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1.当四半期決算に関する定性的情報 …………………………………………………………………………………… |
2 |
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(1)経営成績に関する説明 …………………………………………………………………………………………… |
2 |
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(2)財政状態に関する説明 …………………………………………………………………………………………… |
3 |
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(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ……………………………………………………………… |
3 |
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2.四半期連結財務諸表及び主な注記 …………………………………………………………………………………… |
4 |
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(1)四半期連結貸借対照表 …………………………………………………………………………………………… |
4 |
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(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ……………………………………………………… |
6 |
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四半期連結損益計算書 …………………………………………………………………………………………… |
6 |
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四半期連結包括利益計算書 ……………………………………………………………………………………… |
7 |
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(3)四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… |
8 |
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(継続企業の前提に関する注記) ………………………………………………………………………………… |
8 |
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(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) ………………………………………………………… |
8 |
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(会計方針の変更に関する注記) ………………………………………………………………………………… |
8 |
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(四半期連結貸借対照表に関する注記) ………………………………………………………………………… |
9 |
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(四半期連結損益計算書に関する注記) ………………………………………………………………………… |
9 |
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(四半期連結キャッシュ・フロー計算書に関する注記) ……………………………………………………… |
9 |
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(セグメント情報等の注記) ……………………………………………………………………………………… |
10 |
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(1)経営成績に関する説明
当第1四半期連結累計期間における我が国経済は、雇用・所得環境に改善の動きがみられ、緩やかな回復基調で推移いたしました。一方で、中東情勢の影響によるエネルギー価格や安定供給への懸念、物価上昇の継続、金融資本市場の変動等により、先行きは依然として不透明な状況が続いております。
このような環境の中、為替変動は原薬等の仕入価格に影響し、円高が進んだ場合には仕入価格が下落し、円安が進んだ場合には高騰するリスクがあります。対策として、必要に応じ為替予約等を行うことや海外サプライヤーへの価格交渉、為替連動型の価格設定への切替等によりリスク回避に努めております。
医薬品業界におきましては、2026年6月より長期収載品の選定療養における自己負担額がジェネリック医薬品との価格差の2分の1へ引き上げられたほか、同年10月以降適用の新規オーソライズド・ジェネリックに対する薬価同額ルールの導入や、「G1ルール」の適用期間短縮(原則5年)など、相次ぐ制度改定が施行されました。また、医療費適正化の観点から特定の医薬品の使用を推奨する地域フォーミュラリの導入に向けた動きも活発化しており、事業環境は絶えず変化しております。
一方で、2027年度の薬価中間年改定に向けた議論においては、「国民負担軽減」とともに「イノベーション評価や医薬品の安定供給」のバランスが焦点となっております。特にジェネリック医薬品企業に対しては、安定供給体制や品質管理への取り組み姿勢を問う企業評価の重要性が一層高まっており、こうした経営環境を背景に、経営効率化や生産体制の最適化を目的とした各社による生産施設の譲渡など、業界再編の動きが加速しております。当社グループでは医薬品製造販売事業の特徴である注射剤において、ジェネリック医薬品への置換えが比較的進んでいない「高薬理活性注射剤」の製造に注力するとともに、高い企業評価に資する徹底した品質確保と安定供給体制の維持・強化に努めてまいります。
このような事業環境の中で当社グループでは、2030年をターゲットとした長期事業計画を策定し2030年のなりたい姿として、原薬販売事業は「原薬輸入商社から、医薬品専門商社へ」、医薬品製造販売事業は「注射剤を主としたジェネリック医薬品メーカーから、特長のある注射剤国内トップメーカーへ」を掲げ、取り組んでまいりました。この2つのテーマに向けた戦略を推進していくことで、長期事業計画で掲げた財務目標の実現を目指してまいります。
当連結会計年度において、原薬販売事業では、組織的アプローチにより今後新たに上市が見込まれる品目の取引量拡大への対応を進めております。医薬品製造販売事業では、医療機関からの需要が高い主力製品の安定供給に向けて、蔵王第二工場の2027年3月稼働を目指し、準備を進めております。この稼働により、医療現場からのニーズの高いプレフィルドシリンジ製剤の増産と、検討を進めている新規受託案件を獲得することで、さらなる事業拡大の実現に向けて取り組んでまいります。
このような状況の下、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高5,771百万円(前年同期比3.0%減)、営業利益1,113百万円(前年同期比17.7%減)、経常利益1,142百万円(前年同期比14.8%減)、法人税等の合計額364百万円を差し引いた結果、親会社株主に帰属する四半期純利益777百万円(前年同期比12.8%減)となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。
原薬販売事業
原薬販売事業におきましては、「中枢神経系用薬」「その他の代謝性医薬品」等の原薬販売は増加しましたが、「循環器官用」「感覚器官用」等の原薬販売が減少し、当第1四半期連結累計期間の売上高は、3,952百万円(前年同期比2.1%減)、セグメント利益は726百万円(前年同期比13.6%減)となりました。なお、売上高には、セグメント間の内部売上高264百万円を含んでおります。
医薬品製造販売事業
医薬品製造販売事業におきましては、プレフィルドシリンジ製剤は増加しましたが、主力製品の錠剤が減少し、当第1四半期連結累計期間の売上高は2,082百万円(前年同期比6.8%減)、セグメント利益は374百万円(前年同期比31.7%減)となりました。なお、当期におきましては、コーアイセイ株式会社の蔵王第二工場が2027年3月に稼働を開始すること等から、売上及び利益が第4四半期連結会計期間に拡大する計画となっており、当第1四半期における進捗は概ね想定通りに推移しております。
(2)財政状態に関する説明
当第1四半期連結会計期間末における資産、負債及び純資産の状況は、次のとおりであります。
総資産は39,082百万円となり、前連結会計年度末に比べ449百万円減少いたしました。これは主に、商品及び製品の増加281百万円、建設仮勘定の増加262百万円、原材料及び貯蔵品の増加122百万円、仕掛品の増加41百万円等があった一方で、受取手形及び売掛金の減少573百万円、電子記録債権の減少423百万円、投資有価証券の減少65百万円等があったことによるものであります。
負債は7,957百万円となり、前連結会計年度末に比べ394百万円減少いたしました。これは主に、短期借入金の増加1,230百万円、支払手形及び買掛金の増加363百万円、賞与引当金の増加86百万円、電子記録債務の増加32百万円等があった一方で、設備関係未払金の減少1,294百万円、未払法人税等の減少519百万円、その他流動負債の減少199百万円、長期借入金の減少41百万円等があったことによるものであります。
純資産は31,125百万円となり、前連結会計年度末と比べ55百万円減少いたしました。これは主に、親会社株主に帰属する四半期純利益777百万円の計上による増加があった一方で、配当金支払による減少758百万円があったことによるものであります。
これらの結果、自己資本比率は前連結会計年度末より0.7ポイント増加し、79.6%となっております。
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明
2027年6月期の連結業績予想につきましては、2026年8月7日に公表いたしました予想数値に変更はありません。
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(単位:千円) |
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前連結会計年度 (2026年6月30日) |
当第1四半期連結会計期間 (2026年9月30日) |
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資産の部 |
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流動資産 |
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現金及び預金 |
17,210,460 |
17,245,411 |
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受取手形及び売掛金 |
3,405,345 |
2,831,722 |
|
電子記録債権 |
1,261,314 |
837,483 |
|
有価証券 |
369,619 |
353,138 |
|
商品及び製品 |
1,774,863 |
2,055,988 |
|
仕掛品 |
471,102 |
512,314 |
|
原材料及び貯蔵品 |
595,009 |
717,613 |
|
その他 |
242,151 |
236,398 |
|
流動資産合計 |
25,329,867 |
24,790,071 |
|
固定資産 |
|
|
|
有形固定資産 |
|
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|
建物及び構築物 |
5,792,615 |
5,795,530 |
|
減価償却累計額 |
△2,965,290 |
△3,021,391 |
|
建物及び構築物(純額) |
2,827,324 |
2,774,138 |
|
機械装置及び運搬具 |
4,053,696 |
4,059,646 |
|
減価償却累計額 |
△3,228,356 |
△3,295,572 |
|
機械装置及び運搬具(純額) |
825,339 |
764,074 |
|
工具、器具及び備品 |
1,605,783 |
1,609,904 |
|
減価償却累計額 |
△1,288,177 |
△1,313,119 |
|
工具、器具及び備品(純額) |
317,605 |
296,785 |
|
土地 |
1,806,426 |
1,806,426 |
|
建設仮勘定 |
6,588,576 |
6,851,111 |
|
有形固定資産合計 |
12,365,272 |
12,492,535 |
|
無形固定資産 |
|
|
|
その他 |
7,622 |
7,072 |
|
無形固定資産合計 |
7,622 |
7,072 |
|
投資その他の資産 |
|
|
|
投資有価証券 |
1,570,913 |
1,505,360 |
|
繰延税金資産 |
235,345 |
265,068 |
|
退職給付に係る資産 |
9,743 |
8,441 |
|
その他 |
13,946 |
14,269 |
|
投資その他の資産合計 |
1,829,947 |
1,793,138 |
|
固定資産合計 |
14,202,842 |
14,292,746 |
|
資産合計 |
39,532,710 |
39,082,817 |
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
前連結会計年度 (2026年6月30日) |
当第1四半期連結会計期間 (2026年9月30日) |
|
負債の部 |
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流動負債 |
|
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|
支払手形及び買掛金 |
1,291,884 |
1,655,572 |
|
電子記録債務 |
171,910 |
204,401 |
|
短期借入金 |
※ 2,080,280 |
※ 3,311,220 |
|
未払金 |
299,126 |
288,166 |
|
設備関係未払金 |
1,374,159 |
79,230 |
|
1年内返済予定の長期借入金 |
269,504 |
239,204 |
|
未払法人税等 |
896,967 |
377,039 |
|
賞与引当金 |
59,129 |
145,734 |
|
その他 |
508,528 |
309,472 |
|
流動負債合計 |
6,951,491 |
6,610,040 |
|
固定負債 |
|
|
|
長期借入金 |
971,976 |
930,276 |
|
繰延税金負債 |
6,230 |
9,801 |
|
役員退職慰労引当金 |
170,750 |
160,236 |
|
退職給付に係る負債 |
170,160 |
167,657 |
|
その他 |
81,732 |
79,676 |
|
固定負債合計 |
1,400,849 |
1,347,648 |
|
負債合計 |
8,352,340 |
7,957,688 |
|
純資産の部 |
|
|
|
株主資本 |
|
|
|
資本金 |
1,338,752 |
1,338,752 |
|
資本剰余金 |
1,022,303 |
1,022,303 |
|
利益剰余金 |
28,808,307 |
28,827,855 |
|
自己株式 |
△484 |
△484 |
|
株主資本合計 |
31,168,878 |
31,188,425 |
|
その他の包括利益累計額 |
|
|
|
その他有価証券評価差額金 |
8,916 |
△58,499 |
|
繰延ヘッジ損益 |
2,574 |
△4,797 |
|
その他の包括利益累計額合計 |
11,491 |
△63,296 |
|
純資産合計 |
31,180,369 |
31,125,129 |
|
負債純資産合計 |
39,532,710 |
39,082,817 |
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
前第1四半期連結累計期間 (自 2025年7月1日 至 2025年9月30日) |
当第1四半期連結累計期間 (自 2026年7月1日 至 2026年9月30日) |
|
売上高 |
5,951,354 |
5,771,096 |
|
売上原価 |
4,028,045 |
4,001,529 |
|
売上総利益 |
1,923,309 |
1,769,566 |
|
販売費及び一般管理費 |
※ 571,228 |
※ 656,335 |
|
営業利益 |
1,352,080 |
1,113,230 |
|
営業外収益 |
|
|
|
受取利息及び配当金 |
3,288 |
6,220 |
|
受取手数料 |
2,469 |
- |
|
有価証券利息 |
- |
13,947 |
|
為替差益 |
- |
24,189 |
|
受取補償金 |
240 |
171 |
|
その他 |
1,206 |
1,262 |
|
営業外収益合計 |
7,204 |
45,792 |
|
営業外費用 |
|
|
|
支払利息 |
4,295 |
16,188 |
|
為替差損 |
14,419 |
- |
|
その他 |
7 |
240 |
|
営業外費用合計 |
18,722 |
16,429 |
|
経常利益 |
1,340,562 |
1,142,593 |
|
税金等調整前四半期純利益 |
1,340,562 |
1,142,593 |
|
法人税、住民税及び事業税 |
427,226 |
357,573 |
|
法人税等調整額 |
21,392 |
7,339 |
|
法人税等合計 |
448,618 |
364,913 |
|
四半期純利益 |
891,943 |
777,680 |
|
親会社株主に帰属する四半期純利益 |
891,943 |
777,680 |
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
前第1四半期連結累計期間 (自 2025年7月1日 至 2025年9月30日) |
当第1四半期連結累計期間 (自 2026年7月1日 至 2026年9月30日) |
|
四半期純利益 |
891,943 |
777,680 |
|
その他の包括利益 |
|
|
|
その他有価証券評価差額金 |
5,686 |
△67,415 |
|
繰延ヘッジ損益 |
3,662 |
△7,372 |
|
その他の包括利益合計 |
9,349 |
△74,787 |
|
四半期包括利益 |
901,293 |
702,892 |
|
(内訳) |
|
|
|
親会社株主に係る四半期包括利益 |
901,293 |
702,892 |
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
※ 当社及び連結子会社は、運転資金の効率的な調達を行うために取引銀行4行と当座貸越契約を締結しております。これらの契約に基づく当座貸越契約に係る借入未実行残高は次のとおりであります。
|
|
前連結会計年度 (2026年6月30日) |
当第1四半期連結会計期間 (2026年9月30日) |
|
当座貸越極度額 |
5,000,000千円 |
5,000,000千円 |
|
借入実行残高 |
2,080,280 |
3,311,220 |
|
差引額 |
2,919,720 |
1,688,779 |
※ 一般管理費に含まれる研究開発費の総額
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|
前第1四半期連結累計期間 (自 2025年7月1日 至 2025年9月30日) |
当第1四半期連結累計期間 (自 2026年7月1日 至 2026年9月30日) |
|
研究開発費 |
30,895千円 |
44,399千円 |
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
|
|
前第1四半期連結累計期間 (自 2025年7月1日 至 2025年9月30日) |
当第1四半期連結累計期間 (自 2026年7月1日 至 2026年9月30日) |
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減価償却費 |
147,785千円 |
148,808千円 |
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2025年7月1日 至 2025年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
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|
(単位:千円) |
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報告セグメント |
調整額 (注)1 |
四半期連結損益計算書計上額 (注)2 |
||
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|
原薬販売事業 |
医薬品製造販売事業 |
計 |
||
|
売上高 |
|
|
|
|
|
|
顧客との契約から生じる収益 |
3,716,646 |
2,234,707 |
5,951,354 |
- |
5,951,354 |
|
外部顧客への売上高 |
3,716,646 |
2,234,707 |
5,951,354 |
- |
5,951,354 |
|
セグメント間の内部売上高 又は振替高 |
320,386 |
- |
320,386 |
△320,386 |
- |
|
計 |
4,037,033 |
2,234,707 |
6,271,741 |
△320,386 |
5,951,354 |
|
セグメント利益 |
840,884 |
548,750 |
1,389,634 |
△37,554 |
1,352,080 |
(注)1.セグメント利益の調整額△37,554千円は、セグメント間取引の消去及び全社費用であります。
2.セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2026年7月1日 至 2026年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
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|
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|
|
(単位:千円) |
|
|
報告セグメント |
調整額 (注)1 |
四半期連結損益計算書計上額 (注)2 |
||
|
|
原薬販売事業 |
医薬品製造販売事業 |
計 |
||
|
売上高 |
|
|
|
|
|
|
顧客との契約から生じる収益 |
3,688,558 |
2,082,537 |
5,771,096 |
- |
5,771,096 |
|
外部顧客への売上高 |
3,688,558 |
2,082,537 |
5,771,096 |
- |
5,771,096 |
|
セグメント間の内部売上高 又は振替高 |
264,245 |
- |
264,245 |
△264,245 |
- |
|
計 |
3,952,804 |
2,082,537 |
6,035,341 |
△264,245 |
5,771,096 |
|
セグメント利益 |
726,666 |
374,652 |
1,101,318 |
11,911 |
1,113,230 |
(注)1.セグメント利益の調整額11,911千円は、セグメント間取引の消去及び全社費用であります。
2.セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。