(3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項
(セグメント情報等の注記)
【セグメント情報】
前第3四半期連結累計期間(自 2024年10月1日 至 2025年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
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報告セグメント
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調整額 (注1)
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四半期連結 損益計算書 計上額 (注2)
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プロダクト事業
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投資事業
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クリエイター事業
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その他 事業
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計
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売上高
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外部顧客への売上高
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21,520,000
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52,431
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15,310,335
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24,794
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36,907,562
|
-
|
36,907,562
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セグメント間の内部 売上高又は振替高
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130,784
|
-
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90,397
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477,977
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699,159
|
△699,159
|
-
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計
|
21,650,784
|
52,431
|
15,400,733
|
502,772
|
37,606,722
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△699,159
|
36,907,562
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セグメント利益又は損失(△)
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479,638
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△6,296
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14,999
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△494,465
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△6,123
|
1,611
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△4,512
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| (注) |
1. |
セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去であります。 |
| 2. |
セグメント利益又は損失(△)の合計は、四半期連結損益計算書の営業損失との調整を行っております。 |
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
当第3四半期連結累計期間(自 2025年10月1日 至 2026年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
|
報告セグメント
|
調整額 (注1)
|
四半期連結 損益計算書 計上額 (注2)
|
プロダクト事業
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投資事業
|
クリエイター事業
|
その他 事業
|
計
|
売上高
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|
|
|
|
|
|
|
外部顧客への売上高
|
25,020,486
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644,312
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17,090,436
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24,932
|
42,780,169
|
-
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42,780,169
|
セグメント間の内部 売上高又は振替高
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111,161
|
-
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343,270
|
879,157
|
1,333,590
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△1,333,590
|
-
|
計
|
25,131,648
|
644,312
|
17,433,707
|
904,090
|
44,113,759
|
△1,333,590
|
42,780,169
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セグメント利益又は損失(△)
|
518,129
|
581,967
|
1,279,363
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△1,149,644
|
1,229,815
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△425,920
|
803,894
|
| (注) |
1. |
セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去であります。 |
| 2. |
セグメント利益又は損失(△)の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益との調整を行っております。 |
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
重要性が乏しいため、記載を省略しております。
(のれんの金額の重要な変動)
クリエイター事業において、子会社の取得によりのれんが増加しております。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
前連結会計年度におけるUUUM株式会社の完全子会社化および当第3四半期連結累計期間期首の同社マーケティング部門の分社化に伴い、経営資源の配分、管理体制等の実態を適切に反映させるため、当第3四半期連結累計期間より、報告セグメントの区分について、従来の「広告事業」を「プロダクト事業」へ、従来の「インフルエンサーマーケティング事業」を「クリエイター事業」へそれぞれ再定義の上で名称変更しております。
これに合わせて、従来「その他事業」に区分していた一部を「プロダクト事業」に、従来「広告事業」に区分していた一部を「クリエイター事業」に統合しております。また、UUUM株式会社の本社機能について親会社である当社側への機能集約を進めたことから、当該費用を従来の「インフルエンサーマーケティング事業」から「その他事業」へ集計を変更しております。
なお、このセグメント変更に伴い、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の名称を用いて表示しております。また、各セグメントの数値については、管理区分の変更の実態に基づき、組替え後の数値を記載しております。