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2026年3月期 | ||||||||
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上場会社名 | 上場取引所 | |||||||
コード番号 | URL | |||||||
代表者 | (役職名) | (氏名) | ||||||
問合せ先責任者 | (役職名) | (氏名) | TEL | |||||
半期報告書提出予定日 | 配当支払開始予定日 | | ||||||
決算補足説明資料作成の有無: |
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決算説明会開催の有無 : | ||||||||
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1.2026年3月期第2四半期(中間期)の連結業績(2025年4月1日~2025年9月30日)
(1)連結経営成績(累計) | (%表示は、対前年中間期増減率) |
| 売上高 | 営業利益 | 経常利益 | 親会社株主に帰属する 中間純利益 | ||||
| 百万円 | % | 百万円 | % | 百万円 | % | 百万円 | % |
2026年3月期中間期 | △ | |||||||
2025年3月期中間期 | △ | |||||||
(注)包括利益 | 2026年3月期中間期 | 百万円 | ( |
| 2025年3月期中間期 | 百万円 | (△ |
| 1株当たり 中間純利益 | 潜在株式調整後 1株当たり 中間純利益 |
| 円 銭 | 円 銭 |
2026年3月期中間期 | ||
2025年3月期中間期 |
(2)連結財政状態
| 総資産 | 純資産 | 自己資本比率 |
| 百万円 | 百万円 | % |
2026年3月期中間期 | |||
2025年3月期 |
(参考)自己資本 | 2026年3月期中間期 | 百万円 |
| 2025年3月期 | 百万円 |
2.配当の状況
| 年間配当金 | ||||
第1四半期末 | 第2四半期末 | 第3四半期末 | 期末 | 合計 | |
| 円 銭 | 円 銭 | 円 銭 | 円 銭 | 円 銭 |
2025年3月期 | |||||
2026年3月期 |
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2026年3月期(予想) |
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(注)直近に公表されている配当予想からの修正の有無:
| (%表示は、対前期増減率) |
| 売上高 | 営業利益 | 経常利益 | 親会社株主に帰属 する当期純利益 | 1株当たり 当期純利益 | ||||
| 百万円 | % | 百万円 | % | 百万円 | % | 百万円 | % | 円 銭 |
通期 | △ | △ | |||||||
(注)直近に公表されている業績予想からの修正の有無:
※ 当社は、2025年10月30日付で当初予想(2025年5月13日公表)からの業績予想の修正を公表しております。
当社は、2025年5月13日開催の取締役会決議に基づき、自己株式の取得、信託型従業員持株インセンティブ・プランの再導入を実施しております。また、2025年5月30日付で自己株式の消却を実施しております。連結業績予想の「1株当たり当期純利益」については、2025年9月30日時点におけるこれらの事項の影響を考慮しております。なお、これらの事項の詳細は、添付資料P.14「2.中間連結財務諸表及び主な注記(4)中間連結財務諸表に関する注記事項(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記)」をご覧ください。
※ 注記事項
(1)当中間期における連結範囲の重要な変更:
新規
(2)中間連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用:
(3)会計方針の変更・会計上の見積りの変更・修正再表示
① 会計基準等の改正に伴う会計方針の変更 :
② ①以外の会計方針の変更 :
③ 会計上の見積りの変更 :
④ 修正再表示 :
(4)発行済株式数(普通株式)
① 期末発行済株式数(自己株式を含む) | 2026年3月期中間期 | 株 | 2025年3月期 | 株 | ||
② 期末自己株式数 | 2026年3月期中間期 | 株 | 2025年3月期 | 株 | ||
③ 期中平均株式数(中間期) | 2026年3月期中間期 | 株 | 2025年3月期中間期 | 株 |
(注)1.当社は、2024年10月1日付で普通株式1株につき4株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、株式数を算定しております。
2.当社は社員株式給付制度、信託型従業員持株インセンティブ・プラン及び株式報酬制度を導入しており、自己株式には、これらの制度の信託口が保有する当社株式(2026年3月期中間期 10,658,781株、2025年3月期 11,908,397株)が含まれております。また、信託口が保有する当社株式を、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております(2026年3月期中間期 14,480,908株、2025年3月期中間期 9,730,869株)。
※ 第2四半期(中間期)決算短信は公認会計士又は監査法人のレビューの対象外です
※ 業績予想の適切な利用に関する説明、その他特記事項
(将来に関する記述等についてのご注意)
azbilグループの売上高は、例年、第1四半期連結会計期間には低く、第4四半期連結会計期間に最も高くなる傾向がある一方で、固定費は恒常的に発生します。そのため、相対的に第1四半期連結会計期間の利益は低く、第4四半期連結会計期間の利益は高くなる傾向があります。
azbilグループの業績予想は、現時点で入手可能な情報と合理的であると判断する一定の前提に基づいており、実際の業績は、今後様々な要因により予想数値と異なる可能性があります。なお、業績予想に関する事項は、添付資料P.7「1.経営成績等の概況(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明」をご覧ください。
(決算補足説明資料の入手方法について)
決算補足説明資料は同日に当社ホームページに掲載しております。