○添付資料の目次

 

1.当中間決算に関する定性的情報 ………………………………………………………………………………………

2

(1)当中間期の経営成績の概況 ………………………………………………………………………………………

2

(2)当中間期の財政状態の概況 ………………………………………………………………………………………

3

(3)当中間期のキャッシュ・フローの概況 …………………………………………………………………………

3

(4)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ………………………………………………………………

4

2.中間連結財務諸表及び主な注記 ………………………………………………………………………………………

5

(1)中間連結貸借対照表 ………………………………………………………………………………………………

5

(2)中間連結損益計算書及び中間連結包括利益計算書 ……………………………………………………………

7

中間連結損益計算書 ………………………………………………………………………………………………

7

中間連結包括利益計算書 …………………………………………………………………………………………

8

(3)中間連結キャッシュ・フロー計算書 ……………………………………………………………………………

9

(4)中間連結財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………………………

10

(継続企業の前提に関する注記) …………………………………………………………………………………

10

(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) …………………………………………………………

10

(当中間連結会計期間における連結範囲の重要な変更に関する注記) ………………………………………

10

(セグメント情報等の注記) ………………………………………………………………………………………

10

 

1.当中間決算に関する定性的情報

(1)当中間期の経営成績の概況

 当中間連結会計期間における経営成績は、情報電子事業、環境ソリューション事業では大きく売上を伸ばし、産業インフラ事業、ウェルネス事業でも増収を確保しました。その結果、当社グループの売上は前年同期比で増収となりました。

 損益面では、エネルギー・輸送コスト、人件費、減価償却費の増加などの減益要因があったものの、原材料価格の高騰に対応して価格転嫁および生産効率の向上を推進したことなどにより、前年同期比で増益となりました。

 この結果、当中間連結会計期間における業績は、売上高855億29百万円(前年同期比9.2%増)、営業利益65億52百万円(前年同期比17.7%増)、経常利益67億円(前年同期比10.2%増)、親会社株主に帰属する中間純利益45億80百万円(前年同期比17.7%増)となりました。

 

 セグメントごとの業績は、次のとおりであります。

 

(ウェルネス事業)

 バイオ医薬品等製造用シングルユースバッグ(BioPhaS®(バイファス))では主要顧客の一時的な需要変動により大きく減収となりましたが、医薬・医療用包装材が国内海外ともに好調であったことなどにより、事業全体で増収となりました。損益面では、増収効果などにより、事業全体で増益となりました。

 この結果、売上高は139億79百万円(前年同期比1.5%増)、営業利益は46百万円(前年同期は営業損失7百万円)となりました。

 

(環境ソリューション事業)

 つめかえ包装、その他軟包装、ОA機器関連包装、液体容器いずれも増収したことにより、事業全体で増収となりました。損益面では、増収効果などにより、事業全体で増益となりました。

 この結果、売上高は183億89百万円(前年同期比11.3%増)、営業利益は17億37百万円(前年同期比127.8%増)となりました。

 

(情報電子事業)

 ディスプレイ関連については、プロテクトフィルムは増収となりました。電子部材関連他についても、AI分野向けを中心とする半導体市場の成長により層間絶縁フィルムが大幅に増収となり、事業全体で増収となりました。損益面では、ディスプレイ関連で採算が悪化したものの、電子部材関連他で大きく増収効果を得たことなどにより事業全体で増益となりました。

 この結果、売上高は319億12百万円(前年同期比16.1%増)、営業利益は24億13百万円(前年同期比14.9%増)となりました。

 

(産業インフラ事業)

 建築資材関連においては、集合住宅向けボイドスラブ(床構造部材)及び、土木資材の売上が増加しました。化成品関連については、容器・成型品及び包装資材の売上が好調であったことにより増収となり、事業全体でも増収となりました。

 この結果、売上高は212億48百万円(前年同期比3.4%増)、営業利益は売上高の構成率の変化により23億55百万円(前年同期比13.1%減)となりました。

 

 

 

 

前中間連結会計期間

当中間連結会計期間

前年同期比

 

 

金額

(百万円)

売上高比率

(%)

金額

(百万円)

売上高比率

(%)

増減額

(百万円)

増減率

(%)

売上高

78,329

100.0

85,529

100.0

7,199

9.2

 

ウェルネス

13,770

17.6

13,979

16.4

208

1.5

 

環境ソリューション

16,524

21.1

18,389

21.5

1,864

11.3

 

情報電子

27,485

35.1

31,912

37.3

4,427

16.1

 

産業インフラ

20,548

26.2

21,248

24.8

699

3.4

営業利益

5,567

7.1

6,552

7.7

985

17.7

 

ウェルネス

△7

△0.1

46

0.3

54

-

 

環境ソリューション

762

4.6

1,737

9.4

974

127.8

 

情報電子

2,100

7.6

2,413

7.6

312

14.9

 

産業インフラ

2,711

13.2

2,355

11.1

△356

△13.1

 

(2)当中間期の財政状態の概況

 当中間連結会計期間末における総資産は、売上債権、現金及び預金が増加したことなどにより、前年度末に対して55億12百万円増加の1,623億4百万円となりました。

 負債は、短期借入金が減少しましたが、仕入債務が増加したこと、ならびに大規模成長投資補助金について、概算払請求による入金があったことで「流動負債」の「その他」が増加したことなどにより、前年度末に対して14億92百万円増加の539億44百万円となりました。

 純資産は、利益剰余金が増加したことなどにより、前年度末に対して40億20百万円増加の1,083億59百万円となり、自己資本比率は60.7%となりました。

 

(3)当中間期のキャッシュ・フローの概況

 当中間連結会計期間末における連結ベースの現金及び現金同等物(以下「資金」という)の期末残高は、前連結会計年度末より21億79百万円増加して164億74百万円となりました。

 各キャッシュ・フローの状況とその主な増減理由は、次のとおりであります。

 

(営業活動によるキャッシュ・フロー)

 当中間連結会計期間において営業活動により得られた資金は、76億13百万円(前年同期は47億7百万円の収入)となりました。

 これは、売上債権の増加、法人税等の支払額などの資金減少要因があったものの、税金等調整前中間純利益72億70百万円、減価償却費35億98百万円、仕入債務の増加などの資金増加要因があったことによるものであります。

 

(投資活動によるキャッシュ・フロー)

 当中間連結会計期間において投資活動により支出した資金は、11億44百万円(前年同期は84億83百万円の支出)となりました。

 これは、補助金の受取額13億91百万円などの資金増加要因があったものの、有形固定資産の取得による支出29億83百万円などの資金減少要因があったことによるものであります。

 

(財務活動によるキャッシュ・フロー)

 当中間連結会計期間において財務活動により支出した資金は、43億93百万円(前年同期は28億64百万円の支出)となりました。

 これは、借入金の返済、配当金の支払などの資金減少要因があったことによるものであります。

 

 

(4)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明

 売上面では、中東情勢の緊迫化を背景に原材料価格及びエネルギーコストが著しく上昇すると想定し、前回発表予想ではこれに伴う価格転嫁を大きく見込んでおりました。実際には、原材料価格及びエネルギーコストは大幅に上昇したものの、当初の想定よりは緩やかな上昇となる見込みです。これに伴い価格転嫁も想定より限定的となることから、売上高は前回想定を下回る見通しです。

 利益面では、情報電子事業の電子部材関連を中心とした増収効果に加え、生産効率の向上・価格転嫁などの収益向上施策を推進したことなどにより、前回想定を上回る見込みです。

 以上の状況を踏まえて、業績予想を見直しいたしました。

 

 2026年8月6日に公表した通期の連結業績予想との差異は以下のとおりです。

 

売上高

営業利益

経常利益

親会社株主

に帰属する

当期純利益

1株当たり

当期純利益

 

前回発表予想(A)

百万円

176,000

百万円

11,200

百万円

11,500

百万円

6,500

円 銭

90.79

今回修正予想(B)

169,000

12,500

12,600

7,100

99.13

増減額(B-A)

△7,000

1,300

1,100

600

-

増減率(%)

△4.0

11.6

9.6

9.2

-

(ご参考)前期実績

(2026年3月期)

158,535

11,054

12,303

7,707

106.14

 

 当社は、株主の皆様への利益還元を最も重要な経営課題の一つと考えており、業績に応じた適正な利益配当の実施を基本方針としております。この基本方針のもと、配当性向40%を目安に安定的かつ継続的な配当を行うこととしています。

 この方針に基づき、第2四半期末配当金を1株当たり18円から2円増配の20円、期末配当金を18円から2円増配の20円に修正いたしました。

 詳細は、2026年11月5日付「業績予想ならびに剰余金の配当(中間配当)および期末配当予想の修正(増配)に関するお知らせ」をご参照ください。

 

注)上記に記載した予想数値は現時点で入手可能な情報に基づいて算出しており、実際の決算とは異なる可能性があります。

 

2.中間連結財務諸表及び主な注記

(1)中間連結貸借対照表

 

 

(単位:百万円)

 

前連結会計年度

(2026年3月31日)

当中間連結会計期間

(2026年9月30日)

資産の部

 

 

流動資産

 

 

現金及び預金

14,844

16,474

受取手形、売掛金及び契約資産

35,406

39,143

電子記録債権

6,300

6,863

商品及び製品

9,538

9,020

仕掛品

2,005

2,498

原材料及び貯蔵品

6,832

7,673

その他

5,648

4,403

貸倒引当金

△56

△58

流動資産合計

80,518

86,019

固定資産

 

 

有形固定資産

 

 

建物及び構築物

57,606

61,251

減価償却累計額

△31,175

△31,939

建物及び構築物(純額)

26,430

29,311

機械装置及び運搬具

76,250

78,864

減価償却累計額

△62,977

△64,598

機械装置及び運搬具(純額)

13,272

14,265

工具、器具及び備品

9,328

9,533

減価償却累計額

△8,069

△8,195

工具、器具及び備品(純額)

1,259

1,337

土地

9,594

9,587

建設仮勘定

17,564

13,441

その他

3,307

3,446

減価償却累計額

△1,387

△1,570

その他(純額)

1,919

1,876

有形固定資産合計

70,041

69,820

無形固定資産

 

 

のれん

32

-

その他

791

888

無形固定資産合計

824

888

投資その他の資産

 

 

投資有価証券

2,871

3,404

繰延税金資産

1,589

1,201

その他

957

983

貸倒引当金

△11

△11

投資その他の資産合計

5,406

5,576

固定資産合計

76,273

76,285

資産合計

156,791

162,304

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

前連結会計年度

(2026年3月31日)

当中間連結会計期間

(2026年9月30日)

負債の部

 

 

流動負債

 

 

支払手形及び買掛金

19,273

21,922

電子記録債務

1,670

1,111

短期借入金

3,266

831

未払金

5,498

5,128

未払法人税等

2,089

2,068

契約負債

896

1,092

賞与引当金

1,791

2,008

役員賞与引当金

150

83

その他

3,452

5,168

流動負債合計

38,087

39,414

固定負債

 

 

長期借入金

7,214

7,218

繰延税金負債

122

136

退職給付に係る負債

4,219

4,362

役員退職慰労引当金

632

636

リース債務

1,846

1,841

その他

327

333

固定負債合計

14,364

14,529

負債合計

52,452

53,944

純資産の部

 

 

株主資本

 

 

資本金

6,600

6,600

資本剰余金

6,590

6,513

利益剰余金

79,900

83,137

自己株式

△5,090

△5,140

株主資本合計

88,000

91,111

その他の包括利益累計額

 

 

その他有価証券評価差額金

1,182

1,629

為替換算調整勘定

5,292

5,505

退職給付に係る調整累計額

370

340

その他の包括利益累計額合計

6,845

7,475

新株予約権

351

240

非支配株主持分

9,142

9,532

純資産合計

104,339

108,359

負債純資産合計

156,791

162,304

 

(2)中間連結損益計算書及び中間連結包括利益計算書

(中間連結損益計算書)

 

 

(単位:百万円)

 

前中間連結会計期間
(自 2025年4月1日
 至 2025年9月30日)

当中間連結会計期間
(自 2026年4月1日
 至 2026年9月30日)

売上高

78,329

85,529

売上原価

60,245

65,687

売上総利益

18,083

19,841

販売費及び一般管理費

12,516

13,288

営業利益

5,567

6,552

営業外収益

 

 

受取利息

122

82

受取配当金

34

29

受取保険金及び配当金

176

64

為替差益

141

-

補助金収入

1

0

リサイクル収入

46

51

その他

98

112

営業外収益合計

621

340

営業外費用

 

 

支払利息

81

147

為替差損

-

3

投資事業組合運用損

8

8

遊休資産維持管理費用

-

2

その他

17

30

営業外費用合計

108

192

経常利益

6,080

6,700

特別利益

 

 

固定資産売却益

0

0

保険金収入

-

726

特別利益合計

0

726

特別損失

 

 

固定資産売却損

0

0

固定資産除却損

48

29

固定資産撤去費用

-

126

投資有価証券評価損

8

-

特別損失合計

58

156

税金等調整前中間純利益

6,022

7,270

法人税、住民税及び事業税

1,622

1,912

法人税等調整額

2

209

法人税等合計

1,625

2,122

中間純利益

4,397

5,148

非支配株主に帰属する中間純利益

504

567

親会社株主に帰属する中間純利益

3,892

4,580

 

(中間連結包括利益計算書)

 

 

(単位:百万円)

 

前中間連結会計期間

(自 2025年4月1日

 至 2025年9月30日)

当中間連結会計期間

(自 2026年4月1日

 至 2026年9月30日)

中間純利益

4,397

5,148

その他の包括利益

 

 

その他有価証券評価差額金

177

439

為替換算調整勘定

△1,213

142

退職給付に係る調整額

△33

△32

その他の包括利益合計

△1,068

549

中間包括利益

3,328

5,698

(内訳)

 

 

親会社株主に係る中間包括利益

3,138

5,210

非支配株主に係る中間包括利益

190

487

 

(3)中間連結キャッシュ・フロー計算書

 

 

(単位:百万円)

 

前中間連結会計期間

(自 2025年4月1日

 至 2025年9月30日)

当中間連結会計期間

(自 2026年4月1日

 至 2026年9月30日)

営業活動によるキャッシュ・フロー

 

 

税金等調整前中間純利益

6,022

7,270

減価償却費

3,125

3,598

のれん償却額

31

32

役員退職慰労引当金の増減額(△は減少)

10

3

賞与引当金の増減額(△は減少)

△87

216

役員賞与引当金の増減額(△は減少)

△62

△67

貸倒引当金の増減額(△は減少)

△1

3

退職給付に係る負債の増減額(△は減少)

46

104

受取利息及び受取配当金

△156

△111

支払利息

81

147

保険金収入

-

△726

固定資産撤去費用

-

126

固定資産除売却損益(△は益)

48

29

投資有価証券評価損益(△は益)

8

-

投資事業組合運用損益(△は益)

8

8

株式報酬費用

25

33

売上債権の増減額(△は増加)

△990

△3,906

棚卸資産の増減額(△は増加)

△625

△785

仕入債務の増減額(△は減少)

△525

1,953

未払金の増減額(△は減少)

△2,385

△214

その他

748

1,086

小計

5,324

8,805

利息及び配当金の受取額

156

111

利息の支払額

△81

△136

保険金の受取額

-

726

法人税等の支払額

△691

△1,893

営業活動によるキャッシュ・フロー

4,707

7,613

投資活動によるキャッシュ・フロー

 

 

定期預金の払戻による収入

-

551

有形固定資産の取得による支出

△9,434

△2,983

有形固定資産の売却による収入

97

176

無形固定資産の取得による支出

△251

△260

投資有価証券の取得による支出

△70

△1

補助金の受取額

1,322

1,391

その他

△146

△19

投資活動によるキャッシュ・フロー

△8,483

△1,144

財務活動によるキャッシュ・フロー

 

 

短期借入金の純増減額(△は減少)

-

△2,407

長期借入れによる収入

483

-

長期借入金の返済による支出

△99

△156

非支配株主への払戻による支出

△336

-

自己株式の売却による収入

-

0

自己株式の取得による支出

△1,579

△276

配当金の支払額

△1,240

△1,289

非支配株主への配当金の支払額

△66

△121

その他

△25

△142

財務活動によるキャッシュ・フロー

△2,864

△4,393

現金及び現金同等物に係る換算差額

△693

0

現金及び現金同等物の増減額(△は減少)

△7,332

2,075

現金及び現金同等物の期首残高

22,481

14,295

新規連結に伴う現金及び現金同等物の増加額

-

103

現金及び現金同等物の中間期末残高

15,149

16,474

 

(4)中間連結財務諸表に関する注記事項

(継続企業の前提に関する注記)

 該当事項はありません。

 

(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記)

 該当事項はありません。

 

(当中間連結会計期間における連結範囲の重要な変更に関する注記)

 2026年3月に設立されたZACROS INDIA PVT. LTD.は、今後、アジアの戦略上の拠点として重要性が高まることから、事業の開始に伴い、当中間連結会計期間より連結の範囲に含めております。
 

(セグメント情報等の注記)

【セグメント情報】

Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

    

報告セグメント

調整額

(注)1

中間連結

損益計算書

計上額

(注)2

    

ウェルネス

環境ソリューション

情報電子

産業

インフラ

計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

13,770

16,524

27,485

20,548

78,329

-

78,329

セグメント間の内部売上高又は振替高

197

721

624

880

2,424

△2,424

-

計

13,968

17,246

28,110

21,429

80,753

△2,424

78,329

セグメント利益又は

損失(△)

△7

762

2,100

2,711

5,567

-

5,567

(注)1.売上高の調整額はセグメント間取引消去であります。

   2.セグメント利益又は損失の合計は、中間連結損益計算書の営業利益と一致しております。

 

Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2026年4月1日 至 2026年9月30日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

    

報告セグメント

調整額

(注)1

中間連結

損益計算書

計上額

(注)2

    

ウェルネス

環境ソリューション

情報電子

産業

インフラ

計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

13,979

18,389

31,912

21,248

85,529

-

85,529

セグメント間の内部売上高又は振替高

247

842

709

843

2,643

△2,643

-

計

14,226

19,231

32,622

22,091

88,172

△2,643

85,529

セグメント利益

46

1,737

2,413

2,355

6,552

-

6,552

(注)1.売上高の調整額はセグメント間取引消去であります。

   2.セグメント利益の合計は、中間連結損益計算書の営業利益と一致しております。