○添付資料の目次

 

1.経営成績等の概況 ………………………………………………………………………………………………………

2

(1)当中間期の経営成績の概況 …………………………………………………………………………………………

2

(2)当中間期の財政状態の概況 …………………………………………………………………………………………

2

(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ………………………………………………………………

3

(4)その他 ………………………………………………………………………………………………………………

3

2.中間連結財務諸表及び主な注記 ………………………………………………………………………………………

4

(1)中間連結貸借対照表 ………………………………………………………………………………………………

4

(2)中間連結損益計算書及び中間連結包括利益計算書 ……………………………………………………………

6

中間連結損益計算書  ……………………………………………………………………………………………

6

中間連結包括利益計算書  ………………………………………………………………………………………

7

(3)中間連結キャッシュ・フロー計算書 ……………………………………………………………………………

8

(4)中間連結財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………………………

9

(継続企業の前提に関する注記) …………………………………………………………………………………

9

(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) …………………………………………………………

9

(中間連結財務諸表の作成に特有の会計処理に関する注記) …………………………………………………

9

(セグメント情報等の注記) ………………………………………………………………………………………

10

 

1.経営成績等の概況

(1)当中間期の経営成績の概況

当中間連結会計期間における世界経済は、中東情勢等の地政学リスクや貿易摩擦への懸念、物価上昇等により先行きの不透明感が継続した一方、AI関連投資の拡大等を背景に、概ね底堅く推移しました。米国では設備投資の裾野が広がるなど、景気は堅調に推移しました。中国では先端技術分野への投資や輸出が伸長する一方、内需に弱さがみられるなど、景気は力強さを欠く状況となりました。日本では雇用・所得環境の改善や設備投資の持ち直し等を背景に、全体として緩やかな回復基調が続きました。

このような情勢の下、当社グループは、中期経営計画「飛躍2030」の実現に向け、両事業の成長と収益基盤の強化を進めました。国内外での販売活動や新規用途の開拓を推進するとともに、組織体制の見直しを進め、グローバル市場における事業展開の拡大に取り組みました。生産・供給面では、各事業所における安定生産を継続しながら、国内での設備投資や米国子会社での能力増強を進め、安定供給と品質保証体制のさらなる強化を図りました。研究開発面では、東京研究所の機能拡充や東大阪研究所の建設準備を進め、研究開発基盤の充実に努めました。また、ライフサイエンス事業における新用途開発や、電子材料事業における次世代材料開発を推進しました。さらに、「安全宣言」の制定を通じて安全文化の醸成と事故・災害の未然防止に取り組み、持続的な成長を支える経営基盤の強化を進めました。

 

この結果、当中間連結会計期間の売上高は45,596百万円(前年同期比20.9%増、7,890百万円増)となりました。営業利益は13,294百万円(同36.4%増、3,547百万円増)、経常利益は13,357百万円(同36.2%増、3,549百万円増)、親会社株主に帰属する中間純利益は11,662百万円(同69.5%増、4,782百万円増)となりました。

売上高、営業利益は、後述の各セグメントの要因により増収増益となりました。経常利益は、営業利益の増加により増益となりました。親会社株主に帰属する中間純利益は、経常利益の増加に加え、補助金収入により増益となりました。

 

当社グループの報告セグメントの業績は、次のとおりです。

(ライフサイエンス事業)

ライフサイエンス事業全体の業績は、外部顧客に対する売上高が19,827百万円(前年同期比11.5%増、2,043百万円増)、営業利益は3,448百万円(同37.1%増、932百万円増)となりました。

国内市場では、食品用途等を中心に各マーケットの需要が堅調に推移し、販売数量が増加しました。海外市場においても、リンゴ酸の販売数量が世界的に伸長したことに加え、米国子会社のPMP Fermentation Products, Inc.が生産するグルコン酸ならびに中国子会社の青島扶桑精製加工有限公司および東南アジア子会社のFUSO(THAILAND)CO., LTD.における有機酸類、食品添加物製剤の販売数量が増加しました。こうした国内外での販売数量の増加に加え、厳しい競争環境の中で進めた価格改定による販売単価の上昇や、円安に伴う輸出および在外子会社の売上高増加も寄与し、売上高は前年同期を上回りました。利益面では、販売数量および販売単価の上昇、在外子会社の利益増加、操業度向上に加え、円安効果も寄与し、営業利益は前年同期を上回り、増収増益となりました。

 

(電子材料事業)

電子材料事業全体の業績は、外部顧客に対する売上高が25,769百万円(前年同期比29.3%増、5,846百万円増)、営業利益は11,220百万円(同33.2%増、2,795百万円増)となりました。

半導体市場は、AI関連用途を中心に需要が堅調に推移しました。こうした市場環境の下、主力製品である超高純度コロイダルシリカは、世界的に販売数量が伸長するとともに、価格改定を背景とした販売単価の上昇に加え、円安効果により、売上高は前年同期を上回りました。利益面では、鹿島事業所の新規製造設備の稼働に伴い減価償却費が増加した一方、販売数量の増加や販売単価の上昇、操業度向上の効果が寄与し、営業利益は前年同期を上回り、増収増益となりました。

 

(2)当中間期の財政状態の概況

当中間連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ19,554百万円増加し、171,810百万円となりました。これは主に、現金及び預金、受取手形及び売掛金、建設仮勘定が増加したためです。

負債は、前連結会計年度末に比べ9,302百万円増加し、44,341百万円となりました。これは主に、設備関係未払金が増加したためです。

純資産は、前連結会計年度末に比べ10,251百万円増加し、127,468百万円となりました。これは主に、利益剰余金が増加したためです。

(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明

2027年3月期の通期連結業績予想につきまして、2026年6月17日に公表した業績予想を以下のとおり修正します。

 

2027年3月期通期 連結業績予想の修正(2026年4月1日~2027年3月31日)

 

売上高

営業利益

経常利益

親会社株主に

帰属する

当期純利益

1株当たり

当期純利益

前回発表予想(A)

百万円

85,800

百万円

24,300

百万円

24,500

百万円

19,200

円  銭

181.48

今回修正予想(B)

93,000

28,000

28,100

21,900

206.99

増減額(B-A)

7,200

3,700

3,600

2,700

25.51

増減率(%)

8.4

15.2

14.7

14.1

14.1

(ご参考)前期実績

(2026年3月期)

76,926

18,850

19,573

14,311

135.28

(参考)減価償却前連結営業利益(連結営業利益+減価償却費)(%表示は、対前期増減率)

今回修正予想 40,700百万円(36.6%)前回発表予想 37,000百万円

 

(修正の理由)

当中間連結会計期間の業績は、ライフサイエンス事業において、海外市場を中心に有機酸・食品添加物製剤の販売数量が増加したことに加え、厳しい競争環境のなかでも販売価格の改定が寄与し、計画を上回って推移しました。また、電子材料事業においても、AI用途を中心とする半導体市場向けの超高純度コロイダルシリカの販売が好調に推移し、計画を上回りました。

下期につきましても、半導体市場の拡大を背景に、電子材料事業における超高純度コロイダルシリカの需要が想定を上回って推移しており、販売拡大が継続する見込みです。

以上の上期実績および下期見通しを踏まえ、2026年6月17日に公表した通期連結業績予想を上方修正します。

(4)その他

(重要な設備の新設等)

 当中間連結会計期間末現在における重要な設備の新設計画は次のとおりです。

会社名

事業所

(所在地)

セグメントの名称

設備の内容

投資予定額

資金調達方法

着手及び完了予定

総額

(百万円)

既支払額

(百万円)

着手

(年月)

完了

(年月)

扶桑化学工業㈱

京都事業所

(京都府福知山市)

電子材料

事業

超高純度コロイダルシリカ製造設備および付帯設備

40,000

807

(注)

自己資金

2026年3月

2029年2月

(注)既支払額を変更しています。

 

 

 

2.中間連結財務諸表及び主な注記

(1)中間連結貸借対照表

 

 

(単位:千円)

 

前連結会計年度

(2026年3月31日)

当中間連結会計期間

(2026年9月30日)

資産の部

 

 

流動資産

 

 

現金及び預金

41,006,795

48,452,787

受取手形及び売掛金

16,626,358

19,739,931

商品及び製品

14,205,343

14,902,014

仕掛品

703,343

785,791

原材料及び貯蔵品

3,500,382

4,368,753

その他

2,450,191

790,799

貸倒引当金

△16,363

△18,002

流動資産合計

78,476,053

89,022,075

固定資産

 

 

有形固定資産

 

 

建物及び構築物(純額)

25,492,180

24,874,576

機械装置及び運搬具(純額)

25,403,776

22,172,937

土地

8,442,867

8,440,408

建設仮勘定

4,188,076

17,919,401

その他(純額)

1,013,429

984,781

有形固定資産合計

64,540,330

74,392,106

無形固定資産

5,490,989

4,751,720

投資その他の資産

 

 

投資有価証券

679,817

764,804

長期前払費用

434,498

349,237

繰延税金資産

1,897,402

1,820,709

退職給付に係る資産

299,860

283,895

その他

437,325

425,809

投資その他の資産合計

3,748,904

3,644,456

固定資産合計

73,780,224

82,788,284

資産合計

152,256,278

171,810,359

 

 

 

 

(単位:千円)

 

前連結会計年度

(2026年3月31日)

当中間連結会計期間

(2026年9月30日)

負債の部

 

 

流動負債

 

 

買掛金

2,836,663

3,655,977

1年内返済予定の長期借入金

4,000,000

4,000,000

未払金

2,684,275

2,647,954

設備関係未払金

5,429,273

13,798,962

未払法人税等

3,056,555

5,032,380

賞与引当金

691,096

804,849

役員賞与引当金

95,612

75,877

修繕引当金

506,796

197,489

その他

543,856

946,286

流動負債合計

19,844,130

31,159,777

固定負債

 

 

長期借入金

12,900,000

10,900,000

繰延税金負債

394,174

379,167

退職給付に係る負債

1,472,003

1,492,291

資産除去債務

155,418

153,289

長期設備関係未払金

123,092

115,706

その他

150,536

141,448

固定負債合計

15,195,224

13,181,904

負債合計

35,039,354

44,341,682

純資産の部

 

 

株主資本

 

 

資本金

4,334,047

4,334,047

資本剰余金

4,820,722

4,826,152

利益剰余金

102,917,629

113,134,346

自己株式

△1,021,523

△1,009,906

株主資本合計

111,050,875

121,284,640

その他の包括利益累計額

 

 

その他有価証券評価差額金

157,089

220,929

繰延ヘッジ損益

17,415

1,716

為替換算調整勘定

5,991,543

5,961,392

その他の包括利益累計額合計

6,166,047

6,184,037

純資産合計

117,216,923

127,468,677

負債純資産合計

152,256,278

171,810,359

 

 

 

 

 

 

 

 

(2)中間連結損益計算書及び中間連結包括利益計算書

(中間連結損益計算書)

 

 

(単位:千円)

 

前中間連結会計期間

(自 2025年4月1日

  至 2025年9月30日)

当中間連結会計期間

(自 2026年4月1日

  至 2026年9月30日)

売上高

37,705,888

45,596,619

売上原価

22,874,014

26,381,843

売上総利益

14,831,873

19,214,775

販売費及び一般管理費

5,084,919

5,920,443

営業利益

9,746,953

13,294,332

営業外収益

 

 

受取利息

207,466

278,441

受取配当金

7,987

4,423

その他

21,901

16,781

営業外収益合計

237,355

299,646

営業外費用

 

 

支払利息

64,782

52,077

投資事業組合運用損

23,695

11,259

為替差損

87,623

162,429

その他

572

10,941

営業外費用合計

176,673

236,708

経常利益

9,807,635

13,357,270

特別利益

 

 

固定資産売却益

2,813

8,226

補助金収入

5,588

3,704,761

特別利益合計

8,402

3,712,987

特別損失

 

 

固定資産売却損

198

-

固定資産除却損

20,925

131,356

特別損失合計

21,124

131,356

税金等調整前中間純利益

9,794,913

16,938,901

法人税、住民税及び事業税

2,806,106

5,230,356

法人税等調整額

108,881

45,944

法人税等合計

2,914,988

5,276,300

中間純利益

6,879,924

11,662,600

親会社株主に帰属する中間純利益

6,879,924

11,662,600

 

 

 

 

(中間連結包括利益計算書)

 

 

(単位:千円)

 

前中間連結会計期間

(自 2025年4月1日

  至 2025年9月30日)

当中間連結会計期間

(自 2026年4月1日

  至 2026年9月30日)

中間純利益

6,879,924

11,662,600

その他の包括利益

 

 

その他有価証券評価差額金

42,017

63,839

繰延ヘッジ損益

2,414

△15,699

為替換算調整勘定

138,475

△30,151

その他の包括利益合計

182,907

17,989

中間包括利益

7,062,832

11,680,590

(内訳)

 

 

親会社株主に係る中間包括利益

7,062,832

11,680,590

非支配株主に係る中間包括利益

-

-

 

 

 

(3)中間連結キャッシュ・フロー計算書

 

 

(単位:千円)

 

前中間連結会計期間

(自 2025年4月1日

  至 2025年9月30日)

当中間連結会計期間

(自 2026年4月1日

  至 2026年9月30日)

営業活動によるキャッシュ・フロー

 

 

税金等調整前中間純利益

9,794,913

16,938,901

減価償却費

4,581,823

6,107,471

貸倒引当金の増減額(△は減少)

641

1,902

賞与引当金の増減額(△は減少)

71,714

113,465

役員賞与引当金の増減額(△は減少)

19,002

△19,735

退職給付に係る負債の増減額(△は減少)

△5,974

36,514

修繕引当金の増減額(△は減少)

△263,379

△309,306

受取利息及び受取配当金

△215,453

△282,864

支払利息

64,782

52,077

為替差損益(△は益)

34,473

116,542

投資事業組合運用損益(△は益)

23,695

11,259

固定資産売却損益(△は益)

△2,614

△8,226

固定資産除却損

20,925

131,356

補助金収入

△5,588

△3,704,761

売上債権の増減額(△は増加)

△1,229,814

△3,129,486

棚卸資産の増減額(△は増加)

△297,105

△1,643,957

仕入債務の増減額(△は減少)

△117,376

827,615

未払金の増減額(△は減少)

50,960

28,302

その他

908,819

2,113,139

小計

13,434,445

17,380,213

利息及び配当金の受取額

210,280

241,248

利息の支払額

△65,034

△52,761

補助金の受取額

5,588

3,704,761

法人税等の支払額

△1,986,431

△3,301,788

営業活動によるキャッシュ・フロー

11,598,848

17,971,673

投資活動によるキャッシュ・フロー

 

 

定期預金の預入による支出

△1,330,016

△4,555,050

定期預金の払戻による収入

1,549,921

4,095,075

有形固定資産の取得による支出

△6,468,677

△6,728,727

有形固定資産の売却による収入

3,309

8,758

無形固定資産の取得による支出

△305,369

△74,732

投資有価証券の取得による支出

△52,903

△3,090

長期貸付金の回収による収入

0

0

その他

△223,391

△147,499

投資活動によるキャッシュ・フロー

△6,827,127

△7,405,266

財務活動によるキャッシュ・フロー

 

 

長期借入金の返済による支出

△1,100,000

△2,000,000

自己株式の取得による支出

-

△144

配当金の支払額

△1,339,552

△1,444,025

リース債務の返済による支出

△9,342

△9,870

財務活動によるキャッシュ・フロー

△2,448,894

△3,454,041

現金及び現金同等物に係る換算差額

34,573

△74,533

現金及び現金同等物の増減額(△は減少)

2,357,400

7,037,831

現金及び現金同等物の期首残高

29,237,390

37,896,430

現金及び現金同等物の中間期末残高

31,594,790

44,934,262

 

 

 

 

 

(4)中間連結財務諸表に関する注記事項

(継続企業の前提に関する注記)

該当事項はありません。

(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記)

該当事項はありません。

(中間連結財務諸表の作成に特有の会計処理に関する注記)

(税金費用の計算)

税金費用については、当中間連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前中間純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しています。

 

(セグメント情報等の注記)

【セグメント情報】

Ⅰ  前中間連結会計期間(自  2025年4月1日  至  2025年9月30日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額

(注)1

中間連結

損益計算書

計上額

(注)2

 

ライフサイエンス事業

電子材料事業

計

売上高

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

17,783,450

19,922,438

37,705,888

-

37,705,888

セグメント間の内部売上高又は振替高

-

-

-

-

-

計

17,783,450

19,922,438

37,705,888

-

37,705,888

セグメント利益

2,516,235

8,425,584

10,941,820

△1,194,866

9,746,953

減価償却費

780,830

3,699,637

4,480,468

101,354

4,581,823

(注)1.セグメント利益の調整額は、提出会社の総務部門・経理部門等、一般管理部門に係る費用
△1,194,866千円です。

2.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。

 

2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する事項

該当事項はありません。

 

Ⅱ  当中間連結会計期間(自  2026年4月1日  至  2026年9月30日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額

(注)1

中間連結

損益計算書

計上額

(注)2

 

ライフサイエンス事業

電子材料事業

計

売上高

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

19,827,188

25,769,430

45,596,619

-

45,596,619

セグメント間の内部売上高又は振替高

-

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計

19,827,188

25,769,430

45,596,619

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45,596,619

セグメント利益

3,448,836

11,220,815

14,669,651

△1,375,319

13,294,332

減価償却費

819,685

5,190,336

6,010,022

97,449

6,107,471

(注)1.セグメント利益の調整額は、提出会社の総務部門・経理部門等、一般管理部門に係る費用
△1,375,319千円です。

2.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。

 

2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する事項

該当事項はありません。