○添付資料の目次

 

1.経営成績等の概況 ………………………………………………………………………………………………………

(1)当期の経営成績の概況 ……………………………………………………………………………………………

(2)当期の財政状態の概況 ……………………………………………………………………………………………

(3)当期のキャッシュ・フローの概況 ………………………………………………………………………………

(4)今後の見通し ………………………………………………………………………………………………………

2.会計基準の選択に関する基本的な考え方 ……………………………………………………………………………

3.連結財務諸表及び主な注記 ……………………………………………………………………………………………

(1)連結貸借対照表 ……………………………………………………………………………………………………

(2)連結損益計算書及び連結包括利益計算書 ………………………………………………………………………

連結損益計算書 ……………………………………………………………………………………………………

連結包括利益計算書 ………………………………………………………………………………………………

(3)連結株主資本等変動計算書 ………………………………………………………………………………………

(4)連結キャッシュ・フロー計算書 …………………………………………………………………………………

(5)連結財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………………………………

10

(継続企業の前提に関する注記) …………………………………………………………………………………

10

(会計方針の変更) …………………………………………………………………………………………………

10

(セグメント情報等の注記) ………………………………………………………………………………………

10

(1株当たり情報) …………………………………………………………………………………………………

11

(重要な後発事象) …………………………………………………………………………………………………

12

 

1.経営成績等の概況

(1)当期の経営成績の概況

 当社グループは、『情報をもっと簡単、便利、快適に』をコンセプトに、情報活用の利便性を追求し、すべての人により快適なユーザーエクスペリエンス(UX)を提供すると同時に、住生活関連ビジネスのパフォーマンス向上を支えるための事業を展開しております。

 2025年9月期における当社グループを取り巻く情報サービス産業は、深刻な人手不足が継続する中、デジタルトランスフォーメーション(DX)や生成AIの本格的な社会実装が加速しています。生成AIは試験段階から実用段階へと移行し、業務効率化や新規事業創出において具体的な成果が表れ始めています。こうした環境下、企業は競争力強化に向けた投資を積極化させており、特にDXの推進と生成AIの実装が新たなビジネスモデルの創出を促進しています。

 このような状況の下、当社グループは、2025年9月期において、「第1の主力事業『リビンマッチ』の成長加速」、「第2の主力事業候補の拡大」、「第3の主力事業となり得る新マッチングサービスの市場投入」を重点施策に掲げ、企業価値の向上に取り組んでまいりました。

 2025年9月期の実績として、第1の主力事業である『リビンマッチ』においては、広告効率が改善し、営業利益の増加に寄与いたしました。第2の主力事業候補として位置付けている外壁塗装DX事業『ぬりマッチ』については、当社の100%連結子会社であるリビンDX株式会社が運営しておりましたが、2025年7月1日付で吸収合併し、経営効率の向上及び財務の統合を図りました。また、同じく第2の主力事業候補である建築DX事業『メタ住宅展示場』に対しては、人員の増強とともに、デジタルマーケティング強化のための積極的な投資を行いました。

 以上の結果、当連結会計年度の経営成績は、営業収益3,592,752千円(前連結会計年度比0.6%増)、営業利益503,602千円(同143.2%増)、経常利益473,615千円(同126.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益314,575千円(同175.9%増)となりました。

 なお、当社グループは、DXプラットフォーム事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載は省略しております。

 

(2)当期の財政状態の概況

(資産)

 当連結会計年度末における総資産は3,329,491千円となり、前連結会計年度末と比較し71,142千円減少いたしました。主な要因は、現金及び預金が42,761千円、有価証券が120,000千円増加した一方で、投資有価証券が235,735千円減少したことによるものであります。

(負債)

 当連結会計年度末における負債は1,612,711千円となり、前連結会計年度末と比較し237,994千円減少いたしました。主な要因は、長期借入金が281,448千円減少したことによるものであります。

(純資産)

 当連結会計年度末における純資産は1,716,779千円となり、前連結会計年度と比較し166,852千円増加いたしました。主な要因は、親会社に帰属する当期純利益の計上314,575千円をした一方で、自己株式が147,831千円増加したことによるものであります。

 

(3)当期のキャッシュ・フローの概況

 当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)の残高は、1,910,712千円となりました。

 当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。

(営業活動によるキャッシュ・フロー)

 当連結会計年度において営業活動の結果獲得した資金は452,261千円(前年度は103,327千円の獲得)となりました。これは主に、税金等調整前当期純利益472,412千円の計上、その他流動資産の増加額30,013千円、株主優待関連費用28,712千円の計上があった一方で、法人税等の支払額100,756千円があったことによるものです。

(投資活動によるキャッシュ・フロー)

 当連結会計年度において投資活動の結果獲得した資金は80,399千円(前年度は509,744千円の使用)となりました。これは主に、有価証券の償還による収入170,000千円があった一方で、投資有価証券の取得による支出59,455千円、差入保証金の差入による支出13,096千円があったことによるものです。

(財務活動によるキャッシュ・フロー)

 当連結会計年度において財務活動の結果使用した資金は492,949千円(前年度は1,169,298千円の獲得)となりました。これは主に、長期借入金の返済による支出331,438千円、自己株式の取得による支出147,831千円があったことによるものです。

 

(4)今後の見通し

 2026年9月期については、人材及び新規事業への重点投資を実施する予定です。

 まず、主力事業である『リビンマッチ』については、クライアント数の増加を最優先に新規獲得営業を強化してまいります。また、次なる主力事業の育成に向けて、積極的な人材投資により組織体制を整備するとともに、M&Aによる事業獲得及び新規事業の創出を通じて、事業領域の拡大を図ってまいります。

 以上より、2026年9月期の連結業績予想は、営業収益3,700,000千円(前連結会計年度比3.0%増)、営業利益290,000千円(同△42.4%減)、経常利益260,000千円(同△45.1%減)、親会社株主に帰属する当期純利益130,000千円(同△58.7%減)を見込んでおります。

 

2.会計基準の選択に関する基本的な考え方

 当社グループは、連結財務諸表の期間比較可能性及び企業間の比較可能性を考慮し、当面は、日本基準に基づき連結財務諸表を作成する方針であります。

 なお、IFRS(国際財務報告基準)の適用につきましては、国内外の諸情勢を考慮の上、適切に対応していく方針であります。

 

3.連結財務諸表及び主な注記

(1)連結貸借対照表

 

 

(単位:千円)

 

前連結会計年度

(2024年9月30日)

当連結会計年度

(2025年9月30日)

資産の部

 

 

流動資産

 

 

現金及び預金

1,904,406

1,947,167

売掛金

569,533

574,409

有価証券

170,000

290,000

その他

37,523

34,002

貸倒引当金

△8,575

△11,721

流動資産合計

2,672,887

2,833,857

固定資産

 

 

有形固定資産

 

 

建物(純額)

12,446

16,260

車両運搬具(純額)

0

0

工具、器具及び備品(純額)

3,697

5,517

土地

8,710

8,710

有形固定資産合計

24,854

30,488

無形固定資産

 

 

商標権

1,153

981

ソフトウエア

48,151

35,707

無形固定資産合計

49,304

36,689

投資その他の資産

 

 

投資有価証券

516,918

281,183

繰延税金資産

47,512

48,072

保険積立金

40,534

43,036

その他

50,975

60,012

貸倒引当金

△2,353

△3,849

投資その他の資産合計

653,587

428,456

固定資産合計

727,746

495,633

資産合計

3,400,633

3,329,491

 

 

 

 

(単位:千円)

 

前連結会計年度

(2024年9月30日)

当連結会計年度

(2025年9月30日)

負債の部

 

 

流動負債

 

 

買掛金

3,532

3,715

1年内返済予定の長期借入金

331,438

281,448

未払金

247,647

259,332

未払法人税等

41,164

107,785

賞与引当金

2,666

2,733

ポイント引当金

1,128

956

その他

220,459

235,518

流動負債合計

848,037

891,490

固定負債

 

 

長期借入金

1,002,669

721,221

固定負債合計

1,002,669

721,221

負債合計

1,850,706

1,612,711

純資産の部

 

 

株主資本

 

 

資本金

194,295

194,349

資本剰余金

163,295

163,349

利益剰余金

1,192,440

1,507,015

自己株式

△103

△147,934

株主資本合計

1,549,927

1,716,779

純資産合計

1,549,927

1,716,779

負債純資産合計

3,400,633

3,329,491

 

 

(2)連結損益計算書及び連結包括利益計算書

(連結損益計算書)

 

 

(単位:千円)

 

前連結会計年度

(自 2023年10月1日

至 2024年9月30日)

当連結会計年度

(自 2024年10月1日

至 2025年9月30日)

営業収益

3,570,151

3,592,752

営業費用

3,363,114

3,089,150

営業利益

207,037

503,602

営業外収益

 

 

受取利息

4,411

11,876

雑収入

281

その他

3,840

2,034

営業外収益合計

8,533

13,911

営業外費用

 

 

株主優待関連費用

28,712

支払利息

3,816

9,547

投資事業組合運用損

1,504

3,458

寄付金

1,100

1,010

雑損失

74

1,170

営業外費用合計

6,495

43,897

経常利益

209,075

473,615

特別利益

 

 

新株予約権戻入益

15,618

固定資産売却益

45

特別利益合計

15,664

特別損失

 

 

固定資産除却損

0

1,203

特別損失合計

0

1,203

税金等調整前当期純利益

224,739

472,412

法人税、住民税及び事業税

115,433

158,397

法人税等調整額

△4,711

△559

法人税等合計

110,721

157,837

当期純利益

114,018

314,575

親会社株主に帰属する当期純利益

114,018

314,575

 

 

(連結包括利益計算書)

 

 

(単位:千円)

 

前連結会計年度

(自 2023年10月1日

至 2024年9月30日)

当連結会計年度

(自 2024年10月1日

至 2025年9月30日)

当期純利益

114,018

314,575

包括利益

114,018

314,575

(内訳)

 

 

親会社株主に係る包括利益

114,018

314,575

 

(3)連結株主資本等変動計算書

前連結会計年度(自 2023年10月1日 至 2024年9月30日)

 

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

株主資本

新株予約権

純資産合計

 

資本金

資本剰余金

利益剰余金

自己株式

株主資本

合計

当期首残高

194,295

163,295

1,078,422

103

1,435,909

15,618

1,451,528

当期変動額

 

 

 

 

 

 

 

新株の発行

 

 

 

 

 

 

 

親会社株主に帰属する当期純利益

 

 

114,018

 

114,018

 

114,018

自己株式の取得

 

 

 

 

 

 

 

株主資本以外の項目の当期変動額(純額)

 

 

 

 

 

15,618

15,618

当期変動額合計

114,018

114,018

15,618

98,399

当期末残高

194,295

163,295

1,192,440

103

1,549,927

1,549,927

 

当連結会計年度(自 2024年10月1日 至 2025年9月30日)

 

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

株主資本

新株予約権

純資産合計

 

資本金

資本剰余金

利益剰余金

自己株式

株主資本

合計

当期首残高

194,295

163,295

1,192,440

103

1,549,927

1,549,927

当期変動額

 

 

 

 

 

 

 

新株の発行

54

54

 

 

108

 

108

親会社株主に帰属する当期純利益

 

 

314,575

 

314,575

 

314,575

自己株式の取得

 

 

 

147,831

147,831

 

147,831

株主資本以外の項目の当期変動額(純額)

 

 

 

 

 

 

 

当期変動額合計

54

54

314,575

147,831

166,852

166,852

当期末残高

194,349

163,349

1,507,015

147,934

1,716,779

1,716,779

 

(4)連結キャッシュ・フロー計算書

 

 

(単位:千円)

 

前連結会計年度

(自 2023年10月1日

至 2024年9月30日)

当連結会計年度

(自 2024年10月1日

至 2025年9月30日)

営業活動によるキャッシュ・フロー

 

 

税金等調整前当期純利益

224,739

472,412

減価償却費

14,017

16,541

差入保証金償却額

3,226

5,006

貸倒引当金の増減額(△は減少)

△1,643

4,641

賞与引当金の増減額(△は減少)

2,166

66

受取利息

△4,411

△11,876

支払利息

3,816

9,547

保険解約返戻金

△934

株主優待関連費用

28,712

固定資産売却損益(△は益)

△45

固定資産除却損

0

1,203

投資事業組合運用損益(△は益)

1,504

3,458

新株予約権戻入益

△15,618

売上債権の増減額(△は増加)

25,229

△6,371

仕入債務の増減額(△は減少)

1,649

182

未払金の増減額(△は減少)

13,901

△4,512

その他

930

30,013

小計

268,529

549,025

利息の受取額

3,518

13,519

利息の支払額

△4,006

△9,527

保険解約返戻金の受取額

5,444

法人税等の支払額

△170,157

△100,756

営業活動によるキャッシュ・フロー

103,327

452,261

投資活動によるキャッシュ・フロー

 

 

定期預金の預入による支出

△5,250

△6,554

有価証券の償還による収入

170,000

有形固定資産の取得による支出

△6,920

△9,489

有形固定資産の売却による収入

45

投資有価証券の取得による支出

△451,889

△59,455

連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出

△44,315

保険積立金の積立による支出

△2,502

△2,502

差入保証金の差入による支出

△131

△13,096

差入保証金の回収による収入

2,632

10,564

その他

△1,413

△9,067

投資活動によるキャッシュ・フロー

△509,744

80,399

財務活動によるキャッシュ・フロー

 

 

長期借入れによる収入

1,400,000

長期借入金の返済による支出

△230,702

△331,438

自己株式の取得による支出

△147,831

株主優待関連費用による支出

△13,788

その他

108

財務活動によるキャッシュ・フロー

1,169,298

△492,949

現金及び現金同等物の増減額(△は減少)

762,881

39,710

現金及び現金同等物の期首残高

1,108,120

1,871,001

現金及び現金同等物の期末残高

1,871,001

1,910,712

 

 

(5)連結財務諸表に関する注記事項

(継続企業の前提に関する注記)

該当事項はありません。

 

(会計方針の変更)

(「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」等の適用)

 「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(企業会計基準第27号 2022年10月28日)、「包括利益の表示に関する会計基準」(企業会計基準第25号 2022年10月28日)及び「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2022年10月28日)を当連結会計年度の期首から適用しております。

 なお、当該会計方針の変更による連結財務諸表への影響はありません。

 

(セグメント情報等の注記)

当社グループは、DXプラットフォーム事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。

 

(1株当たり情報)

 

前連結会計年度

(自 2023年10月1日

至 2024年9月30日)

当連結会計年度

(自 2024年10月1日

至 2025年9月30日)

1株当たり純資産額

1,153.59円

1,322.33円

1株当たり当期純利益

84.86円

235.94円

潜在株式調整後1株当たり当期純利益

84.77円

235.66円

(注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。

 

前連結会計年度

(2024年9月30日)

当連結会計年度

(2025年9月30日)

純資産の部の合計額(千円)

1,549,927

1,716,779

純資産の部の合計額から控除する金額(千円)

普通株式に係る期末の純資産額(千円)

1,549,927

1,716,779

1株当たり純資産額の算定に用いられた期末の普通株式の数(株)

1,343,566

1,298,302

2.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。

 

前連結会計年度

(自 2023年10月1日

至 2024年9月30日)

当連結会計年度

(自 2024年10月1日

至 2025年9月30日)

1株当たり当期純利益

 

 

親会社株主に帰属する当期純利益(千円)

114,018

314,575

普通株主に帰属しない金額(千円)

普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純利益(千円)

114,018

314,575

期中平均株式数(株)

1,343,566

1,333,303

 

 

 

潜在株式調整後1株当たり当期純利益

 

 

親会社株主に帰属する当期純利益調整額

(千円)

普通株式増加数(株)

1,528

1,585

(うち新株予約権(株))

(1,528)

希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要

 

 

(重要な後発事象)

(自己株式の取得)

 当社は、2025年11月14日開催の取締役会において、会社法第459条第1項第1号の規定により読み替えて適用される同法第156条の規定に基づき、自己株式取得に係る事項及びその具体的な取得方法について決議いたしました。

 

1.自己株式の取得を行う理由

株主優待制度の安定的かつ持続的な実施による株主還元と事業成長を両立するため。

 

2.自己株式の取得の内容

(1)取得する株式の種類     当社普通株式

(2)取得する株式の総数     210,000株(上限)

(発行済株式総数(自己株式を除く)に対する割合16.2%)

(3)取得する期間        2025年11月19日~2026年9月18日

(4)取得価額の総額       900,000千円(上限)

(5)取得の方法         東京証券取引所における市場買付及び立会外買付

 

(資本金の額の減少)

 当社は、2025年11月14日開催の取締役会において、2025年12月25日開催予定の第22回定時株主総会にて資本金の額の減少の件を付議することを決議いたしました。

 

1.資本金の額の減少の目的

今後の資本政策の機動性を確保することを目的として、会社法第447条第1項の規定に基づき、資本金の額の減少を行うものであります。 なお、発行済株式総数及び純資産額に変更はありません。

 

2.資本金の額の減少の内容

(1)減少する資本金の額

2025年11月14日時点の資本金の額194,349,096円のうち184,349,096円を減少、その他資本剰余金に振り替え、資本金の額を10,000,000円とします。

なお、当社が発行している新株予約権が減資の効力発生日までに行使された場合、当該権利行使に伴う株式発行により増加する資本金の額と同額分を合わせて減少し、その減少額全額をその他資本剰余金に振り替えることといたします。

 

(2)資本金の額の減少の方法

払戻を行わない無償減資とし、発行済株式総数の変更は行わず、減少する資本金の全額を、その他資本剰余金に振替いたします。

 

(3)資本金の額の減少の日程

①取締役会決議日

2025年11月14日

②定時株主総会決議日

2025年12月25日(予定)

③債権者異議申述公告日

2025年11月26日(予定)

④債権者異議申述最終期日

2025年12月26日(予定)

⑤効力発生日

2025年12月31日(予定)