【当中間連結期間】
2026年3月期第2四半期(中間期)連結業績につきましては、食品業界において、インバウンド需要の増加等により外食分野では回復がみられるものの、物価上昇による食費節約意識の高まり等により、冷凍食品の売上が予想を下回ったこと等から、当初予想を下回る見込みとなりました。その結果、売上高につきましては、282億6千万円となる見込みです。利益面につきましては、売上高の減少の影響が大きく、営業利益は6千1百万円、経常利益は9千万円、親会社株主に帰属する中間純利益は7千2百万円となる見込みです。
【通期】
通期業績予想につきましては、2025年5月14日付当社「2025年3月期決算短信」にて発表いたしました予想に変更はありません。
上記業績予想は、現時点で入手可能な情報に基づき作成しており、実際の業績は様々な要因により予想数値と異なる場合があります。