○添付資料の目次

 

1.経営成績等の概況 ………………………………………………………………………………………………………

2

(1)当中間期の経営成績の概況 ………………………………………………………………………………………

2

(2)当中間期の財政状態の概況 ………………………………………………………………………………………

4

(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ………………………………………………………………

4

2.中間連結財務諸表及び主な注記 ………………………………………………………………………………………

5

(1)中間連結貸借対照表 ………………………………………………………………………………………………

5

(2)中間連結損益計算書及び中間連結包括利益計算書 ……………………………………………………………

7

中間連結損益計算書 ………………………………………………………………………………………………

7

中間連結包括利益計算書 …………………………………………………………………………………………

8

(3)中間連結財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………………………

9

(継続企業の前提に関する注記) …………………………………………………………………………………

9

(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) …………………………………………………………

9

(連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更に関する注記) ……………………………………………………

9

(中間連結財務諸表の作成に特有の会計処理に関する注記) …………………………………………………

9

(セグメント情報等の注記) ………………………………………………………………………………………

10

3.補足情報 …………………………………………………………………………………………………………………

11

 所在地別セグメント ……………………………………………………………………………………………………

11

 

 

1.経営成績等の概況

(1)当中間期の経営成績の概況

当中間連結会計期間(2026年4月1日から2026年9月30日まで)におけるわが国経済は、雇用・所得環境が改善する中で、景気は緩やかな回復基調が継続しました。一方、先行きは、不安定な国際情勢、物価の上昇や金融市場の変動などにより、不透明な状況にあります。

このような環境下におきまして、当中間連結会計期間における当社グループの業績は、以下のとおりとなりました。

 

 

 

(単位:百万円)

 

前中間期

当中間期

増減

増減率

売上高

484,303

529,556

45,253

9.3%

営業利益

30,155

34,811

4,655

15.4%

売上高営業利益率

6.2%

6.6%

0.3%

-

経常利益

33,275

37,228

3,952

11.9%

親会社株主に帰属する中間純利益

34,127

26,985

△7,141

△20.9%

包装容器事業を中心に原材料価格の上昇があったものの、価格改定を実施したほか、海外エンジニアリング事業が回復基調にあることなどにより、売上高は5,295億56百万円(前年同期比9.3%増)、営業利益は348億11百万円(前年同期比15.4%増)、経常利益は372億28百万円(前年同期比11.9%増)となりました。親会社株主に帰属する中間純利益は、投資有価証券売却益が減少したことにより、269億85百万円(前年同期比20.9%減)となりました。

各セグメントの営業の概況は次のとおりです。

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

報告セグメント等

売上高(外部顧客)

営業利益

前中間期

当中間期

増減

増減率

前中間期

当中間期

増減

増減率

包装容器事業

312,112

323,376

11,264

3.6%

19,643

18,127

△1,515

△7.7%

エンジニアリング・充填・物流事業

79,102

102,094

22,991

29.1%

331

4,014

3,683

-

鋼板関連事業

48,407

53,239

4,831

10.0%

4,707

6,678

1,970

41.9%

機能材料関連事業

27,671

32,132

4,460

16.1%

2,923

4,488

1,564

53.5%

不動産関連事業

4,167

4,236

68

1.6%

2,499

2,421

△77

△3.1%

その他

12,841

14,477

1,636

12.7%

1,113

562

△551

△49.5%

調整額

-

-

-

-

△1,063

△1,481

△417

-

合計

484,303

529,556

45,253

9.3%

30,155

34,811

4,655

15.4%

 

 

〔包装容器事業〕

売上高は3,233億76百万円(前年同期比3.6%増)となり、営業利益は181億27百万円(前年同期比7.7%減)となりました。

①金属製品の製造販売※

価格改定を実施したほか、国内において前年同期にアルコール飲料の値上げに伴う一時的な需要の減少が見られましたが、当中間連結会計期間においては需要が回復し、アルコール飲料向けの空缶及び缶蓋が増加したことから、売上高は前年同期を上回りました。

※第1四半期連結会計期間において、タイで飲料缶の製造販売を行うBangkok Can Manufacturing Co., Ltd. を連結子会社から持分法適用関連会社としたことに伴い、売上高が減少した影響を含んでおります。

②プラスチック製品の製造販売

飲料用PETボトル及びプリフォームが減少したものの、食品及び生活用品向けのボトルや清涼飲料向けのキャップなどにおいて価格改定を実施したことにより、売上高は前年同期を上回りました。

③紙製品の製造販売

清涼飲料向けの段ボールが減少したものの、価格改定を実施したことなどにより、売上高は前年同期を上回りました。

④ガラス製品の製造販売

清涼飲料やビール向けのびん製品が減少したものの、価格改定を実施したほか、化学薬品向けのびん製品や、ハウスウエア製品が増加し、売上高は前年同期を上回りました。

〔エンジニアリング・充填・物流事業〕

売上高は1,020億94百万円(前年同期比29.1%増)となり、営業利益は40億14百万円(前年同期は3億31百万円の営業利益)となりました。

①エンジニアリング事業

海外既存顧客における設備投資抑制の動きが緩和し、製缶・製蓋機械の販売が増加したことにより、売上高は前年同期を大幅に上回りました。

②充填事業

タイにおいて飲料の充填が減少したものの、為替の影響のほか、国内におけるエアゾール製品及びマレーシアにおけるホームケア製品の充填が増加したことにより、売上高は前年同期を上回りました。

③物流事業

貨物自動車運送業及び倉庫業などの売上高は前年同期を上回りました。

〔鋼板関連事業〕

売上高は532億39百万円(前年同期比10.0%増)となり、営業利益は66億78百万円(前年同期比41.9%増)となりました。

電気・電子部品向けでは、車載用二次電池部材などが増加したことにより、売上高は前年同期を大幅に上回りました。

缶用材料では、18リットル缶向けが増加したことにより、売上高は前年同期を上回りました。

自動車・産業機械部品向けでは、駆動系部品材が増加したことにより、売上高は前年同期を上回りました。

建築・家電向けでは、ユニットバス向け内装材が減少したことにより、売上高は前年同期を下回りました。

〔機能材料関連事業〕

売上高は321億32百万円(前年同期比16.1%増)となり、営業利益は44億88百万円(前年同期比53.5%増)となりました。

磁気ディスク用アルミ基板では、データセンター向けのハードディスク用途で市況が前年下期以降堅調に推移したことにより、売上高は前年同期を大幅に上回りました。

光学用機能フィルムでは、フラットパネルディスプレイの市況悪化の影響を受け、売上高は前年同期を下回りました。

ほうろう製品向けの釉薬や顔料などのその他の機能材料は、ほうろう製品向けのガラスフリットや顔料が増加したことにより、前年同期を上回りました。

〔不動産関連事業〕

オフィスビル及び商業施設等の賃貸につきましては、売上高は42億36百万円(前年同期比1.6%増)となり、営業利益は24億21百万円(前年同期比3.1%減)となりました。

 

〔その他〕

自動車用プレス金型・機械器具・硬質合金及び農業用資材製品などの製造販売、石油製品などの販売及び損害保険代理業などにつきましては、売上高は144億77百万円(前年同期比12.7%増)となり、営業利益は5億62百万円(前年同期比49.5%減)となりました。

なお、当中間連結会計期間における連結子会社の増減は、次のとおりです。

・減少(1社)

Bangkok Can Manufacturing Co., Ltd.※

※第1四半期連結会計期間において、当社の連結子会社から持分法適用関連会社となりました。

(2)当中間期の財政状態の概況

(資産、負債及び純資産の状況)

当中間連結会計期間末の総資産は、1兆2,827億10百万円となりました。保有上場有価証券の時価上昇による投資有価証券の増加や棚卸資産の増加などにより前連結会計年度末に比べ420億18百万円の増加となりました。

当中間連結会計期間末の負債は、5,263億50百万円となりました。長期前受収益の増加などにより前連結会計年度末に比べ132億52百万円の増加となりました。

当中間連結会計期間末の純資産は、7,563億60百万円となりました。保有上場有価証券の時価上昇によるその他有価証券評価差額金の増加などにより前連結会計年度末に比べ287億66百万円の増加となりました。

以上の結果、自己資本比率は、前連結会計年度末の56.2%から56.8%となりました。

 

(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明

2026年8月5日に公表いたしました2027年3月期通期の業績予想につきまして、上期の実績を受け、次のとおり修正いたします。下期の見通しは前回予想から変更しておりません。

上期の実績につきまして、売上高は、包装容器事業において販売数量が想定を下回ったことなどにより、前回予想を下回りました。営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益は、包装容器事業において価格改定を前倒しで進めたことなどにより、前回予想を上回りました。

 

なお、2027年3月期における期末配当金につきましては、当初予定と変更ございません。

 

2027年3月期通期連結業績予想数値の修正(2026年4月1日~2027年3月31日)

 

連結売上高

連結営業利益

連結経常利益

親会社株主に帰属

する当期純利益

1株当たり

当期純利益

前回発表予想(A)

百万円

1,040,000

百万円

38,000

百万円

40,500

百万円

31,500

円 銭

209.18

今回修正予想(B)

1,035,000

45,000

47,500

36,000

239.68

増減額(B-A)

△5,000

7,000

7,000

4,500

 

増減率(%)

△0.5

18.4

17.3

14.3

 

(ご参考)前期実績

(2026年3月期)

963,213

52,005

58,270

54,983

361.63

 

 

2.中間連結財務諸表及び主な注記

(1)中間連結貸借対照表

 

 

(単位:百万円)

 

前連結会計年度

(2026年3月31日)

当中間連結会計期間

(2026年9月30日)

資産の部

 

 

流動資産

 

 

現金及び預金

123,160

118,364

受取手形、売掛金及び契約資産

227,189

222,244

電子記録債権

37,422

44,477

商品及び製品

122,571

129,883

仕掛品

25,131

25,935

原材料及び貯蔵品

59,211

61,645

その他

26,659

38,075

貸倒引当金

△3,548

△3,634

流動資産合計

617,797

636,992

固定資産

 

 

有形固定資産

 

 

建物及び構築物(純額)

109,701

105,682

機械装置及び運搬具(純額)

123,812

117,715

土地

79,790

78,879

建設仮勘定

21,700

25,015

その他(純額)

18,859

18,594

有形固定資産合計

353,864

345,887

無形固定資産

 

 

のれん

3,973

3,892

その他

21,384

20,722

無形固定資産合計

25,357

24,614

投資その他の資産

 

 

投資有価証券

169,432

198,633

退職給付に係る資産

50,761

51,402

繰延税金資産

4,288

4,138

その他

23,119

25,017

貸倒引当金

△3,929

△3,974

投資その他の資産合計

243,671

275,216

固定資産合計

622,894

645,718

資産合計

1,240,692

1,282,710

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

前連結会計年度

(2026年3月31日)

当中間連結会計期間

(2026年9月30日)

負債の部

 

 

流動負債

 

 

支払手形及び買掛金

112,782

119,942

短期借入金

85,413

61,178

未払法人税等

18,848

13,276

汚染負荷量賦課金引当金

102

99

その他

98,482

104,324

流動負債合計

315,630

298,821

固定負債

 

 

社債

20,000

20,000

長期借入金

98,076

106,868

繰延税金負債

25,638

32,541

特別修繕引当金

6,224

6,386

汚染負荷量賦課金引当金

1,660

1,626

役員退職慰労引当金

1,266

1,368

役員株式給付引当金

417

459

退職給付に係る負債

30,988

31,619

長期前受収益

-

13,766

その他

13,194

12,892

固定負債合計

197,467

227,529

負債合計

513,098

526,350

純資産の部

 

 

株主資本

 

 

資本金

11,094

11,094

資本剰余金

11,673

12,112

利益剰余金

528,229

543,902

自己株式

△7,159

△9,563

株主資本合計

543,838

557,545

その他の包括利益累計額

 

 

その他有価証券評価差額金

69,594

85,633

繰延ヘッジ損益

△74

12

為替換算調整勘定

53,747

57,106

退職給付に係る調整累計額

30,597

28,584

その他の包括利益累計額合計

153,865

171,335

非支配株主持分

29,889

27,479

純資産合計

727,593

756,360

負債純資産合計

1,240,692

1,282,710

 

(2)中間連結損益計算書及び中間連結包括利益計算書

(中間連結損益計算書)

 

 

(単位:百万円)

 

前中間連結会計期間

(自 2025年4月1日

 至 2025年9月30日)

当中間連結会計期間

(自 2026年4月1日

 至 2026年9月30日)

売上高

484,303

529,556

売上原価

410,624

448,254

売上総利益

73,678

81,302

販売費及び一般管理費

43,523

46,491

営業利益

30,155

34,811

営業外収益

 

 

受取利息

679

695

受取配当金

1,837

1,772

為替差益

1,092

-

持分法による投資利益

1,773

2,167

その他

2,339

2,498

営業外収益合計

7,722

7,133

営業外費用

 

 

支払利息

2,047

2,026

固定資産除却損

569

252

為替差損

-

821

その他

1,985

1,617

営業外費用合計

4,602

4,716

経常利益

33,275

37,228

特別利益

 

 

投資有価証券売却益

11,772

110

固定資産売却益

2,676

519

関係会社株式売却益

143

1,671

特別利益合計

14,592

2,301

税金等調整前中間純利益

47,868

39,529

法人税等

12,634

11,660

中間純利益

35,233

27,869

非支配株主に帰属する中間純利益

1,106

883

親会社株主に帰属する中間純利益

34,127

26,985

 

(中間連結包括利益計算書)

 

 

(単位:百万円)

 

前中間連結会計期間

(自 2025年4月1日

 至 2025年9月30日)

当中間連結会計期間

(自 2026年4月1日

 至 2026年9月30日)

中間純利益

35,233

27,869

その他の包括利益

 

 

その他有価証券評価差額金

△694

16,151

繰延ヘッジ損益

△63

86

為替換算調整勘定

△8,301

2,099

退職給付に係る調整額

△947

△2,025

持分法適用会社に対する持分相当額

△3,817

1,302

その他の包括利益合計

△13,825

17,613

中間包括利益

21,408

45,482

(内訳)

 

 

親会社株主に係る中間包括利益

20,943

44,535

非支配株主に係る中間包括利益

465

946

 

(3)中間連結財務諸表に関する注記事項

(継続企業の前提に関する注記)

  該当事項はない。

 

(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記)

 該当事項はない。

 

(連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更に関する注記)

(連結の範囲の重要な変更)

第1四半期連結会計期間において、Bangkok Can Manufacturing Co., Ltd. の株式の一部を譲渡したことにより、議決権所有割合が49%に減少したため、連結の範囲から除外し、持分法適用の範囲に含めている。

 

(中間連結財務諸表の作成に特有の会計処理に関する注記)

(税金費用の計算)

 税金費用については、当中間連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積もり、税引前中間純利益に当該見積実効税率を乗じて計算している。

 

(セグメント情報等の注記)

【セグメント情報】

Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2025年4月1日  至 2025年9月30日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

(注1)

合計

調整額

(注2)

中間連結

損益計算書

計上額

(注3)

 

包装容器

事業

エンジニア

リング・

充填・物流

事業

鋼板

関連事業

機能材料

関連事業

不動産

関連事業

計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

312,112

79,102

48,407

27,671

4,167

471,462

12,841

484,303

-

484,303

セグメント間の

内部売上高又は振替高

2,535

25,276

11,557

30

794

40,195

3,440

43,636

△43,636

-

 計

314,647

104,379

59,965

27,702

4,962

511,657

16,282

527,939

△43,636

484,303

セグメント利益

19,643

331

4,707

2,923

2,499

30,105

1,113

31,219

△1,063

30,155

(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、自動車用プレス金型、硬質合金及び損害保険代理業等を含んでいる。

2.セグメント利益の調整額△1,063百万円には、セグメント間取引消去7,079百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用等△8,142百万円が含まれている。全社費用は、主に持株会社である当社において発生するグループ管理費用である。

3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。

 

Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2026年4月1日  至 2026年9月30日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

(注1)

合計

調整額

(注2)

中間連結

損益計算書

計上額

(注3)

 

包装容器

事業

エンジニア

リング・

充填・物流

事業

鋼板

関連事業

機能材料

関連事業

不動産

関連事業

計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

323,376

102,094

53,239

32,132

4,236

515,078

14,477

529,556

-

529,556

セグメント間の

内部売上高又は振替高

2,801

26,059

11,249

20

684

40,815

3,683

44,499

△44,499

-

 計

326,177

128,154

64,489

32,152

4,920

555,894

18,161

574,055

△44,499

529,556

セグメント利益

18,127

4,014

6,678

4,488

2,421

35,730

562

36,292

△1,481

34,811

(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、自動車用プレス金型、硬質合金及び損害保険代理業等を含んでいる。

2.セグメント利益の調整額△1,481百万円には、セグメント間取引消去7,946百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用等△9,428百万円が含まれている。全社費用は、主に持株会社である当社において発生するグループ管理費用である。

3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。

 

3.補足情報

所在地別セグメント

前中間連結会計期間 (自 2025年4月1日  至 2025年9月30日)

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

日本

アジア

その他

計

消去又は

全社

連結

売上高

 

 

 

 

 

 

(1)外部顧客に対する売上高

400,834

47,635

35,834

484,303

-

484,303

(2)セグメント間の

 

 

 

 

 

 

内部売上高又は振替高

4,553

9,452

172

14,178

△14,178

-

 

 

 

 

 

 

 

計

405,387

57,087

36,006

498,481

△14,178

484,303

営業利益又は損失(△)

26,020

6,605

△2,387

30,238

△83

30,155

 

当中間連結会計期間 (自 2026年4月1日  至 2026年9月30日)

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

日本

アジア

その他

計

消去又は

全社

連結

売上高

 

 

 

 

 

 

(1)外部顧客に対する売上高

426,132

49,309

54,114

529,556

-

529,556

(2)セグメント間の

 

 

 

 

 

 

内部売上高又は振替高

6,465

10,927

161

17,554

△17,554

-

 

 

 

 

 

 

 

計

432,597

60,237

54,276

547,111

△17,554

529,556

営業利益

27,634

6,355

772

34,762

48

34,811

(注)1.国又は地域の区分は、地理的近接度によっている。

2.日本以外の区分に属する主な国又は地域

(1)アジア……タイ、中国、マレーシア

(2)その他……米国