|
1.経営成績等の概況 ……………………………………………………………………………………………………… |
2 |
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(1) 当中間期の経営成績の概況 ………………………………………………………………………………………… |
2 |
|
(2) 当中間期の財政状態の概況 ………………………………………………………………………………………… |
3 |
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(3) 連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ………………………………………………………………… |
3 |
|
2.中間連結財務諸表及び主な注記 ……………………………………………………………………………………… |
4 |
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(1) 中間連結貸借対照表 ………………………………………………………………………………………………… |
4 |
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(2) 中間連結損益計算書及び中間連結包括利益計算書 ……………………………………………………………… |
6 |
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中間連結損益計算書 ……………………………………………………………………………………………… |
6 |
|
中間連結包括利益計算書 ………………………………………………………………………………………… |
7 |
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(3) 中間連結キャッシュ・フロー計算書 ……………………………………………………………………………… |
8 |
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(4) 中間連結財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………………………… |
9 |
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(継続企業の前提に関する注記) ………………………………………………………………………………… |
9 |
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(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記)…………………………………………………………… |
9 |
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(セグメント情報等の注記)………………………………………………………………………………………… |
9 |
(1)当中間期の経営成績の概況
当中間連結会計期間におけるわが国経済は、物価上昇の影響がみられたものの、AI関連の需要や雇用・所得環境の改善などを背景に、緩やかな回復基調で推移しました。一方、資源・原材料価格の高止まりや地政学リスクに加え、各国の通商政策や金融資本市場の変動など、先行きには不透明感が残りました。
このような事業環境のもと、当社グループでは、ハイエンドサーバー向け低誘電樹脂材料の販売が好調に推移しました。国内外での生産能力増強に向けた設備投資を決定し、将来の需要拡大を見据えた供給体制の強化を進めています。
今後も、中期経営計画「SMART 2030」に基づくユニ・トップ戦略を着実に遂行し、さらなる収益性の向上に取り組んでまいります。
当中間連結会計期間の業績としましては、『電子・情報』セグメントのハイエンドサーバー向け低誘電樹脂材料が大幅に伸長したことにより、売上高は538億35百万円(前年同期比43.1%増)となりました。
損益面につきましては、『電子・情報』セグメントの売上高が伸長したことにより、営業利益は86億51百万円(前年同期比123.7%増)、経常利益は88億36百万円(前年同期比145.2%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は51億86百万円(前年同期比137.6%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりです。
<電子・情報>
電子・情報セグメントの売上高は、総じて大幅に伸長しました。
ハイエンドサーバー向け低誘電樹脂材料は、国内・海外ともに大幅に伸長しました。ディスプレイ用途は、海外が大幅に伸長しましたが、国内は低調に推移しました。
その結果、当セグメントの売上高は211億35百万円(前年同期比51.2%増)となりました。
営業利益は、高付加価値品の売上高が伸長したことにより、47億67百万円(前年同期比70.6%増)となりました。
<環境・エネルギー>
環境・エネルギーセグメントの売上高は、総じて大幅に伸長しました。
太陽電池用途の高性能導電性ペーストは大幅に伸長しました。リチウムイオン電池用途の負極用水系複合接着剤及びモビリティ用途も大幅に伸長しました。
その結果、当セグメントの売上高は167億70百万円(前年同期比79.7%増)となりました。
営業利益は、高付加価値品の売上高が伸長したことにより、26億17百万円(前年同期比300.0%増)となりました。
<ライフ・ウェルネス>
ライフ・ウェルネスセグメントの売上高は、総じて堅調に推移しました。
食品用途のショ糖脂肪酸エステル、石鹸・洗剤用途、香粧品用途は堅調に推移しました。
その結果、当セグメントの売上高は69億82百万円(前年同期比1.2%増)となりました。
営業利益は、6億63百万円(前年同期比131.6%増)となりました。
<コア・マテリアル>
コア・マテリアルセグメントの売上高は、総じて大幅に伸長しました。
住宅建材用途の難燃剤、土木・建築用途は大幅に伸長しました。
その結果、当セグメントの売上高は89億47百万円(前年同期比20.8%増)となりました。
営業利益は、6億3百万円(前年同期比354.4%増)となりました。
(2)当中間期の財政状態の概況
(資産)
当中間連結会計期間末における流動資産は721億55百万円となり、前連結会計年度末に比べ27億73百万円増加しました。これは主に、現金及び預金が38億62百万円減少したものの、受取手形及び売掛金が14億28百万円、商品及び製品などの棚卸資産の合計が28億65百万円、有価証券が20億円増加したことなどによるものです。固定資産は511億82百万円となり、前連結会計年度末に比べ55億60百万円増加しました。これは主に、建設仮勘定が22億28百万円、投資有価証券が18億78百万円増加したことなどによるものです。
この結果、総資産は1,233億38百万円となり、前連結会計年度末に比べ83億34百万円増加しました。
(負債)
当中間連結会計期間末における流動負債は429億58百万円となり、前連結会計年度末に比べ33億95百万円増加しました。これは主に、リース債務(流動負債)が10億89百万円、未払法人税等が7億55百万円減少したものの、支払手形及び買掛金が16億62百万円、設備関係未払金などのその他(流動負債)が35億6百万円増加したことなどによるものです。固定負債は159億96百万円となり、前連結会計年度末に比べ11億87百万円減少しました。これは主に、長期借入金が28億56百万円減少したことなどによるものです。
この結果、負債合計は589億54百万円となり、前連結会計年度末に比べ22億8百万円増加しました。
(純資産)
当中間連結会計期間末における純資産合計は643億83百万円となり、前連結会計年度末に比べ61億25百万円増加しました。これは主に、親会社株主に帰属する中間純利益51億86百万円及び剰余金の配当9億54百万円により利益剰余金が42億31百万円増加したこと、その他有価証券評価差額金が12億81百万円増加したことなどによるものです。
この結果、自己資本比率は46.9%(前連結会計年度末は45.2%)となりました。
(キャッシュ・フローの状況)
当中間連結会計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末と比べて19億23百万円減少し、219億6百万円となりました。
当中間連結会計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりです。
<営業活動によるキャッシュ・フロー>
営業活動の結果、得られた資金は61億19百万円(前年同期は29億28百万円)となりました。これは、棚卸資産の増加27億36百万円(前年同期は8億79百万円の増加)、法人税等の支払額22億17百万円(前年同期は7億97百万円)などにより資金が減少したことに対し、税金等調整前中間純利益87億34百万円(前年同期は35億30百万円)、減価償却費15億78百万円(前年同期は15億71百万円)などにより資金が増加したことによるものです。
<投資活動によるキャッシュ・フロー>
投資活動の結果、使用した資金は28億7百万円(前年同期は12億67百万円)となりました。これは、有形固定資産の取得による支出26億79百万円(前年同期は13億69百万円)などにより資金が減少したことによるものです。
<財務活動によるキャッシュ・フロー>
財務活動の結果、使用した資金は54億2百万円(前年同期は14億75百万円の収入)となりました。これは、長期借入金の返済29億47百万円(前年同期は32億45百万円)、リース債務の返済10億77百万円(前年同期は2億46百万円)、配当金の支払い9億54百万円(前年同期は5億26百万円)などにより資金が減少したことによるものです。
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明
連結業績予想につきましては、2026年7月29日付で公表いたしました通期の連結業績予想からの変更はありません。
なお、本資料に記載されている業績見通し等の将来に関する記述は、当社が現在入手している情報及び合理的であると判断する一定の前提に基づいており、実際の業績等は様々な要因により大きく異なる可能性があります。
|
|
|
(単位:百万円) |
|
|
前連結会計年度 (2026年3月31日) |
当中間連結会計期間 (2026年9月30日) |
|
資産の部 |
|
|
|
流動資産 |
|
|
|
現金及び預金 |
24,031 |
20,169 |
|
受取手形及び売掛金 |
21,364 |
22,793 |
|
電子記録債権 |
2,180 |
2,260 |
|
有価証券 |
- |
2,000 |
|
商品及び製品 |
13,008 |
13,787 |
|
仕掛品 |
20 |
16 |
|
原材料及び貯蔵品 |
5,695 |
7,785 |
|
前払費用 |
511 |
724 |
|
その他 |
2,579 |
2,626 |
|
貸倒引当金 |
△9 |
△8 |
|
流動資産合計 |
69,382 |
72,155 |
|
固定資産 |
|
|
|
有形固定資産 |
|
|
|
建物及び構築物(純額) |
12,080 |
13,304 |
|
機械装置及び運搬具(純額) |
5,662 |
6,802 |
|
工具、器具及び備品(純額) |
1,331 |
1,491 |
|
土地 |
10,203 |
10,279 |
|
リース資産(純額) |
1,364 |
301 |
|
建設仮勘定 |
2,686 |
4,914 |
|
有形固定資産合計 |
33,328 |
37,092 |
|
無形固定資産 |
268 |
256 |
|
投資その他の資産 |
|
|
|
投資有価証券 |
8,598 |
10,476 |
|
長期貸付金 |
8 |
7 |
|
長期前払費用 |
405 |
316 |
|
繰延税金資産 |
91 |
98 |
|
退職給付に係る資産 |
2,554 |
2,541 |
|
その他 |
367 |
392 |
|
貸倒引当金 |
△1 |
△1 |
|
投資その他の資産合計 |
12,024 |
13,832 |
|
固定資産合計 |
45,621 |
51,182 |
|
資産合計 |
115,003 |
123,338 |
|
|
|
(単位:百万円) |
|
|
前連結会計年度 (2026年3月31日) |
当中間連結会計期間 (2026年9月30日) |
|
負債の部 |
|
|
|
流動負債 |
|
|
|
支払手形及び買掛金 |
15,358 |
17,021 |
|
電子記録債務 |
380 |
539 |
|
1年内償還予定の社債 |
6,000 |
6,000 |
|
短期借入金 |
7,230 |
7,612 |
|
リース債務 |
1,240 |
150 |
|
未払費用 |
458 |
447 |
|
未払法人税等 |
2,403 |
1,647 |
|
未払事業所税 |
44 |
22 |
|
賞与引当金 |
2,009 |
1,574 |
|
その他 |
4,436 |
7,942 |
|
流動負債合計 |
39,562 |
42,958 |
|
固定負債 |
|
|
|
長期借入金 |
14,431 |
11,575 |
|
リース債務 |
243 |
214 |
|
繰延税金負債 |
2,069 |
3,319 |
|
退職給付に係る負債 |
72 |
71 |
|
資産除去債務 |
74 |
524 |
|
その他 |
291 |
290 |
|
固定負債合計 |
17,183 |
15,996 |
|
負債合計 |
56,746 |
58,954 |
|
純資産の部 |
|
|
|
株主資本 |
|
|
|
資本金 |
8,895 |
8,895 |
|
資本剰余金 |
10,315 |
10,334 |
|
利益剰余金 |
26,583 |
30,815 |
|
自己株式 |
△162 |
△159 |
|
株主資本合計 |
45,631 |
49,885 |
|
その他の包括利益累計額 |
|
|
|
その他有価証券評価差額金 |
3,770 |
5,052 |
|
為替換算調整勘定 |
1,636 |
1,909 |
|
退職給付に係る調整累計額 |
1,000 |
937 |
|
その他の包括利益累計額合計 |
6,407 |
7,899 |
|
非支配株主持分 |
6,218 |
6,598 |
|
純資産合計 |
58,257 |
64,383 |
|
負債純資産合計 |
115,003 |
123,338 |
|
|
|
(単位:百万円) |
|
|
前中間連結会計期間 (自 2025年4月1日 至 2025年9月30日) |
当中間連結会計期間 (自 2026年4月1日 至 2026年9月30日) |
|
売上高 |
37,611 |
53,835 |
|
売上原価 |
26,956 |
37,033 |
|
売上総利益 |
10,654 |
16,802 |
|
販売費及び一般管理費 |
6,786 |
8,151 |
|
営業利益 |
3,868 |
8,651 |
|
営業外収益 |
|
|
|
受取利息 |
26 |
40 |
|
受取配当金 |
90 |
154 |
|
持分法による投資利益 |
21 |
19 |
|
為替差益 |
- |
137 |
|
その他 |
88 |
130 |
|
営業外収益合計 |
226 |
481 |
|
営業外費用 |
|
|
|
支払利息 |
125 |
144 |
|
社債利息 |
18 |
18 |
|
為替差損 |
285 |
- |
|
その他 |
62 |
133 |
|
営業外費用合計 |
491 |
296 |
|
経常利益 |
3,603 |
8,836 |
|
特別損失 |
|
|
|
固定資産処分損 |
72 |
102 |
|
特別損失合計 |
72 |
102 |
|
税金等調整前中間純利益 |
3,530 |
8,734 |
|
法人税、住民税及び事業税 |
1,086 |
1,740 |
|
法人税等調整額 |
△109 |
690 |
|
法人税等合計 |
977 |
2,431 |
|
中間純利益 |
2,553 |
6,303 |
|
非支配株主に帰属する中間純利益 |
370 |
1,116 |
|
親会社株主に帰属する中間純利益 |
2,182 |
5,186 |
|
|
|
(単位:百万円) |
|
|
前中間連結会計期間 (自 2025年4月1日 至 2025年9月30日) |
当中間連結会計期間 (自 2026年4月1日 至 2026年9月30日) |
|
中間純利益 |
2,553 |
6,303 |
|
その他の包括利益 |
|
|
|
その他有価証券評価差額金 |
957 |
1,281 |
|
為替換算調整勘定 |
134 |
394 |
|
退職給付に係る調整額 |
△22 |
△63 |
|
持分法適用会社に対する持分相当額 |
△62 |
1 |
|
その他の包括利益合計 |
1,007 |
1,614 |
|
中間包括利益 |
3,561 |
7,918 |
|
(内訳) |
|
|
|
親会社株主に係る中間包括利益 |
3,081 |
6,678 |
|
非支配株主に係る中間包括利益 |
479 |
1,239 |
|
|
|
(単位:百万円) |
|
|
前中間連結会計期間 (自 2025年4月1日 至 2025年9月30日) |
当中間連結会計期間 (自 2026年4月1日 至 2026年9月30日) |
|
営業活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
|
税金等調整前中間純利益 |
3,530 |
8,734 |
|
減価償却費 |
1,571 |
1,578 |
|
貸倒引当金の増減額(△は減少) |
△1 |
△1 |
|
退職給付に係る負債の増減額(△は減少) |
△36 |
△84 |
|
受取利息及び受取配当金 |
△116 |
△194 |
|
支払利息 |
125 |
144 |
|
社債利息 |
18 |
18 |
|
持分法による投資損益(△は益) |
△21 |
△19 |
|
固定資産処分損 |
72 |
102 |
|
売上債権の増減額(△は増加) |
829 |
△1,311 |
|
棚卸資産の増減額(△は増加) |
△879 |
△2,736 |
|
仕入債務の増減額(△は減少) |
△306 |
1,783 |
|
その他 |
△1,034 |
254 |
|
小計 |
3,751 |
8,267 |
|
利息及び配当金の受取額 |
118 |
233 |
|
利息の支払額 |
△144 |
△163 |
|
法人税等の支払額 |
△797 |
△2,217 |
|
営業活動によるキャッシュ・フロー |
2,928 |
6,119 |
|
投資活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
|
定期預金の預入による支出 |
△81 |
△254 |
|
定期預金の払戻による収入 |
81 |
208 |
|
有形固定資産の取得による支出 |
△1,369 |
△2,679 |
|
投資有価証券の取得による支出 |
△1 |
△1 |
|
その他 |
103 |
△80 |
|
投資活動によるキャッシュ・フロー |
△1,267 |
△2,807 |
|
財務活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
|
短期借入金の純増減額(△は減少) |
1,081 |
439 |
|
長期借入金の返済による支出 |
△3,245 |
△2,947 |
|
リース債務の返済による支出 |
△246 |
△1,077 |
|
自己株式の取得による支出 |
△0 |
△1 |
|
配当金の支払額 |
△526 |
△954 |
|
自己株式の処分による収入 |
5,151 |
- |
|
非支配株主への配当金の支払額 |
△738 |
△859 |
|
財務活動によるキャッシュ・フロー |
1,475 |
△5,402 |
|
現金及び現金同等物に係る換算差額 |
△106 |
165 |
|
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) |
3,030 |
△1,923 |
|
現金及び現金同等物の期首残高 |
16,556 |
23,830 |
|
現金及び現金同等物の中間期末残高 |
19,586 |
21,906 |
該当事項はありません。
該当事項はありません。
【セグメント情報】
Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日)
報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報並びに収益の分解情報
|
|
|
|
|
|
(単位:百万円) |
|
|
電子・情報 |
環境・エネルギー |
ライフ・ウェルネス |
コア・マテリアル |
合計 |
|
売上高 |
|
|
|
|
|
|
顧客との契約から生じる収益 |
13,976 |
9,331 |
6,896 |
7,406 |
37,611 |
|
外部顧客への売上高 |
13,976 |
9,331 |
6,896 |
7,406 |
37,611 |
|
セグメント間の内部売上高又は振替高 |
- |
- |
- |
- |
- |
|
計 |
13,976 |
9,331 |
6,896 |
7,406 |
37,611 |
|
セグメント利益(営業利益) |
2,794 |
654 |
286 |
132 |
3,868 |
(注) 報告セグメント利益の合計金額と中間連結損益計算書の営業利益は一致しています。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2026年4月1日 至 2026年9月30日)
報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報並びに収益の分解情報
|
|
|
|
|
|
(単位:百万円) |
|
|
電子・情報 |
環境・エネルギー |
ライフ・ウェルネス |
コア・マテリアル |
合計 |
|
売上高 |
|
|
|
|
|
|
顧客との契約から生じる収益 |
21,135 |
16,770 |
6,982 |
8,947 |
53,835 |
|
外部顧客への売上高 |
21,135 |
16,770 |
6,982 |
8,947 |
53,835 |
|
セグメント間の内部売上高又は振替高 |
- |
- |
- |
- |
- |
|
計 |
21,135 |
16,770 |
6,982 |
8,947 |
53,835 |
|
セグメント利益(営業利益) |
4,767 |
2,617 |
663 |
603 |
8,651 |
(注) 報告セグメント利益の合計金額と中間連結損益計算書の営業利益は一致しています。