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1.経営成績等の概況 ……………………………………………………………………………………………………… |
2 |
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(1)当中間期の経営成績の概況 ……………………………………………………………………………………… |
2 |
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(2)当中間期の財政状態の概況 ……………………………………………………………………………………… |
3 |
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(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ……………………………………………………………… |
3 |
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(4)継続企業の前提に関する重要事象等 …………………………………………………………………………… |
3 |
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2.中間連結財務諸表及び主な注記 ……………………………………………………………………………………… |
5 |
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(1)中間連結貸借対照表 ……………………………………………………………………………………………… |
5 |
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(2)中間連結損益計算書及び中間連結包括利益計算書 …………………………………………………………… |
6 |
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(3)中間連結キャッシュ・フロー計算書 …………………………………………………………………………… |
8 |
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(4)中間連結財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………………………… |
9 |
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(継続企業の前提に関する注記) ………………………………………………………………………………… |
9 |
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(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) ………………………………………………………… |
9 |
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(セグメント情報等の注記) ……………………………………………………………………………………… |
10 |
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(重要な後発事象の注記) ………………………………………………………………………………………… |
11 |
(1)当中間期の経営成績等の概況
当中間連結会計期間における我が国経済は、通商政策等の日米間の交渉が合意に至るなど前向きな動きがみられたものの、海外経済は減速が予想され、ウクライナや中東等を巡る地政学的な要因により資源・穀物価格が上昇するリスクがあり、国内経済は先行き不透明な状況にあります。また、個人消費は、物価上昇による先行きへの不安から家計の生活防衛意識が強まり、節約を意識した消費行動が増えております。
このような状況の中、当社グループは前期に構造改革を実施し、不採算事業から撤退するとともに、中長期的な価値創造を見据えた事業に経営資源を集中し、成長基盤の構築を進めてまいりました。構造改革によるコスト削減の効果はあったものの、きものを除く全セグメントにおいて減収、また、円安等による仕入コストの上昇や物流コストの上昇なども影響し全社において減収減益となりました。経常利益においては、2025年8月4日に公表いたしました「親会社、その他の関係会社、主要株主及び主要株主である筆頭株主の異動」に記載のとおり、親会社であったRIZAPグループ(株)が、Bakkt Opco Holdings,LLCへ株式を譲渡したことに伴い、新規事業への資金調達の検討や臨時株主総会の開催などにむけた費用等を計上いたしました。
加えて、当社が保有する一部固定資産について、収益性の低下が見られたため、減損損失として特別損失に42百万円を計上いたしました。
この結果、売上高は14億52百万円(前年同期比5.1%減)、営業損失は1億93百万円(前年同期は営業損失1億86百万円)、経常損失は1億88百万円(前年同期は経常損失1億58百万円)、親会社株主に帰属する中間純損失は2億40百万円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純損失1億63百万円)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。
(きもの事業)
専門店事業は、新規催事企画の推進、新商品の販売等新たな取り組みが成果を得ましたが、前期の大型倒産による影響と大手きものチェーン店が大きく落ち込み減収減益、百貨店事業は、百貨店単独売場化を推進し、中間連結会計期間においては前年を上回る結果となりましたが、販売コストが重みとなり増収減益となりました。
この結果、売上高は3億29百万円(前年同期比3.6%増)、営業損失は67百万円(前年同期は営業損失38百万円)となりました。
(ライフスタイル事業)
ヘルスケア部門において、大口取引先からの受注が軟調に推移し減収減益となりました。
この結果、売上高は15百万円(前年同期比24.5%減)、営業損失は5百万円(前年同期は営業損失3百万円)となりました。
(ファッション事業)
ジュニア部門は、円安による原価高が影響しましたが、収益性を鑑みた取引先の選択と集中により増収増益、ホームファッション部門は、円安進行による原価高をコスト削減で吸収し減収増益、ミセス部門の卸事業は、PB品の受注が好調に推移しましたが、催事販売は開催数の減少が影響し減収減益、SHOP事業は、前期での出店により前年並みとなりましたが、販売コストが重みとなり減益、ファッション事業全体で減収ながら営業損失が縮小となりました。
この結果、売上高は6億65百万円(前年同期比5.6%減)、営業損失は22百万円(前年同期は営業損失27百万円)となりました。
(マテリアル事業)
国内事業は、国内アパレルメーカーからの受注減により減収、上海事業は、中国内需の取引は引き続き厳しい状況にありましたが、国内事業との連携により日本への販売が好調に推移し増益となりました。国内事業及び上海事業ともにコストの大幅削減を行ったことにより営業損失は縮小いたしました。
この結果、売上高は4億36百万円(前年同期比9.3%減)、営業損失は7百万円(前年同期は営業損失19百万円)となりました。
(2)当中間期の財政状態の概況
①資産、負債及び純資産の概況
(資産)
当中間連結会計期間末における流動資産は28億68百万円となり、前連結会計年度末に比べ2億44百万円減少いたしました。これは主に、商品及び製品が24百万円増加したものの、短期貸付金が2億10百万円減少したことによるものであります。固定資産は1億89百万円となり、前連結会計年度末に比べ28百万円減少いたしました。これは主に、投資その他の資産が5百万円増加したものの、有形固定資産が34百万円減少したことによるものであります。この結果、総資産は30億57百万円となり、前連結会計年度末に比べ2億72百万円減少いたしました。
(負債)
当中間連結会計期間末における流動負債は6億5百万円となり、前連結会計年度末に比べ22百万円減少いたしました。これは主に、支払手形及び買掛金が20百万円減少したことによるものであります。固定負債は29百万円となり、前連結会計年度末に比べ2百万円増加いたしました。これは主に、その他固定負債が2百万円増加したことによるものであります。この結果、負債合計は6億34百万円となり、前連結会計年度末に比べ19百万円減少いたしました。
(純資産)
当中間連結会計期間末における純資産合計は24億22百万円となり、前連結会計年度末に比べ2億52百万円減少いたしました。これは主に、親会社株主に帰属する中間純損失計上による利益剰余金2億40百万円の減少によるものであります。この結果、自己資本比率は79.2%(前連結会計年度末は80.3%)となりました。
②キャッシュ・フローの概況
当中間連結会計期間における現金及び現金同等物(以下、資金という)は、前連結会計年度末に比べ82百万円減少し、3億91百万円となっております。
当中間連結会計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果、減少した資金は、2億9百万円(前年同期は2億68百万円減少)となりました。これは主に、売上債権の減少21百万円による増加要因はあったものの、税金等調整前中間純損失2億36百万円、棚卸資産の増加30百万円、仕入債務の減少26百万円によるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果、増加した資金は1億34百万円(前年同期は4億95百万円の増加)となりました。これは主に、貸付金の回収による収入9億60百万円、貸付による支出7億50百万円、担保預金の預入による支出60百万円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
財務活動の結果、減少した資金は0百万円の減少(前年同期は増減なし)となりました。これは自己株式の取得による支出0百万円によるものであります。
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明
連結業績予想につきましては、2026年3月期第2四半期(2025年4月1日~2025年9月30日)の状況を踏まえ、2025年5月15日付「2025年3月期決算短信」にて公表しておりました2026年3月期の連結業績予想を変更しております。
詳細につきましては、2025年11月10日公表の「営業外費用、特別損失(減損損失)の計上及び通期業績予想の修正に関するお知らせ」をご参照ください。
(4)継続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、前連結会計年度において、営業損失3億55百万円及び経常損失3億円、親会社株主に帰属する当期純損失4億7百万円を計上する結果となりました。当社グループの業績は、前連結会計年度まで7期連続で営業損失、経常損失を計上しております。そのため過去の業績も考慮し、継続企業の前提に関する注記を開示するまでに至りませんが、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しているものと認識しております。
当社グループといたしましては、当期の利益計画において連結営業損失を見込んでおりますが、2025年8月4日に公表いたしました「親会社、その他の関係会社、主要株主及び主要株主である筆頭株主の異動」による当社株式の譲渡に伴い、2025年11月11日開催予定の臨時株主総会において定款の一部変更が承認された後に、新経営体制のもと新規事業(暗号資産事業)への取り組みを行う予定であるとともに、保有現預金から資金計画上、継続企業の前提に関する不確実性は認められないものと判断しております。
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(単位:千円) |
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前連結会計年度 (2025年3月31日) |
当中間連結会計期間 (2025年9月30日) |
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資産の部 |
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流動資産 |
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現金及び預金 |
474,747 |
451,784 |
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受取手形、売掛金及び契約資産 |
399,529 |
395,443 |
|
電子記録債権 |
107,644 |
87,151 |
|
商品及び製品 |
937,763 |
961,851 |
|
原材料及び貯蔵品 |
43,002 |
43,109 |
|
短期貸付金 |
1,110,000 |
900,000 |
|
その他 |
50,770 |
40,147 |
|
貸倒引当金 |
△10,935 |
△11,469 |
|
流動資産合計 |
3,112,522 |
2,868,019 |
|
固定資産 |
|
|
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有形固定資産 |
117,107 |
83,038 |
|
無形固定資産 |
- |
431 |
|
投資その他の資産 |
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|
|
その他 |
184,846 |
191,997 |
|
貸倒引当金 |
△84,311 |
△85,946 |
|
投資その他の資産合計 |
100,535 |
106,051 |
|
固定資産合計 |
217,642 |
189,521 |
|
資産合計 |
3,330,164 |
3,057,541 |
|
負債の部 |
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流動負債 |
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|
支払手形及び買掛金 |
280,779 |
260,361 |
|
電子記録債務 |
210,055 |
199,569 |
|
未払法人税等 |
8,126 |
4,969 |
|
その他 |
128,344 |
140,345 |
|
流動負債合計 |
627,305 |
605,245 |
|
固定負債 |
|
|
|
資産除去債務 |
9,899 |
9,929 |
|
その他 |
17,568 |
19,711 |
|
固定負債合計 |
27,467 |
29,640 |
|
負債合計 |
654,773 |
634,886 |
|
純資産の部 |
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株主資本 |
|
|
|
資本金 |
100,000 |
100,000 |
|
資本剰余金 |
3,236,690 |
3,236,690 |
|
利益剰余金 |
△359,519 |
△599,837 |
|
自己株式 |
△389,580 |
△389,661 |
|
株主資本合計 |
2,587,590 |
2,347,191 |
|
その他の包括利益累計額 |
|
|
|
その他有価証券評価差額金 |
8,650 |
12,702 |
|
為替換算調整勘定 |
79,150 |
62,760 |
|
その他の包括利益累計額合計 |
87,800 |
75,463 |
|
純資産合計 |
2,675,391 |
2,422,654 |
|
負債純資産合計 |
3,330,164 |
3,057,541 |
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
前中間連結会計期間 (自 2024年4月1日 至 2024年9月30日) |
当中間連結会計期間 (自 2025年4月1日 至 2025年9月30日) |
|
売上高 |
1,530,760 |
1,452,806 |
|
売上原価 |
1,027,507 |
977,191 |
|
売上総利益 |
503,252 |
475,615 |
|
販売費及び一般管理費 |
690,125 |
669,321 |
|
営業損失(△) |
△186,872 |
△193,706 |
|
営業外収益 |
|
|
|
受取利息 |
33,625 |
33,811 |
|
受取配当金 |
866 |
967 |
|
為替差益 |
- |
714 |
|
その他 |
801 |
3,208 |
|
営業外収益合計 |
35,292 |
38,701 |
|
営業外費用 |
|
|
|
支払利息 |
61 |
35 |
|
支払手数料 |
- |
30,735 |
|
株主優待関連費用 |
3,000 |
2,992 |
|
為替差損 |
3,371 |
- |
|
その他 |
22 |
157 |
|
営業外費用合計 |
6,454 |
33,922 |
|
経常損失(△) |
△158,034 |
△188,926 |
|
特別損失 |
|
|
|
減損損失 |
- |
42,059 |
|
その他 |
- |
5,702 |
|
特別損失合計 |
- |
47,762 |
|
税金等調整前中間純損失(△) |
△158,034 |
△236,688 |
|
法人税、住民税及び事業税 |
5,403 |
3,629 |
|
法人税等合計 |
5,403 |
3,629 |
|
中間純損失(△) |
△163,437 |
△240,318 |
|
親会社株主に帰属する中間純損失(△) |
△163,437 |
△240,318 |
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
前中間連結会計期間 (自 2024年4月1日 至 2024年9月30日) |
当中間連結会計期間 (自 2025年4月1日 至 2025年9月30日) |
|
中間純損失(△) |
△163,437 |
△240,318 |
|
その他の包括利益 |
|
|
|
その他有価証券評価差額金 |
△736 |
4,052 |
|
為替換算調整勘定 |
27,778 |
△16,389 |
|
その他の包括利益合計 |
27,042 |
△12,337 |
|
中間包括利益 |
△136,395 |
△252,655 |
|
(内訳) |
|
|
|
親会社株主に係る中間包括利益 |
△136,395 |
△252,655 |
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
前中間連結会計期間 (自 2024年4月1日 至 2024年9月30日) |
当中間連結会計期間 (自 2025年4月1日 至 2025年9月30日) |
|
営業活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
|
税金等調整前中間純損失(△) |
△158,034 |
△236,688 |
|
減価償却費 |
4,229 |
7,586 |
|
為替差損益(△は益) |
△8,280 |
△3,088 |
|
減損損失 |
- |
42,059 |
|
貸倒引当金の増減額(△は減少) |
7,897 |
2,169 |
|
受取利息及び受取配当金 |
△34,491 |
△34,779 |
|
支払利息 |
61 |
35 |
|
売上債権の増減額(△は増加) |
167,532 |
21,437 |
|
棚卸資産の増減額(△は増加) |
△113,080 |
△30,816 |
|
仕入債務の増減額(△は減少) |
△106,427 |
△26,884 |
|
その他 |
△53,864 |
21,281 |
|
小計 |
△294,458 |
△237,687 |
|
利息及び配当金の受取額 |
34,817 |
35,066 |
|
利息の支払額 |
△61 |
△35 |
|
法人税等の支払額 |
△8,411 |
△6,786 |
|
営業活動によるキャッシュ・フロー |
△268,112 |
△209,443 |
|
投資活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
|
有形固定資産の取得による支出 |
△11,700 |
△6,530 |
|
無形固定資産の取得による支出 |
- |
△479 |
|
長期前払費用の取得による支出 |
- |
△9,064 |
|
投資有価証券の取得による支出 |
△516 |
△537 |
|
敷金の回収による収入 |
8,130 |
1,144 |
|
担保預金の預入による支出 |
- |
△60,000 |
|
貸付けによる支出 |
△2,530,000 |
△750,000 |
|
貸付金の回収による収入 |
3,030,000 |
960,000 |
|
投資活動によるキャッシュ・フロー |
495,913 |
134,532 |
|
財務活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
|
自己株式の取得による支出 |
- |
△81 |
|
財務活動によるキャッシュ・フロー |
- |
△81 |
|
現金及び現金同等物に係る換算差額 |
22,409 |
△7,969 |
|
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) |
250,210 |
△82,962 |
|
現金及び現金同等物の期首残高 |
420,270 |
474,747 |
|
現金及び現金同等物の中間期末残高 |
670,481 |
391,784 |
該当事項はありません。
該当事項はありません。
【セグメント情報】
Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
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(単位:千円) |
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|
報告セグメント |
その他(注)1 |
合計 |
調整額(注)2 |
中間連結 損益計算書 計上額 (注)3 |
||||
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きもの事業 |
ライフスタイル事業 |
ファッション事業 |
マテリアル 事業 |
計 |
||||
|
売上高 |
|
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|
|
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(1)外部顧客に対する売上高 |
318,544 |
21,162 |
704,824 |
480,780 |
1,525,312 |
5,448 |
1,530,760 |
- |
1,530,760 |
|
(2)セグメント間の内部売上高又は振替高 |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
|
計 |
318,544 |
21,162 |
704,824 |
480,780 |
1,525,312 |
5,448 |
1,530,760 |
- |
1,530,760 |
|
セグメント利益(又はセグメント損失(△)) |
△38,565 |
△3,614 |
△27,989 |
△19,340 |
△89,510 |
4,623 |
△84,887 |
△101,985 |
△186,872 |
(注)1.「その他」区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業であります。
2.セグメント利益又はセグメント損失の調整額△101,985千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理部門経費であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失は、中間連結損益計算書の営業損失と一致しております。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
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(単位:千円) |
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|
|
報告セグメント |
その他(注)1 |
合計 |
調整額(注)2 |
中間連結 損益計算書 計上額 (注)3 |
||||
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|
きもの事業 |
ライフスタイル事業 |
ファッション事業 |
マテリアル 事業 |
計 |
||||
|
売上高 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
(1)外部顧客に対する売上高 |
329,887 |
15,977 |
665,206 |
436,278 |
1,447,349 |
5,457 |
1,452,806 |
- |
1,452,806 |
|
(2)セグメント間の内部売上高又は振替高 |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
|
計 |
329,887 |
15,977 |
665,206 |
436,278 |
1,447,349 |
5,457 |
1,452,806 |
- |
1,452,806 |
|
セグメント利益(又はセグメント損失(△)) |
△67,364 |
△5,218 |
△22,525 |
△7,683 |
△102,792 |
4,200 |
△98,591 |
△95,114 |
△193,706 |
(注)1.「その他」区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業であります。
2.セグメント利益又はセグメント損失の調整額△95,114千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理部門経費であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失は、中間連結損益計算書の営業損失と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「きもの事業」において8,686千円、「ファッション事業」において14,595千円の減損損失を計上しております。
また、報告セグメントに含まれない「その他」(不動産賃貸事業)において8,899千円、報告セグメントに帰属しない全社資産において9,878千円の減損損失を計上しております。
なお、当中間連結会計期間における減損損失計上額は、42,059千円であります。
当社は、2025年9月26日公表の「臨時株主総会の開催並びに商号の変更及び定款の一部変更に関するお知らせ」のとおり、同日開催の取締役会において、2025年11月11日に臨時株主総会を開催することを決議いたしました。
同総会では、取締役の選任、譲渡制限付株式ユニットによる株式報酬制度の導入、及び定款の一部変更(商号変更並びに新事業追加等)を付議しております。
これらの議案は、当社の経営体制および今後の事業方針に重要な影響を及ぼす可能性があります。