○添付資料の目次

 

1.経営成績等の概況 ………………………………………………………………………………………………………

2

(1)当中間期の経営成績の概況 ………………………………………………………………………………………

2

(2)当中間期の財政状態の概況 ………………………………………………………………………………………

3

(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ………………………………………………………………

3

2.中間連結財務諸表及び主な注記 ………………………………………………………………………………………

4

(1)中間連結貸借対照表 ………………………………………………………………………………………………

4

(2)中間連結損益計算書及び中間連結包括利益計算書 ……………………………………………………………

6

(3)中間連結キャッシュ・フロー計算書 ……………………………………………………………………………

8

(4)中間連結財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………………………

9

(セグメント情報等の注記) ………………………………………………………………………………………

9

(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) …………………………………………………………

10

(継続企業の前提に関する注記) …………………………………………………………………………………

10

 

1.経営成績等の概況

(1)当中間期の経営成績の概況

当中間連結会計期間(2026年4月1日から2026年9月30日まで)におけるわが国経済は、雇用・所得環境の改善を背景に個人消費が底堅く推移し、設備投資も堅調を維持するなど、景気は緩やかな回復基調となりました。一方で、物価上昇や人件費増加に伴うコスト負担の継続に加え、金融政策の動向、米国の通商政策、為替相場の変動及び地政学リスクの高まりなどにより、先行きは依然として不透明な状況が続いております。

飼料業界におきましては、主原料であるとうもろこし価格は、期中は上昇基調で推移したものの、主産地である米国の良好な天候を背景とした豊作見通しや、南米産とうもろこしの供給増加観測を受け、期末にかけて軟化いたしました。一方で、原油価格の上昇や海上運賃の高止まり、為替相場の影響等を受け、畜産用配合飼料価格は前年同期を上回る水準で推移いたしました。

畜産物相場につきましては、豚枝肉相場は肉豚の出荷頭数回復に伴う需給緩和を背景に、前年同期を下回って推移いたしました。また、鶏卵相場も前年の鳥インフルエンザ発生に伴う供給不足が緩和したことから、前年同期を下回って推移いたしました。

こうした環境にあって、当社グループは2025年3月期を初年度とする「中期経営計画2026~1st STAGE for NEXT 10 YEARS~」の最終年度として、これまで推進してきた「積極的な設備投資」、「製造の効率化」、「グループ経営の高度化」及び「人的資本への投資」の成果を基盤に、数量拡大型から付加価値・ソリューション型への事業モデルの転換を進め、更なる成長と企業価値の向上に努めてまいりました。

この結果、当社グループの当中間連結会計期間の売上高は1,567億9百万円(前年同期比10.1%増)、営業利益は43億2千6百万円(前年同期比32.8%増)、経常利益は45億1百万円(前年同期比21.2%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は32億7千6百万円(前年同期比14.0%増)となりました。

また、設備投資計画の確実な実行と資本コストを意識した経営を実現するため、EBITDA及びROICを経営指標として導入しております。当中間連結会計期間のEBITDAは次のとおりであります。

 

 

前中間連結会計期間

(百万円)

当中間連結会計期間

(百万円)

前年同期比

(%)

経常利益

3,714

4,501

+21.2

支払利息

121

136

+12.3

受取利息

7

16

+127.1

減価償却費及びのれん償却費

1,931

2,075

+7.5

EBITDA

5,759

6,697

+16.3

(注)EBITDA=経常利益+支払利息-受取利息+減価償却費及びのれん償却費

 

セグメントごとの経営成績の状況は、次のとおりであります。

 

① 畜産飼料事業

セグメント売上高は1,198億3千1百万円(前年同期比9.4%増)、セグメント利益は57億3千5百万円(前年同期比26.4%増)、セグメントEBITDAは71億8千8百万円(前年同期比22.2%増)となりました。

畜産飼料の販売数量は前年同期並みとなりましたが、販売価格の改定により平均販売価格が上昇したことや、採算を重視した販売に努めたこと等により、増収・増益となりました。

 

② 水産飼料事業

セグメント売上高は159億9千万円(前年同期比35.4%増)、セグメント利益は1億7千6百万円(前年同期比73.6%減)、セグメントEBITDAは4億8千3百万円(前年同期比49.3%減)となりました。

水産飼料の販売数量が前年同期を大きく上回ったことにより増収となったものの、主原料である魚粉価格の高騰に伴い売上原価が上昇したこと等により、減益となりました。

 

③ 食品事業

セグメント売上高は208億8千3百万円(前年同期比0.7%減)、セグメント利益は1億6千9百万円(前年同期比203.7%増)、セグメントEBITDAは2億8千6百万円(前年同期比65.3%増)となりました。

鶏卵部門においては、販売数量が増加したことに加え、仕入コストが低下したこと等により、増収・増益となりました。食肉部門においては、売上高が前年同期を下回り、採算面での改善も十分に進展しなかったこと等から、減益となりました。

 

④ その他

セグメント売上高は3百万円(前年同期比40.8%減)、セグメント利益は1千1百万円(前年同期比26.6%減)、セグメントEBITDAは1千2百万円(前年同期比25.3%減)となりました。

「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、海外事業及び不動産賃貸事業等を含んでおります。なお、海外事業は持分法適用関連会社のみのため、売上高の計上はなく、セグメント利益及びセグメントEBITDAは主に持分法投資損益の計上であります。

 

(2)当中間期の財政状態の概況

① 資産、負債及び純資産の状況

(資産)

当中間連結会計期間末の資産合計は、1,381億8千7百万円(前期末比51億6千7百万円増)となりました。主な要因は、現金及び預金が18億1千1百万円減少した一方、受取手形及び売掛金が46億6千3百万円増加、原材料及び貯蔵品が5億7千2百万円増加、有形固定資産が6億9百万円増加、投資有価証券が8億7千6百万円増加したこと等によるものであります。

 

(負債)

当中間連結会計期間末の負債合計は、728億2千2百万円(前期末比21億8千8百万円増)となりました。主な要因は、長期借入金が54億3千6百万円減少した一方、支払手形及び買掛金が21億1千万円増加、短期借入金が62億4千9百万円増加したこと等によるものであります。

 

(純資産)

当中間連結会計期間末の純資産合計は、653億6千4百万円(前期末比29億7千9百万円増)となりました。主な要因は、利益剰余金が配当金の支払いにより9億4千2百万円減少した一方、親会社株主に帰属する中間純利益の計上により32億7千6百万円増加したこと等によるものであります。

 

② キャッシュ・フローの状況

当中間連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ18億1千1百万円減少し、92億8千1百万円となりました。

当中間連結会計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。

 

(営業活動によるキャッシュ・フロー)

営業活動の結果獲得した資金は、6億5千7百万円(前年同期は81億7千2百万円の獲得)となりました。これは主に、税金等調整前中間純利益及び減価償却費の計上、仕入債務の増加があった一方、売上債権の増加及び法人税等の支払があったこと等によるものであります。

 

(投資活動によるキャッシュ・フロー)

投資活動の結果使用した資金は、21億4千8百万円(前年同期は65億7千2百万円の使用)となりました。これは主に、有形及び無形固定資産の取得等によるものであります。

 

(財務活動によるキャッシュ・フロー)

財務活動の結果使用した資金は、3億2千万円(前年同期は18億4千3百万円の使用)となりました。これは主に、短期借入金の純増による収入があった一方、配当金の支払いや長期借入金の返済等による支出がこれを上回ったことによるものであります。

 

(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明

2027年3月期の業績予想及び配当予想につきましては、2026年5月8日に公表いたしました数値から変更はありません。

 

2.中間連結財務諸表及び主な注記

(1)中間連結貸借対照表

 

 

(単位:百万円)

 

前連結会計年度

(2026年3月31日)

当中間連結会計期間

(2026年9月30日)

資産の部

 

 

流動資産

 

 

現金及び預金

11,138

9,326

受取手形及び売掛金

40,443

45,107

電子記録債権

6,541

6,735

商品及び製品

2,656

2,462

原材料及び貯蔵品

14,633

15,205

動物

402

389

その他

2,755

3,138

貸倒引当金

△98

△109

流動資産合計

78,472

82,256

固定資産

 

 

有形固定資産

 

 

建物及び構築物(純額)

13,119

13,526

機械装置及び運搬具(純額)

9,408

9,808

土地

6,532

6,508

リース資産(純額)

676

691

建設仮勘定

8,004

7,857

その他(純額)

1,056

1,015

有形固定資産合計

38,797

39,407

無形固定資産

 

 

その他

1,345

1,329

無形固定資産合計

1,345

1,329

投資その他の資産

 

 

投資有価証券

13,566

14,442

長期貸付金

87

87

破産更生債権等

226

191

繰延税金資産

195

169

その他

617

577

貸倒引当金

△288

△274

投資その他の資産合計

14,404

15,194

固定資産合計

54,547

55,931

資産合計

133,020

138,187

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

前連結会計年度

(2026年3月31日)

当中間連結会計期間

(2026年9月30日)

負債の部

 

 

流動負債

 

 

支払手形及び買掛金

31,060

33,170

短期借入金

1,294

7,543

リース債務

153

164

未払法人税等

2,002

1,504

賞与引当金

911

953

その他

7,076

6,500

流動負債合計

42,497

49,838

固定負債

 

 

長期借入金

23,326

17,890

リース債務

562

564

繰延税金負債

1,538

1,802

役員株式給付引当金

122

112

退職給付に係る負債

2,286

2,327

資産除去債務

59

60

持分法適用に伴う負債

167

161

その他

73

66

固定負債合計

28,136

22,984

負債合計

70,634

72,822

純資産の部

 

 

株主資本

 

 

資本金

10,000

10,000

資本剰余金

9,791

9,791

利益剰余金

37,099

39,433

自己株式

△172

△133

株主資本合計

56,718

59,091

その他の包括利益累計額

 

 

その他有価証券評価差額金

4,433

5,229

繰延ヘッジ損益

115

△19

為替換算調整勘定

247

183

退職給付に係る調整累計額

171

165

その他の包括利益累計額合計

4,968

5,558

非支配株主持分

698

714

純資産合計

62,385

65,364

負債純資産合計

133,020

138,187

 

(2)中間連結損益計算書及び中間連結包括利益計算書

(中間連結損益計算書)

 

 

(単位:百万円)

 

 前中間連結会計期間

(自 2025年4月1日

 至 2025年9月30日)

 当中間連結会計期間

(自 2026年4月1日

 至 2026年9月30日)

売上高

142,344

156,709

売上原価

126,357

139,288

売上総利益

15,987

17,421

販売費及び一般管理費

12,730

13,094

営業利益

3,257

4,326

営業外収益

 

 

受取利息

7

16

受取配当金

142

174

持分法による投資利益

316

-

備蓄保管収入

70

68

その他

129

84

営業外収益合計

665

344

営業外費用

 

 

支払利息

121

136

持分法による投資損失

-

2

その他

87

29

営業外費用合計

208

168

経常利益

3,714

4,501

特別利益

 

 

固定資産売却益

100

7

投資有価証券売却益

-

216

特別利益合計

100

224

特別損失

 

 

固定資産売却損

43

4

固定資産除却損

8

25

減損損失

4

-

特別損失合計

56

30

税金等調整前中間純利益

3,757

4,695

法人税、住民税及び事業税

860

1,388

法人税等調整額

△25

9

法人税等合計

834

1,398

中間純利益

2,923

3,297

非支配株主に帰属する中間純利益

49

21

親会社株主に帰属する中間純利益

2,873

3,276

 

(中間連結包括利益計算書)

 

 

(単位:百万円)

 

 前中間連結会計期間

(自 2025年4月1日

 至 2025年9月30日)

 当中間連結会計期間

(自 2026年4月1日

 至 2026年9月30日)

中間純利益

2,923

3,297

その他の包括利益

 

 

その他有価証券評価差額金

949

796

繰延ヘッジ損益

104

△135

退職給付に係る調整額

3

△6

持分法適用会社に対する持分相当額

△24

△63

その他の包括利益合計

1,034

590

中間包括利益

3,957

3,887

(内訳)

 

 

親会社株主に係る中間包括利益

3,907

3,866

非支配株主に係る中間包括利益

49

21

 

(3)中間連結キャッシュ・フロー計算書

 

 

(単位:百万円)

 

 前中間連結会計期間

(自 2025年4月1日

 至 2025年9月30日)

 当中間連結会計期間

(自 2026年4月1日

 至 2026年9月30日)

営業活動によるキャッシュ・フロー

 

 

税金等調整前中間純利益

3,757

4,695

減価償却費

1,931

2,075

減損損失

4

-

持分法による投資損益(△は益)

△316

2

貸倒引当金の増減額(△は減少)

82

0

賞与引当金の増減額(△は減少)

70

42

退職給付に係る負債の増減額(△は減少)

21

31

役員株式給付引当金の増減額(△は減少)

△9

△9

受取利息及び受取配当金

△149

△191

支払利息

121

136

投資有価証券売却損益(△は益)

-

△216

固定資産除売却損益(△は益)

△48

23

売上債権の増減額(△は増加)

1,534

△4,827

棚卸資産の増減額(△は増加)

3,251

△365

仕入債務の増減額(△は減少)

△2,335

2,110

その他

334

△1,015

小計

8,251

2,490

法人税等の支払額

△79

△1,833

営業活動によるキャッシュ・フロー

8,172

657

投資活動によるキャッシュ・フロー

 

 

有形及び無形固定資産の取得による支出

△7,294

△2,808

有形及び無形固定資産の売却による収入

602

42

投資有価証券の取得による支出

△2

△103

投資有価証券の売却による収入

-

356

関係会社株式の取得による支出

△50

-

貸付けによる支出

△1

-

貸付金の回収による収入

8

3

利息及び配当金の受取額

165

347

その他

△1

14

投資活動によるキャッシュ・フロー

△6,572

△2,148

財務活動によるキャッシュ・フロー

 

 

短期借入金の純増減額(△は減少)

△5,260

1,260

長期借入れによる収入

10,000

100

長期借入金の返済による支出

△5,546

△546

利息の支払額

△126

△136

配当金の支払額

△808

△941

非支配株主への配当金の支払額

△6

△5

リース債務の返済による支出

△70

△80

支払手数料の支払額

△64

△9

自己株式の取得による支出

△0

△0

自己株式の売却による収入

38

39

財務活動によるキャッシュ・フロー

△1,843

△320

現金及び現金同等物の増減額(△は減少)

△244

△1,811

現金及び現金同等物の期首残高

10,287

11,093

現金及び現金同等物の中間期末残高

10,042

9,281

 

(4)中間連結財務諸表に関する注記事項

(セグメント情報等の注記)

前中間連結会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

(注)1

合計

調整額

(注)2

中間連結

損益計算書

計上額

(注)3

 

畜産飼料

事業

水産飼料

事業

食品事業

計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

顧客との契約から生じる収益

109,487

11,811

21,039

142,338

6

142,344

-

142,344

外部顧客に対する売上高

109,487

11,811

21,039

142,338

6

142,344

-

142,344

セグメント間の内部売上高又は振替高

2,528

70

8

2,607

0

2,607

△2,607

-

計

112,016

11,881

21,047

144,945

7

144,952

△2,607

142,344

セグメント利益

4,536

669

55

5,260

15

5,276

△1,562

3,714

(注)1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、海外事業及び不動産賃貸事業等を含んでおります。なお、海外事業は持分法適用関連会社のみのため、売上高の計上はなく、セグメント利益は主に持分法投資損益の計上であります。

2 セグメント利益の調整額△1,562百万円には、各報告セグメントに配分していない全社損益△1,561百万円が含まれております。全社損益は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び金融収支であります。

3 セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。

 

2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

(固定資産に係る重要な減損損失)

 畜産飼料事業において、将来の使用が見込まれなくなった資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、4百万円を減損損失として特別損失に計上しております。

 

(のれんの金額の重要な変動)

 該当事項はありません。

 

(重要な負ののれん発生益)

 畜産飼料事業において、当中間連結会計期間に持分法適用関連会社である仙台飼料㈱の株式を追加取得したことに伴い、発生した負ののれん発生益相当額192百万円を持分法による投資利益に含めて計上しております。

 

 

当中間連結会計期間(自 2026年4月1日 至 2026年9月30日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

(注)1

合計

調整額

(注)2

中間連結

損益計算書

計上額

(注)3

 

畜産飼料

事業

水産飼料

事業

食品事業

計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

顧客との契約から生じる収益

119,831

15,990

20,883

156,705

3

156,709

-

156,709

外部顧客に対する売上高

119,831

15,990

20,883

156,705

3

156,709

-

156,709

セグメント間の内部売上高又は振替高

185

57

7

251

0

251

△251

-

計

120,017

16,047

20,891

156,956

4

156,960

△251

156,709

セグメント利益

5,735

176

169

6,081

11

6,093

△1,591

4,501

(注)1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、海外事業及び不動産賃貸事業等を含んでおります。なお、海外事業は持分法適用関連会社のみのため、売上高の計上はなく、セグメント利益は主に持分法投資損益の計上であります。

2 セグメント利益の調整額△1,591百万円には、各報告セグメントに配分していない全社損益△1,594百万円が含まれております。全社損益は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び金融収支であります。

3 セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。

 

2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

(固定資産に係る重要な減損損失)

 該当事項はありません。

 

(のれんの金額の重要な変動)

 該当事項はありません。

 

(重要な負ののれん発生益)

 該当事項はありません。

 

(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記)

 該当事項はありません。

 

(継続企業の前提に関する注記)

 該当事項はありません。