○添付資料の目次

 

1.当四半期決算に関する定性的情報 ……………………………………………………………………………2

(1)経営成績に関する説明 ……………………………………………………………………………………2

(2)財政状態に関する説明 ……………………………………………………………………………………3

(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ………………………………………………………4

2.四半期連結財務諸表及び主な注記 ……………………………………………………………………………5

(1)四半期連結貸借対照表 ……………………………………………………………………………………5

(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ………………………………………………7

(3)四半期連結財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………………9

(会計方針の変更) ……………………………………………………………………………………………9

(セグメント情報等) …………………………………………………………………………………………9

(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) ……………………………………………………10

(継続企業の前提に関する注記) ……………………………………………………………………………10

(キャッシュ・フロー計算書に関する注記) ………………………………………………………………10

 

 

1.当四半期決算に関する定性的情報

(1)経営成績に関する説明

  (単位:百万円)

 

前連結累計期間

  (自 2023年11月1日
   至 2024年7月31日)

当連結累計期間

  (自 2024年11月1日
   至 2025年7月31日)

増減率

売上高

87,926

94,526

7.5

営業利益

4,214

4,218

0.0

経常利益

4,370

4,265

△2.4

親会社株主に帰属する四半期純利益

2,746

2,605

△5.1

 

 

当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、米国関税政策による世界経済の不透明感が増す中、コメ不足もあり、食品を中心とした物価上昇が継続しました。食品業界におきましては、輸入原材料の価格上昇要因に加え、物流費、人件費の上昇を背景に値上げが継続する一方、消費者の節約志向への対応が進められました。このような状況にあって当社グループでは、高品質な商品の安定供給と価格の適正化に努め、グループ工場の活用による付加価値商品の提供に注力いたしました。

これらの結果、売上面につきましては、海外については円高による円換算額の減少もあり減収となりましたが、日本国内で乳製品、ドライフルーツ、菓子・リテール商品類などの売上が増加したことから、当第3四半期連結累計期間の連結売上高は前年同期比7.5%増の945億26百万円となりました。

利益面につきましては、DXに向けた費用や人件費の増加などから販売費及び一般管理費が増加となりましたが、原料価格の上昇を反映した価格適正化により売上総利益が増益となり、営業利益は同0.0%増の42億18百万円、経常利益は同2.4%減の42億65百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同5.1%減の26億5百万円となりました。

 

当第3四半期の品目別の業績は次の通りであります。

(単位:百万円)

 

前連結累計期間

  (自 2023年11月1日
   至 2024年7月31日)

当連結累計期間

   (自 2024年11月1日
    至 2025年7月31日)

前期比

売上高

構成比

売上高

構成比

増減額

増減率

乳製品・油脂類

26,901

30.6

29,629

31.3

2,727

10.1

製菓原材料類

13,971

15.9

15,108

15.9

1,137

8.1

乾果実・缶詰類

32,014

36.4

33,646

35.5

1,632

5.0

菓子・リテール商品類

14,852

16.9

16,133

17.0

1,280

8.6

その他

185

0.2

7

0.0

△178

△96.0

合 計

87,926

100.0

94,526

100.0

6,599

7.5

 

 

 

所在地別セグメントの経営成績は次のとおりであります。

 

① 日本

当地域の売上高は、原料価格上昇に対応した販売価格の引上げが進み、バターや粉乳などの輸入乳製品、レーズンやクランベリーなどのドライフルーツ、プルーン小袋などの菓子・リテール商品の売上が増加したことから、前年同期比6.9%増の822億22百万円となりました。

セグメント利益は、DXに関わる顧問料や物流費などが増加し販管費は増加しましたが、値上げの進展により売上総利益が増加したことから、同9.4%増の38億66百万円となりました。

 

② 米国

当地域の売上高は、作柄の影響によりクルミやプルーンの受入量・販売量が減少となりましたが、市場価格の上昇を反映した値上げにより米ドル建ての売上は増収となりました。しかしながら、前年同期比で約1割の円高となったことによる円換算額の減少があり、前年同期比2.6%減の83億66百万円となりました。

セグメント利益は、クルミについては販売量が減少しプルーンについては値上げの遅れもあり減益となったこと、また円高の影響による円換算額の減少もあり減益となりました。この結果、同21.8%減の5億29百万円となりました。

 

③ 中国

当地域の売上高は、ナッツ類の中国内での売上は増加しましたが、ドライフルーツの日本向け輸出が減少し、円高による円換算額の減少もあり、前年同期比0.3%減の84億75百万円となりました。

セグメント利益は、ドライフルーツの粗利が縮小したことと、中国内でのロジスティクスや拠点間の役割分担の見直しなど採算改善に向けた取り組みのための一時的な費用負担もあり、同49.0%減の2億3百万円となりました。

(2)財政状態に関する説明

(資産、負債及び純資産の状況)

当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ24億72百万円増加し、923億78百万円となりました。その主な要因は、流動資産については、「現金及び預金」が25億60百万円、「原材料及び貯蔵品」が2億67百万円、「前渡金」が2億45百万円それぞれ減少したものの、「受取手形及び売掛金」が16億7百万円、「商品及び製品」が42億25百万円、「仕掛品」が9億6百万円それぞれ増加したことから、前連結会計年度末に比べ32億98百万円増加し、624億46百万円となりました。固定資産は、有形固定資産が7億37百万円、投資その他の資産が1億43百万円それぞれ減少したことから、前連結会計年度末に比べ8億25百万円減少し、299億32百万円となりました。

負債合計は、前連結会計年度末に比べ18億22百万円増加し、375億58百万円となりました。その主な要因は、流動負債については、「支払手形及び買掛金」が12億28百万円、「未払法人税等」が3億42百万円、「賞与引当金」が4億62百万円それぞれ減少したものの、「短期借入金」が32億85百万円、「1年内返済予定の長期借入金」が24億75百万円、「未払金」が1億28百万円それぞれ増加したことから、前連結会計年度末に比べ46億8百万円増加し、303億98百万円となりました。固定負債は、「長期借入金」が27億54百万円減少したことから、前連結会計年度末に比べ27億86百万円減少し、71億60百万円となりました。

純資産合計は、前連結会計年度末に比べ6億50百万円増加し、548億19百万円となりました。その主な要因は、「自己株式」が11億2百万円増加、「繰延ヘッジ損益」が1億16百万円減少したものの、「利益剰余金」が16億78百万円増加したことによるものです。

 

(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明

2025年10月期の連結業績予想は、2025年6月13日に公表いたしました内容から変更しておりません。

 

2.四半期連結財務諸表及び主な注記

(1)四半期連結貸借対照表

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

前連結会計年度

(2024年10月31日)

当第3四半期連結会計期間

(2025年7月31日)

資産の部

 

 

 

流動資産

 

 

 

 

現金及び預金

11,194,538

8,634,210

 

 

受取手形及び売掛金

21,823,436

23,430,684

 

 

商品及び製品

19,878,851

24,104,316

 

 

仕掛品

739,390

1,645,964

 

 

原材料及び貯蔵品

3,157,069

2,889,588

 

 

前渡金

1,001,145

755,678

 

 

その他

1,355,199

987,707

 

 

貸倒引当金

△1,790

△1,705

 

 

流動資産合計

59,147,841

62,446,446

 

固定資産

 

 

 

 

有形固定資産

 

 

 

 

 

建物及び構築物(純額)

12,492,604

11,890,711

 

 

 

機械装置及び運搬具(純額)

5,922,439

5,790,217

 

 

 

工具、器具及び備品(純額)

363,852

328,801

 

 

 

土地

3,580,430

3,595,604

 

 

 

リース資産(純額)

217,014

232,266

 

 

 

建設仮勘定

553,479

566,657

 

 

 

その他(純額)

308,613

296,619

 

 

 

有形固定資産合計

23,438,433

22,700,878

 

 

無形固定資産

 

 

 

 

 

ソフトウエア

94,666

85,030

 

 

 

ソフトウエア仮勘定

381,608

453,895

 

 

 

その他

154,862

147,152

 

 

 

無形固定資産合計

631,137

686,078

 

 

投資その他の資産

 

 

 

 

 

投資有価証券

4,489,232

4,615,599

 

 

 

繰延税金資産

159,550

132,829

 

 

 

長期前払金

1,734,085

1,494,699

 

 

 

その他

396,147

399,613

 

 

 

貸倒引当金

△90,501

△97,558

 

 

 

投資その他の資産合計

6,688,513

6,545,184

 

 

固定資産合計

30,758,085

29,932,140

 

資産合計

89,905,926

92,378,586

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

前連結会計年度

(2024年10月31日)

当第3四半期連結会計期間

(2025年7月31日)

負債の部

 

 

 

流動負債

 

 

 

 

支払手形及び買掛金

11,660,340

10,432,134

 

 

短期借入金

8,830,084

12,115,594

 

 

1年内返済予定の長期借入金

369,926

2,845,366

 

 

未払金

1,898,339

2,026,979

 

 

未払法人税等

923,013

580,591

 

 

賞与引当金

989,282

526,602

 

 

役員賞与引当金

12,121

5,380

 

 

その他

1,106,445

1,865,655

 

 

流動負債合計

25,789,553

30,398,303

 

固定負債

 

 

 

 

長期借入金

8,286,731

5,532,684

 

 

繰延税金負債

394,404

367,886

 

 

退職給付に係る負債

691,256

684,926

 

 

役員退職慰労引当金

78,230

87,551

 

 

その他

496,361

487,487

 

 

固定負債合計

9,946,983

7,160,536

 

負債合計

35,736,536

37,558,840

純資産の部

 

 

 

株主資本

 

 

 

 

資本金

3,379,736

3,379,736

 

 

資本剰余金

3,066,303

3,068,975

 

 

利益剰余金

41,686,809

43,365,210

 

 

自己株式

△873,762

△1,976,054

 

 

株主資本合計

47,259,088

47,837,868

 

その他の包括利益累計額

 

 

 

 

その他有価証券評価差額金

2,216,830

2,244,385

 

 

繰延ヘッジ損益

218,754

102,301

 

 

為替換算調整勘定

3,412,178

3,494,254

 

 

退職給付に係る調整累計額

62,910

58,535

 

 

その他の包括利益累計額合計

5,910,673

5,899,477

 

非支配株主持分

999,627

1,082,400

 

純資産合計

54,169,389

54,819,746

負債純資産合計

89,905,926

92,378,586

 

 

 

(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書

四半期連結損益計算書
第3四半期連結累計期間

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

前第3四半期連結累計期間

(自 2023年11月1日

 至 2024年7月31日)

当第3四半期連結累計期間

(自 2024年11月1日

 至 2025年7月31日)

売上高

87,926,146

94,526,009

売上原価

73,275,805

79,421,184

売上総利益

14,650,340

15,104,825

販売費及び一般管理費

10,435,699

10,886,123

営業利益

4,214,640

4,218,701

営業外収益

 

 

 

受取利息

14,475

6,649

 

受取配当金

96,266

115,908

 

為替差益

45,528

 

持分法による投資利益

23,484

25,276

 

保険配当金

26,378

5,857

 

受取保険金

6,081

8,133

 

工場誘致奨励金

31,770

29,289

 

その他

44,599

59,669

 

営業外収益合計

288,584

250,783

営業外費用

 

 

 

支払利息

103,912

177,826

 

為替差損

15,597

 

支払補償費

20,564

3,663

 

その他

7,992

6,708

 

営業外費用合計

132,469

203,795

経常利益

4,370,756

4,265,689

特別利益

 

 

 

固定資産売却益

2,083

2,874

 

貸倒引当金戻入額

17

 

特別利益合計

2,100

2,874

特別損失

 

 

 

固定資産除却損

9,844

14,192

 

固定資産売却損

8,387

3,451

 

損害賠償金

278,600

 

特別損失合計

18,231

296,244

税金等調整前四半期純利益

4,354,625

3,972,319

法人税、住民税及び事業税

1,352,057

1,291,977

法人税等調整額

183,568

△7,303

法人税等合計

1,535,625

1,284,674

四半期純利益

2,818,999

2,687,645

非支配株主に帰属する四半期純利益

72,967

82,456

親会社株主に帰属する四半期純利益

2,746,032

2,605,188

 

 

 

四半期連結包括利益計算書
第3四半期連結累計期間

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

前第3四半期連結累計期間

(自 2023年11月1日

 至 2024年7月31日)

当第3四半期連結累計期間

(自 2024年11月1日

 至 2025年7月31日)

四半期純利益

2,818,999

2,687,645

その他の包括利益

 

 

 

その他有価証券評価差額金

299,551

37,592

 

繰延ヘッジ損益

△211,469

△116,452

 

為替換算調整勘定

1,155,503

82,075

 

退職給付に係る調整額

△3,307

△4,374

 

その他の包括利益合計

1,240,278

△1,159

四半期包括利益

4,059,278

2,686,486

(内訳)

 

 

 

親会社株主に係る四半期包括利益

3,973,325

2,593,992

 

非支配株主に係る四半期包括利益

85,952

92,494

 

 

 

(3)四半期連結財務諸表に関する注記事項

(会計方針の変更)

(「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」等の適用)

「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(企業会計基準第27号 2022年10月28日。以下「2022年改正会計基準」という。)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しております。

法人税等の計上区分(その他の包括利益に対する課税)に関する改正については、2022年改正会計基準第20-3項ただし書きに定める経過的な取扱いおよび「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2022年10月28日。以下「2022年改正適用指針」という。)第65-2項(2)ただし書きに定める経過的な取扱いに従っております。なお、当該会計方針の変更による四半期連結財務諸表への影響はありません。

また、連結会社間における子会社株式等の売却に伴い生じた売却損益を税務上繰り延べる場合の連結財務諸表における取扱いの見直しに関連する改正については、2022年改正適用指針を第1四半期連結会計期間の期首から適用しております。当該会計方針の変更は、遡及適用され、前年四半期および前連結会計年度については遡及適用後の四半期連結財務諸表および連結財務諸表となっております。なお、当該会計方針の変更による前年四半期の四半期連結財務諸表および前連結会計年度の連結財務諸表への影響はありません。

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2023年11月1日 至 2024年7月31日)

 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額
(注)1

四半期連結
損益計算書
計上額(注)2

日本

米国

中国

売上高

 

 

 

 

 

 

  顧客との契約から生じる収益

75,781,332

6,201,371

5,940,238

87,922,942

87,922,942

  その他の収益(注) 3

3,203

3,203

3,203

  外部顧客への売上高

75,784,536

6,201,371

5,940,238

87,926,146

87,926,146

  セグメント間の
 内部売上高又は振替高

1,116,404

2,396,754

2,563,992

6,077,151

△6,077,151

76,900,941

8,598,126

8,504,230

94,003,298

△6,077,151

87,926,146

セグメント利益

3,532,574

677,303

398,249

4,608,127

△393,486

4,214,640

 

(注) 1.セグメント利益の調整額△393,486千円には、セグメント間消去△105,899千円、全社費用△287,587千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

3.その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」の範囲に含まれる不動産賃貸収入等であります。

 

 

Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2024年11月1日 至 2025年7月31日)

 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額
(注)1

四半期連結
損益計算書
計上額(注)2

日本

米国

中国

売上高

 

 

 

 

 

 

  顧客との契約から生じる収益

81,596,032

5,658,148

7,265,082

94,519,264

94,519,264

  その他の収益(注) 3

6,745

6,745

6,745

  外部顧客への売上高

81,602,777

5,658,148

7,265,082

94,526,009

94,526,009

  セグメント間の
 内部売上高又は振替高

620,123

2,708,324

1,210,842

4,539,289

△4,539,289

82,222,900

8,366,473

8,475,924

99,065,299

△4,539,289

94,526,009

セグメント利益

3,866,820

529,606

203,041

4,599,468

△380,766

4,218,701

 

(注) 1.セグメント利益の調整額△380,766千円には、セグメント間消去△68,354千円、全社費用△312,412千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

3.その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」の範囲に含まれる不動産賃貸収入等であります。

 

(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記)

当社は、2025年6月13日開催の取締役会決議に基づき、2025年6月16日に東京証券取引所の自己株式立会外買付取引(ToSTNeT-3)により、自己株式280,000株を取得いたしました。

この結果当第3四半期連結会計期間末において、自己株式が1,976,054千円となっております。

 

(継続企業の前提に関する注記)

 該当事項はありません。

 

(キャッシュ・フロー計算書に関する注記)

当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。

 

前第3四半期連結累計期間
(自  2023年11月1日
 至  2024年7月31日)

当第3四半期連結累計期間
(自  2024年11月1日
 至  2025年7月31日)

減価償却費

2,167,583

千円

2,087,134

千円