令和8年3月期第2四半期(中間期)の連結業績予想につきましては、売上高は日本を取り巻く経済情勢の変化等から受注を予定していた大型工事の計画見直し、延期等による生産供給量不足により、鉄構建設事業が前回予想に比べ2,300百万円下廻る見込みであります。
利益につきましては、鉄構建設事業の売上減少に伴い、前回予想に比べ営業利益は320百万円、経常利益は230百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は100百万円下廻る見込みであります。
なお、令和8年3月期通期の連結業績予想につきましては、前回発表(令和7年5月14日)から変更はありません。今後の業績動向等により修正が必要と判断した場合には速やかに公表いたします。
上記の予想につきましては、現時点において入手可能な情報に基づき判断したものであり、実際の業績は今後様々な要因によって予想数値と異なる可能性があります。