(セグメント情報等の注記)

【セグメント情報】

Ⅰ 前第3四半期累計期間(自  2023年12月21日  至  2024年9月20日

報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失に関する情報

(単位:千円)

 

 

報告セグメント

四半期損益計算

書計上額

(注)

シューズ事業

不動産事業

 

売上高

 

外部顧客への売上高

 

セグメント間の内部

売上高又は振替高

 

 

 

 

3,503,686

 

 

 

 

 

 

192,821

 

 

 

 

 

 

3,696,507

 

 

 

 

 

 

3,696,507

 

 

 

3,503,686

192,821

3,696,507

3,696,507

セグメント利益又は損失(△)

12,044

46,162

34,118

34,118

 

(注) セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。

 

 

Ⅱ 当第3四半期累計期間(自  2024年12月21日  至  2025年9月20日

1. 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失に関する情報

(単位:千円)

 

 

報告セグメント

四半期損益計算

書計上額

(注)

シューズ事業

不動産事業

 

売上高

 

外部顧客への売上高

 

セグメント間の内部

売上高又は振替高

 

 

 

 

3,313,322

 

 

 

 

 

 

68,594

 

 

 

 

 

 

3,381,916

 

 

 

 

 

 

3,381,916

 

 

 

3,313,322

68,594

3,381,916

3,381,916

セグメント利益又は損失(△)

89,689

18,685

71,004

71,004

 

(注) セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業損失と一致しております。

 

2. 報告セグメントの変更等に関する事項

当社は、従来、「シューズ事業」の単一セグメントとしておりましたが、第1四半期会計期間より報告セグメントを「シューズ事業」及び「不動産事業」に変更しております。この変更は、企業価値向上に努める方針のもと、新たに不動産事業を行う事業部を設置し、不動産賃貸業務に加え、宅地建物取引業の免許を取得し、不動産の仕入再販業務を開始したことにより、取引実態をより適切に反映するために行ったものであります。この変更に伴い、会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期会計期間より、不動産事業に係る収益及び費用等の処理方法に係る会計方針の変更を行っております。

なお、前第3四半期累計期間のセグメント情報については、変更後の利益又は損失の算定方法により作成したものを記載しております。