○添付資料の目次

 

1.経営成績等の概況 ………………………………………………………………………………………………………

2

(1)当中間期の経営成績の概況 ………………………………………………………………………………………

2

(2)当中間期の財政状態の概況 ………………………………………………………………………………………

3

(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ………………………………………………………………

3

2.中間連結財務諸表及び主な注記 ………………………………………………………………………………………

4

(1)中間連結貸借対照表 ………………………………………………………………………………………………

4

(2)中間連結損益計算書及び中間連結包括利益計算書 ……………………………………………………………

6

中間連結損益計算書 ………………………………………………………………………………………………

6

中間連結包括利益計算書 …………………………………………………………………………………………

7

(3)中間連結キャッシュ・フロー計算書 ……………………………………………………………………………

8

(4)中間連結財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………………………

9

(中間連結財務諸表の作成に特有の会計処理に関する注記) …………………………………………………

9

(セグメント情報等の注記) ………………………………………………………………………………………

9

(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) …………………………………………………………

10

(継続企業の前提に関する注記) …………………………………………………………………………………

10

(中間連結損益計算書に関する注記) ……………………………………………………………………………

10

 

1.経営成績等の概況

(1)当中間期の経営成績の概況

当中間連結会計期間におけるわが国の経済は、米国の通商政策による影響が一部に見られるものの、雇用・所得環境の改善の動きなどにより、緩やかな回復傾向が続きました。しかし、物価上昇の継続が個人消費に及ぼす影響など、景気の先行きに注意を要する状況となっております。

このような状況のなか当社グループは、本年5月に公表した2025年度を起点とする3カ年の中期経営計画の実現に向け、既存事業の収益性向上と成長事業の着実な育成を進めております。情報系事業では、売上高の規模を維持しつつ、事業の重心を印刷から非印刷へ移すべく、情報加工を中心とした質の高いサービスの提供に向けた取り組みを進めております。生活・産業資材系事業では、食品・日用品の包材製造を中心としつつ、材料加工技術を生かした独自製品の開発や成長市場・事業分野への展開を強化するため、基盤事業の拡大と期待事業の育成に取り組んでおります。

以上の方針に基づき取り組みを進めた結果、当中間連結会計期間の業績は、売上高476億1百万円(前年同期比1.2%減)、営業利益6億1千2百万円(前年同期比1.8%減)、経常利益10億3百万円(前年同期比9.3%増)、親会社株主に帰属する中間純利益13億5千1百万円(前年同期比55.3%増)となりました。

 

セグメント別の概況は、次のとおりであります。

 

情報コミュニケーション部門

出版印刷は、雑誌の発行部数減少により定期刊行物が低調に推移し、書籍が単行本などの減少に伴い不調でした。さらに、収益性向上に向けて受注の選別を進めた影響もあり、前年同期を下回りました。一般商業印刷は、店頭販促分野でPOPの新規案件が増加したことや統合報告書などのIR領域が伸長したものの、カタログ・情報誌が大きく減少し、前年同期を下回りました。オリジナルコンテンツは、教育プログラムの開発支援など学びソリューションが着実に伸長しました。

以上の結果、部門全体の売上高は151億8千3百万円(前年同期比4.5%減)、営業損失は4億4千2百万円(前年同期は営業損失4億4千6百万円)となりました。

 

情報セキュリティ部門

ビジネスフォームは、ヘルスケア領域向けなどの情報サービスBPOが増加したものの、官公庁向けのデータプリントが減少し、前年同期を下回りました。証券類とカードは、引き続き乗車券類が順調に推移しましたが、クレジットカードや交通系ICカードの受注数量が減少し、前年同期を下回りました。

以上の結果、部門全体の売上高は150億7千9百万円(前年同期比1.4%減)、営業利益は6億2千8百万円(前年同期比45.9%減)となりました。

 

生活・産業資材部門

紙器は、ラップカートンが増加、ティシューカートンも堅調に推移し、前年同期並みとなりました。軟包装は即席めん向けのフィルム包材やフタ材が伸長、リキッドパッケージも「Tパウチ」など食品向けパウチが増加し、前年同期を上回りました。チューブは歯磨き向けは横ばいでしたが、UVやヘアケア製品などの化粧品向けは大きく伸長し、前年同期を上回りました。調味料向けのブローチューブは引き続き受注が順調で、ブローボトルも増加しました。産業資材は医薬品向けが減少し、前年同期を下回りました。

以上の結果、部門全体の売上高は162億3千5百万円(前年同期比1.7%増)、営業利益は6億8千1百万円(前年同期比46.4%増)となりました。

 

その他

物流業務における価格改定や物流加工案件の受注により、売上高は11億2百万円(前年同期比7.7%増)、営業利益は6千5百万円(前年同期は営業損失5千7百万円)となりました。

 

(2)当中間期の財政状態の概況

当中間連結会計期間末の資産、負債及び純資産は、前連結会計年度末との比較において以下のとおりになりました。

総資産は1,264億5千4百万円(前連結会計年度末1,261億6千8百万円)となり、2億8千5百万円増加しました。これは主に、投資有価証券が20億5千9百万円増加した一方、受取手形、売掛金及び契約資産が15億6千6百万円減少したことによるものです。負債は616億3千5百万円(前連結会計年度末632億5千5百万円)となり、16億2千万円減少しました。これは主に、長期借入金が11億9千7百万円減少したことによるものです。純資産は、648億1千9百万円(前連結会計年度末629億1千3百万円)となり、19億5百万円増加しました。これは主に、親会社株主に帰属する中間純利益13億5千1百万円、その他有価証券評価差額金14億1千9百万円の増加と、配当金の支払6億1千9百万円があったことによるものです。

 

(キャッシュ・フローの状況)

当中間連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ14億2百万円減少し107億8千2百万円となりました。

 

「営業活動によるキャッシュ・フロー」

当中間連結会計期間において営業活動により得られた資金は、15億円(前年同期比8億9千3百万円減)となりました。これは主に、税金等調整前中間純利益21億6千9百万円、減価償却費28億4千万円の計上があった一方、棚卸資産の増加12億5百万円、法人税等の支払額11億7千5百万円があったことによるものです。

 

「投資活動によるキャッシュ・フロー」

当中間連結会計期間において投資活動により使用した資金は、10億4千8百万円(前年同期比1億8千万円減)となりました。これは主に、有形及び無形固定資産の取得による支出20億4千9百万円と投資有価証券の売却による収入12億3千2百万円があったことによるものです。

 

「財務活動によるキャッシュ・フロー」

当中間連結会計期間において財務活動により使用した資金は、19億2千2百万円(前年同期は1億9千9百万円の獲得)となりました。これは主に、長期借入金の返済による支出12億5千3百万円、配当金の支払6億1千9百万円があったことによるものです。

 

(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明

2026年3月期の通期の連結業績予想につきましては、2025年5月15日に発表いたしました業績予想から変更しておりません。

 

2.中間連結財務諸表及び主な注記

(1)中間連結貸借対照表

 

 

(単位:百万円)

 

前連結会計年度

(2025年3月31日)

当中間連結会計期間

(2025年9月30日)

資産の部

 

 

流動資産

 

 

現金及び預金

12,254

10,848

受取手形、売掛金及び契約資産

26,927

25,361

商品及び製品

3,524

4,009

仕掛品

2,822

3,409

原材料及び貯蔵品

1,636

1,727

その他

642

2,131

貸倒引当金

△27

△14

流動資産合計

47,780

47,473

固定資産

 

 

有形固定資産

 

 

建物及び構築物(純額)

26,256

25,298

機械装置及び運搬具(純額)

11,714

11,051

工具、器具及び備品(純額)

1,550

1,423

土地

14,928

14,820

リース資産(純額)

1,025

887

建設仮勘定

493

771

有形固定資産合計

55,968

54,253

無形固定資産

 

 

ソフトウエア

1,221

1,213

その他

309

320

無形固定資産合計

1,530

1,534

投資その他の資産

 

 

投資有価証券

17,501

19,560

退職給付に係る資産

2,387

2,434

繰延税金資産

364

403

その他

641

801

貸倒引当金

△5

△6

投資その他の資産合計

20,889

23,193

固定資産合計

78,388

78,981

資産合計

126,168

126,454

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

前連結会計年度

(2025年3月31日)

当中間連結会計期間

(2025年9月30日)

負債の部

 

 

流動負債

 

 

支払手形及び買掛金

11,764

11,776

短期借入金

156

169

1年内償還予定の社債

5,000

1年内返済予定の長期借入金

2,434

4,246

リース債務

351

325

未払法人税等

1,256

936

賞与引当金

968

903

役員賞与引当金

95

65

その他

9,234

8,833

流動負債合計

26,262

32,256

固定負債

 

 

社債

5,000

長期借入金

4,309

1,300

リース債務

765

633

繰延税金負債

3,423

4,075

役員株式給付引当金

28

7

退職給付に係る負債

6,564

6,554

資産除去債務

9

2

長期前受金

16,600

16,484

製品補償引当金

40

37

その他

249

284

固定負債合計

36,992

29,379

負債合計

63,255

61,635

純資産の部

 

 

株主資本

 

 

資本金

4,510

4,510

資本剰余金

1,687

1,687

利益剰余金

51,110

51,819

自己株式

△4,248

△4,209

株主資本合計

53,059

53,807

その他の包括利益累計額

 

 

その他有価証券評価差額金

9,355

10,775

為替換算調整勘定

550

268

退職給付に係る調整累計額

△73

△51

その他の包括利益累計額合計

9,833

10,992

非支配株主持分

20

18

純資産合計

62,913

64,819

負債純資産合計

126,168

126,454

 

(2)中間連結損益計算書及び中間連結包括利益計算書

(中間連結損益計算書)

 

 

(単位:百万円)

 

前中間連結会計期間

(自 2024年4月1日

 至 2024年9月30日)

当中間連結会計期間

(自 2025年4月1日

 至 2025年9月30日)

売上高

48,183

47,601

売上原価

38,659

37,709

売上総利益

9,523

9,891

販売費及び一般管理費

8,900

9,279

営業利益

623

612

営業外収益

 

 

受取利息

2

4

受取配当金

169

205

物品売却益

21

16

設備賃貸料

35

35

保険配当金

148

171

その他

119

113

営業外収益合計

496

547

営業外費用

 

 

支払利息

86

84

設備賃貸費用

17

15

支払補償費

41

1

為替差損

7

10

その他

48

42

営業外費用合計

201

155

経常利益

918

1,003

特別利益

 

 

固定資産売却益

2

23

投資有価証券売却益

1,010

1,207

その他

0

特別利益合計

1,013

1,230

特別損失

 

 

固定資産処分損

65

39

投資有価証券評価損

59

減損損失

101

製品補償引当金繰入額

40

訴訟関連損失

※1 142

工場再編費用

※2 16

その他

37

8

特別損失合計

445

65

税金等調整前中間純利益

1,485

2,169

法人税等

618

818

中間純利益

867

1,351

非支配株主に帰属する中間純損失(△)

△2

△0

親会社株主に帰属する中間純利益

870

1,351

 

(中間連結包括利益計算書)

 

 

(単位:百万円)

 

前中間連結会計期間

(自 2024年4月1日

 至 2024年9月30日)

当中間連結会計期間

(自 2025年4月1日

 至 2025年9月30日)

中間純利益

867

1,351

その他の包括利益

 

 

その他有価証券評価差額金

△745

1,419

為替換算調整勘定

242

△283

退職給付に係る調整額

76

21

その他の包括利益合計

△426

1,157

中間包括利益

441

2,509

(内訳)

 

 

親会社株主に係る中間包括利益

442

2,511

非支配株主に係る中間包括利益

△1

△1

 

(3)中間連結キャッシュ・フロー計算書

 

 

(単位:百万円)

 

前中間連結会計期間

(自 2024年4月1日

 至 2024年9月30日)

当中間連結会計期間

(自 2025年4月1日

 至 2025年9月30日)

営業活動によるキャッシュ・フロー

 

 

税金等調整前中間純利益

1,485

2,169

減価償却費

2,932

2,840

減損損失

101

のれん償却額

120

退職給付に係る資産及び負債の増減額

98

△22

貸倒引当金の増減額(△は減少)

△0

△11

賞与引当金の増減額(△は減少)

△29

△64

役員賞与引当金の増減額(△は減少)

△7

△30

製品補償引当金の増減額(△は減少)

41

受取利息及び受取配当金

△171

△210

支払利息

86

84

投資有価証券評価損益(△は益)

59

投資有価証券売却損益(△は益)

△1,010

△1,207

固定資産除売却損益(△は益)

62

16

売上債権の増減額(△は増加)

2,865

1,505

棚卸資産の増減額(△は増加)

△875

△1,205

仕入債務の増減額(△は減少)

△3,166

46

未払消費税等の増減額(△は減少)

△344

△202

破産更生債権等の増減額(△は増加)

2

未払費用の増減額(△は減少)

△164

52

その他

265

△1,210

小計

2,351

2,552

利息及び配当金の受取額

171

209

利息の支払額

△83

△85

法人税等の支払額

△45

△1,175

営業活動によるキャッシュ・フロー

2,393

1,500

投資活動によるキャッシュ・フロー

 

 

有形及び無形固定資産の取得による支出

△2,192

△2,049

有形及び無形固定資産の売却による収入

12

216

投資有価証券の取得による支出

△95

△51

投資有価証券の売却による収入

1,075

1,232

その他

△28

△397

投資活動によるキャッシュ・フロー

△1,229

△1,048

財務活動によるキャッシュ・フロー

 

 

短期借入金の純増減額(△は減少)

2,009

24

長期借入れによる収入

66

長期借入金の返済による支出

△1,248

△1,253

配当金の支払額

△377

△619

自己株式の取得による支出

△0

△0

自己株式の処分による収入

22

39

その他

△204

△179

財務活動によるキャッシュ・フロー

199

△1,922

現金及び現金同等物に係る換算差額

32

△30

現金及び現金同等物の増減額(△は減少)

1,395

△1,501

現金及び現金同等物の期首残高

10,944

12,184

新規連結に伴う現金及び現金同等物の増加額

99

現金及び現金同等物の中間期末残高

12,339

10,782

 

(4)中間連結財務諸表に関する注記事項

(中間連結財務諸表の作成に特有の会計処理に関する注記)

(税金費用の計算)

税金費用については、当中間連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前中間純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。

 

(セグメント情報等の注記)

Ⅰ  前中間連結会計期間(自  2024年4月1日  至  2024年9月30日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

(注)1

合計

調整額

(注)2

中間連結

損益計算書

計上額

(注)3

 

情報コミ

ュニケーション部門

情報セキュリティ部門

生活・産業資材部門

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

顧客との契約から生じる収益

15,899

15,298

15,959

47,158

775

47,934

47,934

その他の収益

248

248

248

外部顧客への売上高

15,899

15,298

15,959

47,158

1,024

48,183

48,183

セグメント間の内部売上高又は振替高

401

290

175

868

2,385

3,253

△3,253

16,301

15,589

16,135

48,026

3,409

51,436

△3,253

48,183

セグメント利益又は損失(△)

△446

1,162

465

1,181

△57

1,124

△501

623

(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業であり、物流事業、保険取扱事業及び不動産管理事業等を含んでおります。

2.セグメント利益又は損失の調整額は全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。

3.セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

(固定資産に係る重要な減損損失)

当中間連結会計期間に、「情報コミュニケーション部門」において減損損失101百万円を計上しております。

 

 

Ⅱ  当中間連結会計期間(自  2025年4月1日  至  2025年9月30日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

(注)1

合計

調整額

(注)2

中間連結

損益計算書

計上額

(注)3

 

情報コミ

ュニケーション部門

情報セキュリティ部門

生活・産業資材部門

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

顧客との契約から生じる収益

15,183

15,079

16,235

46,498

853

47,352

47,352

その他の収益

248

248

248

外部顧客への売上高

15,183

15,079

16,235

46,498

1,102

47,601

47,601

セグメント間の内部売上高又は振替高

408

257

174

840

2,415

3,256

△3,256

15,592

15,336

16,409

47,339

3,518

50,857

△3,256

47,601

セグメント利益又は損失(△)

△442

628

681

867

65

932

△320

612

(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業であり、物流事業、保険取扱事業及び不動産管理事業等を含んでおります。

2.セグメント利益又は損失の調整額は全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。

3.セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

該当事項はありません。

 

(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記)

 該当事項はありません。

 

(継続企業の前提に関する注記)

 該当事項はありません。

 

(中間連結損益計算書に関する注記)

※1  訴訟関連損失

前中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)

当社は、公正取引委員会より独占禁止法に基づく排除措置命令及び課徴金納付命令を受けたことに伴い、日本年金機構から帳票作成業務等に関する損害賠償請求を受けました。そのうち、契約書の解釈に異議があり支払いを留保していた遅延損害金については、2023年11月13日付(訴状送達日:2023年12月1日)で同機構から訴訟を提起され審理が継続しておりましたが、協議の結果、2024年7月17日に当社が同機構に対し解決金142百万円を支払う内容で和解が成立しました。このため、当該金額を特別損失として計上しております。

 

※2  工場再編費用

当中間連結会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日)

当社の連結子会社である株式会社コスモグラフィックの苫小牧工場の閉鎖に伴い発生した費用等であります。