(損益計算書に関する注記)

※.通常の販売目的で保有する棚卸資産の収益性の低下による簿価切下げ額

商品期末棚卸高は、収益性の低下に伴う簿価切下げにより評価減を行った後の金額であり、次の棚卸資産評価損が売上原価に含まれております。

 

前事業年度

(自 2023年10月1日

  至 2024年9月30日)

当事業年度

(自 2024年10月1日

  至 2025年9月30日)

棚卸資産帳簿価額切下額

3,637千円

2,664千円