|
1.経営成績等の概況 ……………………………………………………………………………………………………… |
2 |
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(1)当中間期の経営成績の概況 ……………………………………………………………………………………… |
2 |
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(2)当中間期の財政状態の概況 ……………………………………………………………………………………… |
3 |
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(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ……………………………………………………………… |
3 |
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2.中間連結財務諸表及び主な注記 ……………………………………………………………………………………… |
4 |
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(1)中間連結貸借対照表 ……………………………………………………………………………………………… |
4 |
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(2)中間連結損益計算書及び中間連結包括利益計算書 …………………………………………………………… |
6 |
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中間連結損益計算書 ……………………………………………………………………………………………… |
6 |
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中間連結包括利益計算書 ………………………………………………………………………………………… |
7 |
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(3)中間連結キャッシュ・フロー計算書 …………………………………………………………………………… |
8 |
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(4)中間連結財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………………………… |
9 |
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(継続企業の前提に関する注記) ………………………………………………………………………………… |
9 |
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(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) ………………………………………………………… |
9 |
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(セグメント情報等の注記) ……………………………………………………………………………………… |
9 |
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3.補足情報 ………………………………………………………………………………………………………………… |
11 |
(1)当中間期の経営成績の概況
当中間連結会計期間における我が国の経済は、引き続き、雇用や所得環境の改善やインバウンド需要等により回復傾向が続いておりますが、各種物価の上昇の継続や不安定な為替相場動向、地政学リスク、物価の上昇による個人消費への影響等、依然として先行き不透明な状況が続いております。
住宅業界におきましても、資材価格の高止まりや労務需給の逼迫等により先行き不透明な状況にあります。また、住宅ローン金利についても引き続き上昇傾向にあります。
このような状況の中、当社グループは、事業コンセプトとして「エコ&セーフティ(環境、安全・安心)」を掲げ、各種商品やサービスの提供に取り組んでおります。9月には当社神宮住宅展示場(名古屋市熱田区)において「人協調型ロボティクス住宅」として藤田医科大学と共同開発した高齢者在宅支援ロボットを公開いたしました。また、8月にはスコットランドのゴードンストウン日本校の誘致に向けた4者協定を締結、9月には同プロジェクトに対する資金調達として、第3回・第4回新株予約権を発行しております。
この結果、当中間連結会計期間の経営成績については、売上高19,080百万円(前年同期比20.6%増)、営業損失52百万円(前年同期比660百万円改善)、経常損失150百万円(前年同期比597百万円改善)、親会社株主に帰属する中間純損失142百万円(前年同期比399百万円改善)となりました。
当社グループの業績は、住宅事業およびマンション事業において、引渡し時期を顧客の要望に対応していることや、マンションの竣工引渡し時期の影響により、売上の計上時期が第2四半期と第4四半期に集中するといった季節的変動があり、当年度においては第4四半期に集中する見込みであります。
(セグメント別の概況)
事業の種類別セグメントの業績は次のとおりであります。
戸建住宅におきましては、実際の入居宅をリアルモデルハウスとする「オーナーズクラシテ」を全国に177ヶ所展開し、実際の住まわれている住居見学と入居者様の声を聞ける体制を整備し、より地域に密着した営業活動を進めております。なお、従前より注力しているZEH(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)比率は当中間連結会計期間において93%(前年同期96%)を達成しております。
不動産ソリューション事業におきましては、ペット共生型賃貸住宅(コンセプト型賃貸住宅)やウェルジョイントシステム(土地オーナーと事業主のマッチング)を通して、軽量鉄骨技術を生かした事業用建物について注力しております。また、ZEH比率は当中間連結会計期間において91%(前年同期95%)を達成しております。
リフォームにおきましては、引き続き3省(国土交通省、経済産業省、環境省)連携による「住宅省エネ2025キャンペーン」や大型店舗のリフォーム案件等の受注にも注力しております。
リニューアル流通(既存住宅流通)におきましては、保証・アフターサービスまで付加した高付加価値のリノベーション住宅を提供することで既存住宅の流通拡大に注力しております。
フロンティア事業におきましては、子会社のサンヨーアーキテック株式会社が太陽光や蓄電池等のエコ・エネルギー設備と鉄骨構造躯体の販売や施工等を担っております。
この結果、当中間連結会計期間の住宅事業の経営成績につきましては、売上高9,238百万円(前年同期比2.8%増)、営業損失344百万円(前年同期比101百万円悪化)となりました。
マンション事業におきましては、当第2四半期連結会計期間において新規の竣工物件はなく、「サンメゾン新田辺駅前」(京都府京田辺市:54戸)、「サンメゾン大阪此花」(大阪市此花区:39戸)の販売を開始する等、今後の当期竣工予定である6棟の販売や施工等に注力しております。
この結果、当中間連結会計期間のマンション事業の経営成績につきましては、売上高7,273百万円(前年同期比59.0%増)、営業利益692百万円(前年同期比777百万円改善)となりました。
ライフサポート事業におきましては、マンション管理、介護・保育施設運営、寄り添いロボットの開発・販売等の生活支援サービスを担っております。
この結果、当中間連結会計期間のその他事業の業績は、売上高2,568百万円(前年同期比13.8%増)、営業利益25百万円(前年同期比58百万円改善)となりました。
(2)当中間期の財政状態の概況
当中間連結会計期間末の総資産額は51,164百万円となり、前連結会計年度末と比較し611百万円の増加となりました。主な要因は、仕掛販売用不動産5,215百万円の増加、現金及び預金2,261百万円、販売用不動産2,226百万円の減少等によるものです。
負債総額は36,223百万円となり、前連結会計年度末と比較し991百万円の増加となりました。主な要因は、長短借入金5,457百万円の増加、電子記録債務1,306百万円、工事未払金等3,632百万円の減少等によるものです。
純資産額は14,941百万円となり、前連結会計年度末と比較し379百万円の減少となりました。主な要因は、利益剰余金439百万円、自己株式57百万円の減少等によるものです。
当中間連結会計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、営業活動によるキャッシュ・フローが7,397百万円の減少、投資活動によるキャッシュ・フローが22百万円の増加、財務活動によるキャッシュ・フローが5,113百万円の増加となり、当中間連結会計期間末には6,970百万円となりました。
当中間連結会計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当中間連結会計期間の営業活動によるキャッシュ・フローは7,397百万円減少(前年同期は13,265百万円の減少)となりました。その主な内訳は税金等調整前中間純損失145百万円、棚卸資産の増加2,939百万円、仕入債務減少4,939百万円等であります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当中間連結会計期間の投資活動によるキャッシュ・フローは22百万円の増加(前年同期は109百万円の減少)となりました。その主な内訳は、固定資産の売却による収入60百万円、固定資産の取得による支出32百万円等であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
当中間連結会計期間の財務活動によるキャッシュ・フローは5,113百万円の増加(前年同期は10,215百万円の増加)となりました。その主な内訳は、長期借入金の増加4,487百万円(純額)、短期借入金の増加970百万円(純額)、配当金の支払による支出297百万円等であります。
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明
連結業績予想につきましては、2025年5月12日の「2025年3月期 決算短信」で公表いたしました連結業績予想に変更はありません。
|
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(単位:千円) |
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前連結会計年度 (2025年3月31日) |
当中間連結会計期間 (2025年9月30日) |
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資産の部 |
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|
流動資産 |
|
|
|
現金及び預金 |
10,432,054 |
8,170,526 |
|
受取手形・完成工事未収入金等 |
1,877,077 |
1,480,092 |
|
販売用不動産 |
10,336,898 |
8,110,283 |
|
仕掛販売用不動産 |
21,486,976 |
26,702,406 |
|
未成工事支出金 |
117,219 |
100,515 |
|
その他の棚卸資産 |
196,988 |
164,378 |
|
前払費用 |
271,398 |
360,140 |
|
その他 |
574,368 |
843,062 |
|
貸倒引当金 |
△1,579 |
△22,541 |
|
流動資産合計 |
45,291,402 |
45,908,864 |
|
固定資産 |
|
|
|
有形固定資産 |
|
|
|
建物及び構築物(純額) |
1,977,058 |
1,903,750 |
|
土地 |
1,065,888 |
1,032,379 |
|
その他(純額) |
43,296 |
76,975 |
|
有形固定資産合計 |
3,086,243 |
3,013,104 |
|
無形固定資産 |
|
|
|
ソフトウエア |
56,813 |
59,317 |
|
その他 |
3,932 |
3,932 |
|
無形固定資産合計 |
60,746 |
63,250 |
|
投資その他の資産 |
|
|
|
投資有価証券 |
30,140 |
30,140 |
|
繰延税金資産 |
732,236 |
783,940 |
|
その他 |
1,367,538 |
1,369,331 |
|
貸倒引当金 |
△15,067 |
△4,133 |
|
投資その他の資産合計 |
2,114,847 |
2,179,278 |
|
固定資産合計 |
5,261,838 |
5,255,633 |
|
資産合計 |
50,553,241 |
51,164,498 |
|
|
|
(単位:千円) |
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前連結会計年度 (2025年3月31日) |
当中間連結会計期間 (2025年9月30日) |
|
負債の部 |
|
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|
流動負債 |
|
|
|
電子記録債務 |
1,742,175 |
435,882 |
|
工事未払金等 |
6,202,066 |
2,569,079 |
|
短期借入金 |
3,690,000 |
4,660,000 |
|
1年内返済予定の長期借入金 |
4,604,000 |
11,180,000 |
|
1年内償還予定の社債 |
100,000 |
100,000 |
|
未払費用 |
536,169 |
426,771 |
|
未払法人税等 |
243,409 |
85,192 |
|
未成工事受入金 |
3,744,595 |
3,750,584 |
|
前受金 |
684,243 |
2,144,581 |
|
賞与引当金 |
367,596 |
312,509 |
|
株式給付引当金 |
60,320 |
- |
|
完成工事補償引当金 |
66,600 |
69,300 |
|
その他 |
1,275,172 |
708,841 |
|
流動負債合計 |
23,316,348 |
26,442,743 |
|
固定負債 |
|
|
|
長期借入金 |
9,913,000 |
7,824,000 |
|
社債 |
100,000 |
50,000 |
|
繰延税金負債 |
5,990 |
3,725 |
|
役員株式給付引当金 |
213,173 |
229,638 |
|
役員退職慰労引当金 |
6,350 |
7,275 |
|
退職給付に係る負債 |
1,271,229 |
1,223,056 |
|
その他 |
406,052 |
442,713 |
|
固定負債合計 |
11,915,796 |
9,780,409 |
|
負債合計 |
35,232,144 |
36,223,153 |
|
純資産の部 |
|
|
|
株主資本 |
|
|
|
資本金 |
5,945,162 |
5,945,162 |
|
資本剰余金 |
3,612,399 |
3,612,399 |
|
利益剰余金 |
6,770,994 |
6,331,008 |
|
自己株式 |
△978,485 |
△921,332 |
|
株主資本合計 |
15,350,070 |
14,967,237 |
|
その他の包括利益累計額 |
|
|
|
退職給付に係る調整累計額 |
△28,974 |
△30,590 |
|
その他の包括利益累計額合計 |
△28,974 |
△30,590 |
|
新株予約権 |
- |
4,697 |
|
純資産合計 |
15,321,096 |
14,941,345 |
|
負債純資産合計 |
50,553,241 |
51,164,498 |
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
前中間連結会計期間 (自 2024年4月1日 至 2024年9月30日) |
当中間連結会計期間 (自 2025年4月1日 至 2025年9月30日) |
|
売上高 |
15,823,706 |
19,080,821 |
|
売上原価 |
12,608,828 |
15,033,996 |
|
売上総利益 |
3,214,878 |
4,046,824 |
|
販売費及び一般管理費 |
3,928,654 |
4,099,720 |
|
営業損失(△) |
△713,776 |
△52,896 |
|
営業外収益 |
|
|
|
受取利息 |
1,758 |
8,042 |
|
受取賃貸料 |
24,168 |
24,189 |
|
助成金収入 |
3,357 |
13,950 |
|
その他 |
20,915 |
19,163 |
|
営業外収益合計 |
50,200 |
65,346 |
|
営業外費用 |
|
|
|
支払利息 |
76,287 |
122,188 |
|
その他 |
7,821 |
40,791 |
|
営業外費用合計 |
84,108 |
162,980 |
|
経常損失(△) |
△747,684 |
△150,529 |
|
特別利益 |
|
|
|
固定資産売却益 |
- |
5,063 |
|
特別利益合計 |
- |
5,063 |
|
税金等調整前中間純損失(△) |
△747,684 |
△145,466 |
|
法人税、住民税及び事業税 |
62,971 |
50,241 |
|
法人税等調整額 |
△269,107 |
△53,227 |
|
法人税等合計 |
△206,136 |
△2,986 |
|
中間純損失(△) |
△541,547 |
△142,480 |
|
親会社株主に帰属する中間純損失(△) |
△541,547 |
△142,480 |
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
前中間連結会計期間 (自 2024年4月1日 至 2024年9月30日) |
当中間連結会計期間 (自 2025年4月1日 至 2025年9月30日) |
|
中間純損失(△) |
△541,547 |
△142,480 |
|
その他の包括利益 |
|
|
|
退職給付に係る調整額 |
△2,971 |
△1,615 |
|
その他の包括利益合計 |
△2,971 |
△1,615 |
|
中間包括利益 |
△544,518 |
△144,095 |
|
(内訳) |
|
|
|
親会社株主に係る中間包括利益 |
△544,518 |
△144,095 |
|
非支配株主に係る中間包括利益 |
- |
- |
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
前中間連結会計期間 (自 2024年4月1日 至 2024年9月30日) |
当中間連結会計期間 (自 2025年4月1日 至 2025年9月30日) |
|
営業活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
|
税金等調整前中間純損失(△) |
△747,684 |
△145,466 |
|
減価償却費 |
72,713 |
72,555 |
|
賞与引当金の増減額(△は減少) |
△7,397 |
△55,087 |
|
受取利息 |
△1,878 |
△8,042 |
|
支払利息 |
76,287 |
122,188 |
|
売上債権の増減額(△は増加) |
△135,217 |
397,092 |
|
棚卸資産の増減額(△は増加) |
△8,429,579 |
△2,939,501 |
|
仕入債務の増減額(△は減少) |
△3,660,849 |
△4,939,278 |
|
未成工事受入金の増減額(△は減少) |
451,529 |
5,988 |
|
前受金の増減額(△は減少) |
317,288 |
1,460,338 |
|
預り金の増減額(△は減少) |
△360,967 |
△528,424 |
|
その他 |
△533,066 |
△566,501 |
|
小計 |
△12,958,824 |
△7,124,138 |
|
利息の受取額 |
1,971 |
7,392 |
|
利息の支払額 |
△76,350 |
△119,872 |
|
法人税等の支払額 |
△231,827 |
△161,253 |
|
営業活動によるキャッシュ・フロー |
△13,265,029 |
△7,397,871 |
|
投資活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
|
定期預金の預入による支出 |
△300,000 |
△300,000 |
|
定期預金の払戻による収入 |
300,000 |
300,000 |
|
その他 |
△109,942 |
22,901 |
|
投資活動によるキャッシュ・フロー |
△109,942 |
22,901 |
|
財務活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
|
短期借入金の増減額(△は減少) |
3,090,000 |
970,000 |
|
長期借入れによる収入 |
9,422,000 |
6,630,000 |
|
長期借入金の返済による支出 |
△1,949,000 |
△2,143,000 |
|
社債の償還による支出 |
△50,000 |
△50,000 |
|
配当金の支払額 |
△297,641 |
△297,250 |
|
その他 |
- |
3,692 |
|
財務活動によるキャッシュ・フロー |
10,215,358 |
5,113,442 |
|
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) |
△3,159,614 |
△2,261,527 |
|
現金及び現金同等物の期首残高 |
10,439,820 |
9,232,054 |
|
現金及び現金同等物の中間期末残高 |
7,280,206 |
6,970,526 |
該当事項はありません。
該当事項はありません。
【セグメント情報】
前中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
|
|
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|
|
(単位:千円) |
|
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|
報告セグメント |
その他 (注)1 |
合計 |
調整額 (注)2 |
中間連結 損益計算書 計上額 (注)3 |
||
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|
住宅事業 |
マンション事業 |
計 |
||||
|
売上高 |
|
|
|
|
|
|
|
|
関東 |
2,064,167 |
1,512,729 |
3,576,897 |
- |
3,576,897 |
- |
3,576,897 |
|
中部 |
1,862,707 |
707,880 |
2,570,588 |
- |
2,570,588 |
- |
2,570,588 |
|
近畿 |
2,866,330 |
1,738,332 |
4,604,662 |
- |
4,604,662 |
- |
4,604,662 |
|
九州 |
1,489,025 |
538,339 |
2,027,364 |
- |
2,027,364 |
- |
2,027,364 |
|
その他(区分外) |
607,312 |
- |
607,312 |
2,227,442 |
2,834,755 |
- |
2,834,755 |
|
顧客との契約から生じる収益 |
8,889,543 |
4,497,282 |
13,386,825 |
2,227,442 |
15,614,267 |
- |
15,614,267 |
|
その他の収益 |
101,579 |
77,842 |
179,421 |
30,017 |
209,438 |
- |
209,438 |
|
外部顧客への売上高 |
8,991,122 |
4,575,124 |
13,566,246 |
2,257,460 |
15,823,706 |
- |
15,823,706 |
|
セグメント間の内部売上高又は振替高 |
30,043 |
1,080 |
31,123 |
7,320 |
38,443 |
△38,443 |
- |
|
計 |
9,021,165 |
4,576,204 |
13,597,369 |
2,264,780 |
15,862,150 |
△38,443 |
15,823,706 |
|
セグメント損失(△) |
△243,154 |
△85,000 |
△328,154 |
△33,244 |
△361,399 |
△352,376 |
△713,776 |
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ライフサポート等に関連する全地域を一括管理しているものであります。
2.セグメント損失(△)の調整額△352,376千円の内容は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、各報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント損失(△)は、中間連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
当中間連結会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
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(単位:千円) |
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報告セグメント |
その他 (注)1 |
合計 |
調整額 (注)2 |
中間連結 損益計算書 計上額 (注)3 |
||
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住宅事業 |
マンション事業 |
計 |
||||
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売上高 |
|
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|
関東 |
3,182,003 |
360,641 |
3,542,644 |
- |
3,542,644 |
- |
3,542,644 |
|
中部 |
1,133,946 |
2,496,417 |
3,630,364 |
- |
3,630,364 |
- |
3,630,364 |
|
近畿 |
3,133,242 |
2,486,065 |
5,619,308 |
- |
5,619,308 |
- |
5,619,308 |
|
九州 |
1,135,800 |
1,848,115 |
2,983,915 |
- |
2,983,915 |
- |
2,983,915 |
|
その他(区分外) |
574,419 |
- |
574,419 |
2,527,861 |
3,102,280 |
- |
3,102,280 |
|
顧客との契約から生じる収益 |
9,159,413 |
7,191,239 |
16,350,652 |
2,527,861 |
18,878,514 |
- |
18,878,514 |
|
その他の収益 |
79,407 |
82,069 |
161,476 |
40,830 |
202,307 |
- |
202,307 |
|
外部顧客への売上高 |
9,238,820 |
7,273,308 |
16,512,129 |
2,568,692 |
19,080,821 |
- |
19,080,821 |
|
セグメント間の内部売上高又は振替高 |
44,945 |
1,080 |
46,025 |
10,498 |
56,523 |
△56,523 |
- |
|
計 |
9,283,766 |
7,274,388 |
16,558,154 |
2,579,190 |
19,137,345 |
△56,523 |
19,080,821 |
|
セグメント利益又は損失(△) |
△344,382 |
692,438 |
348,056 |
25,197 |
373,253 |
△426,150 |
△52,896 |
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ライフサポート等に関連する全地域を一括管理しているものであります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△426,150千円の内容は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、各報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
当中間連結会計期間における受注高、売上高、受注残高をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。
①受注高
|
セグメントの名称 |
受注高(千円) |
前年同期比(%) |
|
住宅事業 |
10,902,374 |
101.6 |
|
マンション事業 |
10,038,445 |
99.9 |
|
その他 |
2,568,692 |
113.8 |
|
合計 |
23,509,511 |
102.1 |
(注)1.セグメント間取引については相殺消去しております。
2.「その他」は売上高と同額を受注高としております。
地域別受注高については、次のとおりであります。 (単位:千円)
|
関東地方 |
中部地方 |
近畿地方 |
九州地方 |
合計 |
|
7,137,205 |
2,859,316 |
10,566,197 |
2,946,791 |
23,509,511 |
②売上高
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セグメントの名称 |
売上高(千円) |
前年同期比(%) |
|
住宅事業 |
9,238,820 |
102.8 |
|
マンション事業 |
7,273,308 |
159.0 |
|
その他 |
2,568,692 |
113.8 |
|
合計 |
19,080,821 |
120.6 |
(注)セグメント間取引については相殺消去しております。
③受注残高
|
セグメントの名称 |
受注残高(千円) |
前年同期比(%) |
|
住宅事業 |
14,354,779 |
102.6 |
|
マンション事業 |
14,962,600 |
89.8 |
|
合計 |
29,317,380 |
95.6 |
(注)「その他」は売上高と同額を受注高としており、受注残高はありません。