2025年12月19日
各 位
不動産投資信託証券発行者名
日本都市ファンド投資法人
代表者名執行役員西田 雅彦
(コード:8953
0
資産運用会社名
株式会社KJRマネジメント
代表者名代表取締役社長荒木 慶太
問合せ先キャピタルマーケッツ部エグゼクティブディレクター北岡 忠輝
(TEL .03-5293-7081
2026年8月期(第49期)の運用状況及び分配金の予想の修正(上方修正)に関するお知らせ
日本都市ファンド投資法人(以下「本投資法人」といいます。)は、2025年10月20日付「2025年8月期 決算短信(REIT)」にて公表いたしました2026年8月期(第49期:2026年3月1日~2026年8月31日)の運用状況及び分配金の予想について、以下のとおり修正いたしましたので、お知らせいたします。
運用状況の予想の修正について
2026年8月期運用状況の予想数値の修正(2026年3月1日~2026年8月31日)
営業収益営業利益経常利益当期純利益1口当たり当期純利益
百万円百万円百万円百万円
前回発表予想(A)49,62024,71621,50821,5082,990
今回修正予想(B)50,23925,42622,22822,2273,090
増減額(B-A)618709719719
増減率(%)1.22.93.33.3
(注1) 前回公表予想(A)の期末発行済投資口数は、7,192,809口を前提としています。
(注2) 今回修正予想(B)の期末発行済投資口数は、7,192,809口を前提としています。
(注3) 前回公表予想における分配金については、当期未処分利益21,508百万円に、配当積立金取崩額869百万円を加算した金額から、圧縮積立金繰入額1,878百万円を控除した、総額20,499百万円を分配(1口当たり分配金2,850円)することを前提としています。
(注4) 今回修正予想における分配金については、当期末処分利益22,227百万円に、配当積立金取崩額435百万円及び圧縮積立金取崩額434百万円を加算した金額から、圧縮積立金繰入額1,878百万円を控除した、総額21,218百万円を分配(1口当たり分配金2,950円)することを前提としています。
(注5) 上記予想と一定以上の乖離が見込まれる場合は、予想の修正を行うことがあります。
(注6) 単位未満の数値は切捨て、割合については小数第2位を四捨五入した数値を記載しています。
修正の理由
2025年10月20日付「2025年8月期 決算短信(REIT)」にて公表いたしました2026年8月期(第49期)の運用状況及び分配金の予想につき、現時点における運用資産の運用状況等を勘案した結果、1口当たり分配金の予想を上方修正するものです。
2026年8月期(第49期)における予想修正の主な要因は、1.JMFビル江戸川橋01の譲渡に伴う不動産等売却益の増加、2.日神プライベートレジリート投資法人及びフージャースプライベートリート投資法人の投資口追加取得による受取配当金の増加、3.既存ポートフォリオの内部成長等の影響によるものです。
分配予想の修正について
2026年8月期分配予想の予想数値の修正(2026年3月1日~2026年8月31日)
1口当たり分配金(利益超過分配金は含まない)1口当たり利益超過分配金
前回発表予想(A)2,8500
今回修正予想(B)2,9500
(注1) 前回公表予想(A)の期末発行済投資口数は、7,192,809口を前提としています。
(注2) 今回修正予想(B)の期末発行済投資口数は、7,192,809口を前提としています。
(注3) 前回公表予想における分配金については、当期未処分利益21,508百万円に、配当積立金取崩額869百万円を加算した金額から、圧縮積立金繰入額1,878百万円を控除した、総額20,499百万円を分配(1口当たり分配金2,850円)することを前提としています。
(注4) 今回修正予想における分配金については、当期末処分利益22,227百万円に、配当積立金取崩額435百万円及び圧縮積立金取崩額434百万円を加算した金額から、圧縮積立金繰入額1,878百万円を控除した、総額21,218百万円を分配(1口当たり分配金2,950円)することを前提としています。
(注5) 上記予想と一定以上の乖離が見込まれる場合は、予想の修正を行うことがあります。
(注6) 単位未満の数値は切捨て、割合については小数第2位を四捨五入した数値を記載しています。
修正の理由
2025年10月20日付「2025年8月期 決算短信(REIT)」にて公表いたしました2026年8月期(第49期)の運用状況及び分配金の予想につき、現時点における運用資産の運用状況等を勘案した結果、1口当たり分配金の予想を上方修正するものです。
2026年8月期(第49期)における予想修正の主な要因は、1.JMFビル江戸川橋01の譲渡に伴う不動産等売却益の増加、2.日神プライベートレジリート投資法人及びフージャースプライベートリート投資法人の投資口追加取得による受取配当金の増加、3.既存ポートフォリオの内部成長等の影響によるものです。
以 上
2026-02-28895302025-09-012026-02-28895302026-02-28895302026-03-012026-08-31895302026-03-012026-08-31tse-re-t:NonConsolidatedMembertse-re-t:CurrentMembertse-re-t:ForecastMember895302026-03-012026-08-31tse-re-t:NonConsolidatedMembertse-re-t:CurrentMembertse-re-t:LowerMember895302026-03-012026-08-31tse-re-t:NonConsolidatedMembertse-re-t:CurrentMembertse-re-t:UpperMember895302026-03-012026-08-31tse-re-t:NonConsolidatedMembertse-re-t:PreviousMembertse-re-t:ForecastMember895302026-03-012026-08-31tse-re-t:NonConsolidatedMembertse-re-t:PreviousMembertse-re-t:LowerMember895302026-03-012026-08-31tse-re-t:NonConsolidatedMembertse-re-t:PreviousMembertse-re-t:UpperMemberiso4217:JPYxbrli:pureiso4217:JPYxsd:positiveInteger