|
1.経営成績等の概況 ……………………………………………………………………………………………………… |
2 |
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(1)当期の経営成績の概況 …………………………………………………………………………………………… |
2 |
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(2)当期の財政状態の概況 …………………………………………………………………………………………… |
2 |
|
(3)当期のキャッシュ・フローの概況 ……………………………………………………………………………… |
3 |
|
(4)今後の見通し ……………………………………………………………………………………………………… |
3 |
|
2.会計基準の選択に関する基本的な考え方 …………………………………………………………………………… |
3 |
|
3.連結財務諸表及び主な注記 …………………………………………………………………………………………… |
4 |
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(1)連結貸借対照表 …………………………………………………………………………………………………… |
4 |
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(2)連結損益計算書及び連結包括利益計算書 ……………………………………………………………………… |
5 |
|
連結損益計算書 …………………………………………………………………………………………………… |
5 |
|
連結包括利益計算書 ……………………………………………………………………………………………… |
5 |
|
(3)連結株主資本等変動計算書 ……………………………………………………………………………………… |
6 |
|
(4)連結キャッシュ・フロー計算書 ………………………………………………………………………………… |
7 |
|
(5)連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………………… |
8 |
|
(会計方針の変更に関する注記) ………………………………………………………………………………… |
8 |
|
(継続企業の前提に関する注記) ………………………………………………………………………………… |
8 |
|
(連結範囲の重要な変更) ………………………………………………………………………………………… |
8 |
|
(セグメント情報等の注記) ……………………………………………………………………………………… |
8 |
|
(1株当たり情報) ………………………………………………………………………………………………… |
9 |
|
(重要な後発事象に関する注記) ………………………………………………………………………………… |
9 |
(1)当期の経営成績の概況
当連結会計年度におけるわが国経済は、雇用・所得環境の改善や、各種政策の効果もあり、国内経済は緩やかに回復しております。一方で、米国の通商政策の影響による景気の下振れリスクや物価上昇などにより、経済的な見通しは不透明な状況が続いております。
当社グループが事業展開を行うデジタルマーケティング市場は、生成AIの利活用による生産性の向上に対する企業の関心の高まり等を背景に、引き続き堅調な推移となりました。
また、技術進展が著しいIT分野では、少子高齢化が進む中、今後IT人材不足がますます深刻化し、2030年には最大79万人に不足規模が拡大するとの推計結果が出ております(出所:みずほ情報総研株式会社「IT人材需給に関する調査」)。そのため、人間とAIの共存共栄を図るためにも、人材の確保や育成、再教育(リスキリング)がますます重要になると考えております。
このような経営環境のもと、注力事業への集中と経営効率の合理化を進めるとともに、特に大手企業に対する組織的な販売活動の強化による顧客単価の上昇等を通じ、堅調な業績にて推移しました。
上記の結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高2,560,913千円(前年同期比10.5%増)、営業利益376,168千円(同12.4%増)、経常利益379,253千円(同22.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益263,946千円(同20.4%増)となりました。
なお、当社グループの報告セグメントは「ミエルカ事業」のみであり、その他の事業セグメントは開示の重要性が乏しいため、セグメントごとの記載を省略しております。
(2)当期の財政状態の概況
(資産)
当連結会計年度末における流動資産は2,458,324千円となり、前連結会計年度末に比べ73,309千円減少いたしました。これは主に、売上高増加に伴い売掛金が53,766千円増加した一方で、投資有価証券の取得等により現金及び預金が174,012千円減少したことによるものであります。固定資産は421,536千円となり、前連結会計年度末に比べ385,171千円増加いたしました。これは主に、投資有価証券が301,082千円増加したことによるものであります。
この結果、資産合計は2,879,861千円となり、前連結会計年度末に比べ311,861千円増加いたしました。
(負債)
当連結会計年度末における流動負債は495,322千円となり、前連結会計年度末に比べ33,666千円増加いたしました。これは主に、未払金が16,877千円減少した一方で、未払法人税等が48,133千円増加したことによるものであります。固定負債は2,767千円となり、前連結会計年度末に比べ2,767千円増加いたしました。これは主に、繰延税金負債が2,767千円増加したことによるものであります。
この結果、負債合計は498,089千円となり、前連結会計年度末に比べ36,434千円増加いたしました。
(純資産)
当連結会計年度末における純資産合計は2,381,771千円となり、前連結会計年度末に比べ275,427千円増加いたしました。これは主に、親会社株主に帰属する当期純利益の計上に伴い利益剰余金が263,946千円増加したことによるものであります。
(3)当期のキャッシュ・フローの概況
当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は2,124,496千円となり、前連結会計年度末に比べ174,012千円減少いたしました。当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果得られた資金は206,060千円となりました。主な増加要因は、税金等調整前当期純利益379,253千円、仕入債務の増加額9,463千円によるものであります。主な減少要因は、売上高増加に伴う売上債権の増加額49,692千円、法人税等の支払額67,379千円によるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果支出した資金は378,868千円となりました。主な減少要因は、投資有価証券の取得による支出312,395千円、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出58,237千円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
財務活動によるキャッシュ・フローについては、重要な増減はありません。
(4)今後の見通し
今後の見通しといたしましては、競争力のある注力事業により集中するとともに、利益貢献度の大きい大手・中堅企業の獲得及びサービス提供に対し、積極的に経営資源を投下してまいります。
翌連結会計年度(2026年9月期)の連結業績見通しにつきましては、売上高2,817百万円(前連結会計年度比10.0%増)、営業利益300百万円(同20.2%減)、経常利益306百万円(同19.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益210百万円(同20.1%減)を予想しております。
当社グループは、日本基準を適用して連結財務諸表を作成しております。なお、将来における国際会計基準の適用に備え、国際会計基準の知識の習得、日本基準とのギャップ分析、導入における影響度調査等の取組みを実施しておりますが、国際会計基準の適用時期は未定であります。
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
前連結会計年度 (2024年9月30日) |
当連結会計年度 (2025年9月30日) |
|
資産の部 |
|
|
|
流動資産 |
|
|
|
現金及び預金 |
2,298,508 |
2,124,496 |
|
売掛金 |
196,329 |
250,095 |
|
その他 |
37,050 |
83,807 |
|
貸倒引当金 |
△255 |
△76 |
|
流動資産合計 |
2,531,634 |
2,458,324 |
|
固定資産 |
|
|
|
有形固定資産 |
|
|
|
工具、器具及び備品(純額) |
3,159 |
3,623 |
|
有形固定資産合計 |
3,159 |
3,623 |
|
無形固定資産 |
|
|
|
ソフトウエア |
954 |
322 |
|
のれん |
- |
64,314 |
|
無形固定資産合計 |
954 |
64,636 |
|
投資その他の資産 |
|
|
|
投資有価証券 |
- |
301,082 |
|
繰延税金資産 |
7,101 |
11,468 |
|
その他 |
26,203 |
41,779 |
|
貸倒引当金 |
△1,053 |
△1,053 |
|
投資その他の資産合計 |
32,251 |
353,276 |
|
固定資産合計 |
36,365 |
421,536 |
|
資産合計 |
2,567,999 |
2,879,861 |
|
負債の部 |
|
|
|
流動負債 |
|
|
|
買掛金 |
53,853 |
63,316 |
|
未払金 |
101,447 |
84,570 |
|
未払法人税等 |
28,167 |
76,300 |
|
前受金 |
160,167 |
147,524 |
|
その他 |
118,020 |
123,609 |
|
流動負債合計 |
461,655 |
495,322 |
|
固定負債 |
|
|
|
繰延税金負債 |
- |
2,767 |
|
固定負債合計 |
- |
2,767 |
|
負債合計 |
461,655 |
498,089 |
|
純資産の部 |
|
|
|
株主資本 |
|
|
|
資本金 |
100,000 |
100,000 |
|
資本剰余金 |
232,384 |
248,828 |
|
利益剰余金 |
1,824,594 |
2,088,541 |
|
自己株式 |
△54,264 |
△50,388 |
|
株主資本合計 |
2,102,714 |
2,386,981 |
|
その他の包括利益累計額 |
|
|
|
その他有価証券評価差額金 |
- |
△7,399 |
|
為替換算調整勘定 |
3,629 |
2,189 |
|
その他の包括利益累計額合計 |
3,629 |
△5,209 |
|
純資産合計 |
2,106,344 |
2,381,771 |
|
負債純資産合計 |
2,567,999 |
2,879,861 |
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
前連結会計年度 (自 2023年10月1日 至 2024年9月30日) |
当連結会計年度 (自 2024年10月1日 至 2025年9月30日) |
|
売上高 |
2,317,183 |
2,560,913 |
|
売上原価 |
733,126 |
786,652 |
|
売上総利益 |
1,584,057 |
1,774,260 |
|
販売費及び一般管理費 |
1,249,527 |
1,398,092 |
|
営業利益 |
334,529 |
376,168 |
|
営業外収益 |
|
|
|
受取利息 |
56 |
158 |
|
受取配当金 |
- |
2,458 |
|
為替差益 |
189 |
- |
|
その他 |
780 |
641 |
|
営業外収益合計 |
1,026 |
3,258 |
|
営業外費用 |
|
|
|
為替差損 |
- |
174 |
|
上場関連費用 |
25,528 |
- |
|
営業外費用合計 |
25,528 |
174 |
|
経常利益 |
310,027 |
379,253 |
|
特別損失 |
|
|
|
子会社清算損 |
14,931 |
- |
|
特別損失合計 |
14,931 |
- |
|
税金等調整前当期純利益 |
295,095 |
379,253 |
|
法人税、住民税及び事業税 |
76,183 |
115,760 |
|
法人税等調整額 |
△366 |
△453 |
|
法人税等合計 |
75,816 |
115,306 |
|
当期純利益 |
219,278 |
263,946 |
|
非支配株主に帰属する当期純利益 |
- |
- |
|
親会社株主に帰属する当期純利益 |
219,278 |
263,946 |
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
前連結会計年度 (自 2023年10月1日 至 2024年9月30日) |
当連結会計年度 (自 2024年10月1日 至 2025年9月30日) |
|
当期純利益 |
219,278 |
263,946 |
|
その他の包括利益 |
|
|
|
その他有価証券評価差額金 |
- |
△7,399 |
|
為替換算調整勘定 |
△1,759 |
△1,439 |
|
その他の包括利益合計 |
△1,759 |
△8,839 |
|
包括利益 |
217,519 |
255,107 |
|
(内訳) |
|
|
|
親会社株主に係る包括利益 |
217,519 |
255,107 |
|
非支配株主に係る包括利益 |
- |
- |
前連結会計年度(自 2023年10月1日 至 2024年9月30日)
|
|
|
|
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
|
株主資本 |
その他の包括利益累計額 |
純資産合計 |
||||||
|
|
資本金 |
資本剰余金 |
利益剰余金 |
自己株式 |
株主資本合計 |
その他有価証券評価差額金 |
為替換算 調整勘定 |
その他の包括利益累計額合計 |
|
|
当期首残高 |
100,000 |
- |
1,605,316 |
△116,280 |
1,589,036 |
- |
5,388 |
5,388 |
1,594,424 |
|
当期変動額 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
親会社株主に帰属する当期純利益 |
|
|
219,278 |
|
219,278 |
|
|
|
219,278 |
|
自己株式の処分 |
|
232,384 |
|
62,016 |
294,400 |
|
|
|
294,400 |
|
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) |
|
|
|
|
|
|
△1,759 |
△1,759 |
△1,759 |
|
当期変動額合計 |
- |
232,384 |
219,278 |
62,016 |
513,678 |
- |
△1,759 |
△1,759 |
511,919 |
|
当期末残高 |
100,000 |
232,384 |
1,824,594 |
△54,264 |
2,102,714 |
- |
3,629 |
3,629 |
2,106,344 |
当連結会計年度(自 2024年10月1日 至 2025年9月30日)
|
|
|
|
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
|
株主資本 |
その他の包括利益累計額 |
純資産合計 |
||||||
|
|
資本金 |
資本剰余金 |
利益剰余金 |
自己株式 |
株主資本 合計 |
その他 有価証券 評価差額金 |
為替換算 調整勘定 |
その他の 包括利益 累計額 合計 |
|
|
当期首残高 |
100,000 |
232,384 |
1,824,594 |
△54,264 |
2,102,714 |
- |
3,629 |
3,629 |
2,106,344 |
|
当期変動額 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
親会社株主に帰属する当期純利益 |
|
|
263,946 |
|
263,946 |
|
|
|
263,946 |
|
自己株式の処分 |
|
16,444 |
|
3,876 |
20,320 |
|
|
|
20,320 |
|
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) |
|
|
|
|
|
△7,399 |
△1,439 |
△8,839 |
△8,839 |
|
当期変動額合計 |
- |
16,444 |
263,946 |
3,876 |
284,266 |
△7,399 |
△1,439 |
△8,839 |
275,427 |
|
当期末残高 |
100,000 |
248,828 |
2,088,541 |
△50,388 |
2,386,981 |
△7,399 |
2,189 |
△5,209 |
2,381,771 |
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
前連結会計年度 (自 2023年10月1日 至 2024年9月30日) |
当連結会計年度 (自 2024年10月1日 至 2025年9月30日) |
|
営業活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
|
税金等調整前当期純利益 |
295,095 |
379,253 |
|
減価償却費 |
2,449 |
2,551 |
|
のれん償却額 |
- |
5,846 |
|
貸倒引当金の増減額(△は減少) |
474 |
△179 |
|
受取利息及び受取配当金 |
△56 |
△2,616 |
|
上場関連費用 |
25,528 |
- |
|
売上債権の増減額(△は増加) |
△29,416 |
△49,692 |
|
棚卸資産の増減額(△は増加) |
24,789 |
- |
|
仕入債務の増減額(△は減少) |
△11,830 |
9,463 |
|
その他 |
9,560 |
△73,802 |
|
小計 |
316,593 |
270,823 |
|
利息及び配当金の受取額 |
56 |
2,616 |
|
法人税等の支払額 |
△93,039 |
△67,379 |
|
営業活動によるキャッシュ・フロー |
223,611 |
206,060 |
|
投資活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
|
有形固定資産の取得による支出 |
△1,484 |
△1,272 |
|
投資有価証券の取得による支出 |
- |
△312,395 |
|
敷金の返還による収入 |
172 |
382 |
|
敷金の差入による支出 |
- |
△7,345 |
|
連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出 |
- |
△58,237 |
|
投資活動によるキャッシュ・フロー |
△1,312 |
△378,868 |
|
財務活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
|
自己株式の処分による収入 |
294,400 |
- |
|
上場関連費用の支出 |
△25,528 |
- |
|
財務活動によるキャッシュ・フロー |
268,871 |
- |
|
現金及び現金同等物に係る換算差額 |
△1,436 |
△1,203 |
|
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) |
489,734 |
△174,012 |
|
現金及び現金同等物の期首残高 |
1,808,774 |
2,298,508 |
|
現金及び現金同等物の期末残高 |
2,298,508 |
2,124,496 |
(「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」等の適用)
「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(企業会計基準第27号 2022年10月28日)、「包括利益の表示に関する会計基準」(企業会計基準第25号 2022年10月28日)及び、「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2022年10月28日)を当連結会計年度の期首から適用しています。これらの会計基準の適用に伴い、会計方針の変更が生じましたが、当該会計方針の変更については遡及適用しておりません。なお、これらの会計基準の適用による連結財務諸表への影響はありません。
該当事項はありません。
当連結会計年度において、株式会社so.laを株式の取得により連結子会社化したため、連結の範囲に含めております。
当社グループの報告セグメントは「ミエルカ事業」のみであり、その他の事業セグメントは開示の重要性が乏しいため、記載を省略しております。
|
|
前連結会計年度 (自 2023年10月1日 至 2024年9月30日) |
当連結会計年度 (自 2024年10月1日 至 2025年9月30日) |
|
1株当たり純資産額 |
774.39円 |
869.26円 |
|
1株当たり当期純利益 |
89.34円 |
96.57円 |
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.2024年2月21日付で普通株式1株につき1,500株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益を算定しております。
3.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
|
|
前連結会計年度 (自 2023年10月1日 至 2024年9月30日) |
当連結会計年度 (自 2024年10月1日 至 2025年9月30日) |
|
1株当たり当期純利益 |
|
|
|
親会社株主に帰属する当期純利益(千円) |
219,278 |
263,946 |
|
普通株主に帰属しない金額(千円) |
- |
- |
|
普通株式に係る親会社株主に帰属する 当期純利益(千円) |
219,278 |
263,946 |
|
普通株式の期中平均株式数(株) |
2,454,356 |
2,733,297 |
4.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
|
|
前連結会計年度末 (2024年9月30日) |
当連結会計年度末 (2025年9月30日) |
|
純資産の部の合計額(千円) |
2,106,344 |
2,381,771 |
|
純資産の部の合計額から控除する金額 (千円) |
- |
- |
|
普通株式に係る期末の純資産(千円) |
2,106,344 |
2,381,771 |
|
1株当たり純資産額の算定に用いられた 期末の普通株式の数(株) |
2,720,000 |
2,740,000 |
該当事項はありません。