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1.経営成績等の概況 ……………………………………………………………………………………………………… |
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(1)当中間期の経営成績の概況 ……………………………………………………………………………………… |
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(2)当中間期の財政状態の概況 ……………………………………………………………………………………… |
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(3)業績予想などの将来予測情報に関する説明 …………………………………………………………………… |
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2.中間財務諸表及び主な注記 …………………………………………………………………………………………… |
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(1)中間貸借対照表 …………………………………………………………………………………………………… |
3 |
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(2)中間損益計算書 …………………………………………………………………………………………………… |
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(3)中間キャッシュ・フロー計算書 ………………………………………………………………………………… |
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(4)中間財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………………… |
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(セグメント情報等の注記) ……………………………………………………………………………………… |
6 |
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(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) ………………………………………………………… |
6 |
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(継続企業の前提に関する注記) ………………………………………………………………………………… |
6 |
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(中間キャッシュ・フロー計算書に関する注記) ……………………………………………………………… |
6 |
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(重要な後発事象) ………………………………………………………………………………………………… |
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(1)当中間期の経営成績の概況
当中間会計期間におけるわが国経済は、継続するインバウンド需要の好調に伴う増加、雇用・所得環境の改善により、緩やかな回復基調で推移したものの、国内においては物価の上昇が続いており、消費マインドの下振れが懸念されております。また、米国の通商政策やウクライナ・中東情勢など不確定要素も多く、依然として先行き不透明な状況が継続しております。
このような状況のもと、当社においては2025年6月に刷新された新経営体制のもと、引き続き、軸となるコンテンツ事業とDX事業の二つの事業活動の推進に努めてまいりました。
この結果、当中間会計期間の経営成績は、売上高は960,635千円、営業利益は10,863千円、経常利益は13,572千円、中間純利益は13,307千円となりました。なお、当社は、前中間会計期間は中間連結財務諸表を作成しておりましたが、当中間会計期間より中間財務諸表を作成していることから、前中間会計期間との比較分析は行っておりません。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
<コンテンツ事業>
コンテンツ事業では、利益構造の最適化のため、引き続き外注加工費や広告宣伝費等の削減を実施した結果、最終的な赤字解消には至らなかったものの、利益面においては改善が見られました。
また、法人顧客からのコンテンツ制作の新規案件の受注など、当社コンテンツの将来的な収益に繋がる施策は当中間会計期間においても継続的に実施しました。一例として、当社運営の子ども向け絵本専門YouTubeチャンネル「ポポキッズ」で人気の絵本作品をアニメーション動画にした「ライトアニメ®」を大日本印刷株式会社と共同制作し、2025年10月からの「Netflix」での国内独占配信が決定するなど、コンテンツ事業の収益源の多角化及びユーザー層拡大に向けた取り組みを推進いたしました。
今後も引き続き、収益性と成長性の両立に向けて、運用効率とマネタイズ手法の改善に取り組んでまいります。
これらの結果、コンテンツ事業の売上高は14,310千円、セグメント損失は6,354千円となりました。
<DX事業>
DX事業につきましては、2025年4月からの新たな事業推進体制のもと、生成AI・データサイエンス・クラウドなどの専門領域に特化した人材の育成を進めながら、商流改善を図りつつ、高単価案件の獲得を目指した取り組みを併行して推進いたしました。その結果、当中間会計期間の売上高は安定的な数値を維持いたしました。
今後もこれらの取り組みを継続させ、DX事業のさらなる収益性の向上に努めてまいります。
これらの結果、DX事業の売上高は946,324千円、セグメント利益は135,099千円となりました。
(注)製品名及びサービス名は商標又は登録商標です。
(2)当中間期の財政状態の概況
流動資産は、前事業年度末に比べて512千円(0.0%)増加し、1,384,250千円となりました。これは主として、売掛金が60,621千円、未収入金が6,949千円減少する一方、現金及び預金が71,715千円、仕掛品が3,171千円増加したことによるものであります。
固定資産は、前事業年度末に比べて64千円(0.8%)増加し、8,512千円となりました。これは主として、投資その他の資産が36千円減少する一方、有形固定資産が100千円増加したことによるものであります。
以上の結果、資産合計は、前事業年度末に比べて577千円(0.0%)増加し、1,392,763千円となりました。
流動負債は、前事業年度末に比べて43,424千円(13.8%)減少し、271,626千円となりました。これは主として、前受収益が3,299千円増加する一方、未払費用が18,406千円、未払金が12,273千円減少したことによるものであります。
固定負債は、前事業年度末に比べて38,605千円(17.8%)減少し、178,746千円となりました。これは主として、長期借入金が36,804千円減少したことによるものであります。
以上の結果、負債合計は、前事業年度末に比べて82,029千円(15.4%)減少し、450,372千円となりました。
純資産は、前事業年度末に比べて82,607千円(9.6%)増加し、942,390千円となりました。これは主として、資本金が99,677千円減少した一方、資本剰余金が169,823千円増加したことによるものであります。
(3)業績予想などの将来予測情報に関する説明
2025年5月15日に公表しました通期の業績予想につきましては、現在のところ数値に変更はありません。今後、変更が生じる場合は、速やかに開示いたします。
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(単位:千円) |
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前事業年度 (2025年3月31日) |
当中間会計期間 (2025年9月30日) |
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資産の部 |
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流動資産 |
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現金及び預金 |
1,003,616 |
1,075,331 |
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売掛金 |
339,751 |
279,130 |
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仕掛品 |
404 |
3,576 |
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未収入金 |
10,716 |
3,767 |
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前払費用 |
16,855 |
17,880 |
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短期貸付金 |
7,860 |
7,860 |
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立替金 |
7,263 |
5,752 |
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その他 |
7,109 |
797 |
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貸倒引当金 |
△9,841 |
△9,845 |
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流動資産合計 |
1,383,737 |
1,384,250 |
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固定資産 |
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有形固定資産 |
- |
100 |
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投資その他の資産 |
8,448 |
8,411 |
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固定資産合計 |
8,448 |
8,512 |
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資産合計 |
1,392,185 |
1,392,763 |
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負債の部 |
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流動負債 |
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買掛金 |
18,187 |
18,398 |
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1年内返済予定の長期借入金 |
73,608 |
73,608 |
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未払金 |
21,021 |
8,747 |
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未払費用 |
124,206 |
105,799 |
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未払配当金 |
1,183 |
627 |
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未払法人税等 |
7,962 |
265 |
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未払消費税等 |
25,197 |
21,012 |
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未払事業所税 |
2,012 |
1,674 |
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前受収益 |
5,027 |
8,326 |
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預り金 |
36,645 |
31,358 |
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資産除去債務 |
- |
1,808 |
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流動負債合計 |
315,050 |
271,626 |
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固定負債 |
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長期借入金 |
214,116 |
177,312 |
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資産除去債務 |
3,235 |
1,434 |
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固定負債合計 |
217,351 |
178,746 |
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負債合計 |
532,402 |
450,372 |
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純資産の部 |
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株主資本 |
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資本金 |
144,750 |
45,073 |
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資本剰余金 |
588,673 |
758,496 |
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利益剰余金 |
121,892 |
135,199 |
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株主資本合計 |
855,315 |
938,768 |
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新株予約権 |
4,468 |
3,622 |
|
純資産合計 |
859,783 |
942,390 |
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負債純資産合計 |
1,392,185 |
1,392,763 |
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(単位:千円) |
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当中間会計期間 (自 2025年4月1日 至 2025年9月30日) |
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売上高 |
960,635 |
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売上原価 |
716,588 |
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売上総利益 |
244,047 |
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販売費及び一般管理費 |
233,183 |
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営業利益 |
10,863 |
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営業外収益 |
|
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受取利息 |
933 |
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助成金収入 |
1,400 |
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受取補償金 |
2,328 |
|
その他 |
564 |
|
営業外収益合計 |
5,227 |
|
営業外費用 |
|
|
支払利息 |
1,552 |
|
雑損失 |
964 |
|
その他 |
1 |
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営業外費用合計 |
2,518 |
|
経常利益 |
13,572 |
|
税引前中間純利益 |
13,572 |
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法人税、住民税及び事業税 |
265 |
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法人税等合計 |
265 |
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中間純利益 |
13,307 |
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(単位:千円) |
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当中間会計期間 (自 2025年4月1日 至 2025年9月30日) |
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営業活動によるキャッシュ・フロー |
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税引前中間純利益 |
13,572 |
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助成金収入 |
△1,400 |
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売上債権の増減額(△は増加) |
60,621 |
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棚卸資産の増減額(△は増加) |
△3,171 |
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立替金の増減額(△は増加) |
1,511 |
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未払金の増減額(△は減少) |
△12,273 |
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未払費用の増減額(△は減少) |
△18,406 |
|
未払消費税等の増減額(△は減少) |
△4,184 |
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前受金の増減額(△は減少) |
8,046 |
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預り金の増減額(△は減少) |
△5,287 |
|
その他 |
8,033 |
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小計 |
47,061 |
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助成金の受取額 |
1,400 |
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法人税等の支払額 |
△7,962 |
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営業活動によるキャッシュ・フロー |
40,498 |
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投資活動によるキャッシュ・フロー |
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有形固定資産の取得による支出 |
△106 |
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利息及び配当金の受取額 |
933 |
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投資活動によるキャッシュ・フロー |
827 |
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財務活動によるキャッシュ・フロー |
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長期借入金の返済による支出 |
△36,804 |
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利息の支払額 |
△1,552 |
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新株予約権の行使による株式の発行による収入 |
69,300 |
|
その他 |
△555 |
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財務活動によるキャッシュ・フロー |
30,388 |
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現金及び現金同等物の増減額(△は減少) |
71,715 |
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現金及び現金同等物の期首残高 |
1,003,616 |
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現金及び現金同等物の中間期末残高 |
1,075,331 |
【セグメント情報】
当中間会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
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(単位:千円) |
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報告セグメント |
合計 |
調整額(注)1 |
中間財務諸表 計上額(注)2 |
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コンテンツ事業 |
DX事業 |
|||
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売上高 |
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顧客との契約から生じる収益 |
14,310 |
946,324 |
960,635 |
- |
960,635 |
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外部顧客への売上高 |
14,310 |
946,324 |
960,635 |
- |
960,635 |
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セグメント間の内部売上高又は振替高 |
- |
- |
- |
- |
- |
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計 |
14,310 |
946,324 |
960,635 |
- |
960,635 |
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セグメント利益又は損失(△) |
△6,354 |
135,099 |
128,745 |
△117,881 |
10,863 |
(注) 1.セグメント利益又は損失の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益又は損失は、中間損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
該当事項はありません。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
当社は、2025年6月26日開催の定時株主総会の決議に基づき、2025年7月1日付で減資の効力が発生し、資本金の額134,750千円及び資本準備金の額134,750千円をそれぞれ減少し、その他資本剰余金に振り替えております。
また、当中間会計期間において、第18回新株予約権の権利行使により新株の発行を行い、資本金及び資本剰余金がそれぞれ35,073千円増加しております。
これらの結果、当中間会計期間末において、資本金が45,073千円、資本剰余金が758,496千円となっております。
該当事項はありません。
現金及び現金同等物の中間期末残高と中間貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係は下記のとおりで
あります。
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当中間会計期間 (自 2025年4月1日 至 2025年9月30日) |
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現金及び預金勘定 |
1,075,331千円 |
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現金及び現金同等物 |
1,075,331 |
該当事項はありません。