2026年3月期第2四半期(中間期)の連結業績におきましては、コストコントロールの徹底により経費を抑制したことに加え、販売費及び一般管理費の一部が期ズレしたことにより、営業利益および経常利益は前回予想を上回る見通しとなりました。また、親会社株主に帰属する中間純利益については、上記要因に加え、政策保有株式の縮減を推進する中で特別利益(投資有価証券売却益)を計上したことから、前回予想を上回る見通しとなりました。
2026年3月期通期の連結業績予想につきましては、2025年11月6日に予定しております第2四半期決算発表時にお知らせいたします。
*上記の予想は、本資料の発表日時点において入手可能な情報に基づき作成したものであり、実際の業績等は今
後の様々な要因によって本予想数値と異なる場合があります。