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1.経営成績等の概況 ……………………………………………………………………………………………………… |
2 |
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(1)当中間期の経営成績の概況 ……………………………………………………………………………………… |
2 |
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(2)当中間期の財政状態の概況 ……………………………………………………………………………………… |
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(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ……………………………………………………………… |
2 |
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2.中間連結財務諸表及び主な注記 ……………………………………………………………………………………… |
3 |
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(1)中間連結貸借対照表 ……………………………………………………………………………………………… |
3 |
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(2)中間連結損益計算書及び中間連結包括利益計算書 …………………………………………………………… |
5 |
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中間連結損益計算書 ……………………………………………………………………………………………… |
5 |
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中間連結包括利益計算書 ………………………………………………………………………………………… |
6 |
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(3)中間連結キャッシュ・フロー計算書 …………………………………………………………………………… |
7 |
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(4)中間連結財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………………………… |
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(中間連結財務諸表の作成に特有の会計処理に関する注記) ………………………………………………… |
8 |
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(セグメント情報等の注記) ……………………………………………………………………………………… |
8 |
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(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) ………………………………………………………… |
8 |
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(継続企業の前提に関する注記) ………………………………………………………………………………… |
8 |
(1)当中間期の経営成績の概況
当中間連結会計期間における我が国経済は、企業業績が比較的堅調に推移するなど国内経済活動の正常化が緩やかに進んでいるものの、米国の通商政策、物価上昇による個人消費への影響、世界各国における紛争の長期化など、当社グループを取り巻く社会経済環境の動向については引き続き注視していく必要がある状況であります。
このような状況のもと、開発セグメントにおいては都市型分譲マンション及び宅地分譲の積極的な企画・開発、販売、ホテルセグメントにおいてはインバウンド対応を強化するなど各種の取り組みを推進してまいりました。
これらの結果、当中間連結会計期間の経営成績については、売上高2,508百万円、営業利益451百万円、経常利益395百万円、親会社株主に帰属する中間純利益323百万円となりました。
セグメントごとの経営成績については、以下のとおりであります。
(開発セグメント)
インベストメント事業では、パルティール名西(名古屋市西区)計7戸、パルティール高畑アネックス(名古屋市中川区)計18戸、パルティール笠寺(名古屋市南区)計12戸、プログレッソ岐阜駅前(岐阜県岐阜市)計10戸、合計47戸の都市型分譲マンションを販売いたしました。
ソリューション事業では、リベルタ豊山豊場(愛知県西春日井郡豊山町)計2区画、リベルタ堀之内Ⅳ(愛知県海部郡大治町)計2区画、リベルタ昭和区長池町(名古屋市昭和区)1区画、リベルタ大治町砂子(愛知県海部郡大治町)1区画、リベルタ西区清里町(名古屋市西区)計6区画、あま市下萱津池端(愛知県あま市七宝町)など合計20物件を販売いたしました。
これらの結果、開発セグメントについては、売上高1,554百万円、セグメント利益206百万円となりました。
(ストックセグメント)
マネジメント事業では、開発セグメントにおけるパルティールマンションシリーズの積極的な販売のもと、プロパティマネジメント及びビルメンテナンスなどを推進いたしました。
レンタル事業では、貸会議室「タイムオフィス名古屋」において、アフターコロナからの回復基調の継続によって利用時間の増加や稼働率の上昇が見られております。レンタルオフィス「オフィスプラス名古屋」「オフィスプラス栄」においても、ワークプレイスの多様化に伴うレンタルオフィス需要の高まりを背景にいずれも稼働率の上昇が見られております。
これらの結果、ストックセグメントについては、売上高284百万円、セグメント利益97百万円となりました。
(ホテルセグメント)
ビジネスホテル事業では、国内外の利用者に向けて、主要なOTA(オンライントラベルエージェント)へのリスティング広告の掲出やクーポン発行等によるインターネット媒体を活用した広告宣伝、付加価値の高い宿泊プランの販売、顧客サービスのクオリティ強化などを推進してまいりました。
これらの結果、ホテルセグメントについては、売上高668百万円、セグメント利益148百万円となりました。
(2)当中間期の財政状態の概況
(資産)
当中間連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末に比べて1,710百万円増加の13,946百万円となりました。これは主に、流動資産のうち現金及び預金が1,145百万円及び販売用不動産が1,323百万円増加した一方、仕掛販売用不動産が773百万円減少したことなどによるものであります。
(負債)
当中間連結会計期間末の負債合計は、前連結会計年度末に比べて1,044百万円増加の9,011百万円となりました。これは主に、流動負債のうち短期借入金が948百万円増加したことなどによるものであります。
(純資産)
当中間連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べて666百万円増加の4,935百万円となりました。これは主に、上場に伴う新株発行及び新株予約権等の行使により資本金及び資本剰余金がそれぞれ198百万円、利益剰余金が269百万円増加したことなどによるものであります。
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明
2026年4月期の業績予想については、2025年7月29日公表の「名古屋証券取引所メイン市場への上場に伴う当社決算情報等のお知らせ」から変更はありません。
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(単位:千円) |
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前連結会計年度 (2025年4月30日) |
当中間連結会計期間 (2025年10月31日) |
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資産の部 |
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流動資産 |
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現金及び預金 |
1,919,008 |
3,064,674 |
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売掛金 |
110,801 |
118,715 |
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販売用不動産 |
2,209,007 |
3,532,368 |
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仕掛販売用不動産 |
1,696,972 |
923,054 |
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未成工事支出金 |
1,539 |
282 |
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貯蔵品 |
3,841 |
3,637 |
|
その他 |
48,217 |
141,925 |
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貸倒引当金 |
△1,282 |
△1,382 |
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流動資産合計 |
5,988,104 |
7,783,275 |
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固定資産 |
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有形固定資産 |
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建物及び構築物(純額) |
2,481,702 |
2,403,752 |
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土地 |
2,806,944 |
2,806,944 |
|
その他 |
113,171 |
121,056 |
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有形固定資産合計 |
5,401,819 |
5,331,754 |
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無形固定資産 |
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のれん |
17,363 |
8,681 |
|
その他 |
21,240 |
20,595 |
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無形固定資産合計 |
38,603 |
29,276 |
|
投資その他の資産 |
|
|
|
その他 |
807,155 |
802,110 |
|
投資その他の資産合計 |
807,155 |
802,110 |
|
固定資産合計 |
6,247,578 |
6,163,141 |
|
資産合計 |
12,235,682 |
13,946,416 |
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(単位:千円) |
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前連結会計年度 (2025年4月30日) |
当中間連結会計期間 (2025年10月31日) |
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負債の部 |
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流動負債 |
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買掛金 |
15,400 |
681,010 |
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短期借入金 |
690,000 |
1,638,752 |
|
1年内償還予定の社債 |
156,000 |
146,000 |
|
1年内返済予定の長期借入金 |
988,220 |
801,800 |
|
未払法人税等 |
294,976 |
129,600 |
|
契約負債 |
34,103 |
24,494 |
|
役員賞与引当金 |
- |
11,260 |
|
その他 |
457,842 |
337,539 |
|
流動負債合計 |
2,636,542 |
3,770,456 |
|
固定負債 |
|
|
|
社債 |
206,000 |
138,000 |
|
長期借入金 |
4,405,744 |
4,379,744 |
|
役員退職慰労引当金 |
238,594 |
240,657 |
|
退職給付に係る負債 |
31,169 |
34,329 |
|
資産除去債務 |
88,726 |
88,927 |
|
その他 |
359,727 |
359,038 |
|
固定負債合計 |
5,329,961 |
5,240,696 |
|
負債合計 |
7,966,503 |
9,011,153 |
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純資産の部 |
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株主資本 |
|
|
|
資本金 |
99,000 |
297,225 |
|
資本剰余金 |
55,400 |
253,625 |
|
利益剰余金 |
4,124,154 |
4,393,788 |
|
自己株式 |
△9,375 |
△9,375 |
|
株主資本合計 |
4,269,179 |
4,935,263 |
|
純資産合計 |
4,269,179 |
4,935,263 |
|
負債純資産合計 |
12,235,682 |
13,946,416 |
|
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(単位:千円) |
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当中間連結会計期間 (自 2025年5月1日 至 2025年10月31日) |
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売上高 |
2,508,429 |
|
売上原価 |
1,644,174 |
|
売上総利益 |
864,254 |
|
販売費及び一般管理費 |
412,504 |
|
営業利益 |
451,749 |
|
営業外収益 |
|
|
受取利息及び配当金 |
3,132 |
|
受取手数料 |
1,760 |
|
その他 |
589 |
|
営業外収益合計 |
5,482 |
|
営業外費用 |
|
|
支払利息 |
44,920 |
|
その他 |
16,576 |
|
営業外費用合計 |
61,496 |
|
経常利益 |
395,735 |
|
特別利益 |
|
|
固定資産売却益 |
84 |
|
保険解約返戻金 |
48,978 |
|
特別利益合計 |
49,062 |
|
税金等調整前中間純利益 |
444,798 |
|
法人税等 |
121,239 |
|
中間純利益 |
323,559 |
|
親会社株主に帰属する中間純利益 |
323,559 |
|
|
(単位:千円) |
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|
当中間連結会計期間 (自 2025年5月1日 至 2025年10月31日) |
|
中間純利益 |
323,559 |
|
中間包括利益 |
323,559 |
|
(内訳) |
|
|
親会社株主に係る中間包括利益 |
323,559 |
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|
(単位:千円) |
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当中間連結会計期間 (自 2025年5月1日 至 2025年10月31日) |
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営業活動によるキャッシュ・フロー |
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|
税金等調整前中間純利益 |
444,798 |
|
減価償却費 |
87,885 |
|
のれん償却額 |
8,681 |
|
退職給付に係る負債の増減額(△は減少) |
3,160 |
|
役員退職慰労引当金の増減額(△は減少) |
2,063 |
|
受取利息及び受取配当金 |
△3,132 |
|
支払利息 |
44,920 |
|
固定資産売却損益(△は益) |
△84 |
|
保険解約返戻金 |
△48,978 |
|
販売用不動産の増減額(△は増加) |
△1,323,361 |
|
仕掛販売用不動産の増減額(△は増加) |
773,918 |
|
仕入債務の増減額(△は減少) |
665,610 |
|
契約負債の増減額(△は減少) |
△9,608 |
|
未払又は未収消費税等の増減額 |
△193,386 |
|
その他 |
9,067 |
|
小計 |
461,551 |
|
利息及び配当金の受取額 |
1,418 |
|
利息の支払額 |
△45,709 |
|
法人税等の支払額 |
△295,255 |
|
営業活動によるキャッシュ・フロー |
122,006 |
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投資活動によるキャッシュ・フロー |
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定期預金の預入による支出 |
△701,200 |
|
有形固定資産の取得による支出 |
△17,325 |
|
有形固定資産の売却による収入 |
84 |
|
保険積立金の積立による支出 |
△46,944 |
|
保険積立金の解約による収入 |
102,468 |
|
その他 |
△22 |
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投資活動によるキャッシュ・フロー |
△662,939 |
|
財務活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
短期借入金の純増減額(△は減少) |
948,752 |
|
長期借入れによる収入 |
298,800 |
|
長期借入金の返済による支出 |
△511,220 |
|
社債の償還による支出 |
△78,000 |
|
株式の発行による収入 |
392,350 |
|
配当金の支払額 |
△53,925 |
|
その他 |
△11,357 |
|
財務活動によるキャッシュ・フロー |
985,399 |
|
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) |
444,466 |
|
現金及び現金同等物の期首残高 |
1,818,808 |
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現金及び現金同等物の中間期末残高 |
2,263,274 |
(税金費用の計算)
税金費用については、当中間連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前中間純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。
当中間連結会計期間(自 2025年5月1日 至 2025年10月31日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
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(単位:千円) |
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報告セグメント |
中間連結 損益計算書 計上額 (注)1 |
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開発 セグメント |
ストック セグメント |
ホテル セグメント |
計 |
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|
売上高 |
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不動産販売 |
1,485,981 |
- |
- |
1,485,981 |
1,485,981 |
|
手数料収入 |
25,347 |
165,505 |
- |
190,852 |
190,852 |
|
ホテル収入 |
- |
- |
668,730 |
668,730 |
668,730 |
|
顧客との契約から生じる収益 |
1,511,328 |
165,505 |
668,730 |
2,345,564 |
2,345,564 |
|
その他の収益(注)2 |
43,566 |
119,298 |
- |
162,864 |
162,864 |
|
外部顧客への売上高 |
1,554,895 |
284,803 |
668,730 |
2,508,429 |
2,508,429 |
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セグメント間の内部 売上高又は振替高 |
- |
- |
- |
- |
- |
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計 |
1,554,895 |
284,803 |
668,730 |
2,508,429 |
2,508,429 |
|
セグメント利益 |
206,457 |
97,162 |
148,130 |
451,749 |
451,749 |
(注)1.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.その他の収益は、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」の範囲に含まれる賃貸収入であります。
当社は、2025年7月29日付で名古屋証券取引所メイン市場に上場いたしました。上場にあたり、2025年7月28日を払込期日とする有償一般募集(ブックビルディング方式による募集)による新株式150,000株の発行により、資本金及び資本剰余金がそれぞれ179,400千円増加しております。
その他、新株予約権の行使による増加も含めた結果、当中間連結会計期間末において資本金が297,225千円、資本剰余金が253,625千円となっております。
該当事項はありません。