Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
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| (単位:百万円) | |
| 報告セグメント | |||||||
| ドライバルク 事業 | エネルギー 事業 | 製品輸送事業 | ウェルビーイングライフ事業 | 関連 事業 | 計 | ||
| コンテナ船 事業 | 自動車輸送・港湾・ロジスティクス事業 | 不動産 事業 | フェリー・ 内航RORO船・ クルーズ事業 | ||||
売上高 |
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外部顧客への 売上高 | ||||||||
セグメント間の内部売上高又は振替高 | ||||||||
計 | ||||||||
セグメント利益 又は損失(△) | ||||||||
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| その他 (注)1 | 合計 | 調整額 (注)2 | 中間連結 損益計算書 計上額 (注)3 |
売上高 |
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外部顧客への 売上高 | ||||
セグメント間の内部売上高又は振替高 | △ | |||
計 | △ | |||
セグメント利益 又は損失(△) | △ | |||
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメント等であり、船舶運航業、船舶管理業、貸船業及び金融業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△15,923百万円には、セグメントに配分していない全社損益△21,801百万円、管理会計調整額5,203百万円及びセグメント間取引消去674百万円が含まれております。
3.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
4.前第4四半期連結会計期間において、企業結合及び持分法適用に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、前中間連結会計期間に係る各数値については、暫定的な会計処理の確定の内容を反映させております。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
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| (単位:百万円) | |
| 報告セグメント | |||||||
| ドライバルク 事業 | エネルギー 事業 | 製品輸送事業 | ウェルビーイングライフ事業 | 関連 事業 | 計 | ||
| コンテナ船 事業 | 自動車輸送・港湾・ロジスティクス事業 | 不動産 事業 | フェリー・ 内航RORO船・ クルーズ事業 | ||||
売上高 |
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外部顧客への 売上高 | ||||||||
セグメント間の内部売上高又は振替高 | ||||||||
計 | ||||||||
セグメント利益 又は損失(△) | △ | |||||||
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| その他 (注)1 | 合計 | 調整額 (注)2 | 中間連結 損益計算書 計上額 (注)3 |
売上高 |
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外部顧客への 売上高 | ||||
セグメント間の内部売上高又は振替高 | △ | |||
計 | △ | |||
セグメント利益 又は損失(△) | △ | |||
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメント等であり、船舶運航業、船舶管理業、貸船業及び金融業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△704百万円には、セグメントに配分していない全社損益△12,372百万円、管理会計調整額12,507百万円及びセグメント間取引消去△839百万円が含まれております。
3.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
当中間連結会計期間において、LBC TANK TERMINALS GROUP HOLDING NETHERLANDS COOPERATIEF U.A.の連結子会社化に伴い、前連結会計年度末に比べ、「自動車輸送・港湾・ロジスティクス事業」セグメントの資産が438,349百万円増加しております。なお、当該資産の金額は、当中間連結会計期間末において取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算定された金額であります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
当中間連結会計期間において、LBC TANK TERMINALS GROUP HOLDING NETHERLANDS COOPERATIEF U.A.の連結子会社化に伴い、「自動車輸送・港湾・ロジスティクス事業」セグメントののれんが201,041百万円増加しております。なお、当該のれんの金額は、当中間連結会計期間末において取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算定された金額であります。
4.報告セグメントの変更等に関する事項
(セグメント区分の変更)
第1四半期連結会計期間より次のとおり報告セグメントを変更しております。
(1)一部の組織変更に伴い、従来「エネルギー事業」に含めて表示していた「電力炭事業」を「ドライバルク事業」に含める方法に変更しております。
(2)「自動車船・港湾・ロジスティクス事業」を「自動車輸送・港湾・ロジスティクス事業」に名称変更しております。当該変更は名称変更のみでありセグメント情報の数値に与える影響はありません。
これに伴い、前中間連結会計期間の数値を当中間連結会計期間の表示に合わせて組替再表示しております。
(日本籍化費用のセグメント配分の見直し)
第1四半期連結会計期間より、当社グループにおける日本籍船隊の拡大に伴い、営業費用に計上している日本籍化に伴う一部費用について、報告セグメントごとの業績をより適切に評価するために、セグメント配分の見直しを行っております。当該見直しにより、従来の方法に比べ、当中間連結会計期間のセグメント利益又は損失(△)の金額が、「ドライバルク事業」で340百万円、「エネルギー事業」で123百万円、「コンテナ船事業」で86百万円、「自動車輸送・港湾・ロジスティクス事業」で155百万円増加し、「調整額」で706百万円減少しております。