2026年3月期第2四半期累計期間の業績予想につきましては、売上高はインシデント対応支援や脆弱性診断の受注により、計画を若干上回る見込みであります。
利益面につきましては、上期の採用計画に対して一部遅れが発生したことなどの経費の発生が第3四半期以降となることから、営業利益、経常利益及び中間純利益が前回予想を上回る見込みであります。
なお、通期業績予想については、上記に記載の経費の発生が第3四半期以降に見込まれることから、2025年5月14日に公表した業績予想数値から変更しておりません。今後、業績予想の修正が必要となった場合には、速やかに開示いたします。
(注)上記の業績予想は、発表日現在において入手可能な情報に基づき作成したものであり、不確定な要素を含んでおります。従いまして、実際の業績はさまざまな要因によって予想とは異なる場合があります。