当第2四半期(中間期)の連結業績予想につきましては、売上高は計画を若干下回る見込みでありますが、利益面では、環境アメニティ事業やその他事業において高い利益率を確保できたこと等により、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益のいずれも当初予想を上回る見込みであります。
なお、通期の連結業績予想につきましては、今後の見通しを踏まえ、2026年5月8日に公表した業績予想数値を据え置いております。今後、業績予想の修正が必要となった場合には、速やかに公表いたします。
※ 上記の業績予想につきましては、当社が現時点で入手している情報に基づき作成をしたものであり、実際の業績等は
今後、様々な要因により予想数値と異なる可能性があります。