○添付資料の目次

 

1.経営成績等の概況 ………………………………………………………………………………………………………

2

(1)当中間期の経営成績の概況 ………………………………………………………………………………………

2

(2)当中間期の財政状態の概況 ………………………………………………………………………………………

4

(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ………………………………………………………………

4

2.中間連結財務諸表及び主な注記 ………………………………………………………………………………………

5

(1)中間連結貸借対照表 ………………………………………………………………………………………………

5

(2)中間連結損益計算書及び中間連結包括利益計算書 ……………………………………………………………

7

中間連結損益計算書 ………………………………………………………………………………………………

7

中間連結包括利益計算書 …………………………………………………………………………………………

8

(3)中間連結キャッシュ・フロー計算書 ……………………………………………………………………………

9

(4)中間連結財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………………………

11

(中間連結財務諸表の作成に特有の会計処理に関する注記) …………………………………………………

11

(セグメント情報等の注記) ………………………………………………………………………………………

12

(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) …………………………………………………………

13

(継続企業の前提に関する注記) …………………………………………………………………………………

13

3.その他 ……………………………………………………………………………………………………………………

14

売上高、受注高及び受注残高(連結) ………………………………………………………………………………

14

 

1.経営成績等の概況

(1)当中間期の経営成績の概況

①受注高

橋梁事業につきましては、発注量が低調な厳しい受注環境が続く中、当第2四半期(2025年7月1日~2025年9月30日)においても中部地方整備局・東海JCT・E―2ランプ橋、西日本高速道路・厚狭川橋他1橋床版取替、東京都・環状第4号線橋梁等の大型工事を受注することができましたが、当中間連結会計期間(2025年4月1日~2025年9月30日)における橋梁事業の受注高は、過去最高を更新した前年同期からの減少は避けられず、385億円(前年同期比25.9%減)となりました。

システム建築事業につきましては、中小案件が依然として本格的な回復には至っておらず、受注高は188億8千万円(同14.3%減)となり、受注面積につきましては28万㎡(前年同期33万㎡)に止まりました。

エンジニアリング事業につきましては、土木関連事業での大型案件を受注した前年同期からは減少しましたが、概ね想定通りに推移し、受注高は111億円(同17.2%減)となりました。

先端技術事業につきましては、精密機器製造事業の受注が増加し、受注高は20億9千万円(同2.4%増)となりました。

以上の結果、当社グループの当中間連結会計期間における受注高は705億9千万円(同21.1%減)となりました。

 

②経営成績

当社グループの当中間連結会計期間における売上高は695億2千万円(前年同期比4.7%減)、営業利益は44億8千万円(同12.4%増)、経常利益は44億1千万円(同23.0%増)となりました。また、親会社株主に帰属する中間純利益は投資有価証券の売却益を計上した前年同期から減少し、29億9千万円(同15.3%減)となりました。以下事業別に記載いたします。

(橋梁事業)

橋梁事業につきましては、手持ち工事の状況から売上高の減少は避けられず376億9千万円(前年同期比18.5%減)となりました。営業利益は第1四半期から改善し31億9千万円(同16.7%減)となりました。

(システム建築事業)

システム建築事業につきましては、売上高は215億3千万円(前年同期比15.9%増)となりました。営業利益は一定の生産量が確保できたことにより17億8千万円(同188.6%増)となりました。

(エンジニアリング事業)

エンジニアリング事業につきましては、売上高は77億9千万円(前年同期比29.0%増)となりました。営業利益は、特定の不採算工事の影響により2億3千万円(同29.5%減)となりました。

(先端技術事業)

先端技術事業につきましては、受注の増加により売上高は22億5千万円(前年同期比27.2%増)、営業利益は2億7千万円(同294.4%増)となりました。

 

当中間連結会計期間におけるセグメント別の連結売上高・受注高・受注残高         (億円)

 

前中間期

当中間期

売上高

橋梁事業

新設事業

342

279

保全事業

116

96

海外事業

4

0

小 計

462

376

システム建築事業

 

185

215

エンジニアリング

事業

土木関連事業

34

39

建築・機械鉄構事業

26

38

小 計

60

77

先端技術事業

精密機器製造事業

14

19

情報処理事業

3

3

小 計

17

22

その他事業

不動産事業

2

2

合 計

729

695

受注高

橋梁事業

新設事業

475

187

保全事業

43

85

海外事業

0

111

小 計

520

385

システム建築事業

 

220

188

エンジニアリング

事業

土木関連事業

90

56

建築・機械鉄構事業

43

54

小 計

134

111

先端技術事業

精密機器製造事業

17

18

情報処理事業

3

2

小 計

20

20

合 計

894

705

受注残高

橋梁事業

新設事業

1,039

850

保全事業

429

343

海外事業

2

111

小 計

1,471

1,305

システム建築事業

 

210

197

エンジニアリング事業

土木関連事業

386

389

建築・機械鉄構事業

63

69

小 計

449

459

先端技術事業

精密機器製造事業

10

9

情報処理事業

3

3

小 計

13

12

合 計

2,145

1,975

(注)金額は単位未満を切捨てて記載しています。

 

(2)当中間期の財政状態の概況

①財政状態

当中間連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ91億5千万円減少し、2,070億2千万円となりました。流動資産は、「受取手形・完成工事未収入金等」が減少したこと等により、前連結会計年度末に比べ116億5千万円減少しました。固定資産は、株価の上昇等に伴い「投資その他の資産」が増加したことにより、前連結会計年度末に比べ24億9千万円増加しました。

負債は、前連結会計年度末に比べ115億円減少し、755億8千万円となりました。その主な要因は、「短期借入金」が減少したことによるものです。

純資産は、前連結会計年度末に比べ23億4千万円増加し、1,314億3千万円となりました。これは「親会社株主に帰属する中間純利益」の計上、「その他有価証券評価差額金」の増加、配当金の支払等によるものです。この結果、自己資本比率は63.5%となりました。

②キャッシュ・フロー

当中間連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前中間連結会計期間末に比べて19億3千万円減少し、201億8千万円となりました。

当中間連結会計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりです。

(営業活動によるキャッシュ・フロー)

営業活動の結果、獲得した資金は152億1千万円(前中間連結会計期間は27億5千万円の獲得)となりました。これは、主に「受取手形・完成工事未収入金等」の売上債権が減少したことによるものです。

(投資活動によるキャッシュ・フロー)

投資活動の結果、使用した資金は31億円(前中間連結会計期間は2億7千万円の使用)となりました。これは、主に有形固定資産の取得による支出があったことによるものです。

(財務活動によるキャッシュ・フロー)

財務活動の結果、使用した資金は87億2千万円(前中間連結会計期間は50億円の使用)となりました。これは、主に短期借入金の返済があったことによるものです。

 

 

(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明

上半期のシステム建築事業は好調に推移したものの、受注が伸び悩んだため通期の売上高は当初計画を下回る見込みとなりました。損益につきましては、概ね計画通りに推移する見通しです。以上のことから通期の連結業績予想を下記の通り修正いたします。

 

2026年3月期連結業績予想数値の修正(2025年4月1日~2026年3月31日)

 

売上高

営業利益

経常利益

親会社株主に

帰属する

当期純利益

1株当たり

当期純利益

 

百万円

百万円

百万円

百万円

円 銭

前回発表予想(A)

(2025年5月14日発表)

162,000

12,000

11,800

8,100

202.35

今回修正予想(B)

159,000

12,000

11,800

8,100

203.71

増減額(B)-(A)

△3,000

0

0

0

増減率(%)

△1.9

0.0

0.0

0.0

(ご参考)前年同期実績

(2025年3月期)

159,368

16,677

16,295

12,859

317.02

 

 

2.中間連結財務諸表及び主な注記

(1)中間連結貸借対照表

 

 

(単位:百万円)

 

前連結会計年度

(2025年3月31日)

当中間連結会計期間

(2025年9月30日)

資産の部

 

 

流動資産

 

 

現金預金

16,832

20,186

受取手形・完成工事未収入金等

127,144

116,067

棚卸資産

3,445

3,776

その他

7,079

2,816

貸倒引当金

△7

△7

流動資産合計

154,494

142,839

固定資産

 

 

有形固定資産

 

 

土地

15,143

15,143

その他(純額)

24,061

23,306

有形固定資産合計

39,205

38,450

無形固定資産

4,405

4,480

投資その他の資産

 

 

投資有価証券

10,468

13,571

その他

7,625

7,680

貸倒引当金

△20

投資その他の資産合計

18,074

21,252

固定資産合計

61,684

64,183

資産合計

216,179

207,023

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

前連結会計年度

(2025年3月31日)

当中間連結会計期間

(2025年9月30日)

負債の部

 

 

流動負債

 

 

支払手形・工事未払金等

19,130

16,780

短期借入金

6,000

1年内償還予定の社債

3,100

1,000

1年内返済予定の長期借入金

8,400

未払法人税等

3,329

1,810

未成工事受入金

3,814

3,270

工事損失引当金

4,038

4,073

賞与引当金

2,656

2,700

その他の引当金

309

195

その他

4,718

2,736

流動負債合計

55,497

32,567

固定負債

 

 

社債

1,000

長期借入金

16,000

27,500

株式報酬引当金

533

443

退職給付に係る負債

11,863

12,104

その他

2,194

2,972

固定負債合計

31,590

43,020

負債合計

87,088

75,587

純資産の部

 

 

株主資本

 

 

資本金

9,435

9,435

資本剰余金

9,910

9,910

利益剰余金

111,095

111,861

自己株式

△5,583

△6,095

株主資本合計

124,858

125,112

その他の包括利益累計額

 

 

その他有価証券評価差額金

4,075

6,165

土地再評価差額金

157

157

その他の包括利益累計額合計

4,232

6,323

純資産合計

129,091

131,435

負債純資産合計

216,179

207,023

 

(2)中間連結損益計算書及び中間連結包括利益計算書

(中間連結損益計算書)

 

 

(単位:百万円)

 

前中間連結会計期間

(自 2024年4月1日

 至 2024年9月30日)

当中間連結会計期間

(自 2025年4月1日

 至 2025年9月30日)

売上高

72,932

69,529

売上原価

62,994

58,696

売上総利益

9,938

10,833

販売費及び一般管理費

5,942

6,343

営業利益

3,995

4,489

営業外収益

 

 

受取利息

3

21

受取配当金

169

166

受取保険金及び配当金

57

59

持分法による投資利益

27

17

その他

26

22

営業外収益合計

285

288

営業外費用

 

 

支払利息

105

177

コミットメントフィー

86

62

為替差損

377

33

前受金保証料

68

22

団体定期保険料

36

36

その他

13

26

営業外費用合計

688

358

経常利益

3,592

4,418

特別利益

 

 

固定資産売却益

5

1

投資有価証券売却益

1,498

特別利益合計

1,503

1

特別損失

 

 

固定資産処分損

9

24

特別損失合計

9

24

税金等調整前中間純利益

5,086

4,395

法人税等

1,557

1,404

中間純利益

3,528

2,991

非支配株主に帰属する中間純損失(△)

△4

親会社株主に帰属する中間純利益

3,532

2,991

 

(中間連結包括利益計算書)

 

 

(単位:百万円)

 

前中間連結会計期間

(自 2024年4月1日

 至 2024年9月30日)

当中間連結会計期間

(自 2025年4月1日

 至 2025年9月30日)

中間純利益

3,528

2,991

その他の包括利益

 

 

その他有価証券評価差額金

△1,308

2,090

その他の包括利益合計

△1,308

2,090

中間包括利益

2,219

5,082

(内訳)

 

 

親会社株主に係る中間包括利益

2,224

5,082

非支配株主に係る中間包括利益

△4

 

(3)中間連結キャッシュ・フロー計算書

 

 

(単位:百万円)

 

前中間連結会計期間

(自 2024年4月1日

 至 2024年9月30日)

当中間連結会計期間

(自 2025年4月1日

 至 2025年9月30日)

営業活動によるキャッシュ・フロー

 

 

税金等調整前中間純利益

5,086

4,395

減価償却費

2,076

2,183

退職給付に係る負債の増減額(△は減少)

135

241

役員退職慰労引当金の増減額(△は減少)

7

株式報酬引当金の増減額(△は減少)

65

△90

工事損失引当金の増減額(△は減少)

△143

34

その他の引当金の増減額(△は減少)

109

△90

受取利息及び受取配当金

△173

△188

支払利息

105

177

投資有価証券売却損益(△は益)

△1,498

固定資産売却損益(△は益)

△5

△1

その他

302

18

売上債権の増減額(△は増加)

2,172

11,096

未成工事支出金等の増減額(△は増加)

△119

△374

仕入債務の増減額(△は減少)

△3,673

△2,349

未成工事受入金の増減額(△は減少)

444

△543

未払金の増減額(△は減少)

△335

△358

預り金の増減額(△は減少)

913

1,139

未払消費税等の増減額(△は減少)

△589

△894

その他の資産・負債の増減額

707

3,820

小計

5,590

18,215

利息及び配当金の受取額

174

189

利息の支払額

△101

△172

法人税等の支払額

△2,910

△3,020

営業活動によるキャッシュ・フロー

2,752

15,212

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

前中間連結会計期間

(自 2024年4月1日

 至 2024年9月30日)

当中間連結会計期間

(自 2025年4月1日

 至 2025年9月30日)

投資活動によるキャッシュ・フロー

 

 

有形固定資産の取得による支出

△2,389

△2,328

有形固定資産の売却による収入

117

1

無形固定資産の取得による支出

△684

△724

投資有価証券の取得による支出

△51

投資有価証券の売却による収入

2,728

その他の支出

△83

△37

その他の収入

31

36

投資活動によるキャッシュ・フロー

△279

△3,103

財務活動によるキャッシュ・フロー

 

 

短期借入金の純増減額(△は減少)

△6,000

長期借入れによる収入

11,500

長期借入金の返済による支出

△8,400

社債の償還による支出

△3,100

自己株式の取得による支出

△0

△692

自己株式の売却による収入

29

180

配当金の支払額

△2,046

△2,216

非支配株主への配当金の支払額

△111

連結の範囲の変更を伴わない子会社株式の取得による支出

△2,877

財務活動によるキャッシュ・フロー

△5,005

△8,729

現金及び現金同等物に係る換算差額

△334

△26

現金及び現金同等物の増減額(△は減少)

△2,866

3,353

現金及び現金同等物の期首残高

24,988

16,832

現金及び現金同等物の中間期末残高

22,122

20,186

 

(4)中間連結財務諸表に関する注記事項

(中間連結財務諸表の作成に特有の会計処理に関する注記)

税金費用については、当中間連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前中間純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しています。

ただし、当該見積実効税率を用いて税金費用を計算すると著しく合理性を欠く結果となる場合には、法定実効税率を使用する方法によっています。

なお、法人税等調整額は、「法人税等」に含めて表示しています。

(セグメント情報等の注記)

【セグメント情報】

Ⅰ 前中間連結会計期間(自2024年4月1日 至2024年9月30日)

 1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

調整額

(注)1

中間連結

損益計算書

計上額

(注)2

 

橋梁事業

システム

建築事業

エンジニアリング事業

先端技術

事業

その他事業

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

46,265

18,572

6,039

1,772

282

72,932

72,932

セグメント間の内部売上高又は振替高

46,265

18,572

6,039

1,772

282

72,932

72,932

セグメント利益又は損失(△)

3,837

619

330

69

155

5,012

△1,017

3,995

(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,017百万円は、全社費用等であり、主に当社の総務・人事・経理部門等の管理部門に係る費用です。

2.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。

 

 

Ⅱ 当中間連結会計期間(自2025年4月1日 至2025年9月30日)

 1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

調整額

(注)1

中間連結

損益計算書

計上額

(注)2

 

橋梁事業

システム

建築事業

エンジニアリング事業

先端技術

事業

その他事業

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

37,697

21,530

7,790

2,253

257

69,529

69,529

セグメント間の内部売上高又は振替高

37,697

21,530

7,790

2,253

257

69,529

69,529

セグメント利益又は損失(△)

3,198

1,786

232

273

135

5,626

△1,137

4,489

(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,137百万円は、全社費用等であり、主に当社の総務・人事・経理部門等の管理部門に係る費用です。

2.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。

2.報告セグメントの変更等に関する事項

当社は、2025年5月14日に公表しました第7次中期経営計画において、グループの成長を牽引する事業としての位置づけを明確にし、情報発信の強化を図る観点から、「エンジニアリング関連事業」に含まれていた「システム建築事業」を独立させる等、報告セグメントを変更することとしました。

従来、当社グループの報告セグメントは、「橋梁事業」、「エンジニアリング関連事業」、「先端技術事業」、「不動産事業」としていましたが、当中間連結会計期間より、「橋梁事業」、「システム建築事業」、「エンジニアリング事業」、「先端技術事業」、「その他事業」に変更しております。

なお、前中間連結会計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。

(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記)

該当事項はありません。

 

(継続企業の前提に関する注記)

該当事項はありません。

 

3.その他

売上高、受注高及び受注残高(連結)

 

期  別

 

前中間連結会計期間

 

当中間連結会計期間

増   減

(△印は減)

前連結会計年度

(自 2024年4月1日

(自 2025年4月1日

(自 2024年4月1日

  至 2024年9月30日)

  至 2025年9月30日)

  至 2025年3月31日)

区  分

金 額(百万円)

金 額(百万円)

金 額(百万円)

金 額(百万円)

 

橋梁事業

46,265

 

37,697

 

△8,567

 

98,299

 

システム建築事業

18,572

 

21,530

 

2,958

 

40,781

 

エンジニアリ

ング事業

6,039

 

7,790

 

1,751

 

15,553

 

先端技術事業

1,772

 

2,253

 

481

 

4,173

 

その他事業

282

 

257

 

△25

 

560

 

合  計

72,932

 

69,529

 

△3,402

 

159,368

 

 

橋梁事業

52,002

 

38,509

 

△13,492

 

86,572

 

システム建築事業

22,019

 

18,880

 

△3,138

 

45,619

 

エンジニアリ

ング事業

13,402

 

11,101

 

△2,301

 

20,598

 

先端技術事業

2,049

 

2,099

 

49

 

4,525

 

合  計

89,474

 

70,591

 

△18,882

 

157,315

 

 

橋梁事業

147,178

 

130,526

 

△16,651

 

129,713

 

システム建築事業

21,048

 

19,789

 

△1,259

 

22,439

 

エンジニアリ

ング事業

44,984

 

45,977

 

993

 

42,666

 

先端技術事業

1,379

 

1,299

 

△79

 

1,454

 

合  計

214,591

 

197,593

 

△16,998

 

196,274

 

(注)売上高は、セグメント間の内部売上高又は振替高を除いた金額です。