(セグメント情報等の注記)

【セグメント情報】

Ⅰ  前第1四半期累計期間(自  2025年4月1日  至  2025年6月30日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

 

 

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他
 (注)1

合計

トレジャリー事業

アドバイザリー事業

グリッド事業

金属不動産事業

売上高

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

─

─

─

159,071

─

159,071

計

─

─

─

159,071

─

159,071

セグメント利益
又は損失(△)

─

─

─

△2,277

△10,834

△13,111

 

 (注) 1.「その他」は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、前事業年度において廃止した「教育事業」及び「スマートDXソリューション事業」に係るものであります。

 

2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)

 

(単位:千円)

利 益

金額

報告セグメント計

△2,277

「その他」の区分の損失(△)

△10,834

全社費用(注)

△88,971

四半期損益計算書の営業損失(△)

△102,082

 

  (注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

 

 

 

Ⅱ  当第1四半期累計期間(自  2026年4月1日  至  2026年6月30日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

 

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他

合計

トレジャリー事業

アドバイザリー事業

グリッド事業

金属不動産事業

売上高

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

─

─

─

179,999

─

179,999

計

─

─

─

179,999

─

179,999

セグメント利益
又は損失(△)

─

△1,500

△2,384

14,456

─

10,571

 

 

2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)

 

(単位:千円)

利 益

金額

報告セグメント計

10,571

全社費用(注)

△173,265

四半期損益計算書の営業損失(△)

△162,693

 

  (注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

 

3.報告セグメントの変更等に関する事項

当社のセグメントは、「ニッケル事業」、「クリプトアセット事業」、「不動産事業」、「教育事業」、「スマートDXソリューション事業」及び「その他」の6つに区分しておりましたが、組織変更により当第1四半期会計期間から「トレジャリー事業」、「アドバイザリー事業」、「グリッド事業」及び「金属不動産事業」の4つの区分となりました。従来の「クリプトアセット事業」機能は、「トレジャリー事業」、「アドバイザリー事業」及び「グリッド事業」に移管し、「ニッケル事業」と「不動産事業」は「金属不動産事業」に移管・集約しました。「教育事業」と「スマートDXソリューション事業」は前事業年度で廃止となりました。

なお、前第1四半期累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを記載しております。