|
1.当中間決算に関する定性的情報 ……………………………………………………………………………………… |
2 |
|
(1)経営成績に関する説明 …………………………………………………………………………………………… |
2 |
|
(2)財政状態に関する説明 …………………………………………………………………………………………… |
3 |
|
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ……………………………………………………………… |
3 |
|
2.中間連結財務諸表及び主な注記 ……………………………………………………………………………………… |
4 |
|
(1)中間連結貸借対照表 ……………………………………………………………………………………………… |
4 |
|
(2)中間連結損益計算書及び中間連結包括利益計算書 …………………………………………………………… |
6 |
|
中間連結損益計算書 ……………………………………………………………………………………………… |
6 |
|
中間連結包括利益計算書 ………………………………………………………………………………………… |
7 |
|
(3)中間連結キャッシュ・フロー計算書 …………………………………………………………………………… |
8 |
|
(4)中間連結財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………………………… |
10 |
|
(継続企業の前提に関する注記) ………………………………………………………………………………… |
10 |
|
(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) ………………………………………………………… |
10 |
|
(セグメント情報等の注記) ……………………………………………………………………………………… |
11 |
|
(重要な後発事象) ………………………………………………………………………………………………… |
12 |
(1)経営成績に関する説明
当中間連結会計期間における我が国の経済は、設備投資の一部回復や物価上昇の鈍化による消費の下支えなどにより、緩やかな回復基調を維持した一方で、米国の関税政策による輸出の減少や企業収益の悪化、労働力不足などの影響により、先行きは依然として不透明な状況が続いております。
このような状況のもと、当社グループは主力であるウェルネス事業において、成長が著しい領域への取り組みを継続し積極的な投資に加え、事業の成長に伴う従業員教育も積極的に力を入れております。
フィットネスではマシンピラティススタジオの出店を2店舗実施し、保育・介護等では就労支援B型事業所の出店を14事業所実施しました。これらの投資は、事業成長に向けた戦略的投資であり、当中間期においては一時的な損失が発生しているものの、事業計画との乖離は軽微であると認識しております。
以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は23億10百万円(前年同期比21.8%増)、売上総利益は21億23百万円(前年同期比18.0%増)、営業損失は76百万円(前年同期は営業利益15百万円)、経常損失は91百万円(前年同期は経常損失3百万円)、親会社株主に帰属する中間純損失は66百万円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純損失22百万円)となりました。
当中間連結会計期間における売上高をセグメント別に示すと次のとおりであります。
<事業部門売上高>
|
セグメントの名称 |
当中間連結会計期間 (自 2025年4月1日 至 2025年9月30日) |
前年同期比(%) |
|
ウェルネス事業(千円) |
1,955,824 |
114.5 |
|
(フィットネス) |
435,382 |
98.8 |
|
(保育・介護等) |
1,520,442 |
120.0 |
|
クリエーション事業(千円) |
25,193 |
67.7 |
|
不動産賃貸事業(千円) |
84,041 |
101.2 |
|
その他(千円) |
245,070 |
361.7 |
|
合計(千円) |
2,310,128 |
121.8 |
(注)1.ウェルネス事業は、フィットネス部門、保育部門、介護部門等の売上高であります。
2.クリエーション事業は、オンラインクレーンゲーム部門の売上高であります。
3.不動産賃貸事業は、不動産賃貸部門の売上高であります。
4.その他は、コールセンター部門、カウネット代理店部門等の売上高であります。
(ウェルネス事業)
フィットネスは、集客好調の「スターピラティス」を中心に収益回復施策を講じており、新たに札幌市と福岡市に出店、SDフィットネス24富士伝法店でリニューアルを行い売上の改善に注力しましたが、前年9月に閉店した総合型ジムの影響もあり、売上高は前年同期比98.8%となりました。
保育・介護等は、前年度に出店した就労支援B型事業所が順調に稼働率を上げている中で、引き続き事業所の拡充も進めており、北海道、神奈川県、埼玉県を中心に14事業所を出店いたしました。また、「カメリアキッズ」の新プログラム導入によるサービス向上もあり、保育・介護等の売上高は前年同期比120.0%となりました。
以上の結果、ウェルネス事業セグメント全体の売上高は19億55百万円(前年同期比114.5%)となりました。
(クリエーション事業)
オンラインクレーンゲームは、定期的なイベントを開催し一定の効果は維持しているものの、前年度を上回る効果が見られず、売上高は25百万円(前年同期比67.7%)となりました。
(不動産賃貸事業)
不動産賃貸は、リーシング活動を強化しテナント誘致に努め、特定物件における空きスペースに期間限定の催事出店を獲得し、売上高は84百万円(前年同期比101.2%)となりました。
(その他)
報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主に当社子会社が運営するコールセンター事業やカウネット代理店事業、EC事業等となり、売上高は2億45百万円(前年同期比361.7%)となりました。
(2)財政状態に関する説明
(資産)
当中間連結会計期間末における流動資産は12億34百万円となり、前連結会計年度末に比べ1億28百万円減少しました。これは主に商品が75百万円増加し、売掛金が25百万円、仮払金が1億47百万円減少したことによるものであります。固定資産は29億49百万円となり、前連結会計年度末に比べ1億5百万円増加しました。これは主に有形固定資産が65百万円、差入保証金が16百万円、繰延税金資産が17百万円増加したことによるものであります。
この結果、総資産は41億83百万円となり、前連結会計年度末に比べ23百万円減少いたしました。
(負債)
当中間連結会計期間末における流動負債は20億53百万円となり、前連結会計年度末に比べ49百万円増加しました。これは主に買掛金が76百万円、短期借入金が60百万円増加し、1年内返済予定の長期借入金が68百万円減少したことによるものであります。固定負債は6億9百万円となり、前連結会計年度末に比べ8百万円減少しました。これは主に資産除去債務が25百万円増加し、長期借入金が40百万円減少したことによるものであります。
この結果、負債合計は26億63百万円となり前連結会計年度末に比べ40百万円増加いたしました。
(純資産)
当中間連結会計期間末における純資産合計は15億20百万円となり、前連結会計年度末に比べ64百万円減少しました。これは主に親会社株主に帰属する中間純損失を66百万円計上したことによるものであります。
この結果、自己資本比率は36.3%(前連結会計年度末は37.7%)となりました。
(キャッシュ・フローの状況)
当中間連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ10百万円増加し、4億96百万円となりました。当中間連結会計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果得られた資金は、2億11百万円(前年同期は1億68百万円の増加)となりました。これは主に 、減価償却費が1億6百万円、棚卸資産の増加額が78百万円、その他資産の減少額が1億54百万円、補助金の受取額が45百万円あったことによるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果使用した資金は、1億40百万円(前年同期は74百万円の減少)となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出が1億28百万円、差入保証金の差入による支出が17百万円あったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
財務活動の結果使用した資金は、61百万円(前年同期は3億7百万円の減少)となりました。これは主に短期借入れによる収入が60百万円、長期借入金の返済による支出が1億9百円、社債の償還による支出が4百万円あったことによるものであります。
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明
連結業績予想につきましては、2025年5月15日付「2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)」にて公表した連結業績予想に変更はありません。
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
前連結会計年度 (2025年3月31日) |
当中間連結会計期間 (2025年9月30日) |
|
資産の部 |
|
|
|
流動資産 |
|
|
|
現金及び預金 |
486,637 |
496,785 |
|
売掛金 |
305,430 |
279,518 |
|
商品 |
110,475 |
185,827 |
|
貯蔵品 |
10,001 |
12,766 |
|
その他 |
451,823 |
260,481 |
|
貸倒引当金 |
△1,184 |
△1,030 |
|
流動資産合計 |
1,363,184 |
1,234,349 |
|
固定資産 |
|
|
|
有形固定資産 |
|
|
|
建物及び構築物(純額) |
1,187,609 |
1,235,114 |
|
土地 |
1,117,148 |
1,117,148 |
|
その他(純額) |
100,090 |
118,244 |
|
有形固定資産合計 |
2,404,848 |
2,470,508 |
|
無形固定資産 |
|
|
|
のれん |
87,095 |
80,963 |
|
その他 |
15,157 |
12,296 |
|
無形固定資産合計 |
102,252 |
93,259 |
|
投資その他の資産 |
|
|
|
差入保証金 |
277,887 |
294,393 |
|
繰延税金資産 |
13,186 |
30,620 |
|
その他 |
45,758 |
60,809 |
|
投資その他の資産合計 |
336,832 |
385,823 |
|
固定資産合計 |
2,843,932 |
2,949,591 |
|
繰延資産 |
186 |
21 |
|
資産合計 |
4,207,304 |
4,183,962 |
|
負債の部 |
|
|
|
流動負債 |
|
|
|
買掛金 |
125,858 |
202,551 |
|
短期借入金 |
1,200,000 |
1,260,000 |
|
1年内償還予定の社債 |
11,200 |
6,300 |
|
1年内返済予定の長期借入金 |
190,298 |
122,282 |
|
未払法人税等 |
46,602 |
10,278 |
|
賞与引当金 |
49,037 |
48,240 |
|
株主優待引当金 |
17,000 |
17,000 |
|
その他 |
363,670 |
386,563 |
|
流動負債合計 |
2,003,667 |
2,053,215 |
|
固定負債 |
|
|
|
長期借入金 |
467,075 |
426,089 |
|
繰延税金負債 |
13,003 |
15,010 |
|
資産除去債務 |
91,521 |
117,138 |
|
その他 |
47,179 |
51,709 |
|
固定負債合計 |
618,779 |
609,947 |
|
負債合計 |
2,622,447 |
2,663,162 |
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
前連結会計年度 (2025年3月31日) |
当中間連結会計期間 (2025年9月30日) |
|
純資産の部 |
|
|
|
株主資本 |
|
|
|
資本金 |
100,000 |
100,000 |
|
資本剰余金 |
808,245 |
808,245 |
|
利益剰余金 |
674,382 |
608,269 |
|
自己株式 |
△9,684 |
△9,684 |
|
株主資本合計 |
1,572,944 |
1,506,831 |
|
その他の包括利益累計額 |
|
|
|
その他有価証券評価差額金 |
11,913 |
13,967 |
|
その他の包括利益累計額合計 |
11,913 |
13,967 |
|
純資産合計 |
1,584,857 |
1,520,799 |
|
負債純資産合計 |
4,207,304 |
4,183,962 |
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
前中間連結会計期間 (自 2024年4月1日 至 2024年9月30日) |
当中間連結会計期間 (自 2025年4月1日 至 2025年9月30日) |
|
売上高 |
1,896,400 |
2,310,128 |
|
売上原価 |
96,811 |
186,731 |
|
売上総利益 |
1,799,589 |
2,123,397 |
|
販売費及び一般管理費 |
|
|
|
給料 |
738,751 |
850,617 |
|
賞与引当金繰入額 |
8,853 |
43,581 |
|
退職給付費用 |
4,393 |
4,710 |
|
株主優待引当金繰入額 |
8,814 |
7,075 |
|
地代家賃 |
228,182 |
259,878 |
|
その他 |
795,281 |
1,033,669 |
|
販売費及び一般管理費合計 |
1,784,276 |
2,199,533 |
|
営業利益又は営業損失(△) |
15,312 |
△76,135 |
|
営業外収益 |
|
|
|
受取利息 |
96 |
411 |
|
受取配当金 |
15 |
15 |
|
受取保険金 |
478 |
2,175 |
|
その他 |
1,174 |
950 |
|
営業外収益合計 |
1,765 |
3,552 |
|
営業外費用 |
|
|
|
支払利息 |
18,583 |
17,747 |
|
その他 |
2,009 |
1,007 |
|
営業外費用合計 |
20,593 |
18,755 |
|
経常損失(△) |
△3,514 |
△91,339 |
|
特別利益 |
|
|
|
固定資産売却益 |
- |
22 |
|
補助金収入 |
4,011 |
19,771 |
|
特別利益合計 |
4,011 |
19,794 |
|
特別損失 |
|
|
|
固定資産売却損 |
254 |
- |
|
固定資産除却損 |
1,983 |
736 |
|
店舗閉鎖損失引当金繰入額 |
3,484 |
- |
|
特別損失合計 |
5,721 |
736 |
|
税金等調整前中間純損失(△) |
△5,224 |
△72,282 |
|
法人税、住民税及び事業税 |
19,596 |
10,334 |
|
法人税等調整額 |
△2,467 |
△16,504 |
|
法人税等合計 |
17,128 |
△6,169 |
|
中間純損失(△) |
△22,353 |
△66,112 |
|
親会社株主に帰属する中間純損失(△) |
△22,353 |
△66,112 |
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
前中間連結会計期間 (自 2024年4月1日 至 2024年9月30日) |
当中間連結会計期間 (自 2025年4月1日 至 2025年9月30日) |
|
中間純損失(△) |
△22,353 |
△66,112 |
|
その他の包括利益 |
|
|
|
その他有価証券評価差額金 |
△1,972 |
2,054 |
|
その他の包括利益合計 |
△1,972 |
2,054 |
|
中間包括利益 |
△24,325 |
△64,058 |
|
(内訳) |
|
|
|
親会社株主に係る中間包括利益 |
△24,325 |
△64,058 |
|
非支配株主に係る中間包括利益 |
- |
- |
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
前中間連結会計期間 (自 2024年4月1日 至 2024年9月30日) |
当中間連結会計期間 (自 2025年4月1日 至 2025年9月30日) |
|
営業活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
|
税金等調整前中間純損失(△) |
△5,224 |
△72,282 |
|
減価償却費 |
93,702 |
106,778 |
|
のれん償却額 |
5,323 |
6,131 |
|
店舗閉鎖損失引当金の増減額(△は減少) |
3,484 |
- |
|
貸倒引当金の増減額(△は減少) |
△9 |
△153 |
|
賞与引当金の増減額(△は減少) |
4,341 |
△797 |
|
受取利息及び受取配当金 |
△112 |
△426 |
|
支払利息及び保証料 |
18,583 |
17,747 |
|
社債発行費償却 |
513 |
165 |
|
固定資産除却損 |
1,983 |
736 |
|
固定資産売却損益(△は益) |
254 |
△22 |
|
補助金収入 |
△4,011 |
△19,771 |
|
売上債権の増減額(△は増加) |
63,265 |
25,912 |
|
棚卸資産の増減額(△は増加) |
△60,592 |
△78,117 |
|
未収消費税等の増減額(△は増加) |
5,294 |
△8,328 |
|
その他の資産の増減額(△は増加) |
139,359 |
154,356 |
|
仕入債務の増減額(△は減少) |
15,188 |
76,693 |
|
未払消費税等の増減額(△は減少) |
△10,060 |
△13,271 |
|
未払金の増減額(△は減少) |
△58,451 |
△4,144 |
|
その他の負債の増減額(△は減少) |
△5,711 |
35,288 |
|
小計 |
207,117 |
226,494 |
|
利息及び配当金の受取額 |
63 |
396 |
|
利息及び保証料の支払額 |
△17,416 |
△14,453 |
|
補助金の受取額 |
4,898 |
45,906 |
|
法人税等の支払額 |
△42,139 |
△46,658 |
|
法人税等の還付額 |
15,691 |
- |
|
営業活動によるキャッシュ・フロー |
168,214 |
211,685 |
|
投資活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
|
長期貸付金の回収による収入 |
4,500 |
4,500 |
|
連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出 |
△5,934 |
- |
|
出資金の回収による収入 |
- |
30 |
|
投資有価証券の取得による支出 |
- |
△10,175 |
|
有形固定資産の取得による支出 |
△51,684 |
△128,418 |
|
有形固定資産の売却による収入 |
- |
22 |
|
無形固定資産の取得による支出 |
△600 |
- |
|
差入保証金の差入による支出 |
△14,988 |
△17,332 |
|
差入保証金の回収による収入 |
97 |
22,666 |
|
長期前払費用の取得による支出 |
△5,531 |
△11,398 |
|
投資活動によるキャッシュ・フロー |
△74,141 |
△140,106 |
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
前中間連結会計期間 (自 2024年4月1日 至 2024年9月30日) |
当中間連結会計期間 (自 2025年4月1日 至 2025年9月30日) |
|
財務活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
|
短期借入れによる収入 |
- |
60,000 |
|
短期借入金の返済による支出 |
△260,000 |
- |
|
長期借入れによる収入 |
110,000 |
- |
|
長期借入金の返済による支出 |
△127,206 |
△109,002 |
|
社債の償還による支出 |
△22,900 |
△4,900 |
|
自己株式の取得による支出 |
△0 |
- |
|
長期未払金の返済による支出 |
- |
△1,034 |
|
リース債務の返済による支出 |
△7,864 |
△6,494 |
|
財務活動によるキャッシュ・フロー |
△307,971 |
△61,431 |
|
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) |
△213,898 |
10,147 |
|
現金及び現金同等物の期首残高 |
858,375 |
486,637 |
|
現金及び現金同等物の中間期末残高 |
644,477 |
496,785 |
該当事項はありません。
該当事項はありません。
【セグメント情報】
Ⅰ 前中間連結会計期間(自2024年4月1日 至2024年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
|
|
|
|
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
報告セグメント |
その他 (注)1 |
合計 |
調整額 (注)2 |
中間連結損益計算書計上額(注)3 |
|||
|
|
ウェルネス事業 |
クリエーション事業 |
不動産賃貸事業 |
計 |
||||
|
売上高 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
外部顧客への売上高 |
1,708,381 |
37,210 |
83,048 |
1,828,640 |
67,760 |
1,896,400 |
- |
1,896,400 |
|
セグメント間の内部売上高又は振替高 |
- |
- |
- |
- |
124,574 |
124,574 |
△124,574 |
- |
|
計 |
1,708,381 |
37,210 |
83,048 |
1,828,640 |
192,334 |
2,020,974 |
△124,574 |
1,896,400 |
|
セグメント利益 |
20,452 |
1,470 |
54,777 |
76,700 |
81,644 |
158,344 |
△143,031 |
15,312 |
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、「カウネット事業」「コールセンター事業」等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△143,031千円は、各報告セグメントに配賦していない全社費用が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産における減損損失)
該当事項はありません。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自2025年4月1日 至2025年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
|
|
|
|
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
報告セグメント |
その他 (注)1 |
合計 |
調整額 (注)2 |
中間連結損益計算書計上額(注)3 |
|||
|
|
ウェルネス事業 |
クリエーション事業 |
不動産賃貸事業 |
計 |
||||
|
売上高 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
外部顧客への売上高 |
1,955,824 |
25,193 |
84,041 |
2,065,058 |
245,070 |
2,310,128 |
- |
2,310,128 |
|
セグメント間の内部売上高又は振替高 |
14,187 |
- |
- |
14,187 |
133,892 |
148,079 |
△148,079 |
- |
|
計 |
1,970,011 |
25,193 |
84,041 |
2,079,246 |
378,962 |
2,458,208 |
△148,079 |
2,310,128 |
|
セグメント利益又は損失(△) |
△38,688 |
71 |
55,785 |
17,168 |
86,512 |
103,681 |
△179,817 |
△76,135 |
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、「カウネット事業」「コールセンター事業」等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△179,817千円は、各報告セグメントに配賦していない全社費用が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産における減損損失)
該当事項はありません。
該当事項はありません。