(セグメント情報等の注記)

 【セグメント情報】

Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2024年1月1日 至 2024年9月30日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

合計

調整額

(注1)

四半期連結損益計算書計上額

(注2)

 

ヘルスケア

事業

バイオ燃料

事業

その他事業

売上高

 

 

 

 

 

 

直販(注3)

24,627

24,627

24,627

流通(注4)

2,718

2,718

2,718

OEM・原料・海外(注5、6、7)

4,050

4,050

4,050

その他(注8)

1,529

612

1,736

3,878

3,878

顧客との契約から生じる収益

32,924

612

1,736

35,273

35,273

外部顧客への売上高

32,924

612

1,736

35,273

35,273

セグメント間の内部売上高

又は振替高

0

4

4

4

32,924

612

1,741

35,278

4

35,273

セグメント利益又は損失(△)

2,226

346

477

1,402

1,242

160

(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,242百万円は、主に各報告セグメントに配分していない一般管理費等の全社費用であります。

2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

3.直販は、自社グループの機能性食品や化粧品等を、インターネットや電話などで直接消費者に販売する形態です。

4.流通は、自社グループの機能性食品や化粧品等を、様々な小売店舗に直接または食品商社や美容商社等を通じて卸売りする形態です。

5.OEMは、取引先と共同で製品仕様を決定し、取引先からの注文に基づき当社グループにて機能性食品や化粧品等の製品製造を行い、取引先へ販売するビジネスモデルです。

6.原料は、食品メーカー等にユーグレナ粉末等を提供するビジネスモデルです。

7.海外は、日本国外でのユーグレナ市場創出に向けて、東アジア中心に事業展開を進めております。

8.その他は、主に既製品、受託分析サービス、マーケティング支援サービス、遺伝解析サービス、バイオ燃料、肥料等の販売及び広告運用受託による収入であります。

 

 

Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2025年1月1日 至 2025年9月30日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

合計

調整額

(注1)

四半期連結損益計算書計上額

(注2)

 

ヘルスケア

事業

バイオ燃料

事業

その他事業

売上高

 

 

 

 

 

 

直販(注3)

25,162

25,162

25,162

流通(注4)

3,016

3,016

3,016

OEM・原料・海外(注5、6、7)

6,264

6,264

6,264

その他(注8)

115

716

1,810

2,642

2,642

顧客との契約から生じる収益

34,559

716

1,810

37,086

37,086

外部顧客への売上高

34,559

716

1,810

37,086

37,086

セグメント間の内部売上高

又は振替高

1

12

13

13

34,561

716

1,822

37,100

13

37,086

セグメント利益又は損失(△)

4,350

177

381

3,791

1,172

2,618

(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,172百万円は、主に各報告セグメントに配分していない一般管理費等の全社費用であります。

2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

3.直販は、自社グループの機能性食品や化粧品等を、インターネットや電話などで直接消費者に販売する形態です。

4.流通は、自社グループの機能性食品や化粧品等を、様々な小売店舗に直接または食品商社や美容商社等を通じて卸売りする形態です。

5.OEMは、取引先と共同で製品仕様を決定し、取引先からの注文に基づき当社グループにて機能性食品や化粧品等の製品製造を行い、取引先へ販売するビジネスモデルです。

6.原料は、食品メーカー等にユーグレナ粉末等を提供するビジネスモデルです。

7.海外は、日本国外でのユーグレナ市場創出に向けて、東アジア中心に事業展開を進めております。

8.その他は、主に既製品、受託分析サービス、遺伝解析サービス、バイオ燃料及び肥料等の販売による収入であります。