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1.経営成績等の概況 ……………………………………………………………………………………………………… |
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(1)当四半期の経営成績の概況 ……………………………………………………………………………………… |
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(2)当四半期の財政状態の概況 ……………………………………………………………………………………… |
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(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ……………………………………………………………… |
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2.四半期連結財務諸表及び主な注記 …………………………………………………………………………………… |
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(1)四半期連結貸借対照表 …………………………………………………………………………………………… |
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(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ……………………………………………………… |
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四半期連結損益計算書 …………………………………………………………………………………………… |
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四半期連結包括利益計算書 ……………………………………………………………………………………… |
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(3)四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… |
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(継続企業の前提に関する注記) ………………………………………………………………………………… |
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(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) ………………………………………………………… |
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(四半期連結キャッシュ・フロー計算書に関する注記) ……………………………………………………… |
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(セグメント情報等の注記) ……………………………………………………………………………………… |
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(1)当四半期の経営成績の概況
当第1四半期連結累計期間における我が国経済は、米国の関税政策による外需の減少等で一時的な景気の減速を受けましたが、実質GDP成長率は5四半期連続でプラスとなりました。企業収益の大幅な減少は避けられ、堅調な企業業績を背景にして設備投資拡大の流れが継続しました。また、人手不足と物価上昇が高い賃上げに繋がっており、実質賃金の改善による個人消費の増加が続きました。一方で、米国の関税政策に起因する景気の下押しと企業収益の減少が見込まれることや、食料品を中心とした物価上昇の継続は消費マインドの低下に繋がっており、今後も景気の回復は緩やかなものに留まると考えられます。
当管材業界におきましても、デジタル化や環境対策に対応する投資需要の拡大、投資財価格の落ち着きなどにより受注の回復が続きましたが、人手不足や賃上げの影響による物流費・人件費の増加、エネルギー価格高騰のリスク等は企業収益の押し下げ要因となっており、当社グループを取り巻く事業環境は今後も予断を許さない状況にあります。
このような状況の下、当社グループは前連結会計年度より「第2次中期経営計画(2025年5月期~2027年5月期)」を策定し取り組んでおります。
基本方針(目指す方向)
本中期経営計画の最終年度(2027年5月期)に創業80周年を迎えるにあたり、創業来培ってきた管工機材業界における商品調達力、供給力、提案力、販売力に一層の磨きをかけて、社会環境整備と未来環境創造に貢献していく。
戦略ビジョン
「既存事業の収益力強化」「事業領域拡大による成長促進」
「サステナビリティ/人的資本経営の実践」「資本コストや株価を意識した経営の実現」
営業体制の強化により主力商品の売上を拡大し安定的な利益を確保するとともに、管工事部門の受注体制の整備、ECサイト再構築等により事業領域を拡大することで、収益の確保と一層の売上拡大を図ってまいります。また、人的資本経営への取組として、デジタルトランスフォーメーション推進、働きやすい職場環境の整備、多様な人材の採用、女性活躍の推進等を進めてまいります。
「第2次中期経営計画」2年目となる当期もその実現を目指していくとともに、更なる企業価値の向上に注力してまいります。
この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は83億96百万円となりました。利益につきましては、営業利益が2億4百万円、経常利益は2億64百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては1億80百万円となりました。
なお、当社グループは報告セグメントが管工機材卸売業のみであり、その他の事業は重要性が乏しいためセグメント毎の記載を省略しております。
(2)当四半期の財政状態の概況
当第1四半期連結会計期間末の総資産は262億53百万円となり、前連結会計年度末と比べ1億88百万円増加しました。この主な要因は電子記録債権が4億93百万円、受取手形及び売掛金が2億43百万円減少しましたが、投資有価証券が5億36百万円増加したこと等によります。
負債合計は104億47百万円となり、前連結会計年度末と比べ2億28百万円減少しました。この主な要因は未払法人税等が2億49百万円減少したこと等によります。
純資産は158億5百万円となり、前連結会計年度末比べ4億17百万円増加しました。この主な要因はその他有価証券評価差額金が3億81百万円増加したこと等によります。
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明
業績予想につきましては、現在のところ2025年7月14日に発表した第2四半期累計期間及び通期の業績予想を修正せず、据え置いております。業績予想を見直す必要が生じた場合には、速やかに開示する予定です。
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(単位:千円) |
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前連結会計年度 (2025年5月31日) |
当第1四半期連結会計期間 (2025年8月31日) |
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資産の部 |
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流動資産 |
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現金及び預金 |
2,715,444 |
2,925,772 |
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受取手形及び売掛金 |
6,158,195 |
5,914,586 |
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電子記録債権 |
4,990,170 |
4,496,413 |
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商品 |
3,246,060 |
3,393,816 |
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その他 |
120,333 |
77,962 |
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貸倒引当金 |
△1,724 |
△973 |
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流動資産合計 |
17,228,480 |
16,807,577 |
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固定資産 |
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有形固定資産 |
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建物及び構築物(純額) |
1,058,681 |
1,055,992 |
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土地 |
3,704,169 |
3,704,169 |
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その他(純額) |
217,820 |
266,342 |
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有形固定資産合計 |
4,980,671 |
5,026,503 |
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無形固定資産 |
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のれん |
128,041 |
124,672 |
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その他 |
310,010 |
318,816 |
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無形固定資産合計 |
438,051 |
443,488 |
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投資その他の資産 |
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投資有価証券 |
3,269,683 |
3,806,367 |
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その他 |
152,898 |
174,631 |
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貸倒引当金 |
△4,915 |
△4,915 |
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投資その他の資産合計 |
3,417,666 |
3,976,083 |
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固定資産合計 |
8,836,390 |
9,446,076 |
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資産合計 |
26,064,870 |
26,253,653 |
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負債の部 |
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流動負債 |
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支払手形及び買掛金 |
2,656,754 |
2,681,874 |
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電子記録債務 |
5,701,250 |
5,616,510 |
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未払法人税等 |
275,267 |
25,895 |
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賞与引当金 |
243,228 |
102,430 |
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その他 |
417,410 |
388,652 |
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流動負債合計 |
9,293,911 |
8,815,363 |
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固定負債 |
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再評価に係る繰延税金負債 |
117,314 |
117,314 |
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退職給付に係る負債 |
711,611 |
725,510 |
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その他 |
553,634 |
789,786 |
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固定負債合計 |
1,382,559 |
1,632,610 |
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負債合計 |
10,676,471 |
10,447,974 |
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純資産の部 |
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株主資本 |
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資本金 |
1,312,207 |
1,312,207 |
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資本剰余金 |
1,316,178 |
1,316,178 |
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利益剰余金 |
12,509,566 |
12,544,943 |
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自己株式 |
△659,569 |
△659,569 |
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株主資本合計 |
14,478,382 |
14,513,759 |
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その他の包括利益累計額 |
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その他有価証券評価差額金 |
1,144,851 |
1,526,754 |
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土地再評価差額金 |
△234,835 |
△234,835 |
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その他の包括利益累計額合計 |
910,016 |
1,291,919 |
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純資産合計 |
15,388,398 |
15,805,679 |
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負債純資産合計 |
26,064,870 |
26,253,653 |
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(単位:千円) |
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当第1四半期連結累計期間 (自 2025年6月1日 至 2025年8月31日) |
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売上高 |
8,396,578 |
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売上原価 |
7,241,109 |
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売上総利益 |
1,155,468 |
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販売費及び一般管理費 |
950,547 |
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営業利益 |
204,921 |
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営業外収益 |
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受取利息 |
417 |
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受取配当金 |
27,521 |
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仕入割引 |
33,939 |
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その他 |
4,243 |
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営業外収益合計 |
66,122 |
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営業外費用 |
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支払利息 |
971 |
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債権売却損 |
4,100 |
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その他 |
999 |
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営業外費用合計 |
6,070 |
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経常利益 |
264,973 |
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税金等調整前四半期純利益 |
264,973 |
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法人税、住民税及び事業税 |
20,339 |
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法人税等調整額 |
64,376 |
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法人税等合計 |
84,715 |
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四半期純利益 |
180,257 |
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親会社株主に帰属する四半期純利益 |
180,257 |
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(単位:千円) |
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当第1四半期連結累計期間 (自 2025年6月1日 至 2025年8月31日) |
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四半期純利益 |
180,257 |
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その他の包括利益 |
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その他有価証券評価差額金 |
381,903 |
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その他の包括利益合計 |
381,903 |
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四半期包括利益 |
562,161 |
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(内訳) |
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親会社株主に係る四半期包括利益 |
562,161 |
該当事項はありません。
該当事項はありません。
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
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当第1四半期連結累計期間 (自 2025年6月1日 至 2025年8月31日) |
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減価償却費 |
39,614千円 |
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のれん償却額 |
3,369 |
【セグメント情報】
当第1四半期連結累計期間(自2025年6月1日 至2025年8月31日)
当社グループは、報告セグメントが管工機材卸売業のみであり、その他の事業は重要性が乏しいためセグメント情報の記載を省略しております。