|
1.当第2四半期(中間期)決算に関する定性的情報 ………………………………………………………………… |
P.2 |
|
(1)連結経営成績に関する定性的情報 ……………………………………………………………………………… |
P.2 |
|
(2)連結財政状態に関する定性的情報 ……………………………………………………………………………… |
P.3 |
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(3)連結業績予想に関する定性的情報 ……………………………………………………………………………… |
P.3 |
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2.中間連結財務諸表及び主な注記 ……………………………………………………………………………………… |
P.4 |
|
(1)中間連結貸借対照表 ……………………………………………………………………………………………… |
P.4 |
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(2)中間連結損益計算書及び中間連結包括利益計算書 …………………………………………………………… |
P.6 |
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(3)中間連結株主資本等変動計算書 ………………………………………………………………………………… |
P.8 |
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(4)中間連結財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………………………… |
P.9 |
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(継続企業の前提に関する注記) ………………………………………………………………………………… |
P.9 |
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|
|
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2026年3月期 第2四半期(中間期)決算説明資料 |
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(1)連結経営成績に関する定性的情報
① 金融経済環境
当中間連結会計期間における我が国経済は、食料品を中心とした物価上昇の影響、米国の関税引き上げによる自動車産業等への影響がみられるものの、雇用・所得環境の改善や物価上昇に対する各種政策効果などもあり、緩やかに回復しました。また、米国の関税懸念の後退や米国の利下げ観測、日本の新政権への政策期待などから、日経平均株価は最高値を更新しております。しかし、中国経済の先行き懸念や中東地域をめぐる情勢の影響など、国内外の景気下振れリスクや物価上昇の継続等により、先行きは不透明な状況が続いております。
地元経済においては、設備投資は増加しましたが、住宅投資が弱めの動きとなり、輸出も米国の関税引き上げの影響などから減少しております。生産活動は自動車が弱めの動きとなる一方で、電気機械が増加し、一部に持ち直しの動きがみられ、個人消費は雇用・所得環境の改善により、物価上昇の影響を受けながらも緩やかに回復し、全体では緩やかな回復基調で推移しました。
② 当社グループの業績
当社グループは、当年度より「YMFG中期経営計画(2025年度~2029年度)」をスタートさせており、計画期間を「“地域課題解決のプラットフォーマー※1”への進化へ向けた“同舟共命型ビジネスモデル※1”の確立を目指す5年間」と位置付けるとともに、成長領域見直し・合理化(選択と集中)を実行することで、資本コストを上回るROE水準を目指しております。本中期経営計画では、地域のお客さまが抱える多様かつ複雑な経営課題の解決を最大の提供価値とし、個別のお客さまの課題解決に留まらず、地域全体を俯瞰し、まちづくりのような「面」の視点での課題解決にも取組む「地域課題解決のプラットフォーマー」への進化を通じて、地域の豊かな未来を共創してまいります。
「地域課題解決のプラットフォーマー」への進化に向けたエンジン(基本目標)として、①同舟共命型ビジネスモデルの確立、②金融ビジネスの高度化、③マルチバンク・シングルプラットフォーム※2の深化を定め、これら3つのエンジンを連動させていくことで、当社グループの企業価値向上に取組んでおります。
※1地域課題解決のプラットフォーマー/同舟共命型ビジネスモデル
お客さまに対する総合サポート(融資・エクイティ・ソリューションを複合的に組み合わせたご支援)による複雑化した経営課題解決を最大の提供価値とするビジネスを展開する事業体のことをいい、このビジネスモデルを「同舟共命型ビジネスモデル」と定義しております。
※2マルチバンク・シングルプラットフォーム
グループ内に銀行を複数有する場合に、各銀行における人事制度の一体化やシステムの統合・統一化、各種本部機能の持株会社への集約・一元的な運用を通じて、グループ経営の一体化・効率化を追求する経営体制のことを指します。
2025年7月には、お客さまの事業成長を総合的に支援すべく、当社子会社であるワイエムコンサルティング、YMキャリア、データ・キュービック、ワイエムライフプランニングの4社を再編し、「株式会社YMFGグロースパートナーズ」として新たに始動いたしました。これまで4社に分散していた経営課題に関する情報や知見を集約することで、地域経済を牽引するお客さまの事業成長実現に向け、複雑化した経営課題に対する固有の最適解をワンストップかつ機動的に提供する体制を構築し、更なるサービス品質の向上を目指してまいります。
また、当社及び当社子会社であるYMFGキャピタル、YMFG ZONEプラニングは地域共創サミット「Shimonoseki Add-venture Summit2025」を開催いたしました。地域とスタートアップによるイノベーション創出を目的としたイベントで、今年度で3回目を迎えました。初めての試みとして、地域企業による事業承継をテーマとしたセッションを行うなど、地域企業やスタートアップ関係者が約1,000人参加し、活気に満ちたイベントとなりました。
2025年8月には、GX戦略地域の選定に向けて山口県が設置した「新事業創出・育成タスクフォース」の構成企業として参画することになりました。本タスクフォースは、コンビナートエリアを核とした山口県内全域におけるGX型新事業創出やスタートアップ企業等の誘致・育成に向け、GX戦略地域や国家戦略特別区域等の諸制度を活用した投資促進や事業環境整備の方策を調査・検討します。この活動を通じて、山口県の産業創出やGDPの向上を目指した施策の方向性を示すとともに、山口県産業の国際競争力の維持・強化を図ってまいります。
2025年9月には、事業ポートフォリオ経営の観点から、当社子会社である保険ひろばの全株式をほけんの窓口グループ株式会社(以下、「ほけんの窓口」)へ譲渡いたしました。当社グループにおける中長期的な相乗効果を慎重に検討するとともに、地域社会及び保険ひろばの更なる発展を見据えた結果、保険ひろばが保険ショップを広く展開する「ほけんの窓口」と連携していくことが、地域のお客さまへの提供価値の最大化、ひいては保険ひろばにとって今後の事業拡大に繋がると判断いたしました。今後も、グループ内における事業の選択と集中を着実に進めることで、グループ機能の強化と経営効率の向上を図り、持続的な企業価値の向上に努めてまいります。
このような中、当社グループの当中間連結会計期間の連結経営成績は次のとおりとなりました。
経常収益は、貸出金利息や有価証券利息配当金、その他業務収益の増加等を主因として、前年同期比67億70百万円増加して1,135億77百万円となりました。経常費用は、国債等債券売却損や与信関係費用が減少したものの、資金調達費用の増加等を主因として、前年同期比47億4百万円増加して868億44百万円となりました。この結果、経常利益は前年同期比20億65百万円増加して267億32百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期比53億55百万円増加して215億27百万円となりました。
なお、当社グループの連結ベースの業績においては銀行業務が大部分を占めており、銀行業務を営んでおります山口銀行、もみじ銀行及び北九州銀行の損益は次のとおりとなりました。
(山口銀行) 資金調達費用が増加したものの、国債等債券損益の増加や与信関係費用の減少等を主因として、経常利益は前年同期比22億25百万円増加して206億35百万円、中間純利益は前年同期比16億9百万円増加して149億8百万円となりました。
(もみじ銀行)貸出金利息の増加や与信関係費用の減少等を主因として、経常利益は前年同期比34億52百万円増加して74億80百万円、中間純利益は前年同期比32億33百万円増加して53億18百万円となりました。
(北九州銀行)株式等売却益の減少や与信関係費用の増加等を主因として、経常利益は前年同期比26億44百万円減少して23億53百万円、中間純利益は前年同期比21億37百万円減少して18億28百万円となりました。
(2)連結財政状態に関する定性的情報
当中間連結会計期間における連結ベースの資産・負債に係る主な動向については、次のとおりとなりました。
譲渡性預金を含めた預金は、前連結会計年度末比737億円減少して10兆9,096億円となりました。
貸出金は、前連結会計年度末比1,648億円増加して8兆7,369億円、有価証券は、前連結会計年度末比586億円増加して2兆1,871億円となりました。
総資産は、前連結会計年度末比100億円減少して12兆9,834億円となりました。
(3)連結業績予想に関する定性的情報
2025年5月9日に公表いたしました連結業績予想に変更はありません。
|
|
|
(単位:百万円) |
|
|
前連結会計年度 (2025年3月31日) |
当中間連結会計期間 (2025年9月30日) |
|
資産の部 |
|
|
|
現金預け金 |
1,860,262 |
1,613,390 |
|
コールローン及び買入手形 |
2,990 |
8,635 |
|
買入金銭債権 |
2,015 |
1,911 |
|
特定取引資産 |
3,293 |
3,156 |
|
金銭の信託 |
35,308 |
44,957 |
|
有価証券 |
2,128,562 |
2,187,113 |
|
貸出金 |
8,572,118 |
8,736,942 |
|
外国為替 |
26,501 |
25,333 |
|
リース債権及びリース投資資産 |
27,818 |
28,580 |
|
その他資産 |
218,118 |
223,295 |
|
有形固定資産 |
80,186 |
80,113 |
|
無形固定資産 |
7,241 |
8,661 |
|
退職給付に係る資産 |
42,781 |
44,034 |
|
繰延税金資産 |
12,376 |
1,605 |
|
支払承諾見返 |
39,218 |
37,805 |
|
貸倒引当金 |
△65,315 |
△62,039 |
|
資産の部合計 |
12,993,479 |
12,983,498 |
|
負債の部 |
|
|
|
預金 |
10,370,225 |
10,257,639 |
|
譲渡性預金 |
613,170 |
651,993 |
|
コールマネー及び売渡手形 |
206,382 |
223,554 |
|
債券貸借取引受入担保金 |
208,445 |
254,768 |
|
特定取引負債 |
1,235 |
1,201 |
|
借用金 |
697,798 |
674,916 |
|
外国為替 |
73 |
185 |
|
社債 |
67,400 |
47,400 |
|
その他負債 |
151,139 |
149,892 |
|
賞与引当金 |
3,784 |
3,742 |
|
退職給付に係る負債 |
2,401 |
2,394 |
|
役員退職慰労引当金 |
271 |
5 |
|
利息返還損失引当金 |
12 |
5 |
|
睡眠預金払戻損失引当金 |
138 |
51 |
|
ポイント引当金 |
131 |
132 |
|
役員株式給付引当金 |
582 |
568 |
|
従業員株式給付引当金 |
93 |
116 |
|
特別法上の引当金 |
19 |
19 |
|
繰延税金負債 |
297 |
3,441 |
|
再評価に係る繰延税金負債 |
8,481 |
8,479 |
|
支払承諾 |
39,218 |
37,805 |
|
負債の部合計 |
12,371,302 |
12,318,314 |
|
|
|
(単位:百万円) |
|
|
前連結会計年度 (2025年3月31日) |
当中間連結会計期間 (2025年9月30日) |
|
純資産の部 |
|
|
|
資本金 |
50,000 |
50,000 |
|
資本剰余金 |
33,127 |
33,137 |
|
利益剰余金 |
564,748 |
579,921 |
|
自己株式 |
△29,187 |
△29,106 |
|
株主資本合計 |
618,688 |
633,952 |
|
その他有価証券評価差額金 |
△37,352 |
△12,328 |
|
繰延ヘッジ損益 |
16,405 |
20,375 |
|
土地再評価差額金 |
18,301 |
18,298 |
|
為替換算調整勘定 |
△4 |
△8 |
|
退職給付に係る調整累計額 |
2,974 |
2,938 |
|
その他の包括利益累計額合計 |
323 |
29,276 |
|
新株予約権 |
23 |
23 |
|
非支配株主持分 |
3,140 |
1,931 |
|
純資産の部合計 |
622,176 |
665,183 |
|
負債及び純資産の部合計 |
12,993,479 |
12,983,498 |
|
|
|
(単位:百万円) |
|
|
前中間連結会計期間 (自 2024年4月1日 至 2024年9月30日) |
当中間連結会計期間 (自 2025年4月1日 至 2025年9月30日) |
|
経常収益 |
106,807 |
113,577 |
|
資金運用収益 |
75,828 |
81,045 |
|
(うち貸出金利息) |
56,912 |
59,617 |
|
(うち有価証券利息配当金) |
15,228 |
16,379 |
|
役務取引等収益 |
14,354 |
13,607 |
|
特定取引収益 |
145 |
210 |
|
その他業務収益 |
9,069 |
10,572 |
|
その他経常収益 |
7,411 |
8,141 |
|
経常費用 |
82,140 |
86,844 |
|
資金調達費用 |
13,178 |
27,781 |
|
(うち預金利息) |
3,955 |
12,649 |
|
役務取引等費用 |
5,023 |
5,203 |
|
特定取引費用 |
142 |
- |
|
その他業務費用 |
26,268 |
18,967 |
|
営業経費 |
32,008 |
33,410 |
|
その他経常費用 |
5,518 |
1,481 |
|
経常利益 |
24,667 |
26,732 |
|
特別利益 |
557 |
2,702 |
|
固定資産処分益 |
317 |
11 |
|
子会社株式売却益 |
- |
2,690 |
|
移転補償金 |
239 |
- |
|
特別損失 |
240 |
137 |
|
固定資産処分損 |
70 |
95 |
|
減損損失 |
170 |
41 |
|
関連会社株式売却損 |
- |
0 |
|
税金等調整前中間純利益 |
24,984 |
29,297 |
|
法人税、住民税及び事業税 |
7,704 |
6,978 |
|
法人税等調整額 |
1,012 |
714 |
|
法人税等合計 |
8,717 |
7,692 |
|
中間純利益 |
16,266 |
21,604 |
|
非支配株主に帰属する中間純利益 |
94 |
76 |
|
親会社株主に帰属する中間純利益 |
16,172 |
21,527 |
|
|
|
(単位:百万円) |
|
|
前中間連結会計期間 (自 2024年4月1日 至 2024年9月30日) |
当中間連結会計期間 (自 2025年4月1日 至 2025年9月30日) |
|
中間純利益 |
16,266 |
21,604 |
|
その他の包括利益 |
△18,511 |
28,955 |
|
その他有価証券評価差額金 |
△6,933 |
25,029 |
|
繰延ヘッジ損益 |
△11,190 |
3,970 |
|
退職給付に係る調整額 |
△350 |
△36 |
|
持分法適用会社に対する持分相当額 |
△36 |
△8 |
|
中間包括利益 |
△2,244 |
50,560 |
|
(内訳) |
|
|
|
親会社株主に係る中間包括利益 |
△2,339 |
50,483 |
|
非支配株主に係る中間包括利益 |
94 |
76 |
前中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)
|
|
|
|
|
|
(単位:百万円) |
|
|
株主資本 |
||||
|
|
資本金 |
資本剰余金 |
利益剰余金 |
自己株式 |
株主資本合計 |
|
当期首残高 |
50,000 |
33,116 |
540,429 |
△19,276 |
604,270 |
|
当中間期変動額 |
|
|
|
|
|
|
剰余金の配当 |
|
|
△4,805 |
|
△4,805 |
|
親会社株主に帰属する中間純利益 |
|
|
16,172 |
|
16,172 |
|
自己株式の取得 |
|
|
|
△4,521 |
△4,521 |
|
自己株式の処分 |
|
10 |
|
85 |
96 |
|
土地再評価差額金の取崩 |
|
|
53 |
|
53 |
|
株主資本以外の項目の当中間期変動額(純額) |
|
|
|
|
|
|
当中間期変動額合計 |
- |
10 |
11,419 |
△4,436 |
6,994 |
|
当中間期末残高 |
50,000 |
33,127 |
551,849 |
△23,712 |
611,264 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
その他の包括利益累計額 |
新株予約権 |
非支配 株主持分 |
純資産合計 |
|||||
|
|
その他 有価証券 評価差額金 |
繰延ヘッジ 損益 |
土地再評価 差額金 |
為替換算 調整勘定 |
退職給付に 係る調整 累計額 |
その他の 包括利益 累計額合計 |
|||
|
当期首残高 |
5,251 |
17,535 |
18,826 |
- |
6,887 |
48,500 |
23 |
2,941 |
655,736 |
|
当中間期変動額 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
剰余金の配当 |
|
|
|
|
|
|
|
|
△4,805 |
|
親会社株主に帰属する中間純利益 |
|
|
|
|
|
|
|
|
16,172 |
|
自己株式の取得 |
|
|
|
|
|
|
|
|
△4,521 |
|
自己株式の処分 |
|
|
|
|
|
|
|
|
96 |
|
土地再評価差額金の取崩 |
|
|
|
|
|
|
|
|
53 |
|
株主資本以外の項目の当中間期変動額(純額) |
△6,964 |
△11,190 |
△53 |
△5 |
△350 |
△18,565 |
- |
94 |
△18,470 |
|
当中間期変動額合計 |
△6,964 |
△11,190 |
△53 |
△5 |
△350 |
△18,565 |
- |
94 |
△11,476 |
|
当中間期末残高 |
△1,712 |
6,344 |
18,772 |
△5 |
6,536 |
29,935 |
23 |
3,036 |
644,260 |
当中間連結会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日)
|
|
|
|
|
|
(単位:百万円) |
|
|
株主資本 |
||||
|
|
資本金 |
資本剰余金 |
利益剰余金 |
自己株式 |
株主資本合計 |
|
当期首残高 |
50,000 |
33,127 |
564,748 |
△29,187 |
618,688 |
|
当中間期変動額 |
|
|
|
|
|
|
剰余金の配当 |
|
|
△6,372 |
|
△6,372 |
|
親会社株主に帰属する中間純利益 |
|
|
21,527 |
|
21,527 |
|
自己株式の取得 |
|
|
|
△0 |
△0 |
|
自己株式の処分 |
|
9 |
|
81 |
91 |
|
連結除外に伴う利益剰余金増加額 |
|
|
14 |
|
14 |
|
土地再評価差額金の取崩 |
|
|
3 |
|
3 |
|
株主資本以外の項目の当中間期変動額(純額) |
|
|
|
|
|
|
当中間期変動額合計 |
- |
9 |
15,172 |
80 |
15,263 |
|
当中間期末残高 |
50,000 |
33,137 |
579,921 |
△29,106 |
633,952 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
その他の包括利益累計額 |
新株予約権 |
非支配 株主持分 |
純資産合計 |
|||||
|
|
その他 有価証券 評価差額金 |
繰延ヘッジ 損益 |
土地再評価 差額金 |
為替換算 調整勘定 |
退職給付に 係る調整 累計額 |
その他の 包括利益 累計額合計 |
|||
|
当期首残高 |
△37,352 |
16,405 |
18,301 |
△4 |
2,974 |
323 |
23 |
3,140 |
622,176 |
|
当中間期変動額 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
剰余金の配当 |
|
|
|
|
|
|
|
|
△6,372 |
|
親会社株主に帰属する中間純利益 |
|
|
|
|
|
|
|
|
21,527 |
|
自己株式の取得 |
|
|
|
|
|
|
|
|
△0 |
|
自己株式の処分 |
|
|
|
|
|
|
|
|
91 |
|
連結除外に伴う利益剰余金増加額 |
|
|
|
|
|
|
|
|
14 |
|
土地再評価差額金の取崩 |
|
|
|
|
|
|
|
|
3 |
|
株主資本以外の項目の当中間期変動額(純額) |
25,024 |
3,970 |
△3 |
△3 |
△36 |
28,952 |
- |
△1,209 |
27,743 |
|
当中間期変動額合計 |
25,024 |
3,970 |
△3 |
△3 |
△36 |
28,952 |
- |
△1,209 |
43,007 |
|
当中間期末残高 |
△12,328 |
20,375 |
18,298 |
△8 |
2,938 |
29,276 |
23 |
1,931 |
665,183 |
該当事項はありません。