○添付資料の目次

 

1.当中間決算に関する定性的情報 ………………………………………………………………………………2

(1)経営成績に関する説明 ……………………………………………………………………………………2

(2)財政状態に関する説明 ……………………………………………………………………………………4

(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ………………………………………………………4

2.中間連結財務諸表及び主な注記 ………………………………………………………………………………5

(1)中間連結貸借対照表 ………………………………………………………………………………………5

(2)中間連結損益計算書及び中間連結包括利益計算書 ……………………………………………………6

中間連結損益計算書 ……………………………………………………………………………………………6

中間連結包括利益計算書 ………………………………………………………………………………………7

(3)中間連結キャッシュ・フロー計算書 ……………………………………………………………………8

(4)中間連結財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………………9

(継続企業の前提に関する注記) ……………………………………………………………………………9

(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) ……………………………………………………9

(会計方針の変更) ……………………………………………………………………………………………9

 

 

1.当中間決算に関する定性的情報

(1)経営成績に関する説明

(百万円)

 

2026年
3月期
2Q実績

 

2025年
3月期
2Q実績

 

前年
同期比

2026年
3月期
通期予想

 

 

売上高
比率

売上高
比率

進捗率

売上高

17,148

100.0%

17,012

100.0%

0.8%

34,000

50.4%

売上総利益

4,557

26.6%

4,383

25.8%

4.0%

8,200

55.6%

営業利益

1,097

6.4%

1,555

9.1%

-29.4%

1,000

109.8%

経常利益

366

2.1%

16

0.1%

-

200

183.2%

親会社株主帰属純利益
親会社株主帰属純損失(-)

41

0.2%

-450

-

-

150

27.6%

償却前営業利益

2,722

15.9%

3,287

19.3%

-17.2%

4,500

60.5%

 

※進捗率は、2025年5月13日公表の連結業績予想と比較しております。

 

 当中間連結会計期間(2025年4月1日~9月30日)の世界経済は、米国の個人消費及びハイテク関連投資の底堅さを背景に、安定成長に向けた動きが続きました。国内の金融環境では、日本の長期金利が高水準で推移しました。資源価格は原油を中心に概ね落ち着いたレンジでしたが、国際情勢に伴う変動リスクは残存しており、レアアース(希土類)では価格上昇がみられました。期間中の当社関連為替(米ドル/円、米ドル/ベトナムドン)は、当社想定に比べ米ドル高基調(円安・ベトナムドン安)で推移しました。当社グループの主要顧客である自動車産業では、世界の新車販売台数が前年同期比4.2%増と堅調に推移しました。当社グループの自動車排ガス浄化触媒が使用される内燃機関搭載車の販売台数は0.3%の微増にとどまりました。

 これらの結果、当中間連結会計期間の売上高は、17,148百万円(前年同期比0.8%増、業績予想34,000百万円に対して進捗率50.4%)、販売数量は、前年同期比で0.3%増となりました。営業利益は、ベトナム子会社立ち上げにかかわる費用負担は減少した一方で、人的投資にかかわる費用や新基幹システム稼働に伴う費用等が増加した影響により1,097百万円(前年同期比29.4%減、業績予想1,000百万円に対して進捗率109.8%)となりました。経常利益は、外貨建資産のうち、主にベトナム子会社への貸付金と、それに相対するベトナム子会社の借入金に起因する為替差損の計上が減少したこと等により366百万円(前年同期比は1,000%超のため記載しておりません、業績予想200百万円に対して進捗率183.2%)となりました。当社想定を上回る需要と原価低減活動により、経常利益までの通期予想に対する進捗率は50%を上回りました。親会社株主に帰属する中間純利益は、41百万円(前年同期比はマイナス表記のため記載しておりません、業績予想150百万円に対して進捗率27.6%)となりました。

 

  分野別の販売状況は、次のとおりです。

                                                     (百万円)

 

2026年
3月期
2Q実績

 

2025年
3月期
2Q実績

 

前年
同期比

2026年
3月期
通期予想

 

 

構成比

構成比

進捗率

戦略分野

2,636

15.4%

2,993

17.6%

-11.9%

5,900

44.7%

 半導体・エレクトロニクス

856

5.0%

986

5.8%

-13.2%

2,100

40.8%

 エネルギー

695

4.1%

818

4.8%

-15.1%

1,800

38.6%

 ヘルスケア

1,083

6.3%

1,186

7.0%

-8.7%

2,000

54.2%

自動車排ガス浄化触媒分野

10,567

61.6%

10,368

60.9%

1.9%

19,300

54.8%

基盤分野

3,945

23.0%

3,651

21.5%

8.1%

8,800

44.8%

合計

17,148

100.0%

17,012

100.0%

0.8%

34,000

50.4%

 

・戦略分野

 戦略分野では、半導体・エレクトロニクス分野及びエネルギー分野において、サプライチェーンの構造変化に伴った当社製品の需要減少により、大幅な減収となりました。ヘルスケア分野では、回復基調にあるものの、主要顧客の需要鈍化の影響が残り、減収となりました。

 これらの結果、戦略分野全体の当中間連結会計期間の売上高は、2,636百万円(前年同期比11.9%減、業績予想5,900百万円に対する進捗率44.7%)となりました。

 

・戦略分野(半導体・エレクトロニクス)

 電子部品用途は、コンデンサ需要増に加え、センサー関連の受注が堅調に推移し、前年同期比22%の増収となりました。半導体用途は、装置関連が堅調に推移した一方で、研磨材関連は、SiCウエハのサプライチェーン構造変化により当社材料の需要が落ち込み、前年同期比31%の減収となりました。

 これらの結果、半導体・エレクトロニクス分野における当中間連結会計期間の売上高は856百万円(前年同期比13.2%減、業績予想2,100百万円に対する進捗率40.8%)となりました。

 

・戦略分野(エネルギー)

 車載電池用途は全体回復がなお見通せず、当社売上は前年同期比4%の減収となりました。一方、一部正極材メーカーの需要戻りを捉え、前四半期比37%増まで持ち直しました。SOFC用途は顧客1社の事業撤退に伴う販売チャネル縮小が影響し前年同期比22%減となったものの、主要顧客の需要回復により前四半期比79%の増収となりました。

 これらの結果、エネルギー分野における当中間連結会計期間の売上高は、695百万円(前年同期比15.1%減、業績予想1,800百万円に対する進捗率38.6%)となりました。

 

・戦略分野(ヘルスケア)

 生体材料用途は、前四半期比で需要の持ち直しが続き、回復基調にあるものの、主要顧客の需要鈍化の影響が残り、前年同期比10%の減収となりました。

 これらの結果、ヘルスケア分野における当中間連結会計期間の売上高は、1,083百万円(前年同期比8.7%減、業績予想2,000百万円に対する進捗率54.2%)となりました。

 

・自動車排ガス浄化触媒分野

 自動車排ガス浄化触媒用途の販売数量は、米国の追加関税(いわゆるトランプ関税)を見越した先行需要に加え、地政学リスク回避の動きや日系カーメーカーの販売台数増加等による需要増を背景に、前年同期比6%増となりました。一方、原料価格の下落に伴う販売単価の低下が影響し、売上高の伸びは前年同期比2%増にとどまりました。

 これらの結果、自動車排ガス浄化触媒分野における当中間連結会計期間の売上高は、10,567百万円(前年同期比1.9%増、業績予想19,300百万円に対する進捗率54.8%)となりました。

 

・基盤分野

 ブレーキ用途は、東アジアでの価格競争を背景に販売数量が減少した結果、全体では前年同期比9%の減少となりました。一方、原料価格高騰に伴う販売単価上昇により、売上高は前年同期比18%、前四半期比25%の増収となりました。ブレージング(アルミ配管ろう付け)分野は、新興国での自動車向け材料需要の拡大継続を背景に、前年同期比5%の増収となりました。

 これらの結果、基盤分野における当中間連結会計期間の売上高は、3,945百万円(前年同期比8.1%増、業績予想8,800百万円に対する進捗率44.8%)となりました。

 

(2)財政状態に関する説明

① 資産、負債及び純資産の状況

 当中間連結会計期間末における総資産は62,622百万円で、前連結会計年度末に比べ2,132百万円減少しました。これは主に、有形固定資産の減少(2,146百万円)によるものです。

 当中間連結会計期間末における負債は26,003百万円となり、前連結会計年度末に比べ267百万円減少しました。これは主に、その他流動負債の減少(528百万円)、支払手形及び買掛金の増加(223百万円)によるものです。

 当中間連結会計期間末における純資産は36,618百万円で、前連結会計年度末に比べ1,865百万円減少しました。これは主に、為替換算調整勘定の減少(1,647百万円)、利益剰余金の減少(298百万円)によるものです。

 この結果、当中間連結会計期間末における自己資本比率は前連結会計年度末58.6%から57.6%となりました。

 

② キャッシュ・フローの状況の分析

  当中間連結会計期間におけるキャッシュ・フローは、営業活動によるキャッシュ・フローが1,041百万円の収入、投資活動によるキャッシュ・フローが1,230百万円の支出、財務活動によるキャッシュ・フローが293百万円の支出となりました。当中間連結会計期間末の現金及び現金同等物(以下「資金」という)残高は、現金及び現金同等物に係る換算差額を含め、前連結会計年度末に比べ514百万円減少し、8,406百万円となりました。

 当中間連結会計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は、次のとおりであります。

 

(営業活動によるキャッシュ・フロー)

  当中間連結会計期間における営業活動の結果、得られた資金は1,041百万円(前年同期は1,220百万円の支出)となりました。これは主に、棚卸資産の増加1,829百万円、仕入債務の増加634百万円、税金等調整前中間純利益356百万円、減価償却費1,625百万円によるものであります。

 

(投資活動によるキャッシュ・フロー)

  当中間連結会計期間における投資活動の結果、使用した資金は1,230百万円(前年同期は841百万円の支出)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出1,149百万円によるものであります。

 

(財務活動によるキャッシュ・フロー)

 当中間連結会計期間における財務活動の結果、使用した資金は293百万円(前年同期は129百万円の収入)となりました。これは主に、長期借入れによる収入2,000百万円、長期借入金の返済による支出2,554百万円によるものであります。

 

(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明

 2026年3月期通期の業績予想につきましては、上半期は当社想定を上回る需要と原価低減活動により、当初予想を上回る売上高、利益となりました。下半期においては自動車関連製品の販売が弱含みで推移すると想定しており、販売数量及び売上高は上半期に比べて減少する見通しです。一方、利益面では上半期の増益に加え、下半期ではベトナム子会社の本格稼働及び原価低減の効果も寄与し増益となる見通しです。また、特別利益として投資有価証券売却益の計上を見込んでおります。なお、為替レートにつきましては、1米ドル145円を前提としております。

 これらを踏まえ、2025年5月13日に公表いたしました2026年3月期通期の連結業績予想を修正しております。詳細につきましては、2025年10月31日に開示いたしました「業績予想の修正に関するお知らせ」をご参照ください。

 

 

 

2.中間連結財務諸表及び主な注記

(1)中間連結貸借対照表

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

前連結会計年度

(2025年3月31日)

当中間連結会計期間

(2025年9月30日)

資産の部

 

 

 

流動資産

 

 

 

 

現金及び預金

8,920

8,406

 

 

受取手形及び売掛金

6,233

6,332

 

 

製品

7,006

6,711

 

 

仕掛品

1,946

2,785

 

 

原材料及び貯蔵品

4,661

5,786

 

 

その他

3,163

2,321

 

 

流動資産合計

31,932

32,342

 

固定資産

 

 

 

 

有形固定資産

 

 

 

 

 

建物及び構築物(純額)

13,555

12,463

 

 

 

機械装置及び運搬具(純額)

9,230

8,130

 

 

 

土地

2,217

2,217

 

 

 

建設仮勘定

714

803

 

 

 

その他(純額)

1,118

1,075

 

 

 

有形固定資産合計

26,837

24,691

 

 

無形固定資産

1,746

881

 

 

投資その他の資産

 

 

 

 

 

その他

7,529

7,983

 

 

 

貸倒引当金

△3,290

△3,276

 

 

 

投資その他の資産合計

4,238

4,707

 

 

固定資産合計

32,822

30,279

 

資産合計

64,754

62,622

負債の部

 

 

 

流動負債

 

 

 

 

支払手形及び買掛金

1,179

1,403

 

 

短期借入金

300

900

 

 

1年内返済予定の長期借入金

5,053

5,203

 

 

未払法人税等

91

234

 

 

賞与引当金

334

455

 

 

役員賞与引当金

11

-

 

 

その他

1,737

1,209

 

 

流動負債合計

8,708

9,405

 

固定負債

 

 

 

 

長期借入金

15,910

15,130

 

 

退職給付に係る負債

5

5

 

 

繰延税金負債

368

195

 

 

その他

1,278

1,266

 

 

固定負債合計

17,562

16,598

 

負債合計

26,271

26,003

純資産の部

 

 

 

株主資本

 

 

 

 

資本金

787

787

 

 

資本剰余金

1,205

1,204

 

 

利益剰余金

33,062

32,763

 

 

自己株式

△124

△103

 

 

株主資本合計

34,930

34,651

 

その他の包括利益累計額

 

 

 

 

その他有価証券評価差額金

375

503

 

 

為替換算調整勘定

2,258

610

 

 

退職給付に係る調整累計額

354

291

 

 

その他の包括利益累計額合計

2,988

1,405

 

非支配株主持分

564

561

 

純資産合計

38,483

36,618

負債純資産合計

64,754

62,622

 

 

(2)中間連結損益計算書及び中間連結包括利益計算書

中間連結損益計算書

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

前中間連結会計期間

(自 2024年4月1日

 至 2024年9月30日)

当中間連結会計期間

(自 2025年4月1日

 至 2025年9月30日)

売上高

17,012

17,148

売上原価

12,629

12,591

売上総利益

4,383

4,557

販売費及び一般管理費

2,827

3,460

営業利益

1,555

1,097

営業外収益

 

 

 

デリバティブ評価益

159

1

 

受取利息

32

36

 

受取配当金

18

23

 

持分法による投資利益

44

26

 

助成金収入

2

2

 

貸倒引当金戻入額

190

14

 

その他

31

35

 

営業外収益合計

480

140

営業外費用

 

 

 

支払利息

260

226

 

為替差損

1,734

626

 

その他

25

18

 

営業外費用合計

2,020

871

経常利益

16

366

特別利益

 

 

 

償却債権取立益

-

2

 

特別利益合計

-

2

特別損失

 

 

 

減損損失

227

-

 

固定資産除却損

31

12

 

特別損失合計

258

12

税金等調整前中間純利益又は税金等調整前中間純損失(△)

△242

356

法人税、住民税及び事業税

171

215

法人税等調整額

27

102

法人税等合計

199

317

中間純利益又は中間純損失(△)

△442

38

非支配株主に帰属する中間純利益又は非支配株主に帰属する中間純損失(△)

8

△2

親会社株主に帰属する中間純利益又は親会社株主に帰属する中間純損失(△)

△450

41

 

 

中間連結包括利益計算書

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

前中間連結会計期間

(自 2024年4月1日

 至 2024年9月30日)

当中間連結会計期間

(自 2025年4月1日

 至 2025年9月30日)

中間純利益又は中間純損失(△)

△442

38

その他の包括利益

 

 

 

その他有価証券評価差額金

△31

128

 

為替換算調整勘定

3,321

△1,599

 

退職給付に係る調整額

△47

△63

 

持分法適用会社に対する持分相当額

63

△48

 

その他の包括利益合計

3,304

△1,583

中間包括利益

2,862

△1,544

(内訳)

 

 

 

親会社株主に係る中間包括利益

2,851

△1,541

 

非支配株主に係る中間包括利益

10

△2

 

 

(3)中間連結キャッシュ・フロー計算書

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

前中間連結会計期間

(自 2024年4月1日

 至 2024年9月30日)

当中間連結会計期間

(自 2025年4月1日

 至 2025年9月30日)

営業活動によるキャッシュ・フロー

 

 

 

税金等調整前中間純利益又は税金等調整前中間純損失(△)

△242

356

 

減価償却費

1,731

1,625

 

減損損失

227

-

 

賞与引当金の増減額(△は減少)

67

121

 

貸倒引当金の増減額(△は減少)

△190

△14

 

退職給付に係る資産の増減額(△は増加)

△23

△14

 

受取利息及び受取配当金

△51

△60

 

償却債権取立益

-

△2

 

支払利息

260

226

 

デリバティブ評価損益(△は益)

△159

△1

 

為替差損益(△は益)

△106

141

 

固定資産除却損

31

12

 

持分法による投資損益(△は益)

△44

△26

 

売上債権の増減額(△は増加)

707

△10

 

棚卸資産の増減額(△は増加)

△2,168

△1,829

 

未払又は未収消費税等の増減額

306

△22

 

仕入債務の増減額(△は減少)

183

634

 

未払金及び未払費用の増減額(△は減少)

△373

70

 

その他

△751

83

 

小計

△595

1,290

 

利息及び配当金の受取額

51

62

 

利息の支払額

△257

△242

 

法人税等の支払額

△419

△68

 

営業活動によるキャッシュ・フロー

△1,220

1,041

投資活動によるキャッシュ・フロー

 

 

 

有形固定資産の取得による支出

△435

△1,149

 

無形固定資産の取得による支出

△264

△17

 

投資有価証券の取得による支出

△4

△5

 

長期貸付けによる支出

△0

△6

 

長期貸付金の回収による収入

2

2

 

その他

△138

△54

 

投資活動によるキャッシュ・フロー

△841

△1,230

財務活動によるキャッシュ・フロー

 

 

 

短期借入金の純増減額(△は減少)

2,200

600

 

長期借入れによる収入

1,000

2,000

 

長期借入金の返済による支出

△2,569

△2,554

 

自己株式の取得による支出

△113

-

 

配当金の支払額

△340

△338

 

非支配株主への配当金の支払額

-

△0

 

連結の範囲の変更を伴わない子会社株式の取得による支出

△46

-

 

財務活動によるキャッシュ・フロー

129

△293

現金及び現金同等物に係る換算差額

1,986

△32

現金及び現金同等物の増減額(△は減少)

54

△514

現金及び現金同等物の期首残高

8,289

8,920

現金及び現金同等物の中間期末残高

8,343

8,406

 

 

(4)中間連結財務諸表に関する注記事項

(継続企業の前提に関する注記)

   該当事項はありません。

 

(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記)

   該当事項はありません。

 

(会計方針の変更)

該当事項はありません。