(セグメント情報等)

【セグメント情報】

前連結会計年度(自 2024年9月1日 至 2025年8月31日)

当社グループは、IoTインテグレーション事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。

 

当連結会計年度(自 2025年9月1日 至 2026年8月31日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額(注)1

連結財務諸表計上額(注)2

IoTインテグレーション事業

その他事業

計

売上高

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

2,100,386

116,503

2,216,889

-

2,216,889

セグメント間の内部売上高又は振替高

-

-

-

-

-

計

2,100,386

116,503

2,216,889

-

2,216,889

セグメント損失(△)

△166,280

△44,530

△210,810

△21,250

△232,061

 

(注)1.セグメント損失の調整額△21,250千円は、報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

2.セグメント損失は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。

 

2.報告セグメントの変更等に関する事項

 当社グループは、従来IoTインテグレーション事業のみの単一セグメントでありましたが、当連結会計年度に株式会社藤山水産加工の全株式を取得し、連結子会社としたことに伴い、報告セグメントに「その他事業」として追加しております。

 

【関連情報】

前連結会計年度(自 2024年9月1日 至 2025年8月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

(単位:千円)

 

 

IoTビジネスイノベーション

コンストラクション

ソリューション

IoTパワード

合計

外部顧客への売上高

1,275,656

1,037,789

690,341

3,003,786

 

 

2.地域ごとの情報

(1)売上高

本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。

 

(2)有形固定資産

本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。

 

3.主要な顧客ごとの情報

(単位:千円)

 

顧客の名称又は氏名

売上高

関連するセグメント名

株式会社仙台銘板

367,856

IoTインテグレーション事業

 

 

当連結会計年度(自 2025年9月1日 至 2026年8月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

(単位:千円)

 

 

IoTビジネスイノベーション

コンストラクション

ソリューション

その他

合計

外部顧客への売上高

1,005,084

1,095,301

116,503

2,216,889

 

 

2.地域ごとの情報

(1)売上高

本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。

 

(2)有形固定資産

本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。

 

3.主要な顧客ごとの情報

(単位:千円)

 

顧客の名称又は氏名

売上高

関連するセグメント名

株式会社仙台銘板

346,891

IoTインテグレーション事業

株式会社プレミア・ブライトコネクト

257,912

IoTインテグレーション事業

 

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自 2024年9月1日 至 2025年8月31日)

 該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自 2025年9月1日 至 2026年8月31日)

 該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自 2024年9月1日 至 2025年8月31日)

 当社グループは、IoTインテグレーション事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。なお、当連結会計年度ののれんの償却額は2,394千円、未償却残高はありません。

 

当連結会計年度(自 2025年9月1日 至 2026年8月31日)

 該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

前連結会計年度(自 2024年9月1日 至 2025年8月31日)

 該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自 2025年9月1日 至 2026年8月31日)

 当連結会計年度において、株式会社藤山水産加工の株式を取得し、連結の範囲に含めたことにより、「その他事業」セグメントにおいて、負ののれん発生益を認識しております。当該事象による負ののれん発生益の計上額は87,057千円であります。なお、負ののれん発生益は特別利益のため、上記セグメント損失には含まれておりません。