(4) 金銭の分配に係る計算書

区分

前期

自  2024年11月 1日

至  2025年 4月30日

当期

自  2025年 5月 1日

至  2025年10月31日

Ⅰ. 当期未処分利益

10,130,833,206円

9,516,777,964円

Ⅱ. 利益超過分配金加算額

 

 

      一時差異等調整引当額

      169,861,731円

      507,868,460円

Ⅲ. 分配金の額

10,300,589,585円

10,023,946,130円

 (投資口1口当たり分配金の額)

(2,365円)

(2,329円)

 うち利益分配金

10,130,727,854円

9,516,077,670円

 (うち1口当たり利益分配金)

(2,326円)

(2,211円)

 うち一時差異等調整引当額

169,861,731円

507,868,460円

(うち1口当たり利益超過分配金(一時差異等調整引当額に係るもの))

(39円)

(118円)

Ⅳ. 次期繰越利益

105,352円

700,294円

分配金の額の算出方法

本投資法人の規約第46条第1項第2号に定める租税特別措置法第67条の15第1項に規定される本投資法人の配当可能利益の額の100分の90に相当する金額を超えて分配する旨を基本方針としています。かかる方針により、当期未処分利益のうち10,130,727,854円を利益分配金として分配することとしました。

また、本投資法人の規約第46条第2項に定める利益を超えた金銭の分配の方針に基づき、所得超過税会不一致が分配金に与える影響を考慮して、一時差異等調整引当額169,861,731円を分配することとしました。

本投資法人の規約第46条第1項第2号に定める租税特別措置法第67条の15第1項に規定される本投資法人の配当可能利益の額の100分の90に相当する金額を超えて分配する旨を基本方針としています。かかる方針により、当期未処分利益のうち9,516,077,670円を利益分配金として分配することとしました。

また、本投資法人の規約第46条第2

項に定める利益を超えた金銭の分配の方針に基づき、所得超過税会不一致が分配金に与える影響を考慮して、一時差異等調整引当額507,868,460円を分配することとしました。