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1.経営成績等の概況 ……………………………………………………………………………………………………… |
2 |
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(1)当中間期の経営成績の概況 ……………………………………………………………………………………… |
2 |
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(2)当中間期の財政状態の概況 ……………………………………………………………………………………… |
3 |
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(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ……………………………………………………………… |
3 |
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2.中間連結財務諸表及び主な注記 ……………………………………………………………………………………… |
4 |
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(1)中間連結貸借対照表 ……………………………………………………………………………………………… |
4 |
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(2)中間連結損益計算書及び中間連結包括利益計算書 …………………………………………………………… |
6 |
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中間連結損益計算書 ……………………………………………………………………………………………… |
6 |
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中間連結包括利益計算書 ………………………………………………………………………………………… |
7 |
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(3)中間連結キャッシュ・フロー計算書 …………………………………………………………………………… |
8 |
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(4)中間連結財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………………………… |
9 |
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(継続企業の前提に関する注記) ………………………………………………………………………………… |
9 |
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(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) ………………………………………………………… |
9 |
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(セグメント情報等の注記) ……………………………………………………………………………………… |
9 |
(1)当中間期の経営成績の概況
当中間連結会計期間のわが国経済は、雇用・所得環境の改善や政府による各種政策効果もあり、景気は緩やかな回復基調で推移いたしました。しかしながら、米国通商政策の動向や中国経済の停滞に加え、中東での武力衝突に終結が見通せない等、先行きは一段と不透明感を増しております。
このような環境のもと、中期経営計画「NEXT STEP 10」の達成に向けて、「人材の採用・育成・定着」を重点施策として掲げ、事業基盤の強化に取り組むとともに、お客様ニーズに応えるべく営業力・提案力の強化を図り、新規顧客の開拓や既存顧客の取引深耕に注力するなど、全社を挙げて収益力の強化と事業規模の拡大に取り組んでまいりました。
その結果、売上高は55億78百万円(前年同期比82.8%)、営業利益は61百万円(前年同期比15.8%)、経常利益は54百万円(前年同期比14.5%)、親会社株主に帰属する中間純利益は17百万円(前年同期比7.1%)となりました。
これにより、純資産は前連結会計年度末の57億13百万円から56億46百万円となり、自己資本比率は45.4%から45.9となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりでありますが、営業損益につきましては、全社費用等配分前で記載しております。
(木材事業)
梱包用材等の業界におきましては、米国通商政策や長期にわたる中国経済の停滞により、輸出梱包の荷動きは総じて弱含みで推移いたしました。また、中東情勢の緊迫化によってホルムズ海峡が閉鎖され海上輸送費が高騰するなど、大変厳しい事業環境が続いております。
このような環境のもと、完全週休二日制への移行に加え、想定を超える梱包マーケットの低迷により、原木消化量は前年同期比で約5%減少いたしました。一方、国産杉への切り替え促進や遠方地域へは商材を活用するなど、提案型営業を通して受注の確保に努めるなど、値上げ効果もあり売上高は前年同期実績と同水準を維持することができました。
その結果、売上高は37億22百万円(前年同期比99.2%)、営業利益は1億13百万円(前年同期比64.2%)となりました。
(ハウス・エコ事業)
建設業界におきましては、インフラ整備を中心とした公共投資や民間の設備投資は堅調に推移しているものの、技能労働者の人手不足による人件費の高騰や建設資材価格の高止まりなど、厳しい事業環境が続いております。
このような環境のもと、今後の成長に向けた優秀な人材の採用・育成に注力してまいりました。また、グループ会社間の連携により顧客ニーズに応じた技術サービスを提供することに加え、重点エリアでの営業活動を強化し、販売とリースの両面から柔軟な提案営業を展開した結果、当中間期には複数の大型案件が成約するなど、受注残高は過去最高の水準となりました。しかしながら、一部の大型案件において着工が遅れるなど、全体的に販売の伸び悩みによる収益性の低下に加え、人材強化を目的とした人件費の増加等を中心とした経費増の影響が大きく営業赤字となりました。
その結果、売上高は14億71百万円(前年同期比56.1%)、営業損失は9百万円(前年同期は営業利益2億50百万円)となりました。
(太陽光発電売電事業)
定期的なメンテナンスの実施により、15ヶ所の太陽光発電所(総発電容量は約13メガワット)全てにおいて安定稼働を継続しております。また、天候にも恵まれたことから、売電収入は増加いたしました。
その結果、売上高は1億95百万円(前年同期比107.0%)、営業利益は1億27百万円(前年同期比117.8%)となりました。
(ライフクリエイト事業)
ゴルフ場業界におきましては、アフターコロナにおいて他レジャーへの移行・分散が進むなか、異常気象や構造的なゴルフ人口の減少に加え、食材の仕入価格・燃料高騰等のコスト上昇に直面しており厳しい事業環境が続いております。
このような環境のもと、高齢化が進む会員の若返りを目的とした新規会員の募集を行うとともに、開場50周年ロングランコンペ等の実施により集客に努めてまいりました。また、クラブハウス内の設備やメンテナンス機械類、ゴルフカートの一部更新など、計画的な修繕を実施いたしました。
その結果、売上高は1億89百万円(前年同期比106.4%)、営業利益は12百万円(前年同期比96.9%)となりました。
(2)当中間期の財政状態の概況
①資産、負債及び純資産の状況
(資産)
当中間連結会計期間末における総資産につきましては、前連結会計年度末と比較して2億92百万円減少し、122億95百万円となりました。その主な要因は現金及び預金が2億61百万円、仕掛品が2億28百万円それぞれ増加し、受取手形及び売掛金が1億75百万円、完成工事未収入金及び契約資産が2億39百万円、リース未収入金が1億58百万円、機械装置及び運搬具が1億82百万円それぞれ減少したことによるものであります。
(負債)
当中間連結会計期間末における負債につきましては、前連結会計年度末と比較して2億25百万円減少し、66億48百万円となりました。その主な要因は1年内返済予定の長期借入金が1億80百万円、長期借入金が1億23百万円それぞれ増加し、支払手形及び買掛金が1億22百万円、その他(流動負債)が3億85百万円それぞれ減少したことによるものであります。
(純資産)
当中間連結会計期間末における純資産につきましては、前連結会計年度末と比較して66百万円減少し、56億46百万円となりました。その主な要因は繰延ヘッジ損益が10百万円増加し、利益剰余金が89百万円減少したことによるものであります。
②キャッシュ・フローの状況
当中間連結会計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末と比較して2億61百万円増加し、13億1百万円となりました。
当中間連結会計期間の活動別概況は、次のとおりであります。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動による資金の増加は3億6百万円(前年同期は1億20百万円の資金減少)となりました。増加要因は、税金等調整前中間純利益60百万円、減価償却費3億10百万円、売上債権の減少額5億21百万円であり、減少要因は、棚卸資産の増加額1億75百万円、仕入債務の減少額1億15百万円、その他(主なものはその他流動負債の減少)2億20百万円によるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動による資金の減少は2億42百万円(前年同期は26百万円の資金減少)となりました。減少要因は、有形固定資産の取得による支出2億48百万円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
財務活動による資金の増加は1億97百万円(前年同期は5億91百万円の資金増加)となりました。増加要因は、長期借入れによる収入9億10百万円であり、減少要因は、長期借入金の返済による支出6億6百万円、配当金の支払額1億6百万円によるものであります。
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明
2026年10月期の連結業績予想につきましては、2025年12月12日の「2025年10月期決算短信〔日本基準〕(連結)」において公表した業績予想値に変更はありません。
|
|
|
(単位:千円) |
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前連結会計年度 (2025年10月31日) |
当中間連結会計期間 (2026年4月30日) |
|
資産の部 |
|
|
|
流動資産 |
|
|
|
現金及び預金 |
1,129,637 |
1,391,129 |
|
受取手形及び売掛金 |
1,200,424 |
1,025,060 |
|
電子記録債権 |
542,461 |
594,260 |
|
完成工事未収入金及び契約資産 |
383,862 |
144,014 |
|
リース未収入金 |
2,491,771 |
2,333,472 |
|
商品及び製品 |
170,546 |
179,483 |
|
仕掛品 |
68,335 |
297,003 |
|
未成工事支出金 |
167,383 |
131,274 |
|
原材料及び貯蔵品 |
665,792 |
640,010 |
|
その他 |
96,414 |
107,186 |
|
流動資産合計 |
6,916,629 |
6,842,895 |
|
固定資産 |
|
|
|
有形固定資産 |
|
|
|
建物及び構築物(純額) |
1,119,127 |
1,084,564 |
|
機械装置及び運搬具(純額) |
1,118,769 |
936,614 |
|
土地 |
2,970,173 |
2,970,173 |
|
その他(純額) |
158,557 |
151,728 |
|
有形固定資産合計 |
5,366,628 |
5,143,081 |
|
無形固定資産 |
|
|
|
のれん |
7,460 |
5,968 |
|
その他 |
15,627 |
9,931 |
|
無形固定資産合計 |
23,087 |
15,899 |
|
投資その他の資産 |
|
|
|
投資有価証券 |
179,352 |
182,687 |
|
その他 |
101,645 |
110,498 |
|
投資その他の資産合計 |
280,997 |
293,185 |
|
固定資産合計 |
5,670,713 |
5,452,167 |
|
資産合計 |
12,587,343 |
12,295,062 |
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
前連結会計年度 (2025年10月31日) |
当中間連結会計期間 (2026年4月30日) |
|
負債の部 |
|
|
|
流動負債 |
|
|
|
支払手形及び買掛金 |
469,865 |
347,757 |
|
工事未払金 |
329,152 |
335,308 |
|
1年内返済予定の長期借入金 |
1,014,650 |
1,195,383 |
|
未払法人税等 |
90,412 |
46,619 |
|
賞与引当金 |
139,020 |
150,126 |
|
完成工事補償引当金 |
1,064 |
657 |
|
工事損失引当金 |
- |
3,499 |
|
その他 |
953,692 |
568,545 |
|
流動負債合計 |
2,997,858 |
2,647,898 |
|
固定負債 |
|
|
|
長期借入金 |
3,530,124 |
3,653,324 |
|
退職給付に係る負債 |
150,355 |
147,025 |
|
資産除去債務 |
10,004 |
10,108 |
|
その他 |
185,716 |
189,776 |
|
固定負債合計 |
3,876,200 |
4,000,235 |
|
負債合計 |
6,874,058 |
6,648,133 |
|
純資産の部 |
|
|
|
株主資本 |
|
|
|
資本金 |
709,742 |
715,956 |
|
資本剰余金 |
537,742 |
543,956 |
|
利益剰余金 |
4,396,106 |
4,306,725 |
|
自己株式 |
△1,301 |
△1,301 |
|
株主資本合計 |
5,642,289 |
5,565,337 |
|
その他の包括利益累計額 |
|
|
|
その他有価証券評価差額金 |
69,593 |
69,700 |
|
繰延ヘッジ損益 |
1,402 |
11,891 |
|
その他の包括利益累計額合計 |
70,995 |
81,592 |
|
純資産合計 |
5,713,284 |
5,646,929 |
|
負債純資産合計 |
12,587,343 |
12,295,062 |
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
前中間連結会計期間 (自 2024年11月1日 至 2025年4月30日) |
当中間連結会計期間 (自 2025年11月1日 至 2026年4月30日) |
|
売上高 |
6,735,823 |
5,578,600 |
|
売上原価 |
5,533,179 |
4,619,734 |
|
売上総利益 |
1,202,644 |
958,865 |
|
販売費及び一般管理費 |
817,187 |
897,771 |
|
営業利益 |
385,456 |
61,094 |
|
営業外収益 |
|
|
|
受取利息 |
68 |
2,366 |
|
受取配当金 |
2,637 |
2,932 |
|
作業屑等売却代 |
2,010 |
1,514 |
|
受取賃貸料 |
2,400 |
2,400 |
|
その他 |
1,372 |
2,089 |
|
営業外収益合計 |
8,489 |
11,303 |
|
営業外費用 |
|
|
|
支払利息 |
15,343 |
16,954 |
|
その他 |
603 |
580 |
|
営業外費用合計 |
15,946 |
17,535 |
|
経常利益 |
378,000 |
54,862 |
|
特別利益 |
|
|
|
固定資産売却益 |
207 |
4,168 |
|
補助金収入 |
- |
7,103 |
|
投資有価証券売却益 |
9,833 |
- |
|
特別利益合計 |
10,041 |
11,271 |
|
特別損失 |
|
|
|
固定資産売却損 |
19,810 |
- |
|
固定資産除却損 |
- |
6,114 |
|
特別損失合計 |
19,810 |
6,114 |
|
税金等調整前中間純利益 |
368,230 |
60,019 |
|
法人税、住民税及び事業税 |
112,570 |
36,414 |
|
法人税等調整額 |
13,733 |
6,537 |
|
法人税等合計 |
126,303 |
42,952 |
|
中間純利益 |
241,927 |
17,067 |
|
親会社株主に帰属する中間純利益 |
241,927 |
17,067 |
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
前中間連結会計期間 (自 2024年11月1日 至 2025年4月30日) |
当中間連結会計期間 (自 2025年11月1日 至 2026年4月30日) |
|
中間純利益 |
241,927 |
17,067 |
|
その他の包括利益 |
|
|
|
その他有価証券評価差額金 |
△26,789 |
107 |
|
繰延ヘッジ損益 |
△2,973 |
10,489 |
|
その他の包括利益合計 |
△29,763 |
10,596 |
|
中間包括利益 |
212,163 |
27,664 |
|
(内訳) |
|
|
|
親会社株主に係る中間包括利益 |
212,163 |
27,664 |
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
前中間連結会計期間 (自 2024年11月1日 至 2025年4月30日) |
当中間連結会計期間 (自 2025年11月1日 至 2026年4月30日) |
|
営業活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
|
税金等調整前中間純利益 |
368,230 |
60,019 |
|
減価償却費 |
301,951 |
310,708 |
|
のれん償却額 |
1,492 |
1,492 |
|
貸倒引当金の増減額(△は減少) |
△1,143 |
- |
|
完成工事補償引当金の増減額(△は減少) |
△262 |
△406 |
|
工事損失引当金の増減額(△は減少) |
- |
3,499 |
|
退職給付に係る負債の増減額(△は減少) |
△5,066 |
△3,329 |
|
受取利息及び受取配当金 |
△2,705 |
△5,299 |
|
支払利息 |
15,343 |
16,954 |
|
賞与引当金の増減額(△は減少) |
3,604 |
11,105 |
|
補助金収入 |
- |
△7,103 |
|
固定資産売却損益(△は益) |
19,602 |
△4,168 |
|
固定資産除却損 |
104 |
5,919 |
|
投資有価証券売却損益(△は益) |
△9,833 |
- |
|
売上債権の増減額(△は増加) |
△966,900 |
521,711 |
|
棚卸資産の増減額(△は増加) |
254,710 |
△175,713 |
|
前渡金の増減額(△は増加) |
△251,178 |
- |
|
仕入債務の増減額(△は減少) |
109,427 |
△115,952 |
|
その他 |
155,891 |
△220,598 |
|
小計 |
△6,731 |
398,840 |
|
利息及び配当金の受取額 |
1,182 |
3,286 |
|
利息の支払額 |
△15,292 |
△16,767 |
|
法人税等の支払額 |
△99,555 |
△78,879 |
|
営業活動によるキャッシュ・フロー |
△120,397 |
306,479 |
|
投資活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
|
投資有価証券の取得による支出 |
△1,680 |
△1,680 |
|
投資有価証券の売却による収入 |
12,479 |
- |
|
有形固定資産の取得による支出 |
△42,759 |
△248,436 |
|
有形固定資産の売却による収入 |
5,147 |
4,418 |
|
無形固定資産の取得による支出 |
- |
△4,118 |
|
補助金の受取額 |
- |
7,103 |
|
投資活動によるキャッシュ・フロー |
△26,811 |
△242,713 |
|
財務活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
|
短期借入金の増減額(△は減少) |
250,000 |
- |
|
長期借入れによる収入 |
1,100,000 |
910,000 |
|
長期借入金の返済による支出 |
△629,133 |
△606,067 |
|
リース債務の返済による支出 |
△11,698 |
- |
|
配当金の支払額 |
△117,713 |
△106,206 |
|
財務活動によるキャッシュ・フロー |
591,455 |
197,726 |
|
現金及び現金同等物に係る換算差額 |
△2 |
0 |
|
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) |
444,243 |
261,492 |
|
現金及び現金同等物の期首残高 |
785,548 |
1,039,637 |
|
現金及び現金同等物の中間期末残高 |
1,229,791 |
1,301,129 |
該当事項はありません。
該当事項はありません。
【セグメント情報】
Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2024年11月1日 至 2025年4月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
|
報告セグメント |
||||
|
|
木材事業 |
ハウス・ エコ事業 |
太陽光発電 売電事業 |
ライフ クリエイト 事業 |
合計 |
|
売上高 |
|
|
|
|
|
|
外部顧客への売上高 |
3,753,584 |
2,621,300 |
183,000 |
177,938 |
6,735,823 |
|
セグメント間の内部売上高又は振替高 |
130 |
- |
- |
- |
130 |
|
計 |
3,753,715 |
2,621,300 |
183,000 |
177,938 |
6,735,954 |
|
セグメント利益 |
177,400 |
250,738 |
108,634 |
12,912 |
549,686 |
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と中間連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
|
(単位:千円) |
|
利益 |
金額 |
|
報告セグメント計 |
549,686 |
|
セグメント間取引消去 |
△130 |
|
全社費用(注) |
△164,099 |
|
中間連結損益計算書の営業利益 |
385,456 |
(注) 全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2025年11月1日 至 2026年4月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
|
報告セグメント |
||||
|
|
木材事業 |
ハウス・ エコ事業 |
太陽光発電 売電事業 |
ライフ クリエイト 事業 |
合計 |
|
売上高 |
|
|
|
|
|
|
外部顧客への売上高 |
3,722,001 |
1,471,396 |
195,810 |
189,391 |
5,578,600 |
|
セグメント間の内部売上高又は振替高 |
- |
- |
- |
- |
- |
|
計 |
3,722,001 |
1,471,396 |
195,810 |
189,391 |
5,578,600 |
|
セグメント利益又は損失(△) |
113,911 |
△9,819 |
127,936 |
12,515 |
244,543 |
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と中間連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
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(単位:千円) |
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利益 |
金額 |
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報告セグメント計 |
244,543 |
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セグメント間取引消去 |
- |
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全社費用(注) |
△183,449 |
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中間連結損益計算書の営業利益 |
61,094 |
(注) 全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。