|
1.経営成績等の概況 ……………………………………………………………………………………………………… |
2 |
|
(1)当中間期の経営成績の概況 ……………………………………………………………………………………… |
2 |
|
(2)当中間期の財政状態の概況 ……………………………………………………………………………………… |
3 |
|
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ……………………………………………………………… |
3 |
|
2.中間連結財務諸表及び主な注記 ……………………………………………………………………………………… |
4 |
|
(1)中間連結貸借対照表 ……………………………………………………………………………………………… |
4 |
|
(2)中間連結損益計算書及び中間連結包括利益計算書 …………………………………………………………… |
6 |
|
中間連結損益計算書 ……………………………………………………………………………………………… |
6 |
|
中間連結包括利益計算書 ………………………………………………………………………………………… |
7 |
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(3)中間連結キャッシュ・フロー計算書 …………………………………………………………………………… |
8 |
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(4)中間連結財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………………………… |
9 |
|
(継続企業の前提に関する注記) ………………………………………………………………………………… |
9 |
|
(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) ………………………………………………………… |
9 |
|
(セグメント情報等の注記) ……………………………………………………………………………………… |
9 |
(1)当中間期の経営成績の概況
当中間連結会計期間におけるわが国経済は、雇用・所得環境の改善等に支えられ、経済活動の緩やかな回復を見せておりますが、物価高騰に伴う個人消費の落ち込みやアメリカの通商政策の動向、ウクライナや中東情勢の長期化など、先行き不透明な状況で推移いたしました。
このようなもとで当社グループは、『“Kai(甲斐・解)”を見出す』をキーワードに、①省人化②脱炭素社会に向けて③人材育成の3点を重点課題に設定した第8次3カ年計画を2025年4月にスタートさせ、より強固な経営基盤の構築と成長戦略の具現化を目指して製品の販売価格是正による収益の確保ならびにコスト改善諸施策の一層の推進に努めてまいりました。
これらの結果、当中間連結会計期間の業績は、売上高 128億4千6百万円(前年同期比 0.0%増)、営業損失 △1千3百万円(前年同期 営業利益4億4千7百万円)、経常損失 △5千3百万円(前年同期 経常利益4億4千3百万円)、親会社株主に帰属する中間純損失 △2千8百万円(前年同期 親会社株主に帰属する中間純利益3億1千3百万円)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
①Casting Field
鋳型は、造船向けの鍛鋼用鋳型の需要が堅調に推移し、売上高は、前年同期並みとなりました。ロールは、主要顧客先の国内高炉メーカー向けが堅調であった一方、海外向けの需要が伸び悩み、売上高は、前年同期を下回りました。自動車用プレス金型鋳物は、新型車開発計画が引き続き低調な状況で、売上高は、前年同期並みとなりました。大型産業機械用鋳物は、工作機械向けが好調であった一方、プレス機向けが低調に推移し、売上高は、前年同期並みとなりました。小型鋳物は、機械・上水関係が新商品の受注により好調であった一方、下水道・地中線鉄蓋関係、土木関係が伸び悩み、売上高は、前年同期を下回りました。デンスバーは、国内向けが堅調に推移したことに加え、海外向けの需要が好調で、売上高は、前年同期を上回りました。海外事業の天津虹岡鋳鋼有限公司、南通虹岡鋳鋼有限公司は、中国景気の悪化や競合他社との競争激化が続いており、売上高は、前年同期を下回りました。国内の連結子会社である株式会社小口合金鋳造所は、建設機械部品向け、半導体関連の機械・設備部品向けの需要が好調で、売上高は、前年同期を上回りました。
この結果、当事業の売上高は、111億8千2百万円(前年同期比 4.2%減)、セグメント利益 8千2百万円(前年同期比 85.6%減)となりました。
②Environment Field・環境エンジニアリング
環境装置事業は、大型案件によって売上高は前年同期を大きく上回ったものの、その徳島県海部郡の工事の進捗は、中東情勢の影響により一部の材料の調達が滞ったことなどにより、当初の計画より遅れることとなりました。送風機は、主要顧客先の需要が好調で、売上高は、前年同期を上回りました。環境・省エネ商品のトランスベクターは、半導体向けの需要が増加し、売上高は、前年同期を上回りました。
この結果、当事業の売上高は、11億2千9百万円(前年同期比 45.6%増)、セグメント損失 △7千3百万円(前年同期 セグメント損失△6千1百万円)となりました。
③Environment Field・機能材料
KCメタルファイバーは、海外の摩擦材向けの需要が好調であったことに加え、銅建値の高騰に連動して販売価格が上昇したことにより、売上高は、前年同期を大きく上回りました。
この結果、当事業の売上高は、5億2千万円(前年同期比 35.7%増)、セグメント利益 4千5百万円(前年同期比 235.1%増)となりました。
④その他の事業
当事業の売上高は、1千3百万円(前年同期比 0.3%増)、セグメント利益 0百万円(前年同期 セグメント損失△3百万円)となりました。
(2)当中間期の財政状態の概況
(資産)
当中間連結会計期間末における流動資産は、210億5百万円となり、前連結会計年度末に比べ3億4千万円増加いたしました。これは、主として商品及び製品が2億3千8百万円、仕掛品が1億7百万円増加したことなどによります。
固定資産は、162億4千1百万円となり、前連結会計年度末に比べ10億2千1百万円増加いたしました。これは、主として投資有価証券が8億6千7百万円増加したことなどによります。
この結果、総資産は、372億4千7百万円となり、前連結会計年度末に比べ13億6千2百万円増加いたしました。
(負債)
当中間連結会計期間末における流動負債は、135億9千2百万円となり、前連結会計年度末に比べ3億1千9百万円増加いたしました。これは、主として流動負債のその他に含まれる未払金が5億7千2百万円減少した一方、短期借入金が7億6千8百万円、流動負債のその他に含まれる前受金が1億4千4百万円増加したことなどによります。
固定負債は、35億1百万円となり、前連結会計年度末に比べ2億4千2百万円増加いたしました。これは、主として繰延税金負債が2億8千9百万円増加したことなどによります。
この結果、負債合計は、170億9千4百万円となり、前連結会計年度末に比べ5億6千1百万円増加いたしました。
(純資産)
当中間連結会計期間末における純資産合計は、201億5千2百万円となり、前連結会計年度末に比べ8億円増加いたしました。
この結果、自己資本比率は43.3%(前連結会計年度末は43.2%)となりました。
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明
当中間連結会計期間においては、鋳物事業における原材料の高騰による影響、環境装置事業の大型案件の工事進捗に遅れはあったものの、業績については当初の計画に対して概ね予定通りの水準で推移しております。
今後もコスト改善のための諸施策および製品の販売価格是正に注力すること、環境装置事業においては大型案件の工事が順調に進捗していくと予測していることから2027年3月期通期の業績予想につきましては、2026年5月11日に公表いたしました業績予想に変更はございません。今後、修正が必要となった際には速やかに公表いたします。
|
|
|
(単位:百万円) |
|
|
前連結会計年度 (2026年3月31日) |
当中間連結会計期間 (2026年9月30日) |
|
資産の部 |
|
|
|
流動資産 |
|
|
|
現金及び預金 |
2,428 |
2,471 |
|
受取手形、売掛金及び契約資産 |
11,292 |
11,298 |
|
電子記録債権 |
2,759 |
2,759 |
|
商品及び製品 |
1,354 |
1,592 |
|
仕掛品 |
1,268 |
1,376 |
|
原材料及び貯蔵品 |
1,304 |
1,342 |
|
その他 |
256 |
164 |
|
流動資産合計 |
20,664 |
21,005 |
|
固定資産 |
|
|
|
有形固定資産 |
|
|
|
建物及び構築物(純額) |
2,883 |
2,979 |
|
機械装置及び運搬具(純額) |
4,228 |
4,150 |
|
土地 |
1,340 |
1,340 |
|
その他(純額) |
1,428 |
1,289 |
|
有形固定資産合計 |
9,881 |
9,760 |
|
無形固定資産 |
|
|
|
のれん |
63 |
55 |
|
その他 |
427 |
442 |
|
無形固定資産合計 |
490 |
498 |
|
投資その他の資産 |
|
|
|
投資有価証券 |
4,311 |
5,178 |
|
長期貸付金 |
3 |
3 |
|
繰延税金資産 |
10 |
11 |
|
退職給付に係る資産 |
432 |
692 |
|
その他 |
90 |
98 |
|
投資その他の資産合計 |
4,848 |
5,983 |
|
固定資産合計 |
15,220 |
16,241 |
|
資産合計 |
35,885 |
37,247 |
|
|
|
(単位:百万円) |
|
|
前連結会計年度 (2026年3月31日) |
当中間連結会計期間 (2026年9月30日) |
|
負債の部 |
|
|
|
流動負債 |
|
|
|
支払手形及び買掛金 |
2,885 |
2,972 |
|
短期借入金 |
7,183 |
7,952 |
|
未払法人税等 |
32 |
32 |
|
賞与引当金 |
330 |
308 |
|
災害損失引当金 |
- |
37 |
|
その他 |
2,841 |
2,287 |
|
流動負債合計 |
13,273 |
13,592 |
|
固定負債 |
|
|
|
長期借入金 |
1,850 |
1,650 |
|
繰延税金負債 |
1,373 |
1,662 |
|
退職給付に係る負債 |
- |
159 |
|
その他 |
36 |
30 |
|
固定負債合計 |
3,259 |
3,501 |
|
負債合計 |
16,532 |
17,094 |
|
純資産の部 |
|
|
|
株主資本 |
|
|
|
資本金 |
2,002 |
2,002 |
|
資本剰余金 |
602 |
602 |
|
利益剰余金 |
9,043 |
8,850 |
|
自己株式 |
△85 |
△85 |
|
株主資本合計 |
11,563 |
11,370 |
|
その他の包括利益累計額 |
|
|
|
その他有価証券評価差額金 |
2,292 |
2,880 |
|
繰延ヘッジ損益 |
△12 |
△3 |
|
為替換算調整勘定 |
1,201 |
1,469 |
|
退職給付に係る調整累計額 |
474 |
410 |
|
その他の包括利益累計額合計 |
3,956 |
4,756 |
|
非支配株主持分 |
3,833 |
4,025 |
|
純資産合計 |
19,352 |
20,152 |
|
負債純資産合計 |
35,885 |
37,247 |
|
|
|
(単位:百万円) |
|
|
前中間連結会計期間 (自 2025年4月1日 至 2025年9月30日) |
当中間連結会計期間 (自 2026年4月1日 至 2026年9月30日) |
|
売上高 |
12,841 |
12,846 |
|
売上原価 |
10,703 |
11,166 |
|
売上総利益 |
2,138 |
1,679 |
|
販売費及び一般管理費 |
1,690 |
1,693 |
|
営業利益又は営業損失(△) |
447 |
△13 |
|
営業外収益 |
|
|
|
受取利息及び配当金 |
74 |
67 |
|
その他 |
45 |
37 |
|
営業外収益合計 |
119 |
105 |
|
営業外費用 |
|
|
|
支払利息 |
72 |
87 |
|
支払手数料 |
31 |
40 |
|
その他 |
20 |
16 |
|
営業外費用合計 |
123 |
144 |
|
経常利益又は経常損失(△) |
443 |
△53 |
|
特別利益 |
|
|
|
投資有価証券売却益 |
31 |
- |
|
特別利益合計 |
31 |
- |
|
税金等調整前中間純利益又は税金等調整前 中間純損失(△) |
474 |
△53 |
|
法人税、住民税及び事業税 |
51 |
5 |
|
法人税等調整額 |
44 |
34 |
|
法人税等合計 |
95 |
40 |
|
中間純利益又は中間純損失(△) |
378 |
△93 |
|
非支配株主に帰属する中間純利益又は 非支配株主に帰属する中間純損失(△) |
65 |
△65 |
|
親会社株主に帰属する中間純利益又は 親会社株主に帰属する中間純損失(△) |
313 |
△28 |
|
|
|
(単位:百万円) |
|
|
前中間連結会計期間 (自 2025年4月1日 至 2025年9月30日) |
当中間連結会計期間 (自 2026年4月1日 至 2026年9月30日) |
|
中間純利益又は中間純損失(△) |
378 |
△93 |
|
その他の包括利益 |
|
|
|
その他有価証券評価差額金 |
200 |
588 |
|
繰延ヘッジ損益 |
△0 |
8 |
|
為替換算調整勘定 |
△512 |
524 |
|
退職給付に係る調整額 |
△50 |
△64 |
|
その他の包括利益合計 |
△363 |
1,057 |
|
中間包括利益 |
15 |
964 |
|
(内訳) |
|
|
|
親会社株主に係る中間包括利益 |
200 |
772 |
|
非支配株主に係る中間包括利益 |
△185 |
192 |
|
|
|
(単位:百万円) |
|
|
前中間連結会計期間 (自 2025年4月1日 至 2025年9月30日) |
当中間連結会計期間 (自 2026年4月1日 至 2026年9月30日) |
|
営業活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
|
税金等調整前中間純利益又は税金等調整前中間純損失(△) |
474 |
△53 |
|
減価償却費 |
779 |
899 |
|
のれん償却額 |
7 |
7 |
|
賞与引当金の増減額(△は減少) |
△22 |
△25 |
|
災害損失引当金の増減額(△は減少) |
△50 |
37 |
|
退職給付に係る負債の増減額(△は減少) |
△117 |
△59 |
|
退職給付に係る資産の増減額(△は増加) |
- |
△135 |
|
投資有価証券売却損益(△は益) |
△31 |
- |
|
受取利息及び受取配当金 |
△74 |
△67 |
|
支払利息 |
72 |
87 |
|
支払手数料 |
31 |
40 |
|
売上債権の増減額(△は増加) |
△588 |
596 |
|
棚卸資産の増減額(△は増加) |
82 |
△340 |
|
仕入債務の増減額(△は減少) |
△55 |
28 |
|
その他 |
220 |
333 |
|
小計 |
727 |
1,349 |
|
利息及び配当金の受取額 |
74 |
67 |
|
利息の支払額 |
△74 |
△87 |
|
法人税等の支払額 |
△136 |
△6 |
|
営業活動によるキャッシュ・フロー |
590 |
1,323 |
|
投資活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
|
有形固定資産の取得による支出 |
△1,012 |
△1,575 |
|
投資有価証券の取得による支出 |
△0 |
△0 |
|
投資有価証券の売却による収入 |
52 |
- |
|
貸付金の回収による収入 |
0 |
0 |
|
その他 |
△9 |
△8 |
|
投資活動によるキャッシュ・フロー |
△969 |
△1,584 |
|
財務活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
|
短期借入金の純増減額(△は減少) |
466 |
736 |
|
長期借入金の返済による支出 |
△279 |
△279 |
|
支払手数料の支出 |
△6 |
△3 |
|
配当金の支払額 |
△196 |
△164 |
|
その他 |
△16 |
△5 |
|
財務活動によるキャッシュ・フロー |
△33 |
283 |
|
現金及び現金同等物に係る換算差額 |
△43 |
19 |
|
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) |
△455 |
42 |
|
現金及び現金同等物の期首残高 |
3,158 |
2,418 |
|
現金及び現金同等物の中間期末残高 |
2,702 |
2,461 |
該当事項はありません。
該当事項はありません。
【セグメント情報】
Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
|
|
|
|
|
|
|
|
(単位:百万円) |
|
|
|
報告セグメント |
その他 |
合計 |
調整額 (注)1 |
中間連結 損益計算書 計上額 (注)2 |
|||
|
|
Casting Field |
Environment Field・環境エンジニアリング |
Environment Field・機能材料 |
計 |
||||
|
売上高 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
鋳物 |
11,595 |
- |
- |
11,595 |
- |
11,595 |
- |
11,595 |
|
環境エンジニアリング・環境 |
- |
212 |
- |
212 |
- |
212 |
- |
212 |
|
環境エンジニアリング・機械 |
- |
514 |
- |
514 |
- |
514 |
- |
514 |
|
機能材料 |
- |
- |
383 |
383 |
- |
383 |
- |
383 |
|
ソーラー |
- |
48 |
- |
48 |
- |
48 |
- |
48 |
|
その他 |
73 |
- |
- |
73 |
13 |
86 |
- |
86 |
|
顧客との契約から生じる収益 |
11,668 |
775 |
383 |
12,828 |
13 |
12,841 |
- |
12,841 |
|
その他の収益 |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
|
外部顧客への売上高 |
11,668 |
775 |
383 |
12,828 |
13 |
12,841 |
- |
12,841 |
|
セグメント間の内部 売上高又は振替高 |
- |
2 |
- |
2 |
- |
2 |
△2 |
- |
|
計 |
11,668 |
778 |
383 |
12,830 |
13 |
12,844 |
△2 |
12,841 |
|
セグメント利益又は損失(△) |
576 |
△61 |
13 |
528 |
△3 |
525 |
△82 |
443 |
(注)1.セグメント利益又は損失の調整額△82百万円には、報告セグメント及びその他に帰属しない本社管理部門にかかる費用が△137百万円、営業外収益が106百万円、営業外費用が△51百万円含まれております。
2.セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する事項
該当事項はありません。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2026年4月1日 至 2026年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
|
|
|
|
|
|
|
|
(単位:百万円) |
|
|
|
報告セグメント |
その他 |
合計 |
調整額 (注)1 |
中間連結 損益計算書 計上額 (注)2 |
|||
|
|
Casting Field |
Environment Field・環境エンジニアリング |
Environment Field・機能材料 |
計 |
||||
|
売上高 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
鋳物 |
11,092 |
- |
- |
11,092 |
- |
11,092 |
- |
11,092 |
|
環境エンジニアリング・環境 |
- |
499 |
- |
499 |
- |
499 |
- |
499 |
|
環境エンジニアリング・機械 |
- |
583 |
- |
583 |
- |
583 |
- |
583 |
|
機能材料 |
- |
- |
520 |
520 |
- |
520 |
- |
520 |
|
ソーラー |
- |
45 |
- |
45 |
- |
45 |
- |
45 |
|
その他 |
89 |
- |
- |
89 |
13 |
103 |
- |
103 |
|
顧客との契約から生じる収益 |
11,182 |
1,129 |
520 |
12,832 |
13 |
12,846 |
- |
12,846 |
|
その他の収益 |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
|
外部顧客への売上高 |
11,182 |
1,129 |
520 |
12,832 |
13 |
12,846 |
- |
12,846 |
|
セグメント間の内部 売上高又は振替高 |
- |
1 |
- |
1 |
- |
1 |
△1 |
- |
|
計 |
11,182 |
1,131 |
520 |
12,834 |
13 |
12,848 |
△1 |
12,846 |
|
セグメント利益又は損失(△) |
82 |
△73 |
45 |
54 |
0 |
54 |
△108 |
△53 |
(注)1.セグメント利益又は損失の調整額△108百万円には、報告セグメント及びその他に帰属しない本社管理部門にかかる費用が△142百万円、営業外収益が91百万円、営業外費用が△57百万円含まれております。
2.セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する事項
該当事項はありません。