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1.経営成績等の概況 ……………………………………………………………………………………………………… |
2 |
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(1)当中間期の経営成績の概況 ……………………………………………………………………………………… |
2 |
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(2)当中間期の財政状態の概況 ……………………………………………………………………………………… |
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(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ……………………………………………………………… |
3 |
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2.中間連結財務諸表及び主な注記 ……………………………………………………………………………………… |
4 |
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(1)中間連結貸借対照表 ……………………………………………………………………………………………… |
4 |
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(2)中間連結損益計算書及び中間連結包括利益計算書 …………………………………………………………… |
6 |
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中間連結損益計算書 ……………………………………………………………………………………………… |
6 |
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中間連結包括利益計算書 ………………………………………………………………………………………… |
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(3)中間連結キャッシュ・フロー計算書 …………………………………………………………………………… |
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(4)中間連結財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………………………… |
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(継続企業の前提に関する注記) ………………………………………………………………………………… |
9 |
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(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) ………………………………………………………… |
9 |
当中間連結会計期間における景気は、個人消費や設備投資に持ち直しの動きがみられるなど、緩やかに回復しております。先行きにつきましては、雇用・所得環境の改善や各種政策の効果が、緩やかな回復を支えることが期待されるものの、中東情勢の動向や自然災害、金融資本市場の変動等について、引き続き注意する必要があります。
情報サービス産業においては、「デジタル社会の実現に向けた重点計画」等の政府による各種施策の推進、人口減少・人手不足の深刻化などを背景に、AI等のデジタル技術を活用した社会全体のデジタル化が一層進展しております。今後もAIの用途拡大など、さらなる投資拡大が続くことが期待されます。
このような状況のもと、当社グループは、公共分野においては、総合行政情報システム「Reams」の新規顧客への営業活動、既存顧客に対する未導入サービス及びシステム更改の受注活動に注力しました。産業分野においては、各種システムのリプレイスや新規顧客への営業活動のほか、民間企業等のDX推進や、人手不足等の課題解決につながる、最新のAI・ロボット・DXソリューションの提案活動に注力しました。
当社グループは、2026年6月18日に、株式会社ITSOとAI事業に関する資本業務提携を締結し、生成AIの活用促進やAI活用基盤の提供に向けた取組みを推進しております。また、製造業向けの取組み強化のため、2026年9月7日に、日本エクサシステム株式会社の全株式を取得し、同社を完全子会社としました。新たにグループに加わった日本エクサシステム株式会社の技術力と当社の営業基盤を融合し、グループ全体のさらなる成長を目指してまいります。
当中間連結会計期間におきましては、公共分野における法制度改正対応、財務会計システムの更改や機器のリプレイス、また産業分野におけるリース業務パッケージや、生産管理システムの導入等が順調に推移したことから、売上・利益ともに計画を上回りました。
以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は8,787百万円(前年同期比17.1%減)、営業利益は907百万円(前年同期比46.2%減)、経常利益は934百万円(前年同期比44.6%減)及び親会社株主に帰属する中間純利益は662百万円(前年同期比42.9%減)となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。
<公共分野>
行政サービスに係る受託処理、地方公共団体向けの各種システムや機器の保守サービスを継続的に提供しました。さらに、「年収の壁」の引き上げ等の各種法制度改正対応、財務会計システムの更改やLGWAN(※1)関連機器のリプレイス、個別顧客向けの事務電子化システムの導入等を実施したことにより、売上・利益は順調に推移し、ともに計画を上回りました。
以上の結果、当中間連結会計期間の公共分野の売上高は6,751百万円(前年同期比20.7%減)、営業利益は861百万円(前年同期比42.1%減)となりました。
<産業分野>
自社データセンターを利用した口座振替や給与計算等の受託計算処理及び民間企業、金融機関、医療・福祉機関向けの各種システムや機器の保守サービスを継続的に提供しました。さらに、リース業務パッケージや、生産管理システムの導入、民間企業向けの機器販売等を実施するとともに、成長投資としてリース業務パッケージや医薬品在庫管理システムの次期プロダクトの研究開発を進め、売上・利益は計画どおり推移しました。
以上の結果、当中間連結会計期間の産業分野の売上高は2,035百万円(前年同期比2.3%減)、営業利益は50百万円(前年同期比74.8%減)となりました。
※1 「Local Government Wide Area Network」の略。地方公共団体の組織内ネットワーク(庁内LAN)を相互に接続した、インターネット網に接続されていない行政専用の閉域のネットワークのこと
当中間連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末と比較して4,377百万円減少し、21,268百万円となりました。これは主に、投資その他の資産のその他が1,024百万円、現金及び預金が619百万円、商品が391百万円、流動資産のその他が316百万円増加したものの、受取手形、売掛金及び契約資産が6,516百万円、リース投資資産が145百万円減少したことによるものです。
負債は前連結会計年度末と比較して4,312百万円減少し、5,077百万円となりました。これは主に、未払法人税等が1,508百万円、買掛金が1,065百万円、流動負債のその他が1,080百万円、短期借入金が540百万円、固定負債のその他が95百万円減少したことによるものです。
また、純資産は前連結会計年度末と比較して65百万円減少し、16,190百万円となりました。これは主に、自己株式の処分等により37百万円増加したものの、その他有価証券差額金が64百万円、利益剰余金が25百万円減少したことによるものです。
なお、自己資本比率は、76.1%(前連結会計年度末63.3%)となりました。
(キャッシュ・フローの状況)
当中間連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ19百万円増加し、2,994百万円となりました。
また、当中間連結会計期間における各キャッシュ・フローは次のとおりであります。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当中間連結会計期間において、営業活動の結果獲得した資金は3,478百万円となりました。これは主に、法人税等の支払1,553百万円、仕入債務の減少1,065百万円、その他1,198百万円により資金使用したものの、売上債権の減少6,516百万円、税金等調整前中間純利益の計上934百万円により資金獲得したことによるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当中間連結会計期間において、投資活動の結果使用した資金は2,224百万円となりました。これは主に、関係会社株式取得による支出925百万円、定期預金の預入による支出750百万円、投資有価証券の取得による支出328百万円、有形固定資産の取得による支出275百万円により資金使用したことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
当中間連結会計期間において、財務活動の結果使用した資金は1,234百万円となりました。これは主に、配当金の支払による支出682百万円、短期借入金の純減額540百万円により資金使用したことによるものであります。
2027年3月期通期の連結業績予想については、2026年5月15日の「2026年3月期 決算短信」で公表いたしました連結業績予想から変更はございません。
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(単位:千円) |
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前連結会計年度 (2026年3月31日) |
当中間連結会計期間 (2026年9月30日) |
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資産の部 |
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流動資産 |
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現金及び預金 |
4,113,070 |
4,732,750 |
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受取手形、売掛金及び契約資産 |
10,854,702 |
4,338,028 |
|
リース投資資産 |
945,924 |
800,911 |
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商品 |
79,946 |
471,213 |
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原材料及び貯蔵品 |
43,094 |
48,029 |
|
その他 |
829,682 |
1,145,786 |
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貸倒引当金 |
△60 |
△57 |
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流動資産合計 |
16,866,360 |
11,536,661 |
|
固定資産 |
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有形固定資産 |
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建物及び構築物(純額) |
3,680,117 |
3,563,618 |
|
その他(純額) |
2,278,910 |
2,359,232 |
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有形固定資産合計 |
5,959,028 |
5,922,851 |
|
無形固定資産 |
|
|
|
ソフトウエア |
943,146 |
839,472 |
|
その他 |
172,945 |
240,107 |
|
無形固定資産合計 |
1,116,092 |
1,079,579 |
|
投資その他の資産 |
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|
その他 |
1,714,483 |
2,739,298 |
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貸倒引当金 |
△10,329 |
△10,352 |
|
投資その他の資産合計 |
1,704,153 |
2,728,946 |
|
固定資産合計 |
8,779,274 |
9,731,376 |
|
資産合計 |
25,645,634 |
21,268,038 |
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(単位:千円) |
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前連結会計年度 (2026年3月31日) |
当中間連結会計期間 (2026年9月30日) |
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負債の部 |
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流動負債 |
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買掛金 |
1,952,108 |
886,554 |
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短期借入金 |
1,202,000 |
662,000 |
|
未払法人税等 |
1,644,147 |
135,163 |
|
賞与引当金 |
627,350 |
630,592 |
|
製品保証引当金 |
8,370 |
9,228 |
|
その他 |
2,390,344 |
1,310,157 |
|
流動負債合計 |
7,824,322 |
3,633,696 |
|
固定負債 |
|
|
|
退職給付に係る負債 |
1,024,760 |
998,371 |
|
その他 |
540,220 |
445,210 |
|
固定負債合計 |
1,564,981 |
1,443,581 |
|
負債合計 |
9,389,303 |
5,077,278 |
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純資産の部 |
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株主資本 |
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資本金 |
1,395,482 |
1,395,482 |
|
資本剰余金 |
1,046,193 |
1,044,925 |
|
利益剰余金 |
14,235,658 |
14,210,287 |
|
自己株式 |
△841,654 |
△804,634 |
|
株主資本合計 |
15,835,679 |
15,846,060 |
|
その他の包括利益累計額 |
|
|
|
その他有価証券評価差額金 |
253,535 |
189,319 |
|
退職給付に係る調整累計額 |
156,310 |
146,374 |
|
その他の包括利益累計額合計 |
409,845 |
335,694 |
|
新株予約権 |
10,806 |
9,005 |
|
純資産合計 |
16,256,331 |
16,190,760 |
|
負債純資産合計 |
25,645,634 |
21,268,038 |
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
前中間連結会計期間 (自 2025年4月1日 至 2025年9月30日) |
当中間連結会計期間 (自 2026年4月1日 至 2026年9月30日) |
|
売上高 |
10,595,370 |
8,787,443 |
|
売上原価 |
7,026,187 |
5,485,646 |
|
売上総利益 |
3,569,183 |
3,301,796 |
|
販売費及び一般管理費 |
1,882,251 |
2,394,271 |
|
営業利益 |
1,686,931 |
907,525 |
|
営業外収益 |
|
|
|
受取利息 |
3,977 |
13,107 |
|
受取配当金 |
14,717 |
16,583 |
|
その他 |
2,164 |
5,942 |
|
営業外収益合計 |
20,859 |
35,633 |
|
営業外費用 |
|
|
|
支払利息 |
10,049 |
8,638 |
|
支払手数料 |
12,129 |
- |
|
その他 |
51 |
504 |
|
営業外費用合計 |
22,231 |
9,143 |
|
経常利益 |
1,685,559 |
934,015 |
|
税金等調整前中間純利益 |
1,685,559 |
934,015 |
|
法人税、住民税及び事業税 |
598,659 |
101,739 |
|
法人税等調整額 |
△72,959 |
169,434 |
|
法人税等合計 |
525,700 |
271,174 |
|
中間純利益 |
1,159,859 |
662,841 |
|
親会社株主に帰属する中間純利益 |
1,159,859 |
662,841 |
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
前中間連結会計期間 (自 2025年4月1日 至 2025年9月30日) |
当中間連結会計期間 (自 2026年4月1日 至 2026年9月30日) |
|
中間純利益 |
1,159,859 |
662,841 |
|
その他の包括利益 |
|
|
|
その他有価証券評価差額金 |
88,293 |
△64,215 |
|
退職給付に係る調整額 |
△5,992 |
△9,935 |
|
その他の包括利益合計 |
82,301 |
△74,151 |
|
中間包括利益 |
1,242,161 |
588,689 |
|
(内訳) |
|
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|
親会社株主に係る中間包括利益 |
1,242,161 |
588,689 |
|
非支配株主に係る中間包括利益 |
- |
- |
|
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|
(単位:千円) |
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前中間連結会計期間 (自 2025年4月1日 至 2025年9月30日) |
当中間連結会計期間 (自 2026年4月1日 至 2026年9月30日) |
|
営業活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
|
税金等調整前中間純利益 |
1,685,559 |
934,015 |
|
減価償却費 |
793,128 |
395,969 |
|
貸倒引当金の増減額(△は減少) |
△13 |
19 |
|
賞与引当金の増減額(△は減少) |
25,394 |
3,241 |
|
退職給付に係る負債の増減額(△は減少) |
△26,293 |
△40,865 |
|
製品保証引当金の増減額(△は減少) |
△434 |
857 |
|
受取利息及び受取配当金 |
△18,694 |
△29,690 |
|
支払利息 |
10,049 |
8,638 |
|
支払手数料 |
12,129 |
- |
|
売上債権の増減額(△は増加) |
804,847 |
6,516,674 |
|
棚卸資産の増減額(△は増加) |
△1,311,520 |
△396,357 |
|
立替金の増減額(△は増加) |
55,739 |
△112,912 |
|
仕入債務の増減額(△は減少) |
236,893 |
△1,065,554 |
|
その他 |
△391,796 |
△1,198,970 |
|
小計 |
1,874,989 |
5,015,065 |
|
利息及び配当金の受取額 |
18,201 |
25,159 |
|
利息の支払額 |
△9,526 |
△8,035 |
|
法人税等の支払額 |
△610,957 |
△1,553,192 |
|
営業活動によるキャッシュ・フロー |
1,272,706 |
3,478,997 |
|
投資活動によるキャッシュ・フロー |
|
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|
定期預金の預入による支出 |
△150,000 |
△750,000 |
|
定期預金の払戻による収入 |
270,000 |
150,000 |
|
有形固定資産の取得による支出 |
△210,954 |
△275,197 |
|
無形固定資産の取得による支出 |
△21,316 |
△96,278 |
|
投資有価証券の取得による支出 |
- |
△328,200 |
|
関係会社株式の取得による支出 |
- |
△925,004 |
|
敷金及び保証金の回収による収入 |
639 |
54,964 |
|
保険積立金の積立による支出 |
△3,925 |
△53,925 |
|
その他 |
△69 |
△490 |
|
投資活動によるキャッシュ・フロー |
△115,626 |
△2,224,132 |
|
財務活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
|
短期借入金の純増減額(△は減少) |
△240,000 |
△540,000 |
|
長期借入金の返済による支出 |
△150,000 |
- |
|
リース債務の返済による支出 |
△12,855 |
△12,003 |
|
自己株式の取得による支出 |
△820,791 |
△154 |
|
配当金の支払額 |
△116,209 |
△682,608 |
|
その他 |
- |
1 |
|
財務活動によるキャッシュ・フロー |
△1,339,856 |
△1,234,765 |
|
現金及び現金同等物に係る換算差額 |
△49 |
△419 |
|
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) |
△182,825 |
19,679 |
|
現金及び現金同等物の期首残高 |
1,803,172 |
2,975,070 |
|
現金及び現金同等物の中間期末残高 |
1,620,347 |
2,994,750 |
該当事項はありません。
該当事項はありません。