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1.当四半期決算に関する定性的情報 …………………………………………………………………………………… |
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(1)経営成績に関する説明 …………………………………………………………………………………………… |
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(2)財政状態に関する説明 …………………………………………………………………………………………… |
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(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ……………………………………………………………… |
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2.四半期連結財務諸表及び主な注記 …………………………………………………………………………………… |
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(1)四半期連結貸借対照表 …………………………………………………………………………………………… |
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(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ……………………………………………………… |
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四半期連結損益計算書 …………………………………………………………………………………………… |
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四半期連結包括利益計算書 ……………………………………………………………………………………… |
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(3)四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… |
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(四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用) ……………………………………………………… |
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(セグメント情報等の注記) ……………………………………………………………………………………… |
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(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) ………………………………………………………… |
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(継続企業の前提に関する注記) ………………………………………………………………………………… |
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(連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更) …………………………………………………………………… |
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(四半期連結キャッシュ・フロー計算書に関する注記) ……………………………………………………… |
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(1)経営成績に関する説明
当第1四半期連結累計期間(2026年7月1日~2026年9月30日)における事業環境は、雇用・所得環境の改善を背景に、国内経済は緩やかな回復基調で推移いたしました。一方で、中東情勢をはじめとした地政学リスクの長期化や、原材料・エネルギー価格の上昇、金融市場の変動など、先行きの不透明な状況が続いております。
消費環境におきましては、食料品や日用品を中心に物価上昇が継続していることで、節約志向や選別消費といった慎重な消費行動が続いております。
スポーツ用品小売業界におきましては、健康志向の高まりや、注目度の高いスポーツイベントの開催などを背景に、競技・一般スポーツ市場を中心に堅調な推移が続きました。天候面におきましては、台風や局地的な大雨などの影響があったものの、前年に比べて季節相応に気温が低下したことが秋冬物商品の順調な立ち上がりにつながりました。
このような状況のもと、当社グループは、当連結会計年度より開始した「中期経営計画2029」における重点施策に基づき、旗艦店Alpen OSAKAをはじめとした新規出店や既存店改装、EC事業の強化など、売上成長・シェア拡大に優先的に取り組んでまいりました。
その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は前年を上回ることとなりました。商品部門別の概要といたしましては以下のとおりとなります。
ゴルフ用品の既存店売上高は前年実績を下回りました。取り扱いを強化している中古クラブや人気モデルの発売があったシューズは好調な推移となったものの、主力となるゴルフクラブの新製品発売や値下げの状況が前年と異なったこともあり、全体としては軟調な推移となりました。
競技・一般スポーツ用品、スポーツライフスタイル用品の既存店売上高は前年実績を上回りました。ランニング用品の好調が続くほか、ワールドカップ開催があったサッカー用品も販売を大きく伸ばしました。スポーツライフスタイルにおきましては、秋冬物の順調な立ち上がりに加え、機能性小物などの販売も好調に推移したことで売上を伸ばしました。
アウトドア用品の既存店売上高は前年実績を上回りました。天候面の影響でキャンプやマリンレジャー用品が低調に推移した一方、取り扱いを強化しているトレッキング用品とアウトドアアパレルが好調な推移となりました。
利益面につきましては、購買促進や在庫消化のための各種施策を実施した一方で、収益性改善に向けた取り組みや、季節商材の順調な販売動向によって、売上総利益率は前年より改善いたしました。
コスト面につきましては、新規出店や既存店改装による増加に加え、各種経費の値上がりが続いているものの、コスト管理の徹底により売上高販管費率は前年よりも改善いたしました。
これらの結果として、当第1四半期連結累計期間の営業利益は前年を上回ることとなりました。
店舗の出退店の状況につきましては、スポーツ業態3店舗、ゴルフ業態3店舗、アウトドア業態1店舗を出店し、スポーツ業態2店舗、ゴルフ業態2店舗を閉鎖した結果、当第1四半期連結会計期間末の店舗数はスポーツ業態191店舗、ゴルフ業態209店舗、アウトドア業態50店舗、その他2店舗の計452店舗となり、売場面積は537坪増加し265,151坪となりました。
なお、2026年9月末より、スポーツデポ店内にショップインショップ形式で展開する「ゴルフ5」、「アルペンアウトドアーズ」を1店舗としてカウントする方法に変更しております。
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における当社グループの経営成績は、売上高71,830百万円(前年同期比9.8%増)、営業利益2,040百万円(同230.7%増)、経常利益2,470百万円(同154.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,559百万円(同157.3%増)となりました。
(2)財政状態に関する説明
当第1四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ8,951百万円増加し、223,395百万円となりました。主な要因は、現金及び預金が減少した一方、商品及び製品が増加したことによるものであります。
負債は、前連結会計年度末に比べ8,828百万円増加し、96,912百万円となりました。主な要因は、電子記録債務が減少した一方、支払手形及び買掛金が増加したことによるものであります。
純資産は、利益剰余金の増加等により前連結会計年度末に比べ122百万円増加し、126,482百万円となりました。
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明
連結業績予想につきましては、2026年8月6日の「2026年6月期 決算短信」で公表いたしました第2四半期連結累計期間および通期の連結業績予想に変更はありません。
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(単位:百万円) |
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前連結会計年度 (2026年6月30日) |
当第1四半期連結会計期間 (2026年9月30日) |
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資産の部 |
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流動資産 |
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現金及び預金 |
15,585 |
11,325 |
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売掛金 |
13,861 |
12,618 |
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商品及び製品 |
83,527 |
96,689 |
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その他 |
4,660 |
4,431 |
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貸倒引当金 |
△93 |
△93 |
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流動資産合計 |
117,541 |
124,971 |
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固定資産 |
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有形固定資産 |
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建物及び構築物 |
92,706 |
93,959 |
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減価償却累計額 |
△66,139 |
△66,642 |
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建物及び構築物(純額) |
26,567 |
27,317 |
|
その他 |
45,220 |
46,006 |
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減価償却累計額 |
△19,170 |
△19,372 |
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その他(純額) |
26,049 |
26,633 |
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有形固定資産合計 |
52,616 |
53,951 |
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無形固定資産 |
2,400 |
2,339 |
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投資その他の資産 |
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差入保証金 |
20,630 |
20,647 |
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退職給付に係る資産 |
5,293 |
5,310 |
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その他 |
18,970 |
19,192 |
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減価償却累計額 |
△2,957 |
△2,965 |
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その他(純額) |
16,013 |
16,227 |
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貸倒引当金 |
△52 |
△52 |
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投資その他の資産合計 |
41,884 |
42,133 |
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固定資産合計 |
96,902 |
98,423 |
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資産合計 |
214,443 |
223,395 |
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(単位:百万円) |
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前連結会計年度 (2026年6月30日) |
当第1四半期連結会計期間 (2026年9月30日) |
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負債の部 |
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流動負債 |
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支払手形及び買掛金 |
17,931 |
29,788 |
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電子記録債務 |
28,191 |
24,096 |
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短期借入金 |
4,500 |
6,000 |
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契約負債 |
3,560 |
3,553 |
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引当金 |
385 |
1,206 |
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その他 |
14,193 |
13,032 |
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流動負債合計 |
68,764 |
77,678 |
|
固定負債 |
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長期借入金 |
8,000 |
8,000 |
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リース債務 |
1,310 |
1,204 |
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引当金 |
760 |
751 |
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退職給付に係る負債 |
125 |
127 |
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資産除去債務 |
7,785 |
7,830 |
|
その他 |
1,337 |
1,320 |
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固定負債合計 |
19,320 |
19,234 |
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負債合計 |
88,084 |
96,912 |
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純資産の部 |
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株主資本 |
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資本金 |
15,163 |
15,163 |
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資本剰余金 |
21,626 |
21,623 |
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利益剰余金 |
85,026 |
85,238 |
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自己株式 |
△768 |
△768 |
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株主資本合計 |
121,048 |
121,256 |
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その他の包括利益累計額 |
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その他有価証券評価差額金 |
2,254 |
2,399 |
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繰延ヘッジ損益 |
113 |
△27 |
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為替換算調整勘定 |
54 |
63 |
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退職給付に係る調整累計額 |
2,888 |
2,790 |
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その他の包括利益累計額合計 |
5,311 |
5,225 |
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純資産合計 |
126,359 |
126,482 |
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負債純資産合計 |
214,443 |
223,395 |
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(単位:百万円) |
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前第1四半期連結累計期間 (自 2025年7月1日 至 2025年9月30日) |
当第1四半期連結累計期間 (自 2026年7月1日 至 2026年9月30日) |
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売上高 |
65,424 |
71,830 |
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売上原価 |
39,090 |
42,858 |
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売上総利益 |
26,334 |
28,972 |
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販売費及び一般管理費 |
25,717 |
26,932 |
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営業利益 |
616 |
2,040 |
|
営業外収益 |
|
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|
不動産賃貸料 |
292 |
280 |
|
その他 |
298 |
372 |
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営業外収益合計 |
590 |
653 |
|
営業外費用 |
|
|
|
支払利息 |
30 |
57 |
|
不動産賃貸費用 |
158 |
154 |
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その他 |
46 |
11 |
|
営業外費用合計 |
235 |
222 |
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経常利益 |
972 |
2,470 |
|
特別損失 |
|
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固定資産除却損 |
0 |
5 |
|
その他 |
2 |
3 |
|
特別損失合計 |
2 |
8 |
|
税金等調整前四半期純利益 |
970 |
2,461 |
|
法人税、住民税及び事業税 |
363 |
902 |
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法人税等合計 |
363 |
902 |
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四半期純利益 |
606 |
1,559 |
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親会社株主に帰属する四半期純利益 |
606 |
1,559 |
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(単位:百万円) |
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前第1四半期連結累計期間 (自 2025年7月1日 至 2025年9月30日) |
当第1四半期連結累計期間 (自 2026年7月1日 至 2026年9月30日) |
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四半期純利益 |
606 |
1,559 |
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その他の包括利益 |
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その他有価証券評価差額金 |
△179 |
144 |
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繰延ヘッジ損益 |
3 |
△141 |
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為替換算調整勘定 |
△85 |
9 |
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退職給付に係る調整額 |
142 |
△98 |
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その他の包括利益合計 |
△118 |
△85 |
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四半期包括利益 |
487 |
1,473 |
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(内訳) |
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親会社株主に係る四半期包括利益 |
487 |
1,473 |
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非支配株主に係る四半期包括利益 |
- |
- |
税金費用については、当第1四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて算出しております。ただし、当該見積実効税率を用いて税金費用を計算すると著しく合理性を欠く結果となる場合には、法定実効税率を使用する方法によっております。
【セグメント情報】
当社グループは、スポーツ関連商品の小売業以外の重要なセグメントはありませんので、セグメント情報の
記載を省略しております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
当第1四半期連結会計期間より、連結子会社であった株式会社エス・エー・ピーについては、重要性が乏しくなったため、連結の範囲から除外しております。
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
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前第1四半期連結累計期間 (自 2025年7月1日 至 2025年9月30日) |
当第1四半期連結累計期間 (自 2026年7月1日 至 2026年9月30日) |
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減価償却費 |
1,451百万円 |
1,502百万円 |
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のれんの償却額 |
35百万円 |
35百万円 |