○添付資料の目次

 

1.当中間決算に関する定性的情報 ………………………………………………………………………………2

(1)経営成績に関する説明 ……………………………………………………………………………………2

(2)財政状態に関する説明 ……………………………………………………………………………………7

(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ………………………………………………………7

2.要約中間連結財務諸表及び主な注記 …………………………………………………………………………8

(1)要約中間連結財政状態計算書 ……………………………………………………………………………8

(2)要約中間連結損益計算書及び要約中間連結包括利益計算書 …………………………………………9

要約中間連結損益計算書 ………………………………………………………………………………………9

要約中間連結包括利益計算書 …………………………………………………………………………………10

(3)要約中間連結持分変動計算書 ……………………………………………………………………………11

(4)要約中間連結キャッシュ・フロー計算書 ………………………………………………………………12

(5)要約中間連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………14

(継続企業の前提に関する注記) ……………………………………………………………………………14

(セグメント情報) ……………………………………………………………………………………………15

(1株当たり利益) ……………………………………………………………………………………………17

(重要な後発事象) ……………………………………………………………………………………………18

 

 

1.当中間決算に関する定性的情報

(1)経営成績に関する説明

当中間連結会計期間における当社グループの業績につきましては、売上収益は3,854百万円(前年同期比154.7%増)、営業利益は1,842百万円(前年同期は営業損失116百万円)、税引前中間利益は1,926百万円(前年同期は税引前中間損失120百万円)、中間利益は1,262百万円(前年同期は中間損失120百万円)、当社が経営上の重要な指標としているEBITDA(※)は1,981百万円(前年同期は12百万円)となりました。

当中間連結会計期間は、主に子会社の収益寄与が拡大し、各セグメントで構造的な改善が進展しました

 ※ EBITDA=営業利益+減価償却費及び償却費

 

<ネイル事業>

当中間連結会計期間は、需要予測に基づくシフト最適化の前倒し効果によりピーク帯の席稼働が改善。あわせて集中購買と物流動線の単純化により主要資材の平均調達単価が低下し、収益性の改善に寄与しました。

<コンサルティング事業>

当中間連結会計期間は、高単価領域の案件獲得が想定を上回り、稼働最適化とナレッジのモジュール化・横展開により粗利率・営業利益率が改善しました。

<ヘルスケア事業>

当中間連結会計期間は、LG Chem Ltd.との提携深化を梃子にサプライチェーンを高度化した結果、8月以降に高単価医薬品等の取扱数・取扱高が急増し、需要シグナル連動の仕入・出荷の同期化を通じて在庫回転及び利益率が向上しました。

<インベストメント&アドバイザリー事業>

当中間連結会計期間は、組合型ファンド投資の売却額の確定が収益を押し上げました。加えて、暗号資産保有事業について、プレミアム収入が当期の収益に反映されております。

 

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セグメント別の業績は次のとおりであります。

 

① ネイル事業

(業績)

                                     (単位:百万円)

 

 

前中間連結会計期間

当中間連結会計期間

増減

 

売上収益

1,513

1,554

41

 

セグメント利益(△は損失)

△158

145

303

 

 

(店舗数)

 

ブランド名

地域

2025年3月末

開店

閉店

2025年9月末

 

ファストネイル

関東

  42(1)

  42(1)

 

 

東海

6

6

 

 

関西

5

5

 

 

中国

1

1

 

 

九州

1

1

 

 

 55(1)

 55(1)

 

ファストネイル・プラス

関東

1

1

 

ファストネイル・ロコ

関東

1

1

 

 

東海

2(2)

2(2)

 

 

関西

 1(1)

 1(1)

 

 

九州

 2(2)

 2(2)

 

 

 6(5)

 6(5)

 

合計

 

  62(6)

  62(6)

 

 (注)( )内はフランチャイズ店舗であり内数であります。

 

② コンサルティング事業

(業績)

(単位:百万円)

 

 

前中間連結会計期間

当中間連結会計期間

増減

 

売上収益

126

338

212

 

セグメント利益(△は損失)

87

90

3

 

 

 

③ヘルスケア事業

(業績)

 

 

 

前中間連結会計期間

当中間連結会計期間

増減

 

売上収益

557

557

 

セグメント利益(△は損失)

349

349

 

 

 

④インベストメント&アドバイザリー事業

(業績)

 

 

 

前中間連結会計期間

当中間連結会計期間

増減

 

売上収益

1,497

1,497

 

セグメント利益(△は損失)

1,363

1,363

 

 

 

 

 

 

(2)財政状態に関する説明

① 財政状態の分析

当中間連結会計期間末における資産、負債及び資本の状況は次のとおりであります。

 

(資産)

流動資産は、前連結会計年度末に比べ1,833百万円増加し、3,218百万円となりました。これは主に、現金及び現金同等物が1,435百万円増加したことなどによるものであります。非流動資産は、前連結会計年度末に比べ10,945百万円増加し、12,725百万円となりました。これは主に、無形資産が10,402百万円増加したことなどによるものであります。その結果、資産合計は前連結会計年度末に比べ12,779百万円増加し、15,943百万円となりました。

 

(負債)

流動負債は、前連結会計年度末に比べ1,522百万円増加し、2,370百万円となりました。これは主に、社債が397百万円増加、未払法人所得税等が610百万円増加したことなどによるものであります。非流動負債は、前連結会計年度末に比べ259百万円減少し、314百万円となりました。これは主に、借入金が275百万円減少したことなどによるものであります。その結果、負債合計は前連結会計年度末に比べ1,263百万円増加し、2,684百万円となりました。

 

(資本)

資本は、新株予約権の行使、中間利益の計上などにより前連結会計年度末に比べ11,516百万円増加し、13,259百万円となりました。

 

② キャッシュ・フローの状況

当中間連結会計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ1,435百万円増加し、2,241百万円となりました。
  各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。

 

(営業活動によるキャッシュ・フロー)

営業活動の結果獲得した資金は914百万円(前中間連結会計期間は3百万円の収入)となりました。これは主に、税引前中間利益を1,926百万円計上したことなどによるものであります。

 

(投資活動によるキャッシュ・フロー)

投資活動の結果使用した資金は9,551百万円(前中間連結会計期間は19百万円の支出)となりました。これは主に、無形資産の取得による支出10,410百万円を計上したことなどによるものであります。

 

(財務活動によるキャッシュ・フロー)

財務活動の結果獲得した資金は10,072百万円(前中間連結会計期間は135百万円の支出)となりました。これは主に、株式の発行による収入10,401百万円計上したことなどによるものであります。

 

(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明

 当連結会計年度(2025年4月1日から2026年3月31日まで)の通期連結業績予想は、2025年10月10日の公表数値から変更はありません。

 当中間連結累計期間の業績は、通期連結業績予想に対して概ね想定の範囲内で推移しました。

 

2.要約中間連結財務諸表及び主な注記

(1)要約中間連結財政状態計算書

 

 

 

(単位:千円)

 

 

前連結会計年度
(2025年3月31日)

当中間連結会計期間
(2025年9月30日)

資産

 

 

 

流動資産

 

 

 

現金及び現金同等物

 

806,173

2,241,083

営業債権及びその他の債権

 

455,555

716,911

棚卸資産

 

61,351

96,707

未収法人所得税等

 

22,991

464

その他の流動資産

 

38,130

162,376

流動資産合計

 

1,384,199

3,217,541

非流動資産

 

 

 

有形固定資産

 

85,629

73,641

使用権資産

 

354,667

347,843

のれん

 

650,260

672,697

無形資産

 

516,369

10,918,681

その他の金融資産

 

171,530

711,015

その他の非流動資産

 

1,393

1,335

非流動資産合計

 

1,779,848

12,725,212

資産合計

 

3,164,047

15,942,753

 

負債及び資本

 

 

 

負債

 

 

 

流動負債

 

 

 

営業債務及びその他の債務

 

140,440

201,142

借入金

 

50,004

300,004

社債

 

397,000

未払法人所得税等

 

47,928

657,789

リース負債

 

189,507

169,928

その他の金融負債

 

189

その他の流動負債

 

415,905

641,253

引当金

 

4,557

2,707

流動負債合計

 

848,342

2,370,012

非流動負債

 

 

 

借入金

 

308,322

33,320

リース負債

 

157,284

174,991

その他の非流動負債

 

32,169

31,271

引当金

 

74,767

74,207

非流動負債合計

 

572,542

313,789

負債合計

 

1,420,884

2,683,801

資本

 

 

 

資本金

 

10,000

5,239,924

資本剰余金

 

571,433

5,772,088

利益剰余金

 

1,161,855

2,424,320

自己株式

 

△125

△177,381

親会社の所有者に帰属する持分合計

 

1,743,163

13,258,952

資本合計

 

1,743,163

13,258,952

負債及び資本合計

 

3,164,047

15,942,753

 

 

(2)要約中間連結損益計算書及び要約中間連結包括利益計算書

要約中間連結損益計算書

 

 

 

(単位:千円)

 

 

  前中間連結会計期間

(自  2024年4月1日

 至  2024年9月30日)

当中間連結会計期間

(自  2025年4月1日

至  2025年9月30日)

売上収益

 

1,513,181

3,853,856

売上原価

 

986,653

1,293,891

売上総利益

 

526,528

2,559,966

販売費及び一般管理費

 

633,916

695,857

その他の収益

 

840

3,761

その他の費用

 

9,324

25,811

営業利益(△は損失)

 

△115,872

1,842,058

金融収益

 

130

89,317

金融費用

 

3,816

5,730

税引前中間利益(△は損失)

 

△119,558

1,925,646

法人所得税費用

 

59

663,181

中間利益(△は損失)

 

△119,617

1,262,465

 

 

 

 

中間利益の帰属

 

 

 

親会社の所有者

 

△119,617

1,262,465

中間利益(△は損失)

 

△119,617

1,262,465

 

 

 

 

親会社の所有者に帰属する
1株当たり中間利益(円)

 

 

 

基本的1株当たり中間利益(△は損失)

 

△0.28

2.83

希薄化後1株当たり中間利益(△は損失)

 

△0.28

2.81

 

 

 

要約中間連結包括利益計算書

 

 

 

(単位:千円)

 

 

前中間連結会計期間

(自  2024年4月1日

 至  2024年9月30日)

当中間連結会計期間

(自  2025年4月1日

至  2025年9月30日)

中間利益(△は損失)

 

△119,617

1,262,465

その他の包括利益

 

中間包括利益

 

△119,617

1,262,465

 

 

 

 

中間包括利益の帰属

 

 

 

親会社の所有者

 

△119,617

1,262,465

中間包括利益

 

△119,617

1,262,465

 

 

 

(3)要約中間連結持分変動計算書

前中間連結会計期間(自  2024年4月1日  至  2024年9月30日) 

(単位:千円)

 

注記

資本金

資本剰余金

利益剰余金

自己株式

親会社の

所有者に帰属

する持分合計

資本合計

2024年4月1日残高

 

567,526

514,461

561,888

△89

1,643,786

1,643,786

中間利益(△は損失)

 

△119,617

△119,617

△119,617

その他の包括利益

 

中間包括利益合計

 

△119,617

△119,617

△119,617

新株の発行

 

480

220

700

700

自己株式の取得

 

△36

△36

△36

株式報酬取引

 

9,029

9,029

9,029

所有者による拠出及び所有者
への分配合計

 

480

9,249

△36

9,692

9,692

所有者との取引額合計

 

480

9,249

△36

9,692

9,692

2024年9月30日残高

 

568,006

523,710

442,271

△125

1,533,862

1,533,862

 

 

 

当中間連結会計期間(自  2025年4月1日  至  2025年9月30日) 

(単位:千円)

 

注記

資本金

資本剰余金

利益剰余金

自己株式

親会社の

所有者に帰属

する持分合計

資本合計

2025年4月1日残高

 

10,000

571,433

1,161,855

△125

1,743,163

1,743,163

中間利益(△は損失)

 

1,262,465

1,262,465

1,262,465

その他の包括利益

 

中間包括利益合計

 

1,262,465

1,262,465

1,262,465

新株の発行

 

新株予約権の行使

 

5,229,924

5,197,776

10,427,700

10,427,700

自己株式の取得

 

△329

△329

△329

新規連結による変動額

 

△176,927

△176,927

△176,927

株式報酬取引

 

2,879

2,879

2,879

所有者による拠出及び所有者
への分配合計

 

5,229,924

5,200,655

△177,255

10,253,324

10,253,324

所有者との取引額合計

 

5,229,924

5,200,655

△177,255

10,253,324

10,253,324

2025年9月30日残高

 

5,239,924

5,772,088

2,424,320

△177,381

13,258,952

13,258,952

 

 

 

(4)要約中間連結キャッシュ・フロー計算書

 

 

 

(単位:千円)

 

注記

前中間連結会計期間
(自  2024年4月1日

  至  2024年9月30日)

当中間連結会計期間

(自  2025年4月1日

至  2025年9月30日)

営業活動によるキャッシュ・フロー

 

 

 

税引前中間利益(△は損失)

 

△119,558

1,925,646

減価償却費及び償却費

 

127,857

138,568

有価証券損益(△は益)

 

△16,626

子会社の支配喪失に伴う利益

 

△1,279,187

減損損失

 

5,280

株式報酬費用

 

9,029

2,879

金融収益

 

△130

△89,317

金融費用

 

3,816

5,730

営業債権及びその他の債権の増減額(△は増加)

 

△9,875

94,872

棚卸資産の増減額(△は増加)

 

12,828

△35,356

未収還付法人所得税等の増減額(△は増加)

 

22,528

営業債務及びその他の債務の増減額(△は減少)

 

10,948

76,235

未払消費税等の増減額(△は減少)

 

7,034

△7,508

未払給与の増減額(△は減少)

 

15,488

26,536

未払賞与の増減額(△は減少)

 

19,517

△973

未払有給休暇の増減額(△は減少)

 

122

△20,968

資産除去債務の履行による支出

 

△1,643

△4,588

その他

 

△46,864

119,493

小計

 

33,849

957,964

利息の受取額

 

68

7,150

利息の支払額

 

△2,916

△3,481

法人所得税等の支払額

 

△27,983

△47,661

営業活動によるキャッシュ・フロー

 

3,019

913,972

 

 

 

 

投資活動によるキャッシュ・フロー

 

 

 

有形固定資産の取得による支出

 

△9,240

△10,611

無形資産の取得による支出

 

△10,410,497

敷金及び保証金の差入による支出

 

△9,625

有価証券の取得による支出

 

△9,781

有価証券の売却による収入

 

47,807

子会社の取得による収入

 

70,246

子会社の支配喪失による収入

 

761,435

投資活動によるキャッシュ・フロー

 

△18,865

△9,551,400

 

 

 

 

 

財務活動によるキャッシュ・フロー

 

 

 

短期借入金の増減額(△は減少)

 

△50,009

長期借入金の返済による支出

 

△25,002

△595,002

株式の発行による収入

 

700

10,401,100

新株予約権の発行による収入

 

26,600

自己株式の取得による支出

 

△36

△329

リース負債の返済による支出

 

△110,623

△107,022

社債の発行による収入

 

4,897,000

社債の償還による支出

 

△4,500,000

財務活動によるキャッシュ・フロー

 

△134,962

10,072,338

現金及び現金同等物の増減額

 

△150,807

1,434,910

現金及び現金同等物の期首残高

 

923,101

806,173

現金及び現金同等物の中間期末残高

 

772,294

2,241,083

 

 

 

(5)要約中間連結財務諸表に関する注記事項

(継続企業の前提に関する注記)

該当事項はありません。

 

 

(セグメント情報)

(1) 報告セグメントの概要

当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分決定および業績評価のため定期的に検討を行う区分です。2025年3月期より、報告セグメントを、「ネイル事業」「ヘルスケア事業」「インベストメント&アドバイザリー事業」3区分に再編しております。2026年3月期第1四半期より、連結子会社である株式会社Convano consultingが外部売上を計上することになったことに伴い、2025年3月期においてネイル事業に含めていた当該子会社の事業セグメントを独立して、「コンサルティング事業」として報告セグメントを追加しております。

<ネイル事業>

 ― 直営・FC店舗でのネイル施術/ネイルケア商品の販売

<コンサルティング事業>

 ― 戦略・方針策定から導入支援、保守運用を提供するコンサルティングなど

<ヘルスケア事業>

 ― 医薬品等の輸入代行を中心とした医療関連サービス

<インベストメント&アドバイザリー事業>

 ― 投資およびM&Aファイナンシャルアドバイザリー

 

<セグメント利益の算定方針>

 セグメント利益は連結損益計算書の営業利益を基礎とし、

  ① その他収益・その他費用

  ② 金融収益・金融費用

  ③ 法人所得税等

 を除外した指標としております。

なお、当中間連結会計期間より、報告セグメントに帰属しない費用(上場維持費、IR関連費用、資本政策に関連して当期損益に計上される費用、増資に伴う外形標準課税・均等割の増加分等)は各セグメントへ配賦せず、「調整(消去及び全社)」として計上する測定方法に見直しました。比較可能性確保のため、前期のセグメント情報は同方針で組替表示しております。

 

(報告セグメントの変更等に関する事項)
  当社グループは、事業運営体制の再編および連結子会社の増加に伴い、取締役会が経営資源の配分決定ならびに業績評価に用いる内部管理指標を見直しました。これにより、2026年3月期より報告セグメントを次のとおり変更しております。

1.コンサルティング事業の新設

連結子会社である株式会社Convano consultingに係る事業セグメントは、2025年3月期までは「ネイル事業」として開示しておりましたが、2026年3月期第1四半期より外部売上を計上することに伴い、「コンサルティング事業」を独立した報告セグメントとして新設しました。

 

本変更は、経営管理上の意思決定単位に合わせて報告セグメントの区分をより実態に即したものとすることを目的としたものです。なお、比較可能性を確保するため、前連結会計年度のセグメント情報についても、新たな区分に組み替えて表示しております。

 

 

(2) 報告セグメントごとの売上収益、利益又は損失、その他の重要な項目の金額に関する情報

前中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)

 

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整
(消去・全社)

要約中間
連結財務諸表

計上額

ネイル事業

コンサルティング
事業

ヘルスケア
事業

 

インベストメント&アドバイザリー事業

合計

売上収益

 

 

 

 

 

 

 

  外部顧客への売上収益

1,513,181

1,513,181

1,513,181

  セグメント間の売上収益

125,857

125,857

△125,857

1,513,181

125,857

1,639,037

△125,857

1,513,181

セグメント利益(△は損失)

△157,923

87,214

△70,708

△45,163

△115,872

金融収益

 

 

 

 

 

 

130

金融費用

 

 

 

 

 

 

3,816

税引前中間利益(△は損失)

 

 

 

 

 

 

△119,558

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費及び償却費

127,857

127,857

127,857

減損損失

5,280

5,280

5,280

 

 (注) セグメント間の売上収益は、原価を基準に決定した価格に基づき算定しております。

 

当中間連結会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日)

 

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整
(消去・全社)

要約中間
連結財務諸表

計上額

ネイル事業

コンサルティング
事業

 

ヘルスケア
事業

インベストメント&アドバイザリー事業

合計

売上収益

 

 

 

 

 

 

 

  外部顧客への売上収益

1,553,819

245,980

557,169

1,496,888

3,853,856

3,853,856

  セグメント間の売上収益

91,658

91,658

△91,658

1,553,819

337,639

557,169

1,496,888

3,945,515

△91,658

3,853,856

セグメント利益(△は損失)

145,472

89,970

348,839

1,362,613

1,946,894

△104,835

1,842,058

金融収益

 

 

 

 

 

 

89,317

金融費用

 

 

 

 

 

 

5,730

税引前中間利益(△は損失)

 

 

 

 

 

 

1,925,646

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費及び償却費

137,790

258

60

461

138,568

138,568

減損損失

 

 (注) セグメント間の売上収益は、原価を基準に決定した価格に基づき算定しております。

 

 

(1株当たり利益)

(1) 基本的1株当たり中間利益

 

前中間連結会計期間

(自  2024年4月1日

至  2024年9月30日)

当中間連結会計期間

(自  2025年4月1日

至  2025年9月30日)

  親会社の所有者に帰属する中間利益(△は損失)

 (千円)

△119,617

1,262,465

  発行済普通株式の加重平均株式数(株)

433,421,089

445,698,519

基本的1株当たり中間利益(△は損失)(円)

△0.28

2.83

 

 

(2) 希薄化後1株当たり中間利益

 

前中間連結会計期間

(自  2024年4月1日

至  2024年9月30日)

当中間連結会計期間

(自  2025年4月1日

至  2025年9月30日)

  親会社の所有者に帰属する中間利益(△は損失)

 (千円)

△119,617

1,262,465

  発行済普通株式の加重平均株式数(株)

433,421,089

445,698,519

希薄化後普通株式の加重平均株式数(株)

437,732,237

448,482,851

希薄化後1株当たり中間利益(△は損失)(円)

△0.28

2.81

 

(注) 1.前中間連結会計年度において、新株予約権は逆希薄化効果を有するため、希薄化後1株当たり中間損失の計算から除外しております。

    2.当社は、2025年8月2日及び2025年9月1日付で普通株式1株につき10株の株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して基本的1株当たり中間利益(△は損失)及び希薄化後1株当たり中間利益(△は損失)を算定しております。

 

(重要な後発事象)

(社債の発行)

2025年9月2日開催の取締役会決議に基づき、当中間連結会計期間末後において発行した社債は以下のとおりです。当該発行により、当社の有利子負債は1,830,000千円増加しています。

 

会社名

銘柄

発行年月日

発行金額
(千円)

利率
(%)

償還期限

(株)コンヴァノ

株式会社コンヴァノ第4回普通社債

2025年10月15日

420,000

2025年12月31日

(株)コンヴァノ

株式会社コンヴァノ第4回普通社債

2025年10月17日

260,000

2025年12月31日

(株)コンヴァノ

株式会社コンヴァノ第4回普通社債

2025年10月30日

340,000

2025年12月31日

(株)コンヴァノ

株式会社コンヴァノ第4回普通社債

2025年11月12日

810,000

2025年12月31日

 

 

 

(暗号資産の購入及び売却)

当中間連結会計期間末後において発生した、当社の暗号資産の主な取得及び売却の状況は以下のとおりです。

 

 

2025年9月30日

2025年10月8日

2025年10月11日
~2025年10月17日

2025年10月17日

(累計)

(売却)

(購入)

(累計)

購入/売却金額

10,410,498,556

11,076,402,662

11,445,467,512

11,479,841,001

(円)

購入/売却枚数

605.75358328

603.75350000

663.00000000

665.00008328

(ビットコイン)

平均購入/売却単価

17,186,029

18,345,902

17,263,149

17,262,917

(円)