(セグメント情報等)

【セグメント情報】

前中間連結会計期間 (自  2024年4月1日  至  2024年9月30日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他

(注)1

合計

調整額

(注)2

中間連結
損益計算書
計上額

店舗事業

卸売事業

加工事業

浄化事業

再生可能
エネルギー事業

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

顧客との契約
から生じる収益

1,557,971

210,147

69,788

987

1,838,894

31,443

1,870,337

1,870,337

外部顧客への
売上高

1,557,971

210,147

69,788

987

1,838,894

31,443

1,870,337

1,870,337

セグメント間の
内部売上高又は
振替高

16,157

415,050

431,207

431,207

431,207

1,557,971

210,147

85,945

416,038

2,270,102

31,443

2,301,545

431,207

1,870,337

セグメント利益
又は損失(△)

75,241

47,887

28,124

21,897

73,107

5,502

67,604

138,587

70,983

 

 (注)1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、「イベント事業」及び「ECサイト事業」を含んでおります。

2 セグメント利益又は損失(△)の調整額138,587千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

 

2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

該当事項はありません。

 

当中間連結会計期間 (自  2025年4月1日  至  2025年9月30日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他

(注)1

合計

調整額

(注)2

中間連結
損益計算書
計上額

店舗事業

卸売事業

加工事業

浄化事業

再生可能
エネルギー事業

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

顧客との契約
から生じる収益

1,477,881

208,040

2,982

1,022

434,095

2,124,022

28,404

2,152,426

2,152,426

外部顧客への
売上高

1,477,881

208,040

2,982

1,022

434,095

2,124,022

28,404

2,152,426

2,152,426

セグメント間の
内部売上高又は
振替高

67,238

424,181

491,420

491,420

491,420

1,477,881

208,040

70,221

425,204

434,095

2,615,442

28,404

2,643,847

491,420

2,152,426

セグメント利益
又は損失(△)

5,116

50,180

15,242

16,348

18,493

42,199

676

41,523

129,092

87,569

 

 (注)1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、「イベント事業」及び「ECサイト事業」を含んでおります。

2 セグメント利益又は損失(△)の調整額129,092千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

 

2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

該当事項はありません。

 

3.報告セグメントの変更等に関する事項

  前連結会計年度より、報告セグメントを従来の「店舗事業」「卸売事業」「加工事業」の3区分から「店舗事業」「卸売事業」「加工事業」「浄化事業」「再生可能エネルギー事業」の5区分に変更しております。なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。

 今般、マネジメント・アプローチの観点から、経営管理・業績管理体制の見直しを図ること、及び今後は再生可能エネルギー事業など複数の成長軸をもった持続的成長の実現を目指すことなど、将来の事業展開も踏まえ合理的な区分の検討を行った結果、区分変更をすることといたしました。

   これにより、当社グループのビジネスモデルや事業進捗等について、より的確な開示が行えるものと考えております。