【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2024年8月1日 至 2024年10月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
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| (単位:百万円) | |
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 合計 | 調整額 (注)2 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)3 | ||
| 調達プラットフォーム | マーケティングプラットフォーム | 計 | ||||
印刷・ソリューション領域 | 5,389 | - | 5,389 | - | 5,389 | - | 5,389 |
ビジネスサプライ周辺領域 | 5,997 | - | 5,997 | - | 5,997 | - | 5,997 |
梱包材領域 | 2,174 | - | 2,174 | - | 2,174 | - | 2,174 |
マーケティング領域 | - | 1,038 | 1,038 | - | 1,038 | - | 1,038 |
その他の領域 | - | - | - | 109 | 109 | - | 109 |
顧客との契約から生じる収益 | 13,561 | 1,038 | 14,600 | 109 | 14,709 | - | 14,709 |
その他の収益 | - | - | - | - | - | - | - |
売上高 |
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外部顧客への売上高 | |||||||
セグメント間の内部売上高又は振替高 | △ | ||||||
計 | △ | ||||||
セグメント利益又は損失(△) | △ | △ | |||||
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、システム構築支援事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△733百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△733百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.当社グループでは、報告セグメント内の収益を下記の事業領域ごとに区分しております。
印刷・ソリューション領域:事業活動に使う紙への印刷物の販売や大企業向け印刷ソリューションの提供
ビジネスサプライ周辺領域:ノベルティグッズや印鑑などモノに関する印刷物・加工品の販売や付随するサービスの提供
梱包材領域 :段ボールや紙袋などの梱包材の販売
マーケティング領域 :テレビCM・動画広告のプラットフォーム「ノバセル」、ホームページ作成SaaS「ペライチ」の企画・運営、その他付随するマーケティングソリューションの提供
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
重要な変動はありません。
3.報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2025年8月1日 至 2025年10月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
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| (単位:百万円) | |
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 合計 | 調整額 (注)2 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)3 | ||
| 調達プラットフォーム | マーケティングプラットフォーム | 計 | ||||
印刷・ソリューション領域 | 6,237 | - | 6,237 | - | 6,237 | - | 6,237 |
ビジネスサプライ周辺領域 | 6,960 | - | 6,960 | - | 6,960 | - | 6,960 |
梱包材領域 | 2,792 | - | 2,792 | - | 2,792 | - | 2,792 |
マーケティング領域 | - | 1,157 | 1,157 | - | 1,157 | - | 1,157 |
その他の領域 | - | - | - | 88 | 88 | - | 88 |
顧客との契約から生じる収益 | 15,989 | 1,157 | 17,147 | 88 | 17,235 | - | 17,235 |
その他の収益 | - | - | - | - | - | - | - |
売上高 |
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外部顧客への売上高 | |||||||
セグメント間の内部売上高又は振替高 | △ | ||||||
計 | △ | ||||||
セグメント利益又は損失(△) | △ | △ | △ | ||||
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、システム構築支援事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△928百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△928百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.当社グループでは、報告セグメント内の収益を下記の事業領域ごとに区分しております。
印刷・ソリューション領域:事業活動に使う紙への印刷物の販売や大企業向け印刷ソリューションの提供
ビジネスサプライ周辺領域:ノベルティグッズや印鑑などモノに関する印刷物・加工品の販売や付随するサービスの提供
梱包材領域 :段ボールや紙袋などの梱包材の販売
マーケティング領域 :テレビCM・動画広告のプラットフォーム「ノバセル」、ホームページ作成SaaS「ペライチ」の企画・運営、その他付随するマーケティングソリューションの提供
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
重要な変動はありません。
3.報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報
(重要な負ののれん発生益)
「調達プラットフォーム」において、丸玉工業株式会社(現、ラクスルクラフツ株式会社)の株式を追加取得し連結の範囲に含めたことにより、負ののれん発生益を計上しております。当該事象による負ののれん発生益の計上額は68百万円であります。なお、負ののれん発生益は特別利益のため、上記セグメント利益には含まれておりません。