第2四半期(中間期)連結業績予想におきましては、第1四半期からお客さまの情報化投資を受け、すべての製品・サービス分野において、受注状況及び案件遂行は順調に推移しており、収益は当初計画を上回る見込みとなりました。
なお、通期の業績予想につきましては、下期案件が上期に前倒しになったことや、受注時期に不確定な部分もあることに加え、米国の関税措置に伴う影響の不透明感が継続していることから、前回業績予想から変更ありません。
また、配当予想につきましては、現時点での変更はございません。
※上記の業績予想は、本資料の発表日現在において入手可能な情報に基づき算定したものであり、実際の業績は、今後様々な要因によって予想数値と異なる場合があります。