(セグメント情報等の注記)
(報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報)
前中間連結会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日)
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| (単位:百万円) | |
| 運輸事業 | 流通・ サービス事業 | 不動産・ ホテル事業 | そ の 他(注)1 | 合 計 | 調 整 額(注)2 | 中間連結 損益計算書 計上額 (注)3 |
売 上 高 |
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外部顧客への売上高 | |||||||
セグメント間の内部売上高 又は振替高 | △ | ||||||
計 | △ | ||||||
セ グ メ ン ト 利 益 | |||||||
(注) 1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメント等であり、クレジットカード事業等のIT・Suica事業、情報処理業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額262百万円には、固定資産及び棚卸資産の未実現損益の消去額544百万円、
セグメント間取引消去△276百万円などが含まれております。
3 セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当中間連結会計期間(自 2026年4月1日 至 2026年9月30日)
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| (単位:百万円) | |
| 運輸事業 | 流通・ サービス事業 | 不動産・ ホテル事業 | そ の 他(注)1 | 合 計 | 調 整 額(注)2 | 中間連結 損益計算書 計上額 (注)3 |
売 上 高 |
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外部顧客への売上高 | |||||||
セグメント間の内部売上高 又は振替高 | △ | ||||||
計 | △ | ||||||
セ グ メ ン ト 利 益 | |||||||
(注) 1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメント等であり、クレジットカード事業等のIT・Suica事業、情報処理業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額135百万円には、固定資産及び棚卸資産の未実現損益の消去額463百万円、
セグメント間取引消去△351百万円などが含まれております。
3 セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
(報告セグメントの変更等に関する事項)
当社は、グループ経営ビジョン「勇翔2034」における中長期戦略のもと、JR東日本グループの強みであるモビリティと生活ソリューションの総合力による価値創造及び利益創出をグローバルマーケットにおいてさらに加速するため、当中間連結会計期間より、報告セグメントにおける経営上の意思決定単位として設定している各ビジネスについて、海外関連事業に係る区分を再編いたしました。これに伴い、従来「流通・サービス事業」の報告セグメントに区分していたJRE Business Development UK Ltd.、台灣捷爾東事業開發股份有限公司、JR East Business Development SEA Pte. Ltd.、台灣捷爾東健身事業股份有限公司、台灣捷爾東旅館管理顧問股份有限公司及びDecorum Vending Ltd.については、当中間連結会計期間より、「その他」に変更しております。なお、前中間連結会計期間のセグメント情報については、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを記載しております。