(セグメント情報等の注記)

【セグメント情報】

Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2024年10月1日 至 2025年6月30日)

 

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

 

 

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他(注)1

合計

調整額(注)2

四半期連結損益計算書計上額(注)3

 

菓子・パン資材及び雑貨等の販売事業

人材ソリューション事業

美容関連用品等の販売事業

計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

7,131,332

838,134

2,260,393

10,229,859

136,657

10,366,517

-

10,366,517

セグメント間の内部売上高又は振替高

-

-

11

11

-

11

△11

-

計

7,131,332

838,134

2,260,404

10,229,871

136,657

10,366,529

△11

10,366,517

セグメント利益

671,408

28,702

31,158

731,269

48,035

779,304

△59,850

719,453

(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、インターネットメディア事業、太陽光機器事業、資格・有料動画事業等を含んでおります。

2.セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額△11千円は、セグメント間取引消去であります。セグメント利益の調整額△59,850千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

2.報告セグメントごとの資産に関する情報

(子会社の取得による資産の著しい増加)

「人材ソリューション事業」セグメントにおいて、TERAZの発行済株式の66.7%を取得し、連結子会社化しております。

当該事象による資産の増加額は、前連結会計年度の末日に比べ、当第3四半期連結会計期間においては460,561千円であります。

 

 「美容関連用品等の販売事業」セグメントにおいて、ワークス・グループの持株会社であるGCJG30株式会社の発行済全株式を取得し、連結子会社化しております。

 当該事象による資産の増加額は、前連結会計年度の末日に比べ、当第3四半期連結会計期間においては3,764,535千円であります。

 

3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

(のれんの金額の重要な変動)

「人材ソリューション事業」セグメントにおいて、TERAZの発行済株式の66.7%を取得し、連結子会社化しております。

当該事象によるのれんの増加額は、前連結会計年度の末日に比べ、当第3四半期連結会計期間においては117,457千円であります。

 

 「美容関連用品等の販売事業」セグメントにおいて、ワークス・グループの持株会社であるGCJG30株式会社の発行済全株式を取得し、連結子会社化しております。

当該事象によるのれんの増加額は、前連結会計年度の末日に比べ、当第3四半期連結会計期間においては1,077,315千円であります。

 

Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2025年10月1日 至 2026年6月30日)

 

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

 

 

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他(注)1

合計

調整額(注)2

四半期連結損益計算書計上額(注)3

 

菓子・パン資材及び雑貨等の販売事業

人材ソリューション事業

美容関連用品等の販売事業

計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

7,401,852

1,056,052

3,628,993

12,086,897

94,300

12,181,198

-

12,181,198

セグメント間の内部売上高又は振替高

2,181

4,172

23

6,377

-

6,377

△6,377

-

計

7,404,033

1,060,224

3,629,016

12,093,275

94,300

12,187,576

△6,377

12,181,198

セグメント利益

733,901

49,308

96,935

880,146

54,232

934,379

△79,130

855,249

(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、インターネットメディア事業、太陽光機器事業、資格・有料動画事業等を含んでおります。

2.セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額△6,377千円は、セグメント間取引消去であります。セグメント利益の調整額△79,130千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

2.報告セグメントごとの資産に関する情報

 「美容関連用品等の販売事業」セグメントにおいて、MedMargeの発行済株式の51.0%を取得し、連結子会社化しております。

 当該事象による資産の増加額は、前連結会計年度の末日に比べ、当第3四半期連結会計期間においては101,471千円であります。

 

3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

 「美容関連用品等の販売事業」セグメントにおいて、MedMargeの発行済株式の51.0%を取得し、連結子会社化しております。

 当該事象によるのれんの増加額は、前連結会計年度の末日に比べ、当第3四半期連結会計期間においては204,557千円であります。