(注)当社は、令和7年9月17日を払込期日とする公募による自己株式の処分(14,740,000株)及び令和7年9月30日を払込期日とする第三者割当による自己株式の処分(オーバーアロットメントによる当社株式の売出しに関連した第三者割当による自己株式の処分3,260,000株)を実施しており、今回修正予想(B)の「1株当たり中間純利益」については、当該自己株式の処分の影響を考慮しております。
当中間連結会計期間は、既存タイトルのリピート販売の増加や、外注加工費、広告宣伝費等が計画に対して減少したこと等により、売上高、営業利益の連結業績予想を上方修正しました。また、金融市場の動向を注視しながら運用を行い、営業外収支が計画を上回る見込みであることから、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益の連結業績予想を修正しました。
なお、通期の連結業績予想につきましては、複数の新作タイトルの発売予定が第3四半期以降であること、世界経済や金融市場の動向を考慮し、当初予想からの変更はございません。
[業績等の予想に関する注意事項]
業績予想につきましては、本資料の発表日現在入手可能な情報に基づき作成したものであり、実際の業績は今後様々な要因によって異なる結果となる可能性があります。