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1.経営成績等の概況 ……………………………………………………………………………………………………… |
2 |
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(1)当中間期の経営成績に関する説明 ……………………………………………………………………………… |
2 |
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(2)当中間期の財政状態に関する説明 ……………………………………………………………………………… |
2 |
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(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ……………………………………………………………… |
3 |
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2.中間連結財務諸表及び主な注記 ……………………………………………………………………………………… |
4 |
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(1)中間連結貸借対照表 ……………………………………………………………………………………………… |
4 |
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(2)中間連結損益計算書及び中間連結包括利益計算書 …………………………………………………………… |
6 |
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中間連結損益計算書 ……………………………………………………………………………………………… |
6 |
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中間連結包括利益計算書 ………………………………………………………………………………………… |
7 |
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(3)中間連結キャッシュ・フロー計算書 …………………………………………………………………………… |
8 |
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(4)中間連結財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………………………… |
9 |
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(継続企業の前提に関する注記) ………………………………………………………………………………… |
9 |
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(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) ………………………………………………………… |
9 |
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(中間連結財務諸表の作成に特有の会計処理に関する注記) ………………………………………………… |
9 |
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(中間連結キャッシュ・フロー計算書に関する注記) ………………………………………………………… |
9 |
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(セグメント情報等の注記) ……………………………………………………………………………………… |
10 |
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(収益認識関係) …………………………………………………………………………………………………… |
11 |
(1)当中間期の経営成績に関する説明
当中間連結会計期間における経済情勢は、緩やかな回復が続く一方、物価上昇や米国の政策動向の影響など、依然として先行きが不透明な状況が続いております。
このような中、当社グループでは連結売上高7,601百万円(前年同期比20.2%増)、営業利益1,007百万円(前年同期比72.1%増)、経常利益1,010百万円(前年同期比71.0%増)、親会社株主に帰属する中間純利益709百万円(前年同期比70.0%増)と、売上・利益ともに前年同期実績を上回る結果になりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。
<キャラクターエンタテインメント事業>
キャラクターエンタテインメント事業は、クレーンゲーム等のプライズゲーム市場が引き続き活況であったことから定番キャラクター商品の受注が堅調に推移したことに加え、海外事業においても取引先店舗でプライズゲーム機が増台されたことにより受注が増加した結果、売上高5,950百万円(前年同期比31.4%増)、営業利益890百万円(前年同期比99.4%増)と前年同期実績を上回りました。
<キャラクター・ファンシー事業>
キャラクター・ファンシー事業は、インバウンドの影響を受ける取引先店舗は活況であったものの、その他の取引先店舗での販売が低調であったことに加え、定番ホビー向け商品シリーズの発売アイテム数が前年同期実績を下回った結果、売上高1,650百万円(前年同期比8.1%減)、営業利益116百万円(前年同期比16.0%減)と前年同期実績を下回りました。
(2)当中間期の財政状態に関する説明
①財政状態
当中間連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べて989百万円増加し、7,761百万円となりました。これは主に、受取手形、売掛金及び契約資産の増加額446百万円、商品の増加額297百万円、流動資産「その他」の増加額115百万円によるものであります。
負債は、前連結会計年度末に比べて397百万円増加し、1,593百万円となりました。これは主に、買掛金の増加額281百万円、未払法人税等の増加額142百万円によるものであります。
純資産は、前連結会計年度末に比べて591百万円増加し、6,167百万円となりました。これは主に、利益剰余金の増加額566百万円(親会社株主に帰属する中間純利益709百万円、剰余金の配当△142百万円)によるものであります。
②キャッシュ・フローの状況
当中間連結会計期間における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べて39百万円増加し、3,817百万円となりました。
当中間連結会計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果獲得した資金は、251百万円(前年同期は60百万円の使用)となりました。
これは主に、売上債権の増加額501百万円、棚卸資産の増加額299百万円、法人税等の支払額172百万円により一部相殺されたものの、税金等調整前中間純利益1,010百万円、仕入債務の増加額285百万円があったこと等を反映したものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果使用した資金は、53百万円(前年同期は87百万円の使用)となりました。
これは主に、有形及び無形固定資産の取得による支出52百万円があったこと等を反映したものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
財務活動の結果使用した資金は、141百万円(前年同期は83百万円の使用)となりました。
これは主に、配当金の支払額141百万円があったこと等を反映したものであります。
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明
通期の連結業績予想につきましては、最近の業績の動向等を踏まえ、令和7年4月14日に公表いたしました令和8年2月期(通期)の連結業績予想を修正いたしました。
なお、当該予想数値の修正に関する事項は、本日(令和7年10月14日)公表の「通期業績予想ならびに剰余金の配当(中間配当)および期末配当予想の修正に関するお知らせ」をご参照ください。
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(単位:千円) |
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前連結会計年度 (令和7年2月28日) |
当中間連結会計期間 (令和7年8月31日) |
|
資産の部 |
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|
流動資産 |
|
|
|
現金及び預金 |
3,778,329 |
3,817,756 |
|
受取手形、売掛金及び契約資産 |
1,447,154 |
1,893,385 |
|
電子記録債権 |
397,453 |
447,250 |
|
商品 |
423,377 |
720,768 |
|
その他 |
282,781 |
398,671 |
|
貸倒引当金 |
△3,644 |
△4,746 |
|
流動資産合計 |
6,325,451 |
7,273,085 |
|
固定資産 |
|
|
|
有形固定資産 |
|
|
|
建物及び構築物 |
108,398 |
117,619 |
|
減価償却累計額 |
△9,342 |
△13,081 |
|
建物及び構築物(純額) |
99,056 |
104,537 |
|
車両運搬具 |
4,066 |
4,066 |
|
減価償却累計額 |
△1,956 |
△2,307 |
|
車両運搬具(純額) |
2,109 |
1,758 |
|
その他 |
388,203 |
418,733 |
|
減価償却累計額 |
△339,039 |
△365,097 |
|
その他(純額) |
49,163 |
53,636 |
|
有形固定資産合計 |
150,329 |
159,931 |
|
無形固定資産 |
4,673 |
15,892 |
|
投資その他の資産 |
|
|
|
投資有価証券 |
161,466 |
184,924 |
|
退職給付に係る資産 |
20,614 |
16,084 |
|
繰延税金資産 |
36,128 |
39,413 |
|
その他 |
109,888 |
105,800 |
|
貸倒引当金 |
△35,906 |
△33,472 |
|
投資その他の資産合計 |
292,191 |
312,750 |
|
固定資産合計 |
447,194 |
488,574 |
|
資産合計 |
6,772,646 |
7,761,660 |
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
前連結会計年度 (令和7年2月28日) |
当中間連結会計期間 (令和7年8月31日) |
|
負債の部 |
|
|
|
流動負債 |
|
|
|
買掛金 |
480,277 |
761,490 |
|
未払法人税等 |
170,116 |
312,672 |
|
賞与引当金 |
53,600 |
63,650 |
|
資産除去債務 |
1,133 |
- |
|
その他 |
402,019 |
363,618 |
|
流動負債合計 |
1,107,147 |
1,501,432 |
|
固定負債 |
|
|
|
資産除去債務 |
51,280 |
54,890 |
|
その他 |
37,375 |
37,375 |
|
固定負債合計 |
88,655 |
92,265 |
|
負債合計 |
1,195,803 |
1,593,697 |
|
純資産の部 |
|
|
|
株主資本 |
|
|
|
資本金 |
461,997 |
461,997 |
|
資本剰余金 |
511,659 |
520,221 |
|
利益剰余金 |
4,551,676 |
5,118,649 |
|
自己株式 |
△54,146 |
△46,109 |
|
株主資本合計 |
5,471,186 |
6,054,758 |
|
その他の包括利益累計額 |
|
|
|
その他有価証券評価差額金 |
89,778 |
105,139 |
|
繰延ヘッジ損益 |
△2,613 |
688 |
|
為替換算調整勘定 |
18,490 |
7,375 |
|
その他の包括利益累計額合計 |
105,656 |
113,203 |
|
純資産合計 |
5,576,843 |
6,167,962 |
|
負債純資産合計 |
6,772,646 |
7,761,660 |
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
前中間連結会計期間 (自 令和6年3月1日 至 令和6年8月31日) |
当中間連結会計期間 (自 令和7年3月1日 至 令和7年8月31日) |
|
売上高 |
6,324,763 |
7,601,514 |
|
売上原価 |
4,661,428 |
5,373,710 |
|
売上総利益 |
1,663,334 |
2,227,804 |
|
販売費及び一般管理費 |
|
|
|
給料及び手当 |
266,946 |
320,018 |
|
賞与引当金繰入額 |
50,000 |
63,650 |
|
退職給付費用 |
32,641 |
17,563 |
|
荷造運搬費 |
249,295 |
266,765 |
|
貸倒引当金繰入額 |
1,173 |
1,101 |
|
その他 |
477,971 |
551,657 |
|
販売費及び一般管理費合計 |
1,078,027 |
1,220,757 |
|
営業利益 |
585,306 |
1,007,046 |
|
営業外収益 |
|
|
|
受取利息 |
271 |
1,359 |
|
受取配当金 |
843 |
853 |
|
為替差益 |
11,477 |
- |
|
助成金収入 |
- |
3,405 |
|
その他 |
721 |
962 |
|
営業外収益合計 |
13,314 |
6,581 |
|
営業外費用 |
|
|
|
デリバティブ評価損 |
7,894 |
- |
|
為替差損 |
- |
3,618 |
|
その他 |
0 |
0 |
|
営業外費用合計 |
7,895 |
3,619 |
|
経常利益 |
590,726 |
1,010,009 |
|
税金等調整前中間純利益 |
590,726 |
1,010,009 |
|
法人税、住民税及び事業税 |
179,402 |
312,220 |
|
法人税等調整額 |
△5,900 |
△11,504 |
|
法人税等合計 |
173,501 |
300,715 |
|
中間純利益 |
417,224 |
709,293 |
|
親会社株主に帰属する中間純利益 |
417,224 |
709,293 |
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
前中間連結会計期間 (自 令和6年3月1日 至 令和6年8月31日) |
当中間連結会計期間 (自 令和7年3月1日 至 令和7年8月31日) |
|
中間純利益 |
417,224 |
709,293 |
|
その他の包括利益 |
|
|
|
その他有価証券評価差額金 |
4,167 |
15,360 |
|
繰延ヘッジ損益 |
△25,416 |
3,301 |
|
為替換算調整勘定 |
3,329 |
△11,115 |
|
その他の包括利益合計 |
△17,920 |
7,546 |
|
中間包括利益 |
399,304 |
716,839 |
|
(内訳) |
|
|
|
親会社株主に係る中間包括利益 |
399,304 |
716,839 |
|
非支配株主に係る中間包括利益 |
- |
- |
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
前中間連結会計期間 (自 令和6年3月1日 至 令和6年8月31日) |
当中間連結会計期間 (自 令和7年3月1日 至 令和7年8月31日) |
|
営業活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
|
税金等調整前中間純利益 |
590,726 |
1,010,009 |
|
賞与引当金の増減額(△は減少) |
△400 |
10,050 |
|
貸倒引当金の増減額(△は減少) |
1,037 |
1,101 |
|
受取利息及び受取配当金 |
△1,115 |
△2,213 |
|
デリバティブ評価損益(△は益) |
7,894 |
- |
|
売上債権の増減額(△は増加) |
△646,378 |
△501,636 |
|
棚卸資産の増減額(△は増加) |
22,259 |
△299,157 |
|
仕入債務の増減額(△は減少) |
370,041 |
285,203 |
|
その他 |
△107,049 |
△81,696 |
|
小計 |
237,016 |
421,660 |
|
利息及び配当金の受取額 |
1,115 |
2,213 |
|
法人税等の支払額 |
△298,249 |
△172,722 |
|
営業活動によるキャッシュ・フロー |
△60,118 |
251,151 |
|
投資活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
|
有形固定資産の取得による支出 |
△83,276 |
△42,123 |
|
無形固定資産の取得による支出 |
- |
△10,400 |
|
資産除去債務の履行による支出 |
△3,900 |
△1,044 |
|
その他 |
68 |
△12 |
|
投資活動によるキャッシュ・フロー |
△87,107 |
△53,580 |
|
財務活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
|
自己株式の取得による支出 |
△83 |
△79 |
|
配当金の支払額 |
△83,333 |
△141,528 |
|
財務活動によるキャッシュ・フロー |
△83,417 |
△141,608 |
|
現金及び現金同等物に係る換算差額 |
2,222 |
△16,536 |
|
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) |
△228,420 |
39,426 |
|
現金及び現金同等物の期首残高 |
3,406,099 |
3,778,329 |
|
現金及び現金同等物の中間期末残高 |
※ 3,177,678 |
※ 3,817,756 |
該当事項はありません。
該当事項はありません。
①簡便な会計処理
固定資産の減価償却費の算定方法
定率法を採用している固定資産については、連結会計年度に係る減価償却費の額を期間按分して算出する方法
によっております。
②中間連結財務諸表の作成に特有の会計処理
該当事項はありません。
※ 現金及び現金同等物の中間期末残高と中間連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係は下記のとおりであります。
|
|
前中間連結会計期間 (自 令和6年3月1日 至 令和6年8月31日) |
当中間連結会計期間 (自 令和7年3月1日 至 令和7年8月31日) |
|
現金及び預金勘定 |
3,177,678千円 |
3,817,756千円 |
|
現金及び現金同等物 |
3,177,678 |
3,817,756 |
【セグメント情報】
Ⅰ 前中間連結会計期間(自 令和6年3月1日 至 令和6年8月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
|
報告セグメント |
調整額 |
中間連結 損益計算書 計上額 (注) |
||
|
|
キャラクター エンタテイン メント事業 |
キャラクター・ ファンシー 事業 |
計 |
||
|
売上高 |
|
|
|
|
|
|
外部顧客への売上高 |
4,528,749 |
1,796,014 |
6,324,763 |
- |
6,324,763 |
|
セグメント間の 内部売上高又は振替高 |
- |
261 |
261 |
△261 |
- |
|
計 |
4,528,749 |
1,796,275 |
6,325,024 |
△261 |
6,324,763 |
|
セグメント利益 |
446,673 |
138,633 |
585,306 |
- |
585,306 |
(注)セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 令和7年3月1日 至 令和7年8月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
|
報告セグメント |
調整額 |
中間連結 損益計算書 計上額 (注) |
||
|
|
キャラクター エンタテイン メント事業 |
キャラクター・ ファンシー 事業 |
計 |
||
|
売上高 |
|
|
|
|
|
|
外部顧客への売上高 |
5,950,546 |
1,650,968 |
7,601,514 |
- |
7,601,514 |
|
セグメント間の 内部売上高又は振替高 |
27 |
5 |
32 |
△32 |
- |
|
計 |
5,950,573 |
1,650,973 |
7,601,547 |
△32 |
7,601,514 |
|
セグメント利益 |
890,603 |
116,443 |
1,007,046 |
- |
1,007,046 |
(注)セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
顧客との契約から生じる収益を分解した情報
前中間連結会計期間(自 令和6年3月1日 至 令和6年8月31日)
(単位:千円)
|
|
報告セグメント |
||
|
キャラクター エンタテインメント事業 |
キャラクター・ ファンシー事業 |
計 |
|
|
アミューズメント施設等への販売 |
4,228,733 |
- |
4,228,733 |
|
カプセルトイ事業者への販売 |
299,902 |
- |
299,902 |
|
ファンシーグッズの専門店・ 量販店等への販売 |
- |
1,646,658 |
1,646,658 |
|
eコマース販売 |
- |
149,356 |
149,356 |
|
ロイヤリティ収入 |
113 |
- |
113 |
|
顧客との契約から生じる収益 |
4,528,749 |
1,796,014 |
6,324,763 |
|
その他の収益 |
- |
- |
- |
|
外部顧客への売上高 |
4,528,749 |
1,796,014 |
6,324,763 |
当中間連結会計期間(自 令和7年3月1日 至 令和7年8月31日)
(単位:千円)
|
|
報告セグメント |
||
|
キャラクター エンタテインメント事業 |
キャラクター・ ファンシー事業 |
計 |
|
|
アミューズメント施設等への販売 |
5,621,179 |
- |
5,621,179 |
|
カプセルトイ事業者への販売 |
328,514 |
- |
328,514 |
|
ファンシーグッズの専門店・ 量販店等への販売 |
- |
1,556,607 |
1,556,607 |
|
eコマース販売 |
- |
94,360 |
94,360 |
|
ロイヤリティ収入 |
852 |
- |
852 |
|
顧客との契約から生じる収益 |
5,950,546 |
1,650,968 |
7,601,514 |
|
その他の収益 |
- |
- |
- |
|
外部顧客への売上高 |
5,950,546 |
1,650,968 |
7,601,514 |