※ 減損損失
前中間連結会計期間(自 2024年3月1日 至 2024年8月31日)
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。
用途 | 場所 | 種類 | 金額(千円) |
店舗 | 徳島県 | 建物及び構築物、土地 | 4,301 |
店舗 | 香川県 | 工具、器具及び備品等 | 1,050 |
当社グループはキャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗及び賃貸物件を基本単位とし、また、遊休資産については、物件ごとにグルーピングしております。
営業活動から生じる損益が継続的にマイナスである店舗に係る資産及び土地の時価の下落が著しい物件等を対象とし、回収可能価額が帳簿価額を下回るものについては帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
その内容は以下のとおりです。
建物及び構築物 | 1,542千円 |
工具、器具及び備品 | 1,050千円 |
土地 | 2,758千円 |
計 | 5,352千円 |
なお、店舗の回収可能価額は正味売却可能価額により測定しております。
当中間連結会計期間(自 2025年3月1日 至 2025年8月31日)
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。
用途 | 場所 | 種類 | 金額(千円) |
店舗 | 徳島県 | 建物及び構築物 | 563 |
店舗 | 香川県 | 建物及び構築物等 | 1,856 |
当社グループはキャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗及び賃貸物件を基本単位とし、また、遊休資産については、物件ごとにグルーピングしております。
営業活動から生じる損益が継続的にマイナスである店舗に係る資産及び土地の時価の下落が著しい物件等を対象とし、回収可能価額が帳簿価額を下回るものについては帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
その内容は以下のとおりです。
建物及び構築物 | 2,174千円 |
工具、器具及び備品 | 245千円 |
計 | 2,420千円 |
なお、店舗の回収可能価額は正味売却可能価額により測定しております。