|
1.経営成績等の概況 ………………………………………………………………………………………………………… |
2 |
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(1)当中間期の経営成績の概況 ……………………………………………………………………………………… |
3 |
|
(2)当中間期の財政状態の概況 ……………………………………………………………………………………… |
4 |
|
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ……………………………………………………………… |
5 |
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2.中間連結財務諸表及び主な注記 ……………………………………………………………………………………… |
6 |
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(1)中間連結貸借対照表 ……………………………………………………………………………………………… |
6 |
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(2)中間連結損益計算書及び中間連結包括利益計算書 …………………………………………………………… |
8 |
|
中間連結損益計算書 ……………………………………………………………………………………………… |
8 |
|
中間連結包括利益計算書 ………………………………………………………………………………………… |
9 |
|
(3)中間連結キャッシュ・フロー計算書 …………………………………………………………………………… |
10 |
|
(4)中間連結財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………………………… |
11 |
|
(セグメント情報等の注記) ……………………………………………………………………………………… |
11 |
|
(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) ………………………………………………………… |
11 |
|
(継続企業の前提に関する注記) ………………………………………………………………………………… |
11 |
7.9%売上高成長と費用効率化により増収増益、黒字回復を達成、EBITDAも46.7%増と
大きく改善、通期業績予想に対して順調に進捗
<2026年3月期第2四半期業績ハイライト及び直近のトピックス>
● 売上高は前年同期比7.9%増の1,562百万円となりました。アップセル/クロスセルも堅調で解約率も引き続き低水準で推移しているほか、当社SaaS導入支援プロジェクトが複数完了する等により通期業績予想に対し順調に推移しています。
● 前期のプロダクト投資の結果、減価償却費が増加したものの、開発に係る外部委託の見直しにより外注費が減少したことにより、売上原価は648百万円(前年同期比0.7%減)となりました。また、マーケティング・セールス系の新卒採用等により、販売費及び一般管理費は847百万円(前年同期比3.0%増)となりました。全体の費用は、通期業績予想に対してほぼ想定どおりに推移しています。
● 以上の結果、営業利益は66百万円(前年同期比94百万円の増益)となり、計画どおりに黒字化を果たしました。通期業績予想に対して十分に達成が見込める順調な推移となっております。
● EBITDAは前年同期比46.7%増と大きく改善しました。
● 今後の売上拡大へ向け、2025年3月度から開発を進めていた建物管理領域での新サービスや、オフィス/事業用ビル管理業向けのテナントアプリなど、新サービスの市場投入を開始しております。2026年3月期の開発投資については、投資キャッシュ・フローと営業キャッシュ・フローのバランスを重視する方針であり、計画どおり進捗しています。
<IR情報(決算説明資料等)について>
2026年3月期第2四半期の決算説明資料及び直近の業績(月次の売上推移)については当社 IR 情報サイトよりご覧ください。
IR情報サイト:https://www.e-seikatsu.info/IR/
(1)当中間期の経営成績の概況
当中間連結会計期間(2025年4月1日~2025年9月30日)における業績につきましては、売上高は1,562,439千円(前年同期比7.9%増)、EBITDA(営業利益+減価償却費)は341,508千円(前年同期比46.7%増)、営業利益は66,751千円(前年同期営業損失27,644千円)、経常利益は65,457千円(前年同期経常損失30,673千円)、親会社株主に帰属する中間純利益は39,915千円(前年同期親会社株主に帰属する中間純損失25,663千円)となりました。
|
連結業績概要 |
前中間連結会計期間 (自 2024年4月1日 至 2024年9月30日) |
当中間連結会計期間 (自 2025年4月1日 至 2025年9月30日) |
対前年同期 |
|
|
(千円) |
(千円) |
差額 (千円) |
増減率 (%) |
|
|
売上高 |
1,447,653 |
1,562,439 |
114,786 |
7.9 |
|
EBITDA |
232,733 |
341,508 |
108,775 |
46.7 |
|
営業利益又は営業損失(△) |
△27,644 |
66,751 |
94,395 |
- |
|
経常利益又は経常損失(△) |
△30,673 |
65,457 |
96,131 |
- |
|
親会社株主に帰属する中間純利益又は親会社株主に帰属する中間純損失(△) |
△25,663 |
39,915 |
65,579 |
- |
当社グループは、「テクノロジーと心で、たくさんのいい生活を」というミッションの実現に向け、「心地いいくらしが循環する、社会のしくみをつくる」というビジョンを掲げ、不動産市場における様々な課題を解決するSaaS(継続課金モデルのクラウドサービス)を企画・開発・提供することで、不動産市場のデジタルトランスフォーメーション(DX)を支援する事業を展開しております。
当中間連結会計期間においては、売上高は1,562,439千円(前年同期比7.9%増)と前年同期より114,786千円の増収となりました。
サブスクリプション売上は、引き続き新規顧客の獲得や既存顧客へのアップセル/クロスセル等が堅調に推移し、1,325,099千円(前年同期比5.4%増)となり、前年同期より67,598千円の増収となりました。サブスクリプションの顧客数は9月末時点で1,570法人(前年同月1,517法人)となり、平均月額単価(※1)は9月実績約145,100円/法人(前年同月140,800円/法人)となりました。
ソリューション売上につきましては、当社SaaS導入支援プロジェクトが複数完了した等により237,340千円(前年同期比24.8%増)となり、前年同期より47,187千円の増収となりました。
(※1)「当月のサブスクリプション売上高」を「当月のサブスクリプション顧客数」で除した数字で、100円未満を切り捨てております。
なお、売上高の内訳については下記のとおりであります。
|
品目詳細 |
前中間連結会計期間 (自 2024年4月1日 至 2024年9月30日) |
当中間連結会計期間 (自 2025年4月1日 至 2025年9月30日) |
対前年同期 |
|||
|
売上高(千円) |
構成割合(%) |
売上高(千円) |
構成割合(%) |
差額(千円) |
増減率(%) |
|
|
サブスクリプション(注)1 |
1,257,500 |
86.9 |
1,325,099 |
84.8 |
67,598 |
5.4 |
|
ソリューション(注)2 |
190,152 |
13.1 |
237,340 |
15.2 |
47,187 |
24.8 |
|
合計 |
1,447,653 |
100.0 |
1,562,439 |
100.0 |
114,786 |
7.9 |
(注)1. サブスクリプション:SaaSの月額利用料収入やSaaS導入後の運用支援契約に基づく経常的な収入など、解約の申し出がない限り毎月継続的に発生する収益であり、当社のMRR(Monthly Recurring Revenue、月間経常収益)であります。
2. ソリューション :SaaSの初期設定、スポットのシステム導入・運用支援、システムの受託開発、他社サービスの代理店販売・紹介料など、その他のサービスに係る収益であります。
前期のプロダクト投資により減価償却費が増加したものの、開発に係る外部委託の見直しにより外注費が減少いたしました。以上の結果、売上原価は648,111千円(前年同期比0.7%減)となりました。
マーケティング・セールス系の新卒採用等により、販売費及び一般管理費は、847,576千円(前年同期比3.0%増)となりました。
以上の結果、当中間連結会計期間におけるEBITDAは341,508千円(前年同期比46.7%増)と前年同期より108,775千円の増益、営業利益は66,751千円(前年同期営業損失27,644千円)と前年同期より94,395千円の増益となりました。
なお先述した米ドル建てでの取引に係る為替リスクの低減手段として為替予約を行っており、当中間連結会計期間における円高の影響で当該為替予約に係る為替差損が営業外費用として発生いたしました。その結果、経常利益は65,457千円(前年同期経常損失は30,673千円)と前年同期より96,131千円の増益となりました。
当社は固定費中心の費用構造であるため、人件費の増加によって損益分岐点は若干上昇したものの、サブスクリプションの積み上げに加え、好調なソリューション売上によって損益分岐点を超えており、当第2四半期連結累計期間では営業利益に転じております。下期以降もサブスクリプション及びSaaS導入支援等のソリューション売上の拡大にともない、年度全体で業績予想に十分に到達する水準の営業利益計上を見込んでおります。
なお、当社グループの開示上の報告セグメントは「クラウドソリューション事業」の単一セグメントであるため、セグメントの業績については記載を省略しております。
(2)当中間期の財政状態の概況
(資産、負債、純資産及びキャッシュ・フローの状況に関する分析)
①資産
当中間連結会計期間末における資産合計は、2,537,185千円となり、前連結会計年度末から187,614千円の増加となりました。
流動資産の残高は725,777千円となり、前連結会計年度末から131,297千円の増加となりました。主な増加要因は、現金及び預金の増加216,996千円等であります。主な減少要因は、エンタープライズ顧客向け導入支援プロジェクト等に係る売掛金の減少35,621千円、エンタープライズ顧客向け開発等に係る仕掛品の減少13,785千円等であります。
また、固定資産の残高は1,811,408千円となり、前連結会計年度末から56,316千円の増加となりました。これは、主にソフトウエアの増加59,802千円等によるものであります。
②負債
当中間連結会計期間末における負債合計は659,114千円となり、前連結会計年度末から182,205千円の増加となりました。
流動負債の残高は536,508千円となり、前連結会計年度末から62,378千円の増加となりました。主な増加要因は、手元資金の流動性維持のための短期借入金の増加68,640千円、未払法人税等の増加23,804千円等であります。主な減少要因は、前受金の減少26,584千円、未払金の減少12,725千円等であります。
また、固定負債の残高は122,606千円となり、前連結会計年度末から119,826千円の増加となりました。主な増加要因は、手元資金の流動性維持のための長期借入金の増加119,920千円等であります。
③純資産
当中間連結会計期間末における純資産の残高は1,878,070千円となり、前連結会計年度末から5,408千円の増加となりました。これは、親会社株主に帰属する中間純利益の計上による増加39,915千円、配当金実施に伴う利益剰余金の減少34,506千円等によるものであります。
④キャッシュ・フローの状況
当中間連結会計期間における現金及び現金同等物の中間期末残高は、前連結会計年度末と比べて216,996千円増加し、562,546千円となりました。各キャッシュ・フローの状況とそれらの主な要因は次のとおりであります。
(ⅰ)営業活動によるキャッシュ・フロー
営業活動によるキャッシュ・フローは、397,768千円の増加(前年同期75,311千円の増加)となりました。主な収入の要因は、減価償却費274,757千円、税金等調整前中間純利益65,529千円、エンタープライズ顧客向け導入支援プロジェクト等に係る売上債権の減少額35,621千円、法人税等の還付額24,953千円等であります。主な支出の要因は、前受金の減少額26,584千円等であります。
(ⅱ)投資活動によるキャッシュ・フロー
投資活動によるキャッシュ・フローは、335,377千円の減少(前年同期364,159千円の減少)となりました。支出の要因は、SaaSの新規開発・機能拡充等に係る無形固定資産の取得による支出323,170千円等であります。
(ⅲ)財務活動によるキャッシュ・フロー
財務活動によるキャッシュ・フローは、154,412千円の増加(前年同期32,927千円の減少)となりました。収入の要因は、手元資金の流動性維持のための長期借入れによる収入200,000千円等であります。支出の要因は、配当金の支払額34,147千円等であります。
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明
2026年3月期の連結業績予想につきましては、当中間連結会計期間の業績が概ね想定どおり推移しているため、2025年5月15日に公表いたしました数値から変更はありません。
当社グループの2026年3月期の連結業績見通しは、以下のとおりであります。
売上高 3,196百万円(前年同期比 5.5%増)
営業利益 107百万円(前年同期比 -)
経常利益 106百万円(前年同期比 -)
親会社株主に帰属する当期純利益 72百万円(前年同期比 -)
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
前連結会計年度 (2025年3月31日) |
当中間連結会計期間 (2025年9月30日) |
|
資産の部 |
|
|
|
流動資産 |
|
|
|
現金及び預金 |
345,549 |
562,546 |
|
受取手形、売掛金及び契約資産 |
115,715 |
80,093 |
|
仕掛品 |
30,815 |
17,030 |
|
前払費用 |
82,882 |
82,212 |
|
為替予約 |
693 |
- |
|
その他 |
31,906 |
3,320 |
|
貸倒引当金 |
△13,082 |
△19,426 |
|
流動資産合計 |
594,479 |
725,777 |
|
固定資産 |
|
|
|
有形固定資産 |
|
|
|
建物附属設備 |
67,029 |
67,029 |
|
減価償却累計額 |
△44,163 |
△46,092 |
|
建物附属設備(純額) |
22,866 |
20,937 |
|
工具、器具及び備品 |
179,252 |
157,784 |
|
減価償却累計額 |
△146,976 |
△126,732 |
|
工具、器具及び備品(純額) |
32,275 |
31,051 |
|
有形固定資産合計 |
55,142 |
51,988 |
|
無形固定資産 |
|
|
|
商標権 |
933 |
875 |
|
ソフトウエア |
1,346,699 |
1,406,501 |
|
ソフトウエア仮勘定 |
171,892 |
170,657 |
|
無形固定資産合計 |
1,519,525 |
1,578,033 |
|
投資その他の資産 |
|
|
|
ゴルフ会員権 |
42,000 |
42,000 |
|
敷金及び保証金 |
74,162 |
73,315 |
|
長期前払費用 |
23,687 |
22,574 |
|
繰延税金資産 |
40,573 |
43,495 |
|
投資その他の資産合計 |
180,424 |
181,385 |
|
固定資産合計 |
1,755,091 |
1,811,408 |
|
資産合計 |
2,349,571 |
2,537,185 |
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
前連結会計年度 (2025年3月31日) |
当中間連結会計期間 (2025年9月30日) |
|
負債の部 |
|
|
|
流動負債 |
|
|
|
短期借入金 |
- |
68,640 |
|
未払金 |
102,352 |
89,627 |
|
未払法人税等 |
16,241 |
40,046 |
|
前受金 |
229,650 |
203,065 |
|
預り金 |
15,372 |
16,477 |
|
賞与引当金 |
67,933 |
71,648 |
|
その他 |
42,579 |
47,003 |
|
流動負債合計 |
474,129 |
536,508 |
|
固定負債 |
|
|
|
長期借入金 |
- |
119,920 |
|
預り保証金 |
2,779 |
2,686 |
|
固定負債合計 |
2,779 |
122,606 |
|
負債合計 |
476,908 |
659,114 |
|
純資産の部 |
|
|
|
株主資本 |
|
|
|
資本金 |
628,411 |
628,411 |
|
資本剰余金 |
718,179 |
718,179 |
|
利益剰余金 |
664,686 |
670,094 |
|
自己株式 |
△138,614 |
△138,614 |
|
株主資本合計 |
1,872,662 |
1,878,070 |
|
純資産合計 |
1,872,662 |
1,878,070 |
|
負債純資産合計 |
2,349,571 |
2,537,185 |
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
前中間連結会計期間 (自 2024年4月1日 至 2024年9月30日) |
当中間連結会計期間 (自 2025年4月1日 至 2025年9月30日) |
|
売上高 |
1,447,653 |
1,562,439 |
|
売上原価 |
652,786 |
648,111 |
|
売上総利益 |
794,866 |
914,328 |
|
販売費及び一般管理費 |
822,510 |
847,576 |
|
営業利益又は営業損失(△) |
△27,644 |
66,751 |
|
営業外収益 |
|
|
|
受取利息 |
51 |
361 |
|
雑収入 |
94 |
320 |
|
受取手数料 |
214 |
216 |
|
未払配当金除斥益 |
332 |
335 |
|
営業外収益合計 |
693 |
1,233 |
|
営業外費用 |
|
|
|
支払利息 |
- |
425 |
|
支払手数料 |
300 |
300 |
|
為替差損 |
3,422 |
1,646 |
|
雑損失 |
- |
155 |
|
営業外費用合計 |
3,723 |
2,527 |
|
経常利益又は経常損失(△) |
△30,673 |
65,457 |
|
特別利益 |
|
|
|
固定資産売却益 |
- |
71 |
|
特別利益合計 |
- |
71 |
|
特別損失 |
|
|
|
固定資産除却損 |
1,577 |
- |
|
特別損失合計 |
1,577 |
- |
|
税金等調整前中間純利益又は税金等調整前中間純損失(△) |
△32,250 |
65,529 |
|
法人税、住民税及び事業税 |
5,072 |
28,536 |
|
法人税等調整額 |
△11,659 |
△2,922 |
|
法人税等合計 |
△6,587 |
25,613 |
|
中間純利益又は中間純損失(△) |
△25,663 |
39,915 |
|
親会社株主に帰属する中間純利益又は親会社株主に帰属する中間純損失(△) |
△25,663 |
39,915 |
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
前中間連結会計期間 (自 2024年4月1日 至 2024年9月30日) |
当中間連結会計期間 (自 2025年4月1日 至 2025年9月30日) |
|
中間純利益又は中間純損失(△) |
△25,663 |
39,915 |
|
中間包括利益 |
△25,663 |
39,915 |
|
(内訳) |
|
|
|
親会社株主に係る中間包括利益 |
△25,663 |
39,915 |
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
前中間連結会計期間 (自 2024年4月1日 至 2024年9月30日) |
当中間連結会計期間 (自 2025年4月1日 至 2025年9月30日) |
|
営業活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
|
税金等調整前中間純利益又は税金等調整前中間純損失(△) |
△32,250 |
65,529 |
|
減価償却費 |
260,377 |
274,757 |
|
固定資産除却損 |
1,577 |
0 |
|
為替差損益(△は益) |
3,211 |
500 |
|
貸倒引当金の増減額(△は減少) |
657 |
6,343 |
|
賞与引当金の増減額(△は減少) |
9,485 |
3,715 |
|
受取利息及び受取配当金 |
△51 |
△361 |
|
支払利息 |
- |
425 |
|
売上債権の増減額(△は増加) |
4,379 |
35,621 |
|
棚卸資産の増減額(△は増加) |
△59,022 |
13,785 |
|
未払金の増減額(△は減少) |
△36,564 |
△7,477 |
|
前受金の増減額(△は減少) |
△16,613 |
△26,584 |
|
未払消費税等の増減額(△は減少) |
△927 |
4,585 |
|
預り保証金の増減額(△は減少) |
- |
△93 |
|
その他 |
△35,067 |
8,265 |
|
小計 |
99,188 |
379,012 |
|
利息及び配当金の受取額 |
51 |
361 |
|
利息の支払額 |
- |
△425 |
|
法人税等の支払額 |
△23,929 |
△6,132 |
|
法人税等の還付額 |
- |
24,953 |
|
営業活動によるキャッシュ・フロー |
75,311 |
397,768 |
|
投資活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
|
有形固定資産の取得による支出 |
△32,606 |
△12,027 |
|
無形固定資産の取得による支出 |
△330,094 |
△323,170 |
|
敷金及び保証金の差入による支出 |
△1,458 |
△180 |
|
投資活動によるキャッシュ・フロー |
△364,159 |
△335,377 |
|
財務活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
|
長期借入れによる収入 |
- |
200,000 |
|
長期借入金の返済による支出 |
- |
△11,440 |
|
自己株式の取得による支出 |
△14 |
- |
|
配当金の支払額 |
△32,913 |
△34,147 |
|
財務活動によるキャッシュ・フロー |
△32,927 |
154,412 |
|
現金及び現金同等物に係る換算差額 |
△384 |
192 |
|
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) |
△322,160 |
216,996 |
|
現金及び現金同等物の期首残高 |
739,371 |
345,549 |
|
現金及び現金同等物の中間期末残高 |
417,211 |
562,546 |
当社グループは、クラウドソリューション事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。