
2025年12月期 | ||||||
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上場会社名 | 上場取引所 | |||||
コード番号 | URL | |||||
代表者 | (役職名) | (氏名) | ||||
問合せ先責任者 | (役職名) | 執行役員Chief Financial Officer、 Corporate Communications担当 | (氏名) | TEL | ||
配当支払開始予定日 | - |
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決算補足説明資料作成の有無: |
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決算説明会開催の有無 : | ||||||
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1.2025年12月期第3四半期の連結業績(2025年1月1日~2025年9月30日)
(1)連結経営成績(累計) | (%表示は、対前年同四半期増減率) |
| 売上収益 | 営業利益 | 税引前利益 | 四半期利益 | 親会社の所有者に 帰属する四半期利益 | 四半期包括利益 合計額 | ||||||
| 百万円 | % | 百万円 | % | 百万円 | % | 百万円 | % | 百万円 | % | 百万円 | % |
2025年12月期第3四半期 | ||||||||||||
2024年12月期第3四半期 | △ | |||||||||||
| 基本的1株当たり 四半期利益 | 希薄化後1株当たり 四半期利益 |
| 円 銭 | 円 銭 |
2025年12月期第3四半期 | ||
2024年12月期第3四半期 |
(2)連結財政状態
| 資産合計 | 資本合計 | 親会社の所有者に 帰属する持分 | 親会社所有者 帰属持分比率 | 1株当たり親会社 所有者帰属持分 |
| 百万円 | 百万円 | 百万円 | % | 円 銭 |
2025年12月期第3四半期 | |||||
2024年12月期 |
2.配当の状況
| 年間配当金 | ||||
第1四半期末 | 第2四半期末 | 第3四半期末 | 期末 | 合計 | |
| 円 銭 | 円 銭 | 円 銭 | 円 銭 | 円 銭 |
2024年12月期 | |||||
2025年12月期 |
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2025年12月期(予想) |
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(注)直近に公表されている配当予想からの修正の有無:
| (%表示は、対前期増減率) |
| 売上収益 | 営業利益 | 親会社の所有者に 帰属する当期利益 | 基本的1株当たり 当期利益 | |||
| 百万円 | % | 百万円 | % | 百万円 | % | 円 銭 |
通期 | |||||||
(注)直近に公表されている業績予想からの修正の有無:
〔追加情報〕為替一定ベースの調整後営業利益の成長率
当社グループは、為替一定ベースの調整後営業利益の成長率における、中長期に亘る年平均mid to high single digit成長を全社利益目標としており、その達成を目指してまいります。なお、2025年2月13日に公表した「経営計画2025」の期間(2025年12月期~2027年12月期)においては、年平均high single digit成長を想定しております。
(%表示は、対前年同四半期増減率又は対前期増減率) |
| 為替一定ベースの調整後営業利益 | |
2025年12月期第3四半期(累計) | 百万円 848,991 | % 27.2 |
通期(予想) | 百万円 923,000 | % 24.3 |
(注)直近に公表されている業績予想からの修正の有無:有
当社グループは、当社が適用する会計基準であるIFRS会計基準において定義されていない非GAAP指標を追加的に開示しております。非GAAP指標は、当社グループが中長期的に持続的な成長を目指す上で、各事業運営の業績を把握するために経営管理にも利用している指標であり、財務諸表の利用者が当社グループの業績を評価する上でも、有用な情報であると考えております。本指標については「※業績予想の適切な利用に関する説明、その他特記事項(2)」をご覧ください。
当社グループは、当第3四半期より、医薬事業を非継続事業に分類しております。これにより、非継続事業からの利益又は損失は、要約四半期連結損益計算書上、継続事業と区分して表示しており、業績予想についても同様に表示しております。したがって、売上収益、営業利益、当第3四半期(累計)及び通期(予想)の為替一定ベースの調整後営業利益は、継続事業の金額を表示しております。
継続事業のみの親会社の所有者に帰属する当期利益及び基本的1株当たり当期利益は以下のとおりとなります。
・親会社の所有者に帰属する当期利益 555,000百万円
・基本的1株当たり当期利益 312.60円
決算に関する詳細情報は、当社ウェブサイトに掲載しております本日公表の決算説明会資料等をご覧ください。 ・当社ウェブサイト:https://www.jti.co.jp/investors/index.html |
※注記事項
(1)当四半期連結累計期間における連結範囲の重要な変更:
除外
(2)会計方針の変更・会計上の見積りの変更
① IFRS会計基準により要求される会計方針の変更:
② ①以外の会計方針の変更 :
③ 会計上の見積りの変更 :
(3)発行済株式数(普通株式)
① 期末発行済株式数(自己株式を含む) | 2025年12月期3Q | 株 | 2024年12月期 | 株 | ||
② 期末自己株式数 | 2025年12月期3Q | 株 | 2024年12月期 | 株 | ||
③ 期中平均株式数(四半期累計) | 2025年12月期3Q | 株 | 2024年12月期3Q | 株 |
※ 添付される四半期連結財務諸表に対する公認会計士又は監査法人によるレビュー:
※ 業績予想の適切な利用に関する説明、その他特記事項
(1)本資料に記載されている業績予想等の将来に関する記述は、当社が現在入手している情報及び合理的であると判断する一定の前提及び仮定に基づいており、実際の業績等は様々な要因により大きく異なる可能性があります。また、当社としてその実現を約束する趣旨のものではありません。業績予想等の前提となる仮定及び業績予想等のご利用にあたっての注意事項等については、添付資料「将来に関する記述等についてのご注意」をご参照ください。
(2)当社グループは、当社が適用する会計基準であるIFRS会計基準において定義されていない非GAAP指標を追加的に開示しております。非GAAP指標は、当社グループが中長期的に持続的な成長を目指す上で、各事業運営の業績を把握するために経営管理にも利用している指標であり、財務諸表の利用者が当社グループの業績を評価する上でも、有用な情報であると考えております。
調整後営業利益
営業利益(損失)から買収に伴い生じた無形資産に係る償却費、調整項目(収益及び費用)を除いた調整後営業利益を開示しております。調整項目(収益及び費用)はのれんの減損損失、リストラクチャリング収益及び費用等です。また、為替一定ベースの調整後営業利益も追加的に開示しております。当社グループは、為替一定ベースの調整後営業利益の成長率における、中長期に亘る年平均mid to high single digit成長を全社利益目標としており、その達成を目指してまいります。為替一定ベースとは、たばこ事業における当期の自社たばこ製品売上収益又は調整後営業利益から、前年同期の為替レートを用いて換算・算出した為替影響を除いた指標です。為替一定ベースの実績は、一定の方法を用いて算出した一部市場のインフレに伴う利益の増加分を除いております。
なお、当社グループは、超インフレ経済下にある子会社の財務諸表について、IAS第29号「超インフレ経済下における財務報告」に定められる要件に従い、会計上の調整を加えております。