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1.経営成績等の概況 ……………………………………………………………………………………………………… |
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(1)当四半期の経営成績の概況 ……………………………………………………………………………………… |
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(2)当四半期の財政状態の概況 ……………………………………………………………………………………… |
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(3)業績予想などの将来予測情報に関する説明 …………………………………………………………………… |
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2.四半期財務諸表及び主な注記 ………………………………………………………………………………………… |
3 |
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(1)四半期貸借対照表 ………………………………………………………………………………………………… |
3 |
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(2)四半期損益計算書 ………………………………………………………………………………………………… |
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(3)四半期財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………………………… |
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(継続企業の前提に関する注記) ………………………………………………………………………………… |
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(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) ………………………………………………………… |
6 |
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(四半期キャッシュ・フロー計算書に関する注記) …………………………………………………………… |
6 |
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(セグメント情報等の注記) ……………………………………………………………………………………… |
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(収益認識関係) …………………………………………………………………………………………………… |
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文中の将来に関する事項は、当四半期会計期間の末日現在において判断したものであります。
(1)当四半期の経営成績の概況
当第1四半期累計期間(2026年3月21日~2026年6月20日)におけるわが国経済は、雇用・所得環境の改善や設備投資の増加等により、緩やかな回復基調を維持いたしました。しかしながら、緊迫化する中東情勢を受けた原油価格や資材価格の上昇、物流・調達面での制約などの影響により企業収益や生産活動が下押しされ、景気は一部で足踏みが見られるなど、先行きは依然として不透明な状況が続いております。
当社の属する機械工具業界におきましては、半導体やAI関連、設備投資意欲の改善などがプラス材料となりました。
このような状況のもと、当社は、新年度スローガンを「新星ウエマツへ Spiral up」として、重点施策の着実な実行に努めました。当第1四半期累計期間においては、4月に開催された展示商談会へ参加する中で、集客活動を積極的に取り組み、受注を獲得するとともに顧客との関係性をより深めました。また、営業拠点の集約による業務の効率化と採算性を図るため、横浜営業所東京オフィスを閉鎖して横浜営業所へ統合いたしました。
以上の結果、当第1四半期累計期間の業績は、売上高1,680百万円(前年同期比6.6%増)となりました。損益面では、営業利益2百万円(前年同期は営業損失17百万円)、経常利益27百万円(前年同期は経常損失4百万円)、四半期純利益10百万円(前年同期は四半期純損失11百万円)となりました。
取扱商品別売上高の内訳は、下記のとおりです。
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商品分類 |
売上高 |
前年同期比増減率 |
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機械 工具 産機 伝導機器 その他 |
97百万円 375百万円 858百万円 176百万円 172百万円 |
149.4% △0.3% 1.6% 3.5% 18.6% |
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合計 |
1,680百万円 |
6.6% |
なお、セグメントについては、当社は機械、工具及び産業機械・器具等の販売事業の単一セグメントであるため、記載しておりません。
(2)当四半期の財政状態の概況
当第1四半期会計期間末の資産、負債及び純資産の状況は、以下のとおりです。
(資産)
総資産は、4,943百万円となり前事業年度末に比べ、113百万円増加しました。この主な要因は、流動資産において、商品が214百万円の増加となりましたが、一方で、受取手形及び売掛金121百万円、電子記録債権141百万円、有価証券49百万円の減少要因により流動資産合計は91百万円の減少となりました。有形固定資産と無形固定資産については、減価償却による3百万円の減少となりました。投資その他の資産については、投資有価証券が市場価格の上昇により206百万円の増加となり、固定資産合計は204百万円の増加となりました。
(負債)
負債合計は、1,593百万円となり前事業年度末に比べ、34百万円増加しました。この主な要因は、流動負債において、支払手形及び買掛金は184百万円の増加となりましたが、一方で、電子記録債務182百万円、未払法人税等39百万円等の減少要因により、流動負債合計は34百万円の減少となりました。固定負債においては、繰延税金負債が75百万円の増加により、固定負債合計は69百万円の増加となりました。
(純資産)
純資産合計は、3,349百万円となり前事業年度末に比べ、78百万円増加しました。主な要因は、四半期純利益10百万円と配当金の支払い72百万円により利益剰余金は62百万円の減少となりました。一方で、その他有価証券評価差額金は140百万円の増加となりました。
なお、当四半期会計期間末における自己資本比率は67.8%となり、前事業年度末に比べ0.1ポイント上昇しております。
(3)業績予想などの将来予測情報に関する説明
2027年3月期の第2四半期累計期間及び通期の業績予想につきましては、2026年4月30日付の「2026年3月期 決算短信」で公表いたしました業績予想から変更はありません。
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(単位:千円) |
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前事業年度 (2026年3月20日) |
当第1四半期会計期間 (2026年6月20日) |
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資産の部 |
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流動資産 |
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現金及び預金 |
470,828 |
475,360 |
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受取手形及び売掛金 |
1,202,772 |
1,081,004 |
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電子記録債権 |
782,282 |
640,389 |
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有価証券 |
49,920 |
- |
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商品 |
215,733 |
429,907 |
|
その他 |
8,622 |
11,709 |
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貸倒引当金 |
△110 |
△90 |
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流動資産合計 |
2,730,050 |
2,638,280 |
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固定資産 |
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有形固定資産 |
|
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建物(純額) |
53,693 |
52,851 |
|
土地 |
123,211 |
123,211 |
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その他(純額) |
29,191 |
27,541 |
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有形固定資産合計 |
206,096 |
203,604 |
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無形固定資産 |
32,795 |
31,790 |
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投資その他の資産 |
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投資有価証券 |
1,732,480 |
1,939,342 |
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その他 |
137,755 |
139,331 |
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貸倒引当金 |
△9,089 |
△9,089 |
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投資その他の資産合計 |
1,861,145 |
2,069,583 |
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固定資産合計 |
2,100,037 |
2,304,978 |
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資産合計 |
4,830,087 |
4,943,258 |
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負債の部 |
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流動負債 |
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支払手形及び買掛金 |
567,707 |
751,952 |
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電子記録債務 |
496,001 |
313,798 |
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未払法人税等 |
47,000 |
7,550 |
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賞与引当金 |
19,800 |
3,500 |
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役員賞与引当金 |
15,400 |
4,025 |
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その他 |
105,476 |
136,000 |
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流動負債合計 |
1,251,385 |
1,216,825 |
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固定負債 |
|
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退職給付引当金 |
26,664 |
21,994 |
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役員退職慰労引当金 |
73,500 |
74,950 |
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繰延税金負債 |
172,300 |
248,212 |
|
その他 |
35,311 |
31,781 |
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固定負債合計 |
307,777 |
376,937 |
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負債合計 |
1,559,162 |
1,593,763 |
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(単位:千円) |
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前事業年度 (2026年3月20日) |
当第1四半期会計期間 (2026年6月20日) |
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純資産の部 |
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株主資本 |
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資本金 |
1,017,550 |
1,017,550 |
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資本剰余金 |
1,174,798 |
1,174,798 |
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利益剰余金 |
730,730 |
668,315 |
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自己株式 |
△83,278 |
△83,278 |
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株主資本合計 |
2,839,800 |
2,777,384 |
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評価・換算差額等 |
|
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その他有価証券評価差額金 |
431,124 |
572,109 |
|
評価・換算差額等合計 |
431,124 |
572,109 |
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純資産合計 |
3,270,924 |
3,349,494 |
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負債純資産合計 |
4,830,087 |
4,943,258 |
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(単位:千円) |
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前第1四半期累計期間 (自 2025年3月21日 至 2025年6月20日) |
当第1四半期累計期間 (自 2026年3月21日 至 2026年6月20日) |
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売上高 |
1,576,824 |
1,680,687 |
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売上原価 |
1,352,922 |
1,444,723 |
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売上総利益 |
223,902 |
235,964 |
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販売費及び一般管理費 |
241,697 |
233,630 |
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営業利益又は営業損失(△) |
△17,794 |
2,333 |
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営業外収益 |
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受取配当金 |
2,321 |
13,302 |
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仕入割引 |
11,251 |
10,942 |
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その他 |
1,450 |
2,747 |
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営業外収益合計 |
15,023 |
26,992 |
|
営業外費用 |
|
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支払利息 |
478 |
349 |
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不動産賃貸費用 |
401 |
475 |
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有価証券償還損 |
- |
736 |
|
為替差損 |
- |
102 |
|
雑損失 |
668 |
- |
|
その他 |
48 |
89 |
|
営業外費用合計 |
1,596 |
1,753 |
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経常利益又は経常損失(△) |
△4,367 |
27,573 |
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税引前四半期純利益又は税引前四半期純損失(△) |
△4,367 |
27,573 |
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法人税、住民税及び事業税 |
2,621 |
4,784 |
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法人税等調整額 |
4,516 |
12,334 |
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法人税等合計 |
7,138 |
17,118 |
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四半期純利益又は四半期純損失(△) |
△11,505 |
10,454 |
該当事項はありません。
該当事項はありません。
当第1四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
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前第1四半期累計期間 (自 2025年3月21日 至 2025年6月20日) |
当第1四半期累計期間 (自 2026年3月21日 至 2026年6月20日) |
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減価償却費 |
4,475千円 |
4,583千円 |
【セグメント情報】
前第1四半期累計期間(自 2025年3月21日 至 2025年6月20日)及び当第1四半期累計期間(自 2026年3月21日 至 2026年6月20日)
当社は、機械、工具及び産業機械・器具等の販売事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
顧客との契約から生じる収益を分解した情報は以下のとおりであります。
前第1四半期累計期間(自 2025年3月21日 至 2025年6月20日)
(単位:千円)
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区分 |
機械 |
工具 |
産機 |
伝導機器 |
その他 |
合計 |
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売上高 顧客との契約から生じる収益 |
39,175 |
376,439 |
844,728 |
171,016 |
145,466 |
1,576,824 |
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外部顧客への売上高 |
39,175 |
376,439 |
844,728 |
171,016 |
145,466 |
1,576,824 |
当第1四半期累計期間(自 2026年3月21日 至 2026年6月20日)
(単位:千円)
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区分 |
機械 |
工具 |
産機 |
伝導機器 |
その他 |
合計 |
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売上高 顧客との契約から生じる収益 |
97,714 |
375,342 |
858,130 |
176,959 |
172,542 |
1,680,687 |
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外部顧客への売上高 |
97,714 |
375,342 |
858,130 |
176,959 |
172,542 |
1,680,687 |